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PROTO CORPORATION

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アップ!と
オートザムAZ−1の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン アップ!

2012年10月〜2021年3月

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マツダ オートザムAZ−1

1992年10月〜1995年9月

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購入価格

新車価格帯

149〜234万円

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149〜159万円

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中古車価格帯

15〜218万円

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270〜499万円

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ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3610mm

  • 1650mm

  • 1495mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1150mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 910mm

  • 1150mm

  • 965mm

JC08モード燃費 21~25.9km/l km/l
排気量 999~999cc 657~657cc
駆動方式 FF ミッドシップ
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 サイズ的にはコンパクトと軽の中間くらいだが日本車に比べてコンパクトより安定している。シングルクラッチなので慣れるまでは大変かもしれないけど、マニュアルモードで乗るのが楽しい車です。 【総合評価】 コンパクトで無駄なものは何もついていないのでシンプルで今風のコテコテの電装だらけの車よりちゃんとした車という感じ

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい。高速多めに走った時の記録はリッター22.9キロ。 乗っている人が少ないので一日中運転していてもすれ違うことがほぼない。 オートマに分類されているけど、構造はマニュアル車なので、加速、減速は常にギアチェンジを感じることが出来る。 山道では最適なギアを探しながら機敏なハンドリングを楽しむことが出来る。 3ドア車はドア(窓)が異様に長くてカッコいい。 ローダウンするとカッコいい。 ボディは無駄なプレスラインが無くカッコいい。 もうすぐ二年経つが常に新鮮。飽きない。 【総合評価】 気になる点 ホイールベースが短いせいか、車高調を入れているせいか、直進安定性は微妙で、高速道路で120以上は出す気にならない。 ステアリングが遠い。シートを前に出すとペダルが近すぎ。

4.3

【このクルマの良い点】 走りの質は現在の最新コンパクトカーと見劣りしない。シンプルなデザインは古さを感じない。 【総合評価】 運転することの楽しさを感じられる車です。ハイオクですが、リッター燃費は埼玉県南部での市街地走行で16キロ、郊外で20キロ、高速で25キロと省燃費ですので、ハイオクでも維持はしやすいです。 内装はおしゃれです。が、人により好みは分かれるかもしれません。クーラーの効きは国産の7割くらいです。 動力性能は十分です。ハンドリングはロールが少なく四輪がグリップしていることがよくわかります。ブレーキのフィーリングは癖がないのがいいです。加速時の挙動はMT車と同じです。ギアが変わるときのトルクの抜けは個性と思う必要があります。ネットでよく言われている「変速に合わせてアクセルを抜く」というのは不要です。踏み込まなければいいだけです。ゆっくり加速すれば問題に感じません。 そんな私の車は10年落ち、7.6万キロで我が家に来ました。納車翌日にトランスミッションの故障でレッカー、部品交換に30万円ほど費やしました。周囲からは貧乏くじを引いたと揶揄されましたが、これも縁だと思い今に至ります。なお、所有して1年、1.2万キロ走りましたが、以降の故障個所は一つもなく、意外と丈夫だ、と思いつつ楽しんでいます。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン最小のコンパクトカーとして、登場時には大いに注目を集めたモデルのアップ! コンパクトでスタイリッシュなボディや5速のASGトランスミッションを思い浮かべる人が多いかもしれませんが、印象的なインパネデザインも特徴のひとつでした。 個人的には、最近の高級感のあるパール混じりのボディカラーより、登場したばかりの頃のトルネードレッド(赤)やナイトブルーメタリック(青)のようなポップで明るいボディカラーが好みです。特にトルネードレッドのボディに組み合わされる深みのある赤のインパネは、気持ちが明るくなるとともに決して安っぽさを感じず、非常に気に入っています。 購入前は、エントリーグレードでもいいかなと思っていました。しかし、値段を確認して20〜30万円ほどしか変わらないならとエントリーグレードの「ムーブ アップ!」にはない、本革巻きステアリングとクルーズコントロールを搭載する「ハイ アップ!」を選択。 2012年式モデルのため、機能こそ最新のクルーズコントロールには及びませんが、それでも高速道路やバイパスではドライビングの負担がかなり減り、便利でした。 【総合評価】 この車は、良くも悪くも、5段階変速のトランスミッションであるASGに対する評価が全てだと思います。メーカーや代理店、メディアがセミATという表記をしてしまったために、ステップ式ATやCVTライクに乗りたいユーザーが同じように扱えない点が不評でした。 左足の操作を伴わないため、アクセルペダルを「抜く」タイミングを覚えるまでに苦労したことを覚えています。ある程度運転の回数をこなせば、「クラッチ操作のいらないMT」というASGの個性を活かしたドライブができるようになりますが。ちなみに自分の奥さんはAT限定免許しか持っていないのですが、彼女にとっては運転しやすい車だったようです。自分より、この車の運転に慣れるのが、とても早かったので。 アップ!の中でも「ハイ アップ!」は上級グレードにあたりますが、200万円以下の値段で購入できたのもコスパのよい車だと思います。最新型の同じグレードはもう200万円超えのようなので、少しでも安いときに買ってよかったです。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲンのエントリーモデルとして、2011年に生産開始されたアップ! 日本への輸入は2012年にスタートしましたが、個人的には2013年の東京モーターショーで実物を見て一目惚れしたという深い思い入れがあります。 そのスポーティーバージョンとして、2018年にGTIというグレードが600台限定で発売! このチャンスを逃してはいけないと思い、なんとか購入にこぎつけました。日本に導入されている他のグレードと異なる点は、通常モデルが一部グレードを除き5ドアなのに対し、GTIは3ドアを採用していること。 また、GTIという名にふさわしいターボが搭載されたエンジンや6速MTなどを採用しているのも良いです。それでいてクラッチペダルの踏み心地も軽かったので、普段使いのしやすさもしっかり確保されていました。 GTIはインテリアもおしゃれで、クラーク柄と呼ばれるタータンチェックのシートは見た目のかわいらしさと座り心地の良さを両立しています。 【総合評価】 アップ! GTIは、手軽なホットハッチです。一部ユーザーからは乗り心地が固いという意見もあったようですが、個人的にGTIとして考えた場合ちょうどいいチューニングなのではないかと思っています。 この車の最大の特徴は、Aセグメントという乗用車の最小ジャンルに収まるコンパクトボディをホットハッチに仕立てたこと。しかも、初代ゴルフGTIに近い小柄ボディなのも嬉しいポイント! これは、私のようなフォルクスワーゲン好きにはたまりません。 エンジンも、999ccのわりにトルクフルで素早い加速ができることに驚きました! とにかく運転していることが楽しくて、どこまでもドライブしに行きたくなります。 アップ! GTIで唯一不満に思うところと言えば、収納スペースが少ないところでしょうか。もうちょっと、小物類を入れておける収納ポケットみたいなものがあれば嬉しいなと思いました。

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3.7

【このクルマの良い点】 世界最小のスーパーカーとして知られるAZ−1は、軽の自主規制枠いっぱいの64馬力。ですが、車両重量が720kgしかないので、加速はかなりバツグンです!  全高の低さも際立ちますがガルウィングを跳ね上げ、運転席に潜り込んだらシート位置が地面スレスレですので、体感できる加速感・スピード感は他の車ではなかなか味わえないものになっていると思いました。 装備に関しては、マニュアルエアコンのみ!という割り切りもスパルタです。フロント荷重が少ないのでパワステも必要ないし、チケットを取るために開く窓も手回しで十分だからでしょう。 当時はホンダ・ビート、スズキ・カプチーノとともに、軽スポーツカーというジャンルでしのぎを削っていましたが、AZ−1はこの3つの中では一番硬派な車だったと思います。オープンカーではなく、ガルウィングで注目を集め、ひたすら走りに専念できるストイックな車でしたね。 あとはスーパーカーといわれているわりに、思いのほか低価格なのも嬉しいポイントです。軽自動車でありながら、この価格でそこそこの加速を味わえるのは評価できるポイントだと思います。 【総合評価】 AZ−1はボンネットやリアフェンダーなど、ボディ外板にも関わらずFRPやABS樹脂を使用し、とにかく軽量化が図られていたモデルでした。 気軽に「着せ替え」も可能な車でしたが、アフターパーツマーケットがあまり盛況とはならなかったところは少し残念でしたね。それでも、これらの軽量パーツのおかげで同じエンジンを搭載するカプチーノよりも、最高速は上だったように思います。 もうひとつ走る上で面白かったところは、ロックトゥロックが約2回転という超クイックなハンドリングだったことです。超低床のシートポジションとあわせて、まさにカート感覚で走らせることができました! 少々ハードにコーナーを駆け抜けても、サイド部に適度な張り出しのあるオリジナルシートがガッチリとホールドしてくれましたよ。

5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】100点 【良い点】キビキビ走る。昔の雑誌等でトリッキーと言われたが、そんな事はない。むしろ安定している。 【悪い点】不便な車だと言うが、この車種を買う人はそれを承知だろうから、ないでしょう。

3.6

【総合評価】 まるで小さなスーパーカー。狭い車内で跳ね上げドアのため乗り手を選ぶがその加速性能は折り紙付き。 【良い点】 外観からして低い車高で格好いい。丸目のライトがキュート。ガルウイングドアで注目の的。加速性能に優れている。 【悪い点】 乗り手を選ぶ。車内が狭い。乗り降りがしずらい。いずれも慣れてしまえば問題なくなるが。現在ではきちんとした状態のものを探すのは困難?中古でも未だに価格は高値。

3.6

【総合評価 クイックなステアリング。 鋭い加速。 とにかく目立つ。 【良い点】 軽とは信じがたい加速性能。 私の車にはブローオフバルブが付いていたため アクセルオフ時の音。 同型のエンジンを積むアルトワークスよりも低燃費。 市街も走れるゴーカート。 予想外に使えたエアコン。 【悪い点】 乗り降りのしづらさ。 特に降りるときには若干の気合いが必要。 最低地上高の低さ。

3.9

【総合評価】 人(2人乗り)、荷物がほとんど載らない(座席後ろにスペースはあるのでビートよりは載るかな)、普段使いは不便な車ですが、運転が楽しい車です。クイックなハンドリングは他に並ぶ車種はないと思います。 現時点では普通に維持出来る(一部、廃番部品はあるが通常破損のない部品)車なので、興味のある方は是非、試乗して欲しいです。 車の維持については、同年代の車とほとんど同じだと思います。 ※ドアダンパーの交換が必要な分、少し掛かるかなという位 【良い点】 ・クィックなハンドリング ハンドルを1cm切るだけで車が反応する、クィック、リニアな操作感は他の車では味わえない感覚です。 ※通常スピードでの走行ならシビアな挙動ではありません。 ・ミドシップ リアミッドですがトラクションがしっかり掛かり、加速は良いです。 ※同じエンジンで20kg軽いカプチーノより早い。 ・ガルウィング 車体の横に30cmのスペースがあれば、ドアを全開に出来る。 ※風に煽られて隣の車にドアパンチする心配がない。 子供受けが良い。 駐車場で話掛けられる事もしばしばあり、思わぬ交流がある。 【悪い点】 ・死角が多い 車高が低い為、運転席から見える範囲が限られ運転にはそれなりに注意が必要。 ※なれれば必然、安全な運転が出来るようになる。 ・メンテナンスが高い(一部) プラグのチェック、交換は運転席のシートを外して、内装シートをめくってから行う為、お店で頼むと1万円ほどかかる。 タイミングベルト交換はエンジンを降ろすので約10万とフロントエンジンの車より高額です。 ドアダンパーの交換が必要 ドアダンパーは1本が1万円、1枚のドアを2本のダンパーで支えているので、ドア1枚で2万円、助手席も含めると4万円掛かります。

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