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ゴルフトゥーランと
マークXジオの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン

2016年1月〜[発売中]

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トヨタ マークXジオ

2007年9月〜2013年11月

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購入価格

新車価格帯

284〜533万円

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247〜381万円

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中古車価格帯

98〜468万円

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15〜135万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4535mm

  • 1830mm

  • 1670mm

  • 4715mm

  • 1785mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2050mm

  • 1505mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 14.5~16.3km/l ―km/l
排気量 1394~1968cc 2362~3456cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 室内空間の広さ 荷室の広さ 運転のしやすさ 小さくて小回りが利く ドアが厚くて安心感がある 高速安定性が良い 緊急時7名乗れる 故障が少ない 修理代が安い 20年乗ってもデザインが飽きない 塗装の耐久性がすごくいい 【総合評価】 初期型のトルコンは欠陥あり(トルコ製アイシンのバルブボディーがダメ)必ず壊れる。窓落ちは3回、ロック不良などこの辺は輸入車いまだによく壊れる。電子式EGRバルブ故障する(そのまま放置)、サーモスタット故障し暖房聞かない(ディラーパーツ無いとは無責任)。20年20万キロ使うといろいろ壊れますが、大きな故障(欠陥)はトルコン(15万)ぐらいで基本的には頑丈で良い車です。次もまたトゥーランでいいかなと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 トゥーランは7人乗りの数少ないミニバンのひとつで、外車で7人乗り車を検討する際には必ず候補に挙がります。 なので、7人乗りができるというのが利点です。もちろん、最後尾のシートは非常に狭く、大人が長時間乗れるスペースはありませんが、 子供が2名程度であれば対応できますし、緊急時としてなら利用可能です。 国内のミニバンにないディーゼルエンジンであることも魅力のひとつです。 ディーゼルらしくトルクフルな走りを体験できることと、燃料費をガソリンと比べて節約できるのでお財布にもやさしい車です。 外車というと非常に高価なイメージがありますが、フォルクスワーゲンのトゥーランは他の外車よりも価格設定が低いため、 購入コストはそこまで意識しなくてもいいと思いました。 シートの座り心地は硬すぎず、柔らかすぎずでファミリーに優しい仕様になっており、長距離のドライブでも快適に過ごすことができるのがいいですね。 【総合評価】 ゴルフトゥーランはフォルクスワーゲンの7人乗りのミニバンです。 同じ7人乗りのミニバンにはシャランがありますが、違いはドアがスライドドアかヒンジドアの違いです。 トゥーランはヒンジなため、自分でドアを開けれる小学校高学年以降の子供がいる人にはおすすめの車です。 ミニバンは開口部が多いため、車の剛性が弱く、振動や揺れが多いイメージがありますが、トゥーランはどっしとした安定性があります。 高速道路での走行も非常に安定して、静寂性も高く、国産のミニバンと比べても性能は高いでしょう。 さらに、高速道路でアダプティブクルーズコントロール(ACC)を利用すると、追い越し車線への車線移動で加速がスムーズです。 レーンチェンジ時のもたつき感がなく自然な動作で運転してくれます。 ただ、ファミリーに移動する時にはあまり感じませんでしたが、一人で運転する時の突き上げ感がある気がしました。 これは多人数でのドライブを設定しているためではないかと思われますが、あまり気にならないかもしれません。 国産のミニバンよりもパワーや剛性が欲しい車を探している人にはピッタリの車ではないでしょうか。

3.6

【所有期間や運転回数】 9年間所有しました。 通勤や買い物、レジャーで使いました。 【このクルマの良い点】 質実剛健な車です。 シャシー等走る曲がる、止まるに関する部品ところは、しっかり感があります。 日常生活で不満な点はありません。 燃費もタウンユースでもそこそこ良好で、2桁を下回ることはまず、ありません。 ハイオクです。 【このクルマの気になる点】 良い意味でも悪い意味でも輸入車です。 日本車に比べ整備性が劣りますので、トラブルの際は工賃が割高、経年劣化で、センサーのトラブル等小さい故障が起こります。 近所のディーラーで車検、一年点検までシッカリ整備しました。 手慣れたvwメインのショップ等がお近くにある方は、安く維持出来ると思います。 ただし、ノウハウのない整備店は避けた方が無難です。 参考まで、今までにwpや、ABSセンサー、オイルセンサー、ウインドウレギュレータを故障交換しました、走行距離は5万キロに至っていません。 高速では安定して走行しますが、BMWやシトロエンのようなしっとりした乗り心地ではありません。 不快ではないのですが、静粛性(ロードノイズ)はシッカリとありますので、コンチからレグノに履き替えました。 ドアノブ内張りが、経年劣化で剥がれてきます、DSGは、リコール数回、丁寧なアクセルワークを心がけています。 色々書きましたが、致命的な故障はありません。 色々なご意見のあるオイル交換は、色々試した結果、純正を毎年交換する事にしました。 【総合評価】 至って普通のドイツ車です。 ヨーロッパに行けば、ツァーファイラー(OPEL)と同じくらい見かけるミニバンです。 日本車より手がかかりますが、日本車ではありませんので当然だと、個人的に思っています。 昔と比べれば、外国車が日本車チックになり、どうしても外国車を買わないといけない理由も薄まってきているように感じます。 ミニバンというジャンルについては、日本車も相当なレベルに仕上がっていますので、一般的な方はそれで充分満足できると思います。 VWも、だいぶ日本に馴染んできたと思いますので、ディーラーさんやVWJも、その土壌を大事に育ててほしいと、勝手に思ってます。 日本車を買うつもりで手を出すと、維持費のみ考えれば、若干割高感がありますが、このメーカーや、欧州車のハンドルを握らないと解らない、語れない世界があるようです。 個人として、日々満足して乗っています。

4.1

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 4.7点 【良い点】 ・ドイツ車らしい運転した時の安定性と室内の静粛性 ・コンパクトなボディーサイズで扱いやすい ・いざという時は7人座れる ・デザインに派手さはないがシンプルで飽きの来ないフォルクスワーゲンらしいデザイン ・リーズナブルな価格 ・他の人と被りにくい 【悪い点】 ・外車全般に言えることですがアフターにお金がかかる ・シートのリクライニング操作がしづらい ・2列目ドアがヒンジ式 ・燃費が良いとは言えない

4.3

トゥーランは燃費こそ悪いですが、壊れることも少なくかなりいい車だと思います。 スライドだったらもう少し需要が増えるかも。。。

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3.3

【このクルマの良い点】 ・販売店舗の都合上イプサムの後継車で出たマークXの派生車種の割に本家のFRとは非対称でFFの割に乗り味が良い。 ・静粛性はミニバン系の車としてはかなり優秀。 ・V6エンジンは50系エスティマのベースなのに燃費が思いの外良い(これでレギュラーガソリンなら今のご時世的に尚更良いけどね)。 ・インパネからフロント席の周りは本家のマークXより高級感が有ると思う。 ・1列目、2列目は流石にゆったり感が有る。 【総合評価】 中古車で買ったのにイイ車に会えて良かったです。この車が登場した頃は50系エスティマを所有していましたが、小さな子供が居なければ1人で乗っていても、カップルのみ又は親子2世代のみ乗車でかなり満足のいく車です(エスティマやアルファード系は普段1人で乗っていると惨めというか恥ずかしいね)。静粛性はエスティマベースのプラットホームで本家のマークXのFRプラットホームでないのに抜群です。V6の2GR−FEの280psへ乗ってしまうと高速道路・登り道での急加速は恐ろしいけど凄いの一言。 でも、その割に燃費が良い。2,000回転以上をほとんど廻さないでスーッと加速していくのが素晴らしいです。 350Gは225/45−18のタイヤを履いてるが、出来れば1インチ落とした方が、乗り心地が更に良くなると思います。

4.1

【このクルマの良い点】 マークXジオの350に乗っていますが、整備をしっかりしていれば燃費がカタログ数値を上回ることができる点です。オイルをエネオスの5w−30のものを使っていると最初はリッター8.5でした。0w−20を入れるとリッター街中でリッター11 高速でリッター15以上伸ばすことができます。燃費運転でですが笑 この排気量でここまでの数字がでる車はあまりないような気がします。また、緊急時に使える3列目は、家族や急な送迎が増える時にすぐに使うことができるので重宝してます。普段は4人が快適に過ごすことができれば十分なので、ZONE in1の仕様のジオは本当に快適です 【総合評価】 オーナーとしては、かなり満足いく車です。中古で60万くらいで購入しましたが、350のクラスは新車はまぁまぁする価格ですので、プレミアム感もあります。友人にこの車いくら?と聞かれて60万って伝えたらびっくりされます笑 また、走りに関しては申し分なく、普通に走っていたら先頭だと抜き出てしまいます。 高速も静かに運転できるので、レグノやアドバンデシベルを装着すると、高級車です

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの代表的なミドルクラスセダンであるマークXのラインナップとして、マークXジオは誕生しました。 ミニバン全盛期の2007年に登場し、かつてはCMに使って、イケてるお父さんの車をアピールしてました。 乗員は6人乗りと7人乗りで、全高が低く、ミニバンというよりもセダンに近く、なおかつ室内も広いし、見た目もかっこいい。 若者向けというよりも、40代から50代に似合う車というイメージです。 当時は家族でキャンプなどのアウトドアがあまり浸透していなかったのですが、トランクの広さは今のアウトドアブームでも十分活用できるほどです。 外観のデザインが特徴的なので、好き嫌いがはっきりする車ではあります。 テール部分が丸っこく低重心で背が低いため、おまんじゅう型と言われたりもしますが、エスティマの小型版と思えば可愛く見えてきます。 古いマンションの立体駐車場に入るサイズでもあるし、背が低くて大人数が乗れる車を探している人にはマッチする車でしょう。 マークXブランドだけあって、室内の質感は非常に高く、乗った時の満足度は高かったです。 【総合評価】 既に絶版車となってしまったマークXジオですが、決して人気車ではありませんでした。 丸みを帯びた独特のフォルムがセダンなのかミニバンなのか中途半端だったと言われていますが、そのあいまいさに好感が持てた車です。 5人乗り以上の車といえば、どうしてもミニバンのような箱型になってしまうのですが、40過ぎてからミニバンはちょっとカッコ悪いと思ってしまう人にはマッチする車です。 排気量は直列4気筒の2.4Lなので、馬力的には全く問題なく、アクセルを踏めばすーーーっと伸びあがり、高速道路での合流などはスムーズに対応できます。 車内はマークXの冠をつけているだけあり、シックな大人の落ち着いた雰囲気を感じさせるデザインになっています。 荷台も広く使えて、キャンプなどのアウトドアにも対応できます。 子供がまだ小さくて、人とはちょっと違った車に乗ってみたいという人にはおすすめの車ではないでしょうか。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】燃費はおよそ10KM/Lまずまずのところ。2400GエアロツアラーSモデリスタのスタイリングに一目ぼれ。ほとんど見かけないので希少価値有。満足しています! 【良い点】モデリスタのスタイリング、装備、安定感。 【悪い点】燃費がもう少し良ければ言うことなし。後ろのシート(2列目)は、2人より3人仕様の方が 家族向けには良いかも!?

5.0

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 立体駐車場高さ1550ミリに入る数少ないミニバン3列シート車であり、希少車でもある。 【良い点】 今まで同じ車にすれ違ったことがない 『V6 3.5リッター エアロツアラーS モデリスタ 後期型』 【悪い点】 マフラー音を聞きたくてベタ踏みすると、あっという間にカッ飛んでしまうこと。

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