閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ポロと
ルーテシアの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ポロ

2018年3月〜[発売中]

車種を選択

ルノー ルーテシア

2020年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

209〜376万円

0
50
100
200
300
400
500~

236〜414万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

103〜330万円

0
50
100
200
300
400
500~

124.8〜375万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1450mm

  • 4075mm

  • 1725mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16.6~17.6km/l 17~25.4km/l
排気量 999~1497cc 1333~1597cc
駆動方式 FF ミッドシップ、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 −ポロの中でもGTIは全く別のタイプの車、ATはないスポーツモデル、峠道が楽しい。 −小さい車だがしっかりした剛性感がある。 −2500回転位からのドッカンターボが力強い加速。 −マフラーは純正なのにかなり太く力強い良い音がする。 −外観デザインがかわいい。 −4ドアのパッケージングが秀逸。 −コンパクトカーとしての総合力の出来の良さがさすがフォルクスワーゲン。 (この車の気になるところ) −軽快感を期待してゴルフGTIでなくこの車にしたが小さいサイズの割には軽快感はもうひとつだ。 −ブレーキペダルがアクセルペダルに近すぎる。慣れることを期待している。 −燃費はあまり良くない。 【総合評価】 3台持ちのうち1台は軽快なマニュアル車が欲しかったので購入。 ポロ現行車はフロントがのっぺりしたデザインなので好きでなく、このワッペングリルの9Nにしました。 以前所有していた同様のMT車と比べると、アルファ145よりはエンジン音は悪い、コルトラリーアートよりはパワーがない、プジョー207GTよりはシフトフィーリングが良い(ポロはシフトがショートストローク)、長期所有していたMR−Sよりは軽快感は少ないがパワーはある。 プジョー208 GTiにしようか迷ったが208は軽量化された大馬力車なので街中では危なくてちょっと使いきれないかなと。ポロGTIでも街中で走っていると2速ですぐに60キロを超えてしまいそうになるので。 しばらく所有してみて物足りなく感じてきたら次は208 GTiを検討しようと思ってます。

4.0

【このクルマの良い点】 まずはアルファロメオで辣腕を振るったワルター・デ・シルバ監修の完成された丹精なデザインに尽きます。今ではAW型が誕生して旧モデルになりましたが未だ輝きは薄れてはいない。ゴルフ譲りのCZE型1.4L気筒休止エンジンも秀逸で街乗りで18km/L(高速では23km/L)を記録する経済性と25.5kg/mのトルクを生み出し、けっこうな加速力を提供してくれます。 【総合評価】 Bセグコンパクトのベンチマークにあって、走りに振ったブルーGTはGTI程のスパルタンさは要らないが1.2TSIでは物足りない向きにピッタリの車かと思います。国産コンパクトに比べるとスカットルが高く後席も狭いので窮屈な感じがしますが、囲まれ感が安心に感じられる人には向いていると思います。所謂ドイツ車特有のカッチリした感じは昔ほど感じませんがそれでも国産の緩いシャシとは別物の安定性を味わうと国産車の華奢な骨格が怖くカンジます。DSG(ツインクラッチトランスミッション)は評価の分かれる所かとは思います。比較的スムースに走れる環境下においては不満を感じる事は無いかと思いますが、渋滞やストップ&ゴーの多い所での使用が長いとトラブルを発生させるリスクがトルコンAT車よりも高い事は否めないのでそこは自分の使い方と要相談。あと、このブルーGTはダンパーとスプリングが専用品でかなり固めにセットされているので要試乗です。

5.0

【所有期間または運転回数】 少ない 【総合評価】 高い 【良い点】 車が思ったより、綺麗 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2010年製7万キロ代の車両を2018年3月から2010年12月まで13万キロ代まで、毎日往復120キロ以上(市街地国道半分、高速道路半分)の通勤、及び休日は往復220キロ以上(箱根などの山岳路半分、高速道路半分)の私用に利用しました。 【このクルマの良い点】 多くの評論家の言う通り、高速安定性が良好です。国内の実質上限速度100キロは単なる通過点でしかなく、それを超えても問題なく加速し、音質などや操縦性の変化もあまり感じられません。どこまでも速度は上げられませんので試せませんが、国内では余裕の高速性能です。山岳路では安定性も充分で路面追従性もあり、接地感も感じられます。乗り心地は硬めで突き上げ感や路面振動もそれなりにありますが、感触は丸められており、不快感は抑えられています。エンジン振動も感じられません。ブレーキも良好で通常でABSが作動することはありません。降雨くらいなら車輪ロックなく安定してじわりと停止するということです。もちろん凍結路はABSが作動し、まっすぐ短距離で停止できました。この車は廉価版ですが、エアバッグがフル装備、ヒーテッドドアミラーやパンク予備警告灯が装備されており安全装備に手抜きがありません。また照明付きバニティーミラーが両席に装備されているなど、開発者に顧客の女性の意見を反映する仕組みが感じられ、社会的な良識も現れています。安全性能や男女平等など、社会的な意識の高さが存分に表れた良品です。 【このクルマの気になる点】 良識的な操縦性を持った車両ですが一定のカーブを走行中、ハンドルに数秒おきに中央に戻そうとする反力が断続的にかかります。せっかくの良い操縦性を失わせる特徴です。この車両は日本国内でもかなり普及しており、その品質問題の多くは解決済との予測を立て、入手しましたが、残念ながらそうではありませんでした。(1)9万キロ程度でプラグコードが焼き切れ、過大な振動と力不足を発生させました。プラグコードの焼き切れは35年前に知人のシトロエンGSで見ただけです。(2)入手直後より天井内張の剥離が始まり、1年ほどで全面が剥離し垂れました。走行には支障ないので、放置しましたが運転中に頭頂部に布が触れるので、気分の良いものではありません。(3)入手後、8万キロ程度からエンジン始動直後に数秒のガラガラ異常音が発生、すぐに収まるのですがこれはディーラーにて、タイミングチェーンの伸びとの指摘でした。その後、13万キロで交差点でエンジン停止。10回クランキング後、エンジン始動できたので懇意の修理屋に行きましたが、エンジン破損があるとのこと。多額の修理費用との効果を比較し、廃車を決断した次第です。 【総合評価】 素晴らしい外観デザインと7速dctの効果に驚嘆し満足して利用していましたが、動かなくなるのでは車ではありません。多くの方は新車や低走行の車両を入手し数年、数万キロで手放しているのですが、車の真価は10万キロ以上、十数年あらゆる環境て乗ってその総費用を合算してこそわかります。まず、上記の(3)ですが、これはエンジンオイルの品位も原因に当たります。説明書によると指定オイルを2万キロ毎に交換し、頻繁な交換は環境に悪いのであえて制止するような書き方でした。これでは不安なので、1万キロから1万5千キロ以内で交換しましたが、これでも足りなかった可能性もあります。これらの輸入車を健全に維持するには、上記(3)ではオイルは高品位品をかなり頻繁に交換する。(2)については駐車は日陰や屋根付きを選ぶ。(1)については部品はすべてさっさと交換。それでも故障が無いかはわかりません。つまり費用対効果は悪いということです。今回は輸入車の実用度に期待して入手しましたが、あえなく挫折した次第です。今はあえてヴィッツを使用していますが、高速走行等に劣る面はありますがその他に大きな差異はなく、良好な面もあるのです。

3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間は6年になります。主に妻の車として使用しておりますが燃費が良いので2人までの遠乗りには専らポロを使ってます。 【このクルマの良い点】 ワルター・デ・シルバが主幹だった頃のスマートな造形がまず筆頭です。当時のVWのラインナップの中で一番スタイルが良く現行モデルが出ても正直羨ましく思う事もない。ここ10年来のカーデザインの中でも秀逸なモノです。 あと気筒休止のあるエンジンでパワーと燃費を両立している点が高評価。高速域での加速は所詮1.4Lダウンサイジングターボなので期待出来ませんが街中では25.5kgのトルクがキビキビした走りの根幹を支えています。街乗りでも18km/Lを記録する事もありますし高速をノンビリ走ると23km/L超えも割と簡単に出ます。これはこの車の美点です。 【このクルマの気になる点】 サスペンションのセッテイングがGT名乗っているから硬けりゃ良い的な旧態依然な古臭い考えで正直これではダメですね。しなやかに動く社外品に速攻交換しました。今時のスポーティは乗り心地も犠牲にはしてないのでここはダメです。 【総合評価】 良くも悪くもドイツの優等生的な車なので、自分がメインで乗っているイタ車のような面白味や高揚感は得るべくも無いのですが良く出来た飽きの来ない車でもありますね。

ポロのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 フランス本国では「クリオ」という車名で販売されているのですが、日本では大人の事情で「ルーテシア」という車名で販売されています。歴代ルーテシアには、スポーティーモデルがラインアップされていましたが、4代目に設定されていたうちのひとつがGTです。 よく、乗用車は生産国により味付けが微妙に違うと言われていますが、フランス車は猫足の呼称でも知られるように優れた乗り心地が持ち味です。だからといって挙動がフワフワして落ち着かないわけではなく、しっかりとした操縦性も確保している点も共通します。 このGTは、あくまで「スポーティー」なグレードとして、RS(ルノー・スポール)を頂点としたグレード構成の中、RSのエッセンスもちゃんと盛り込んでいます。 セッティングの方向性もRSに近く、高速走行での応答性や専用シャシーによる高い剛性など、フランス車らしいソフトな乗り心地はそのままに・・・と表現は難しいですが、独特の優れた乗り味を実現させています。ゴツゴツしないこの感覚、やみつきになること必至です。 【総合評価】 古今東西の自動車メーカー、スポーツグレードを公道用にデチューンしたものやその逆などのアプローチがある中、ルーテシアGTのように絶妙な仕上がりを実現させたモデルは少ないのではないでしょうか。 そのGTもR.S.ドライブswitchにより走行モードを切り替え、より好みの状態でドライブすることも可能です。SPORTモードでは、より繊細なアクセルレスポンスや素早い変速など、「操る喜び」という何物にも代えがたい楽しさがあります。 忘れてはいけないのが、GTならではの内外装。特にエクステリアは、GTロゴ入りの専用グリルやR.S.リヤスポイラー、専用アルミは17インチと、ノーマルのグレードとは異なる装いです。 繰り返しになりますが、サスペンションだけでなくクルマ全体で実現させた絶妙な乗り心地も最高です。それはルーテシアのルーツといわれる5「サンク」から受け継がれる、玄人をうならせるシートの出来も大いに貢献しているといえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っている 【良い点】 外観のデザインと運転席周りがとてもおしゃれ 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 約1年になりました 【総合評価】 あまり知られてないでしょうが、ホットハッチと言えば、昔からルーテシア(クリオ)。 すべてにおいて申し分なく、素晴らしい完成度です。 数多くの車を乗って来たましたが、最終的にたどり着い車です。 よく比較されるMINIにも乗ってました。 見た目に惚れて衝動買いしたのですが、乗ると普通。 ルーテシアとの差は歴然です。 ルーテシアは格が違うと感じます。 ジョンプレミアムは限定100台モデル。もう生産はしてません。優越感を味わってます。 シートが本革なので、ルノー特有のシートの柔らかさは、硬めになってます。 約1年乗りましたが、故障等は全くありません。 5年保証に入ってるので、安心して乗ってます。 ルノーユーザーと車道ですれ違うと、必ず目が合います。 お互いに”お!”って感じです(笑) 販売店によってですが、ルノー愛好者のツーリング企画などもあるようです。 【良い点】 走りはすべてにおいて、大満足することを保証します。 ルーテシアに初めて乗った人は、ワインディングの走行性能には、感動を覚えるでしょう。 路面に吸い付くように曲がって、上品に踏ん張ってくれます。猫足みたいです。 ハンドリングレスポンスも素晴らしい。 このスピードで曲がれちゃう!って感じです。 高速道路では、140キロで走っても、体感上クラウンの100キロという感じ。 安定感バツグンで、軽く180まで行っちゃいます。 RS特有ですが、サーキットに出れる仕様なので、スピードリミッターは切ってあると言うこと。 何キロ出るんだろ? 排気音も良い。ブゥォーンって音、大事ですね。 MINIにはそれがなかった。 あえて、排気音が聞こえる設計になってるということです。 デザインは写真で見るより、実物の方が圧倒的に良い。 現物を見ることをお勧めします。私が気にいってるのは、車体斜め後ろからのデザイン。 【悪い点】 左後ろ、右後ろの視界が狭い。進路変更の時は注意が必要。 ブレーキパッドは、RSらしく、柔らかいものを使用、制動性はやはり良いのですが、ダストが多く出ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 視界が多少気になるが、まとまっている。燃費12くらい行きます 【良い点】 ハンドリング。直進安定性、コーナーリング。安心してワインディングを攻める。高速道路でも安定。MTモードで加速。 【悪い点】 ない

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 シャシーカップ ジョンプレミアム評価 今の所、悪い点はない。車好きと自称するならこの車。 ルーテシアスポールを知らないで、車好きとは言えない 【良い点】 乗ってみてください。おすすめします 【悪い点】 特になし

ルーテシアのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ