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ゴルフプラスと
ステップワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフプラス

2005年11月〜2008年6月

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ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

245〜295万円

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299〜440万円

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中古車価格帯

30〜35.9万円

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231〜654.2万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4205mm

  • 1760mm

  • 1605mm

  • 4800mm

  • 1750mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

10・15モード燃費 12.2~14.2km/l km/l
排気量 1597~1984cc 1496~1993cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 中古で購入し今年で2年目 【総合評価】 全体的に良い 【良い点】 この年式でLEDテールランプが付いているのは素晴らしい 普通のゴルフ5より高さがあるので圧迫感がない 天井にある小物入れが地味に便利 シートは柔らかめで疲れにくく長距離には良いかと ドリンクホルダー多く置き場所に困らない 10個のスピーカーを搭載しているため純正でも音が良い 【悪い点】 車体が重いせいか1.6Lでは加速が鈍く感じる 個人差はあるが、加速時のエンジン音が割とうるさい フロントワイパーが結構ビビる 撥水剤はかけない方が良いかと 燃費は良いとは言えない エアコンONでリッター8くらい

4.4

【所有期間または運転回数】 中古で今年初めに購入。半年で6000km走りました。 【総合評価】 走る、曲がる、止まるが高い次元でこなせます。十分楽しい車です。 【良い点】 車体の堅牢性が高く、高速安定性に優れるため、かなりスッ飛ばしても 怖くなるようなことはありません。また視界が広く、運転しやすいです。 シートは賛否両論あるようですが、おそらく調整が難しいためでしょう。 一度決まると体に吸い付くようにしっくりきます。ただし、車中泊には向かない形状です。 燃費については、ストップアンドゴーが少ない場所(高速道路・幹線道路・田舎道)では 15〜17kmほど出ますが、市街地では8〜10kmほどです。明らかに車体の重さが響いています。 クルーズコントロール、ヒルホールドアシストの機能も地味に活躍してくれます。 【悪い点】 昨今のガソリン高騰において、ハイオク+高燃費は厳しいです。

4.0

【総合評価】 車個体のカッチリ感。 疲れない硬さのシート。 司会の良さ。 もう国産には戻れない! 乗って発見できる長所が書ききれないほどいっぱい! 【良い点】 先にも書いたとおり、個体としてのカッチリ感が凄く良い! 時々、国産のミドルクラスの車に乗ることがあるけど 軋み音や変なしなりを感じて正直疲れる。 【悪い点】 ちょと地味かな。 HIDが標準でない。でも社外品で対応出来るので問題なし。 もう少し燃費が良ければ良いが、街中でリッタ10は出るので、まあいいか。 天井の小物入れは要らないかな。

4.7

【総合評価】 通勤には最適 【良い点】 とても乗りやすい 【悪い点】 内装すこし、、、

4.3

【総合評価】 とてもバランスがとれている 【良い点】 加速が早い、エンジン音がいい 【悪い点】 形が少しださい

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4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

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