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ゴルフGTIと
9−5シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフGTI

2022年1月〜[発売中]

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サーブ 9−5シリーズ

2011年3月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

466〜557万円

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580〜695万円

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中古車価格帯

289〜497.2万円

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200万円

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ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1465mm

  • 5010mm

  • 1870mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.8~12.8km/l km/l
排気量 1984~1984cc 1998~2792cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 デザインがすごくいい 【総合評価】 将来的に買いたい

4.3

【このクルマの良い点】 デザイン(特に外装)が優秀で、シンプルなのに格好良く、高級感も感じる。 シートがよく、長距離ドライブもスポーツ走行も快適。 街乗りの低速走行や渋滞でも快適。 電子制御の機械式LSDがついていて、馬力もあるのでどんな状況でも速い。 街中でもサーキットでもハンドリングがよく運転が楽しい。 高速道路でもサーキットでも安定感がある。 スポーツカーなのに燃費がよく、エアコン全開&渋滞でもない限り、短距離の街乗りでも10km/L以上、高速道路では15km/L前後、カタログ値(JC08モード)の15.9km/Lを超えたこともある。 【総合評価】 街乗りメインで、ワインディングやサーキットでスポーツ走行もしてみたいと思って選びましたが、とてもよい選択でした。 乗り心地や燃費はあまり期待していなかったのですが、DCCやドライブモードでコンフォートを選択すると、スポーツカーとは思えないほど乗り心地がよく、燃費は最低でも10km/L程度は走ってくれるなど、とても実用性のある車です。おかげで友人を誘って長距離ドライブに出かけるなど、想定していなかった使い方もできています。 車内空間や荷室が広く、長距離ドライブも楽ですし、大人4人と1泊2日のキャンプ道具を同時に積むこともできました。 走行性能も申し分なく、サーキットでも充分楽しめる車です。 実用性と快適性と走りのバランスがよく、とてもよい車だと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 満足 【良い点】 ゴルフ6のハイラインからの乗り換えです。 乗り心地はハイラインと比較すると当然ながら硬めですが不快なレベルではなく、むしろドライバーにとっては快適です。家族からの不満もありません。ハンドリングも素直で運転しやすく、運転が上手くなったような感じになります。 【悪い点】 クルーズコントロールの操作が解りにくい(覚えれば良いだけのことかもしれませんが)。 取説がわかりずらい。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月以内 【総合評価】 満足 【良い点】 ゴルフ6のハイラインからの乗り換えです。 乗り心地は、ハイラインと比較すると確かに硬めですが、不快なレベルではなく、むしろドライバーにとっては心地よいですし、ハンドリングも素直で運転しやすく、運転が上手くなったように感じます。 【悪い点】 クルーズコントロールのスイッチが解りにくく直感的には使えない。(操作を覚えてしまえば良いことかもしれないが) 取説が解りにくい。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入してまだ2週間 【総合評価】 運転モードが選べて楽しい車です。 【良い点】 運転モードにより、街中でも高速でも車に乗っているという感じです。 【悪い点】 特になし

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5.0

SAAB95 2.3T AERO GH−EB235 約1年間 自己所有しました。 「北欧の高級セダンに、もう一度乗りたい」これが感想です。 レクサスLS、GSの快適性とは発想が違います、積極的な運転を求められます。 車間センサーや、トンネルセンサー、エアサスコントロールは無いです。((笑)) 車重が約1.54トン タイヤは224 扁平率45 ホイール17インチ 足回り 前輪 ストラット(マクファーソン式) 後輪 マルチリンク式(独立懸架) 前輪には280ミリぐらいのベンチレートローターが装着されます。 車体は航空力学を用いた、空力設計です。 1800回転から、低圧からターボが効き33キロ以上のトルクが軽い車体を加速させます。(むっちゃ速い) クルーズコントロールを100キロでセットすれば、カタログ値より良い燃費でした。 高速でリッター13キロで走ったりします。 一番記憶に残るのは、ドア周りのパッキンの多さでした。(室内は静かですよ) 価格的に安いですし非常にお勧めします、90年代の輸入車が好きな方は是非検討してみてくださいね。 部品の問題はFBや海外サイトでも、沢山ありますのでこまりません。 ヤナセさんは工賃が高いので、個人経営の整備工場さんとお付き合いしています。 所有期間に障はありませんでした、約1万キロ走行しましたがランプ切れひとつしませんでした。 購入の際の注意は、下回りをよく見てください。 錆 ゴム アンダーカバー ここらへんで前任オーナーの扱い方が解ります。 エンジンやATは10万キロこえてからが、欧州車の本領発揮です! 95の前進SAAB9000は、10万キロシギネス記録の前のギネスホルダーです。 スバルは改造した車体を3台走らせました、SAAB9000はノーマル車両1台でギネス記録を取りました。 その後継者SAAB95ですので、海外のオーナーは平気で60万キロ走行しています。 購入を検討しているならフェイスブック等でSAABを検索してみてくださいね。((笑)) 良いところばかり書きましたが 悪い点は 冬の街乗り燃費(7キロ)とか 75リットル ハイオクガソリンタンクが財布にパンチがある事です。(苦笑)

4.4

【所有期間または運転回数】 現在のSAAB95は2台目。BMWツーリングワゴンと比較し、試乗もしたけれど、やはりSAABのエステートがいいという判断で探しに探した。所有期間は前代から通すと10年くらい。 【総合評価】 見た目、走りの性能、居住性のバランスが絶妙。ラジエターが弱いところが難点。 【良い点】 なんども書いているが、デザインと居住性の良さ。空間の広さ。あとは革シートの座り心地。冬はシートヒーターがありがたい。エアコンなしでも大丈夫なので、空気が新鮮。ベージュのシートが明るくて、室内がどんよりしなくて気持ち良い。環境には良くないけれど、高速で少し踏み込むだけでターボが動き始め、心地よい加速感が味わえる。 【悪い点】 前の車も、今の車も、ラジエターが壊れて、何度も動かなくなっている。前代で2回。今の車は高速道路の上で止まってしまった。

4.7

スウェーデンのサーブというメーカーの車なのですがマイナー故あまり知る人も多くないと思います。 車自体は昔ほど奇をてらったような作りをしておらずオーソドックスな作りをしており、動力性能は思っている以上に十分にあり、落ち着いたデザインとインテリアでどこにでもすぐに溶け込み、なのに街中では殆ど見かける事がない車なのでゆったり落ち着いた気分で乗れる自分だけの一台が欲しいという方にはおすすめ出来る車です。いささか古い設計のターボエンジンなので燃費が悪いのがウイークポイントですがそれを補って余りある所有感に浸れると思います。機関的にもこの年代になりますと安定しているので維持するためだけに整備工場に入りっぱなしという事もありません。エンジンについても10万Kmを超えてからが勝負みたいな所がありますので中古で購入を検討する場合、走行距離数のみに着目するのではなく総合的にどういう走りをしてきたかを勘案するのがよろしいかと思います。

4.6

【総合評価】 見た目の評価は分かれるが、気に入った人にはたまらないはず。 内装は万人向け。 とにかくシートが秀逸。究極の癒し系。 ボルボなんて目じゃない北欧インテリアっぷり。 セダンもワゴンも所有したが、セダンの方が後席は良い。 新車時価格からは考えられないほどの、嬉しい下落ぶり。 これほどまで中古車でお買い得と思ったクルマは他にはない。 【良い点】 吹け上がりスムーズな、フラットな加速。 思ったより、かなり速い。 とにかく室内がデカイ。荷室はビビる程デカい。 最高のシートで運転席以外の人はたいてい寝ます。 高速は意外に燃費良く、満タンで800km走る。 タイミングチェーンなのでメンテナンスが安価。 下駄がわりにもサイコー その辺で走ってない希少性。 なぜだか上品に乗れる。抜かれてもムカつかない。 【悪い点】 エアコン系弱し。 ワゴンのリアエアコンは致命的。設計ミス。 気付いたらスピード出てるので、ネズミ捕りに注意。 アフターパーツが少なすぎる。 オーディオとかも後付けはキツい。 オーディオに凝る人は辛いかも。 買う時得した分、売る時は鉄くず扱い。

4.6

【総合評価】全体的に日本車の同クラスと同じかコンパクトな車体だが、車高が低く安定性があり、高速運転も山道もスムーズな走りができる。 【良い点】必要な装備はほとんど付いており、革張りのシートも豪華で長距離の運転も疲れない。 【悪い点】車長は5m未満だが、ステーションワゴンなので長く感じる。

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