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PROTO CORPORATION

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アップ!と
MRワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン アップ!

2012年10月〜2021年3月

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スズキ MRワゴン

2011年1月〜2016年3月

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購入価格

新車価格帯

149〜234万円

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113〜151万円

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中古車価格帯

13〜218万円

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4.8〜119万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3610mm

  • 1650mm

  • 1495mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2065mm

  • 1285mm

  • 1260mm

JC08モード燃費 21~25.9km/l 20.4~30km/l
排気量 999~999cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 サイズ的にはコンパクトと軽の中間くらいだが日本車に比べてコンパクトより安定している。シングルクラッチなので慣れるまでは大変かもしれないけど、マニュアルモードで乗るのが楽しい車です。 【総合評価】 コンパクトで無駄なものは何もついていないのでシンプルで今風のコテコテの電装だらけの車よりちゃんとした車という感じ

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい。高速多めに走った時の記録はリッター22.9キロ。 乗っている人が少ないので一日中運転していてもすれ違うことがほぼない。 オートマに分類されているけど、構造はマニュアル車なので、加速、減速は常にギアチェンジを感じることが出来る。 山道では最適なギアを探しながら機敏なハンドリングを楽しむことが出来る。 3ドア車はドア(窓)が異様に長くてカッコいい。 ローダウンするとカッコいい。 ボディは無駄なプレスラインが無くカッコいい。 もうすぐ二年経つが常に新鮮。飽きない。 【総合評価】 気になる点 ホイールベースが短いせいか、車高調を入れているせいか、直進安定性は微妙で、高速道路で120以上は出す気にならない。 ステアリングが遠い。シートを前に出すとペダルが近すぎ。

4.3

【このクルマの良い点】 走りの質は現在の最新コンパクトカーと見劣りしない。シンプルなデザインは古さを感じない。 【総合評価】 運転することの楽しさを感じられる車です。ハイオクですが、リッター燃費は埼玉県南部での市街地走行で16キロ、郊外で20キロ、高速で25キロと省燃費ですので、ハイオクでも維持はしやすいです。 内装はおしゃれです。が、人により好みは分かれるかもしれません。クーラーの効きは国産の7割くらいです。 動力性能は十分です。ハンドリングはロールが少なく四輪がグリップしていることがよくわかります。ブレーキのフィーリングは癖がないのがいいです。加速時の挙動はMT車と同じです。ギアが変わるときのトルクの抜けは個性と思う必要があります。ネットでよく言われている「変速に合わせてアクセルを抜く」というのは不要です。踏み込まなければいいだけです。ゆっくり加速すれば問題に感じません。 そんな私の車は10年落ち、7.6万キロで我が家に来ました。納車翌日にトランスミッションの故障でレッカー、部品交換に30万円ほど費やしました。周囲からは貧乏くじを引いたと揶揄されましたが、これも縁だと思い今に至ります。なお、所有して1年、1.2万キロ走りましたが、以降の故障個所は一つもなく、意外と丈夫だ、と思いつつ楽しんでいます。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン最小のコンパクトカーとして、登場時には大いに注目を集めたモデルのアップ! コンパクトでスタイリッシュなボディや5速のASGトランスミッションを思い浮かべる人が多いかもしれませんが、印象的なインパネデザインも特徴のひとつでした。 個人的には、最近の高級感のあるパール混じりのボディカラーより、登場したばかりの頃のトルネードレッド(赤)やナイトブルーメタリック(青)のようなポップで明るいボディカラーが好みです。特にトルネードレッドのボディに組み合わされる深みのある赤のインパネは、気持ちが明るくなるとともに決して安っぽさを感じず、非常に気に入っています。 購入前は、エントリーグレードでもいいかなと思っていました。しかし、値段を確認して20〜30万円ほどしか変わらないならとエントリーグレードの「ムーブ アップ!」にはない、本革巻きステアリングとクルーズコントロールを搭載する「ハイ アップ!」を選択。 2012年式モデルのため、機能こそ最新のクルーズコントロールには及びませんが、それでも高速道路やバイパスではドライビングの負担がかなり減り、便利でした。 【総合評価】 この車は、良くも悪くも、5段階変速のトランスミッションであるASGに対する評価が全てだと思います。メーカーや代理店、メディアがセミATという表記をしてしまったために、ステップ式ATやCVTライクに乗りたいユーザーが同じように扱えない点が不評でした。 左足の操作を伴わないため、アクセルペダルを「抜く」タイミングを覚えるまでに苦労したことを覚えています。ある程度運転の回数をこなせば、「クラッチ操作のいらないMT」というASGの個性を活かしたドライブができるようになりますが。ちなみに自分の奥さんはAT限定免許しか持っていないのですが、彼女にとっては運転しやすい車だったようです。自分より、この車の運転に慣れるのが、とても早かったので。 アップ!の中でも「ハイ アップ!」は上級グレードにあたりますが、200万円以下の値段で購入できたのもコスパのよい車だと思います。最新型の同じグレードはもう200万円超えのようなので、少しでも安いときに買ってよかったです。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲンのエントリーモデルとして、2011年に生産開始されたアップ! 日本への輸入は2012年にスタートしましたが、個人的には2013年の東京モーターショーで実物を見て一目惚れしたという深い思い入れがあります。 そのスポーティーバージョンとして、2018年にGTIというグレードが600台限定で発売! このチャンスを逃してはいけないと思い、なんとか購入にこぎつけました。日本に導入されている他のグレードと異なる点は、通常モデルが一部グレードを除き5ドアなのに対し、GTIは3ドアを採用していること。 また、GTIという名にふさわしいターボが搭載されたエンジンや6速MTなどを採用しているのも良いです。それでいてクラッチペダルの踏み心地も軽かったので、普段使いのしやすさもしっかり確保されていました。 GTIはインテリアもおしゃれで、クラーク柄と呼ばれるタータンチェックのシートは見た目のかわいらしさと座り心地の良さを両立しています。 【総合評価】 アップ! GTIは、手軽なホットハッチです。一部ユーザーからは乗り心地が固いという意見もあったようですが、個人的にGTIとして考えた場合ちょうどいいチューニングなのではないかと思っています。 この車の最大の特徴は、Aセグメントという乗用車の最小ジャンルに収まるコンパクトボディをホットハッチに仕立てたこと。しかも、初代ゴルフGTIに近い小柄ボディなのも嬉しいポイント! これは、私のようなフォルクスワーゲン好きにはたまりません。 エンジンも、999ccのわりにトルクフルで素早い加速ができることに驚きました! とにかく運転していることが楽しくて、どこまでもドライブしに行きたくなります。 アップ! GTIで唯一不満に思うところと言えば、収納スペースが少ないところでしょうか。もうちょっと、小物類を入れておける収納ポケットみたいなものがあれば嬉しいなと思いました。

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3.6

【このクルマの良い点】 女性目線で造られた車らしいMRワゴンは、大変気配りのできた車に仕上がっていると思います。我が家では自分というよりは奥さんがメインで使っていましたが、特に子どもが小さい頃にはかなり活躍しました! MRワゴンは収納スペースが多かったのも良かったです。ちょっとした小物を置くだけでなく、移動中でも荷物がバラバラしない工夫がされていました。 特にお気に入りだったのは、助手席シート下の収納スペース。助手席に人を乗せるときは当然シートを元に戻しますが、乗せないときはシート座面を上げたまま最前方までスライドさせており、後席のスペース確保にも利用していました! また、前モデルからのモデルチェンジの際に、シフトレバーがコラムシフトから、インパネシフトに変わったのも大正解だったと思います。 操作がしやすいことに加え、フロントシートがベンチシートのように一続きになっているため、車内の横移動も簡単で、とても重宝しました。運転が得意ではない人でも、余計なストレスを感じることなく運転できる車だったと思います。 【総合評価】 小さい子どもを乗せると、どうしても車内が汚れてしまいがちです。こまめに掃除をすればいいのかもしれませんが、子どもが乗るたびに車内(特にシート)を汚すことの繰り返しだったため、ズボラな私たち夫婦は少々の汚れであれば見て見ないふりをしていました。 その点、ウィットは内装色がブラック! おかげで車の中が汚れても、あまり目立つことはありませんでした。 外観は丸を基調とした可愛らしいデザインですが、エンジン足回りなどはワゴンRなどと共通ということもあり、日常的に買い物や送迎などに使うのには全く不満のないレベルです。走行時の音に関しても、わりと静かな方だと思われるので、快適に移動できました。 装備に関しても、ウィットXSにはアルミホイールやフルオートエアコン、フォグランプなどが標準装備されていたので、あとから追加購入する必要もなかったです。そのため、純正の状態のままでも十分気に入って乗り続けられました。

3.1

所有期間又は運転回数 1ケ月 総合評価 足としては必要十分 良い点 普通に広い、普通に静か、普通に走る 【悪い点】 あまりにも「メーカーの考えるオンナノコ」向きの外装、 なぜか同じエンジン同じシャーシほぼ同じ重量の、ワゴンRより燃費が悪い

4.6

【総合評価】 20代の娘の入門用に購入。見た目もイケイケではなく、落ち着いたいいデザインだと思います。室内の作りもよく何となく高級感もあります。 【良い点】 運転席がアルトやミラなどのセダンタイプと違ってやや高いので見晴らしもよく運転しやすい車だと思います。 【悪い点】 これは慣れなんでしょうが、ウインカーの音が何となく耳障りなのは自分だけでしょうか?もう少し切れのある小さい音がいいかな?

5.0

【所有期間または運転回数】 初めてです!! 【総合評価】 とってもいいです!! 【良い点】 いいお車です!! 【悪い点】 見つかりません

5.0

【所有期間または運転回数】 週3日ぐらい。 【総合評価】 大変良い 【良い点】 走行性能、居住性、運転のしやすさ 【悪い点】 特になし。

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