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PROTO CORPORATION

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パサートワゴンと
マークIIの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン パサートワゴン

1998年4月〜2006年4月

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トヨタ マークII

2000年10月〜2004年11月

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購入価格

新車価格帯

299〜581万円

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235〜354万円

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中古車価格帯

-万円

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45.9〜548万円

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ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4680mm

  • 1745mm

  • 1495mm

  • 4735mm

  • 1760mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1190mm

10・15モード燃費 6.8~11.2km/l 9.2~12.6km/l
排気量 1780~3998cc 1988~2491cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】中古で購入して2ヶ月 【総合評価】長らくトヨタ車に乗っていたので乗り味がかなり違う重厚感があって車らしい外車特有な感じ、日本車のような素軽さわないが高速道路では気付けばすんなりスピードに乗っていける感じでアクセルを踏み込んで加速するような感覚でなく自然にスピードがでて行く感じです。 【良い点】高速道路でのクルーズ走行で制限がないので100キロをややオーバーした速度でもセッティング出来るので便利です。 【悪い点】購入してすぐに燃料ポンプがイカれ修理(売主が半額負担したが5万円の出費、バッテリーもかなり弱っていたので交換 4万円の出費、スピーカーの音割れがひどく前後4箇所交換(破れていた)4万円の出費、スペアキーが無いと契約支払い後にいわれ作製費1万円の出費)その他ゴリラナビ装着、ブルートウース ワイドFM対応オーディオデッキ装着で7万円の出費 やっと完璧になりましたが走行距離5万キロ程度、車検1年付いて28万円 安かったけど整備が行き届いていなかったのと恐らく暫く稼働していなかった?そして燃料ポンプ故障はハイオク仕様車にレギュラーガソリンを使うと顕著に出るようで、中々全てが満足できメンテナンスも行き届いていてしかも価格が安いなんて都合の良い車は中々であえませんよね オーナーになったからにはキチンと整備して長く乗りたいと思っています。

4.9

【総合評価】落ち着いた乗り心地と、いざというときの加速、静粛性など、言うことなし。燃費も他のレビューほど悪くなく、コンスタントに 9.5/L は走る。オイルの減りも買った当初は気になったが、少し粘性の高い物に変えたところ全く気にならなくなった。外観も落ち着きと高級感があり、塗装も国産車とは比べものにならないくらいしっかりしている。雪道での走行も何ら不安はない。凍結した下り道も安心感を持ってドライビングできる。10年選手であるがまだまだ走りは健在。高速走行時の安定性と運転しやすさ、ハンドリングの確実さは抜群であり、スポーティーな走りも堪能できる。30年以上の運転歴のなかで最も気に入っている車で、これから先もこれ以上の車に出会うかどうか疑問に感じるくらいである。 【良い点】本革シートの高級感と落ち着きのあるインテリア。10年たってもへたれやくたびれた感じは全くない。エンジンの静粛性とトラブルのない安心感。スムースな加速と車重を感じさせない動力性能、いざというときはワイルドな走りも可能。サンバイザーミラーの自動点灯のライトやパワーシート、シートヒーター等の装備も使い心地は快適そのもの。 【悪い点】シガーソケット電源がイグニッションキーと連動していないので、常にオン状態であるため、便利な反面、使用機器の電源を切るか抜くかしなければならない点。やはりこの年式の外車は細かい部品の修理交換は覚悟しておくべき。

4.1

【総合評価】 アウディTTクーペ(自分用)ジャガーSタイプ(妻用)それぞれディーラー車、走行距離6万キロと9万キロの二台所有だったが、信州の雪深い山奥に魅力を感じ、しばらく定住する事に。。 都内からの移住に際して、日常の足であり、長野→東京間を頻繁に往復しても十分絶えられる車で、除雪車必須の積雪の多い悪路地域でも走れる走行性能とシートヒーターなどの実用的に使える標準装備を奢られている(この時点で国産車にはほとんど該当なし)が必要という事で、所有していた2台では雪道で話にならないと4WDを前提に探していくと、W8という面白い車に行き着いた。 まず動力性能、足回りで満足感があり、加速もワゴンにしては強力かつスムーズ。悪路もものともせず、普段どおりに走る事が出来る。 内装も、新車時541万〜だけの事はあり、至って静かに、そして長距離でも疲れを感じさせないドイツ高級車の質を持ち合わせていると感じる。 しかも、ワンオーナー車で走行4万キロ前後で状態のいい車もまだまだある(当時)とのことですぐに購入、100万円代で乗りつぶす覚悟なら、大変お得な車。(実際は愛着がわいてきたので、かなりメンテに力を入れている。(笑)) 私の中では良い車で間違いない。 【良い点】 高速が楽。 加速力も十分・・・というか割と気持ちいい。 雪道でも安心、安定。 あまりすれ違わないのと、新車のように綺麗を心がけているので気持ちがいい。 ジャガーSタイプにのっていた妻も満足する内装の高級感と、見た目の可愛さ(らしい) 全席シートヒーター装備でスキー場でも吹雪でも、車内が天国。 都内では、まず見かけない、そろそろ間違いなく稀少車の部類。 【悪い点】 都内で街乗りすると燃費が。。。(環境にごめんなさいと言わざるをえない) 色眼鏡なしで、高機能、高性能ではあるが、スポーツカーのソレを期待してはいけない、あくまでワゴンはワゴン。 トラブル対策として、いろいろ手間暇コストが掛かる。

3.7

【総合評価】 フォルクスワーゲンファンには手堅い車種。 【良い点】 ワゴンだけに荷室が広く使いやすい。アウトドア派にもOK。 【悪い点】 やたらエンジンオイルの減りが早い。

4.7

【総合評価】 大満足 【良い点】 居住性、実用性が非常に高い サスペンションのチューニングが良く安定した走行 デザインが飽きない 【悪い点】 やや燃費が悪い。8キロ/リッター

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3.6

【このクルマの良い点】 96年頃、素のグランデATモデルを1か月ほど借用。 ハイメカツインカム仕様だったと思うが、4人乗車でも過不足ないパワー。 常用域のハンドリングも素直で、かつ緊急時の修正舵にもしっかり反応してくれる。 乗り心地は当時の最高レベルで、荒い路面でも苦痛を感じる事はなかった。 燃費は重めの車格相応だが、それでも街乗り8〜9km/L、一般道10〜12km/Lは走っていたと記憶している。 【総合評価】 ハイソカーブームの牽引役。 変に尖った処もなく、乗員に不快を感じさせず、確実に目的地に到着する事、それがこのクルマの本質だと感じる。 トヨタの80点主義とは『全てのジャンルで80点しか取れない』のではなく、『全てのジャンルで80点以上を取る』事。 このトヨタの80点主義とハイソカーの相性はバツグンで、他メーカーが敵わなかったのも納得のクルマ。 これから購入するなら、荒い使い方をされたGTツインターボモデルよりも、大切にされたグランデツインカム24モデルを選択したい。

3.3

【このクルマの良い点】 特に車に拘らず、でもちょっとした高級感が欲しい方向けの車。ある程度の高級車装備は歴代クラウンの直ぐ下に位置する車だったので標準で着いている。もう後継のマークXになって生産も終了してしまったが、マークXよりはボディの剛性感は有る。古くなっても売れた車だけあって中古でも消耗部品・パーツ類が意外にある。 【総合評価】 今は中古車でしかない貴重な高級車。でも、注意しなければいけないのは、EMV(エレクトロマルチビジョン)装着者は2020年問題で、データがふっ飛んでしまっている場合が多く空調スイッチ類も画面内で操作の為注意、場合によると修理代が高価なのでそれ覚悟を!(EMV非装着車なら何の心配も無し)。また、110系型のみアクセルペダルがオルガン式の為、寒冷地仕様用の吊り下げ式に交換する事をお勧めします(こちらは交換費用それ程掛からない)。

4.1

【このクルマの良い点】 一見、おじさん車にしか見えませんが、実は走らせると無茶苦茶速いというギャップがとても楽しいクルマです。見た目通り、通勤に使用しても全く問題ありませんし、あくまでも「4ドアセダン」ですので、家族の受けも上々。ゆったりとしたペースで走る分には、ベースの素質の良さもあり、乗り心地も非常に良いです。 一方、走りモードに切り替わったとたん、全く別物のクルマに変貌します。特に搭載されている「1JZ」エンジンの出来は最高だと思います。ツインターボで過給される、2500ccの直列6気筒エンジンは、非常にスムーズに噴き上がり、あっという間に法定速度付近まで加速していきます。室内に伝わる振動なども少ないため、スピード感があまりなくてもけっこうな速度領域まで速度が上がっていることもしばしば。エンジン音に関しても、耳障りな雑音もないので、よほどバランスの取れたエンジンなのではないでしょうか。 【総合評価】 一時期、トヨタで開発コストを過剰にかけた車として、クラウン、マーク2、カローラが挙げられていました。ミドルセダンの代表であるマーク2は、テストを重ねてから世に出された感はひしひしと伝わってきます。内外装の造り込み、エンジンならびにサスペンションのセッティング、遮音性などなど全てにおいて隙がありません。特に乗り心地や遮音性に関しては、このクラスでは最高だと思います。素材がいいので、チューニングを施してドリフト車に仕上げていた人も多数いましたね。私個人的には、「ギャップ」を楽しむために、あえてノーマルに近い形で乗っていました。 また、前述したとおり、このエンジンは歴代のトヨタのエンジンの中でも歴史に残る名機だと思います。吹け上がりやパワーもですが、独特のサウンドに痺れたものです。ハイブリッドや排気量のダウンサイジング化が進み、高級グレードでも4気筒エンジンが主流となった昨今の風潮は大変残念。車好きを唸らせる官能的なエンジンの再登場を期待しています。

4.1

【このクルマの良い点】 クラウンと同じ昔のザ・トヨタ車ですが、クラウンよりも個人向けに扱いやすい。 全てがバランス取れていて、模範的なスポーティーミドルセダン。 このクルマの悪い点 良い車だが、もはや古い設計になってしまいました。 燃費が悪い。 【総合評価】 良い車で10万キロずつ3台のマークIIを乗り継ぎました。 その後はさすがに程度の良い中古車がもうなくて、マークXに乗り換えました。

5.0

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】10点満点中のうち9点 【良い点】必要最小限の装備 今の車にはない6気筒ストレートエンジン シンプルな内装  【悪い点】今後の部品の供給

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