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PROTO CORPORATION

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アップ!と
ハイラックスサーフの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン アップ!

2012年10月〜2021年3月

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トヨタ ハイラックスサーフ

2002年11月〜2009年7月

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購入価格

新車価格帯

149〜234万円

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232〜357万円

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中古車価格帯

15〜218万円

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120〜378万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3610mm

  • 1650mm

  • 1495mm

  • 4805mm

  • 1910mm

  • 1805mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1895mm

  • 1515mm

  • 1165mm

JC08モード燃費 21~25.9km/l km/l
排気量 999~999cc 2693~3955cc
駆動方式 FF FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 サイズ的にはコンパクトと軽の中間くらいだが日本車に比べてコンパクトより安定している。シングルクラッチなので慣れるまでは大変かもしれないけど、マニュアルモードで乗るのが楽しい車です。 【総合評価】 コンパクトで無駄なものは何もついていないのでシンプルで今風のコテコテの電装だらけの車よりちゃんとした車という感じ

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい。高速多めに走った時の記録はリッター22.9キロ。 乗っている人が少ないので一日中運転していてもすれ違うことがほぼない。 オートマに分類されているけど、構造はマニュアル車なので、加速、減速は常にギアチェンジを感じることが出来る。 山道では最適なギアを探しながら機敏なハンドリングを楽しむことが出来る。 3ドア車はドア(窓)が異様に長くてカッコいい。 ローダウンするとカッコいい。 ボディは無駄なプレスラインが無くカッコいい。 もうすぐ二年経つが常に新鮮。飽きない。 【総合評価】 気になる点 ホイールベースが短いせいか、車高調を入れているせいか、直進安定性は微妙で、高速道路で120以上は出す気にならない。 ステアリングが遠い。シートを前に出すとペダルが近すぎ。

4.3

【このクルマの良い点】 走りの質は現在の最新コンパクトカーと見劣りしない。シンプルなデザインは古さを感じない。 【総合評価】 運転することの楽しさを感じられる車です。ハイオクですが、リッター燃費は埼玉県南部での市街地走行で16キロ、郊外で20キロ、高速で25キロと省燃費ですので、ハイオクでも維持はしやすいです。 内装はおしゃれです。が、人により好みは分かれるかもしれません。クーラーの効きは国産の7割くらいです。 動力性能は十分です。ハンドリングはロールが少なく四輪がグリップしていることがよくわかります。ブレーキのフィーリングは癖がないのがいいです。加速時の挙動はMT車と同じです。ギアが変わるときのトルクの抜けは個性と思う必要があります。ネットでよく言われている「変速に合わせてアクセルを抜く」というのは不要です。踏み込まなければいいだけです。ゆっくり加速すれば問題に感じません。 そんな私の車は10年落ち、7.6万キロで我が家に来ました。納車翌日にトランスミッションの故障でレッカー、部品交換に30万円ほど費やしました。周囲からは貧乏くじを引いたと揶揄されましたが、これも縁だと思い今に至ります。なお、所有して1年、1.2万キロ走りましたが、以降の故障個所は一つもなく、意外と丈夫だ、と思いつつ楽しんでいます。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン最小のコンパクトカーとして、登場時には大いに注目を集めたモデルのアップ! コンパクトでスタイリッシュなボディや5速のASGトランスミッションを思い浮かべる人が多いかもしれませんが、印象的なインパネデザインも特徴のひとつでした。 個人的には、最近の高級感のあるパール混じりのボディカラーより、登場したばかりの頃のトルネードレッド(赤)やナイトブルーメタリック(青)のようなポップで明るいボディカラーが好みです。特にトルネードレッドのボディに組み合わされる深みのある赤のインパネは、気持ちが明るくなるとともに決して安っぽさを感じず、非常に気に入っています。 購入前は、エントリーグレードでもいいかなと思っていました。しかし、値段を確認して20〜30万円ほどしか変わらないならとエントリーグレードの「ムーブ アップ!」にはない、本革巻きステアリングとクルーズコントロールを搭載する「ハイ アップ!」を選択。 2012年式モデルのため、機能こそ最新のクルーズコントロールには及びませんが、それでも高速道路やバイパスではドライビングの負担がかなり減り、便利でした。 【総合評価】 この車は、良くも悪くも、5段階変速のトランスミッションであるASGに対する評価が全てだと思います。メーカーや代理店、メディアがセミATという表記をしてしまったために、ステップ式ATやCVTライクに乗りたいユーザーが同じように扱えない点が不評でした。 左足の操作を伴わないため、アクセルペダルを「抜く」タイミングを覚えるまでに苦労したことを覚えています。ある程度運転の回数をこなせば、「クラッチ操作のいらないMT」というASGの個性を活かしたドライブができるようになりますが。ちなみに自分の奥さんはAT限定免許しか持っていないのですが、彼女にとっては運転しやすい車だったようです。自分より、この車の運転に慣れるのが、とても早かったので。 アップ!の中でも「ハイ アップ!」は上級グレードにあたりますが、200万円以下の値段で購入できたのもコスパのよい車だと思います。最新型の同じグレードはもう200万円超えのようなので、少しでも安いときに買ってよかったです。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲンのエントリーモデルとして、2011年に生産開始されたアップ! 日本への輸入は2012年にスタートしましたが、個人的には2013年の東京モーターショーで実物を見て一目惚れしたという深い思い入れがあります。 そのスポーティーバージョンとして、2018年にGTIというグレードが600台限定で発売! このチャンスを逃してはいけないと思い、なんとか購入にこぎつけました。日本に導入されている他のグレードと異なる点は、通常モデルが一部グレードを除き5ドアなのに対し、GTIは3ドアを採用していること。 また、GTIという名にふさわしいターボが搭載されたエンジンや6速MTなどを採用しているのも良いです。それでいてクラッチペダルの踏み心地も軽かったので、普段使いのしやすさもしっかり確保されていました。 GTIはインテリアもおしゃれで、クラーク柄と呼ばれるタータンチェックのシートは見た目のかわいらしさと座り心地の良さを両立しています。 【総合評価】 アップ! GTIは、手軽なホットハッチです。一部ユーザーからは乗り心地が固いという意見もあったようですが、個人的にGTIとして考えた場合ちょうどいいチューニングなのではないかと思っています。 この車の最大の特徴は、Aセグメントという乗用車の最小ジャンルに収まるコンパクトボディをホットハッチに仕立てたこと。しかも、初代ゴルフGTIに近い小柄ボディなのも嬉しいポイント! これは、私のようなフォルクスワーゲン好きにはたまりません。 エンジンも、999ccのわりにトルクフルで素早い加速ができることに驚きました! とにかく運転していることが楽しくて、どこまでもドライブしに行きたくなります。 アップ! GTIで唯一不満に思うところと言えば、収納スペースが少ないところでしょうか。もうちょっと、小物類を入れておける収納ポケットみたいなものがあれば嬉しいなと思いました。

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3.7

【このクルマの良い点】 大型SUV車として日本を代表する車種で、重量を生かした安定的な走りと広々のダブルデッキなど、この車にしかなし魅力がたっぷりつまっています。 4WD仕様であるため、どんな道でもパワフルに走行可能で、山道も雪道も怖くない車です。 車高も通常よりも高い位置に設定されている車種のため、前方は見やすく、車体は大きいとはいえ運転しやすい車といえるでしょう。 特別仕様車である「SSR−Xリミテッド」は、スモーク仕様にされたメッキフロントグリルで、見た目のインパクトは抜群です。 ヘッドランプエクステンションも採用されているため、より上質な雰囲気も兼ね備えています。 ハイラックスサーフの強みはなんと言っても、荷台や車内の広さ。 普通の乗用車に比べて、沢山の荷物が積めるため、アウトドア好きにはたまらないでしょう。 また、後部座席がフラットにできるため、長さのある荷物も問題なく運ぶことが可能です。 車中泊ができる広さもあるため、車一台で旅行も可能なのは魅力な点。 安定した走行で評価も高く、高速道路も問題なしです。 【総合評価】 ハイラックスサーフは、日本を代表する大型SUVで長く愛されてきた車です。 人気を集めていたものの、2009年に販売が終了しています。 そのため、現在は新車販売はないですが、それでも未だ人気は衰えず、アウトドア好きには愛され続けている車でしょう。 アメリカンな外装で、見た目のインパクトはピカイチですが、所々可愛いと思えるデザインがされているため、男性だけでなく女性からの人気もあります。 ハイラックスサーフは見た目だけでなく、走行についても高い評価を得ています。 悪路でも一切衰えない走りを見せるので、どんな道でもパワフルな走行が可能です。 また、エンジンの回転も早いため、重量がある車とはいえ、公道や高速も問題なく走行してくれます。 燃費に関しては、やはり重量のある車となってしまうため、優れてるとはいえません。 カタログでリッター9km前後となっているため、ハイブリッド車に比べれば劣りますが、唯一無二の存在であるハイラックスサーフと思えば許せる点かもしれません。 ワイルドな見た目で、アウトドア好きな人であれば、一度ハイラックスサーフに乗ってみてはいかがでしょうか。

5.0

ハイラックスサーフ購入しました。 昔から欲しくかってしました。 大きくて使い勝手もいい車なので、 大変満足しております。

4.7

【所有期間または運転回数】 納車待ち 【総合評価】 5 【良い店】 頑丈でかっこいい  【悪い点】 燃費とか考えちゃダメ

5.0

ネットで車を確認し、しぼり込んでから店を訪ねました。予約なしでとび込みでしたが、親切に対応して頂き、すぐに車も見せて頂いて、相談にも応えて頂けました。

3.9

【所有期間や運転回数】 2006年に新車で購入し、14年経ちました。 【このクルマの良い点】 4リッター車で、トルクフルです。 静閑性も高いです。 【このクルマの気になる点】 大きいので駐車場での取り回しには気をつかいます。 【総合評価】 SUVとしての能力を自信をもっておすすめできます。 車はネームバリューで買うものでもありますから、 高級感、ステイタスなど気にする方はランクルを選べばいいと思います。 走破性ではほかのSUVより優れていると自信をもって断言できます。 冬場、雪でスタックしたことはありません。 カーブでも思うほどロールしません。 堅牢かつ車重がそれほど重くない。 ランクルより500kgは軽く、小さめのSUVより安定性があり、 実力的に言うことなしです。

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