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PROTO CORPORATION

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シャランと
S2000の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン シャラン

2011年2月〜2023年1月

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ホンダ S2000

1999年4月〜2009年9月

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購入価格

新車価格帯

360〜549万円

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338〜399万円

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中古車価格帯

35〜389万円

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185〜870万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4855mm

  • 1910mm

  • 1750mm

  • 4135mm

  • 1750mm

  • 1285mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 800mm

  • 1350mm

  • 1055mm

WLTCモード燃費 12.2~14km/l km/l
排気量 1389~1968cc 1997~2156cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 納車になったばかりで、まだわからない。 【良い点】 輸入車のミニバンが少ないが、VWは子供がいる家庭でも車種が豊富で良いと感じた。 【悪い点】 燃料がハイオクで少し維持費などが心配なところ

3.4

【所有期間や運転回数】 2019・・12購入 約1年 月に2〜3回 8200k走行 【このクルマの良い点】 ミニバンが少なくなりSUV流行りの今 なんといってもスライドドアーです 小さな子供とともに移動時はとても便利で狭い駐車場では安心感もあります 次に軽油が安い ディーゼルは燃費も良い 6速DSGで12.6kほどで経済的にお得感アリ 前車BM2シリーズ・グランツァラーの8速AT16.5kには及ばばいがトルクもあり長い上り坂はお得意です! 高速走行が多いので その安定性は特筆で ボディー硬性もあり多人数での移動・スキーやキャンプも難なくこなす あとは2列目・3列目を簡単に畳めて広〜いスペースが小さな引っ越しもできます 前々車G・ボイジャーほどではないが国産車にはないものでうれしい! 安全装置もそこそこついていて安心です 【このクルマの気になる点】 これは運転席のメーターパネルが一昔前のものです ショールームで最新のものと比較して目移りがしてしまうほど エクステリアデザインんも丸っこくてお茶目な感じです しかし落ち着いていて安心感はあるかもしれません オートマも7速・8速になれば燃費も良くなるのに残念です 内装のパネルが傷つきやすく安っぽいです 一部革シートで本革シートもオプション欲しいのですがサンルーフとセットで55萬円高は それぞれ好みで選べればよいです 【総合評価】 開発の古さはあるものの ドイツ人が良いものとして作り続け 新型を出さないことに脱帽です デザインや最新の装備が付いていれば高価でも買ってしまうかもしれません!

5.0

【所有期間または運転回数】一か月 【総合評価】かなり良い 【良い点】車内が広く、静か。輸入車なので、高速道路での安定感。 【悪い点】二列目シートのリクライニングが倒れない

4.6

【所有期間または運転回数】 初めての外国車、2015年6月購入。 【総合評価】 車が狭くなり、Lクラスミニバンを求めていたところ、この車に出会いました。 次の車に求めていたものは、 1.実家までの長距離運転が必要なので高速安定性。 2.シンプルで飽きが来ないデザイン。 3.大人4人、子供3人余裕で乗車できる。 4.ミニバンでも運転して走りを楽しめる。 5.2列目、3列目が完全にフルフラットになる。 6.ボディーが強く、安全性が高い。 7.隣近所で乗っていない。 8.燃費がそこそこ良い(このクラスであまり期待はしていないが) 初めは国産車だけで探していましたが、なかなか条件を満たせず、ふらっと立ち寄ったVWで シャランを見て外見で一目ぼれしてしまいました。 試乗してみるとさらにビックリ!静かに風を切るような走りにも惚れてしまい、我が家の探していた条件にもぴったりでした。 さらに今だけの限定車(グレンッエン2)で、今買わないと一生買わない気がして、初めての外国車を購入しました。 ミニバンを検討している方は、一度試乗してみることを強くお勧めします。 【良い点】 1.4リッターでこの走行性能の高さ、運転が楽しくミニバンだということを忘れるくらい、ついついスピードが出てしまいビックリしますが、ゆったり走ったほうがこの車には最適です。 同じ車にほとんど出会わないこと。 【悪い点】 やはり大きく、取り回しに若干気を使うが、慣れたら背の高いミニバンより視界は良好。

4.7

【所有期間または運転回数】 20015年1月購入。6台目のドイツ車   【総合評価】 試乗して5分で買う気になった車です。今までBMW3台、それも大きな排気量の車。そのあとVWに心変わり。ティグアンを6年乗ってあと2年は乗るつもりでディラーに行っったら隣にシャランがあって試乗。1.4Lなんかとバカにして走らせると、先ずええっとビックリ。何この走り。です。ドイツ車に乗られた経験のない方に、この独特のフィーリングは上手く伝えられないのが残念ですが、国産車にない質感の高さに驚くでしょう。ふわふわベッドに寝るのか、しっかりした固めのベッドに寝るかの差です。睡眠の深さ、目覚めの良さはシモンズベッドと言われるのと同じです。高速で走ったらその良さは一目瞭然です。とにかく直進性の良さにビックリしますよ。ハンドルは指で支えているだけ。安定感に満ちた走りは疲れを感じさせないです。 【良い点】 1.4Lの割に、すーっと出てゆく感じ。滑らかに加速して気が付いたら結構なスピードに達している。足回り、シートの固さがむしろ心地よい。とにかくエンジンの音が静かで、なめらかにシフトアップしてゆく。品のある走行性能かなあ。ただぐいぐいと引っ張る力はないが満足感は充分である。 【悪い点】 意外と車格が大きく、駐車場には一発では決められない。2、3発必要かな。何分エコカーなのでスポーティには不向きかも。

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4.4

【このクルマの良い点】 何はさておき、VTECエンジンが秀逸です。S660からNSXまでのスポーツラインアップの中でもS2000は、排気量・パワーとも一般道においては、バランスが一番いいモデルだと思います。 どこまでも回せるのではないかと錯覚するぐらいスムーズに噴き上がるエンジン。しかもVTECゾーンに切り替わった後のサウンドには惚れ惚れしてしまいます。一般道(高速道路)での速度域できっちりと回し切るには、S2000ぐらいのパワーがちょうどいいですね。 さらに気持ちがいいのが、ハンドリング。とてもクイック、かつ素直に曲がってくれるので、低速域のカーブやコーナリングでも快適に走行してくれます。 ボディサイズは全幅1750mmとスポーツカーにしてはコンパクトとも言えますが、室内空間は十分に確保されていて前方の視界も良好。近所への買い物から、ちょっとしたスポーツ走行まで、気持ちとアクセルの踏み方でオールマイティに走れるモデルです。 【総合評価】 ホンダのスポーツカーに脈々と受け継がれている特徴の一つが「オープンカー」です。S2000も古き良きロングノーズ・ショートデッキといったエクステリアデザインを継承し、電動ソフトトップを閉じても開けてもスポーツカーらしいシルエットにまとっています。しかもソフトトップの開閉にかかる時間は約6秒。S2000では純正オプションでハードトップも選択可能ですが、その分重量が増加するためS2000の軽快性が損なわれるかもしれません。 気候の良い時期、郊外へのドライブではオープンにして、気持ちのいい風と心地よいエンジン&排気音を体中で感じています。S2000に乗っていて本当によかったと心から思える瞬間です。 昨今の車づくりは、ユニットの共用化が進み、単独モデルでの開発がコスト的にも難しいと思います。しかし、ホンダのスポーツカーの灯火を消さないためにも、S2000クラスの後継車のデビューを心より期待しています。もちろん、EVやハイブリッドではなく、カリカリのVTECエンジンで。

3.9

【このクルマの良い点】 S2000は2人乗り、オープンカー、NA、FRと走り好きな人にはたまらない仕様になっています。 しかも、ホンダとしてのFRは非常にめずらしく、発売当初からかなり注目されていた車です。 2009年に製造中止になったものの、コンパクトな車体と最高出力250PSのパワーユニットから、今でも走り好きなファンがいる車になっています。 この車の特徴は軽い・加速がいい・曲がる・扱いやすいことです。 オープンカーなので車体の剛性が少し心配でしたが、そんなことまったく感じさせません。 エンジンはターボではなく自然吸気のNAです。 このあたりにこだわるのはホンダらしいと思いました。 また、市販化された状態で8,000回転以上もエンジンを回すことができるのは、非常に珍しいでしょう。 アクセルを踏み込めば、エンジンが一気に回転し、モリモリと下から湧き上がってくる感じは、如何にもスポーツカーという印象を受けました。 【総合評価】 S2000は走るためだけの車といっても過言ではないでしょう。 2シーターでトランクの容量はほとんどなく、車内には車検証などを入れるグローブボックスすらありません。 エンジンはターボ車のようにどっかーんと急に加速するわけではなく、自然吸気のためアクセルの呼応性が高く、踏めば踏むほど加速していくのは非常に楽しいでしょう。 S2000のエンジンは8,000回転以上回しても問題がなく、高回転域でのエンジン音はレーシングカーのようなイメージを受けます。 オープンカーにもかかわらず、車体の剛性が高く、コーナーリングでのロールやヨレはなく、キビキビと曲がることが可能です。 ハンドリングのレスポンスが高く、むしろ反応が良すぎるため、慣れるまで時間がかかるかもしれません。 他にも数多くのスポーツカーがありますが、街乗りを楽しむスポーツカーというよりも、サーキットなどで走りを純粋に追求したい人におススメする車です。

4.0

【総合評価】 85点 【良い点】 剛性がしっかりしている 今時ないスポーツカー 【悪い点】 乗りやすいとはいえない

4.0

【所有期間や運転回数】 ひとつ前の愛車で、2年乗っていましたが諸事情により泣く泣く手放しました。 毎週末、ドライブに出かけていました。 【このクルマの良い点】 全てに鋭いレスポンスがある。特にシフトダウンの際は、エンジン回転数が機敏に追従する。 ダイレクト感のあるステアリング、強力なブレーキも相まって、運転する側が非常に忙しい。 クラッチが意外と軽いので、その忙しい運転を助けてくれる。 低回転域のトルクはスカスカで、高回転域をキープする運転をしなければならないのが面倒だが慣れてしまえば楽しい。 燃費は、この時代のこのテの車にしてはめちゃくちゃ良い。けっこう回すような走りをしても7〜8km/?ぐらい。 言わずもがなだが、オープンにすると爽快である。 また、そこそこの容量のトランクもあるので最低限の実用性にも配慮されている。 【このクルマの気になる点】 初期の頃のS2000はリヤスクリーンがビニールで、すぐに黄変する、硬化する、裂ける。 硬化したリヤスクリーンは、幌を開ける時にうまく曲がってくれないので、 開ける途中で止めてスクリーンに空手チョップをして曲げるというのがお決まりのようである。 センタートンネルが異様にでかいが、ミッションの大きさ、およびボディ剛性を考えるとしょうがないと思う。 【総合評価】 オープン・2シーター・VTEC・フロントミッドシップ・FR・高剛性・低燃費という超欲張りセットです。 ホンダがここまで気合を入れて作ったクルマなのだから、正座をして乗りたいぐらい。

3.7

【所有期間または運転回数】ホンダ50周年の1999年、車に興味を持ち始めた頃憧れだったSの名称が29年ぶりに復活、しかも2リットルNAで250馬力、9,000rpmまで回るVTECエンジンを積んだFRとのこと。一発でやられ発売前に予約しました。走行10万kmを超えた頃、足回りのリフレッシュをしようとディーラーに相談していた矢先に災害で消失、数ヶ月悩んだ末、再び2001年型を購入、現在に至っています。 【総合評価】オープン2シーターでありながら、サーキット走行を意識したピュアスポーツカーです。どこかエンスージアスト精神を残すホンダといえども、二度と作れない性格の車かもしれません。 【良い点】エンジン、シャシー、サスペンション、トランスミッッションが全て専用設計という贅沢さ。でありながら、発売当時338万円という安価な値付け。とは言え、トヨタクラウンが買えた値段なので、安く感じた私が変なのかもしれませんが。軽く吹け上がりながら力強いエンジン、剛性感が高く正確なスティアリング、固めでありながらよく動き、道路の段差をいなすサスペンション、剛性感が高く、ストロークが適切で軽く正確なトランスミッション、エンジンのパワーを余すところなく使うべく意図されたギアリング、オープンながら剛性感の高いボディー、強力なブレーキ、それらに伴うダイレクトで機敏な運動性。2リットルは生産停止後10数年を経過しますが、まだ豊富な部品。意外に良好な実用燃費、街乗りリットル当たり8km程度、一般道長距離最良15km、高速道100km/hで13km。 【注意すべき点】S2000を知るディーラーの整備士さんが少なくなり、ディーラーでは人により整備の仕上がりに大差が生じます。ディーラーに限らず、S2000をよく知る整備士さんを探すことが大切です。圧縮比が高いせいか、オクタン価に敏感なエンジン。これは、エンジン設計が全ての原因ではなく、理由はよく分かりませんが、市販ハイオクガソリンのオクタン価にばらつきが大きいのが原因かもしれません。オイル消費が多め。5,000km毎にオイル交換していますが、2,500km毎に0.5リットル継ぎ足しています。初度登録後13年を経過すると異様に高くなる自動車税、重量税。

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