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PROTO CORPORATION

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ポロと
マークIIブリットの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ポロ

2018年3月〜[発売中]

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トヨタ マークIIブリット

2002年1月〜2007年5月

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購入価格

新車価格帯

209〜376万円

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228〜363万円

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中古車価格帯

103〜330万円

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34〜297万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1450mm

  • 4775mm

  • 1760mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1950mm

  • 1480mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 16.6~17.6km/l km/l
排気量 999~1497cc 1988~2491cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 −ポロの中でもGTIは全く別のタイプの車、ATはないスポーツモデル、峠道が楽しい。 −小さい車だがしっかりした剛性感がある。 −2500回転位からのドッカンターボが力強い加速。 −マフラーは純正なのにかなり太く力強い良い音がする。 −外観デザインがかわいい。 −4ドアのパッケージングが秀逸。 −コンパクトカーとしての総合力の出来の良さがさすがフォルクスワーゲン。 (この車の気になるところ) −軽快感を期待してゴルフGTIでなくこの車にしたが小さいサイズの割には軽快感はもうひとつだ。 −ブレーキペダルがアクセルペダルに近すぎる。慣れることを期待している。 −燃費はあまり良くない。 【総合評価】 3台持ちのうち1台は軽快なマニュアル車が欲しかったので購入。 ポロ現行車はフロントがのっぺりしたデザインなので好きでなく、このワッペングリルの9Nにしました。 以前所有していた同様のMT車と比べると、アルファ145よりはエンジン音は悪い、コルトラリーアートよりはパワーがない、プジョー207GTよりはシフトフィーリングが良い(ポロはシフトがショートストローク)、長期所有していたMR−Sよりは軽快感は少ないがパワーはある。 プジョー208 GTiにしようか迷ったが208は軽量化された大馬力車なので街中では危なくてちょっと使いきれないかなと。ポロGTIでも街中で走っていると2速ですぐに60キロを超えてしまいそうになるので。 しばらく所有してみて物足りなく感じてきたら次は208 GTiを検討しようと思ってます。

4.0

【このクルマの良い点】 まずはアルファロメオで辣腕を振るったワルター・デ・シルバ監修の完成された丹精なデザインに尽きます。今ではAW型が誕生して旧モデルになりましたが未だ輝きは薄れてはいない。ゴルフ譲りのCZE型1.4L気筒休止エンジンも秀逸で街乗りで18km/L(高速では23km/L)を記録する経済性と25.5kg/mのトルクを生み出し、けっこうな加速力を提供してくれます。 【総合評価】 Bセグコンパクトのベンチマークにあって、走りに振ったブルーGTはGTI程のスパルタンさは要らないが1.2TSIでは物足りない向きにピッタリの車かと思います。国産コンパクトに比べるとスカットルが高く後席も狭いので窮屈な感じがしますが、囲まれ感が安心に感じられる人には向いていると思います。所謂ドイツ車特有のカッチリした感じは昔ほど感じませんがそれでも国産の緩いシャシとは別物の安定性を味わうと国産車の華奢な骨格が怖くカンジます。DSG(ツインクラッチトランスミッション)は評価の分かれる所かとは思います。比較的スムースに走れる環境下においては不満を感じる事は無いかと思いますが、渋滞やストップ&ゴーの多い所での使用が長いとトラブルを発生させるリスクがトルコンAT車よりも高い事は否めないのでそこは自分の使い方と要相談。あと、このブルーGTはダンパーとスプリングが専用品でかなり固めにセットされているので要試乗です。

5.0

【所有期間または運転回数】 少ない 【総合評価】 高い 【良い点】 車が思ったより、綺麗 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2010年製7万キロ代の車両を2018年3月から2010年12月まで13万キロ代まで、毎日往復120キロ以上(市街地国道半分、高速道路半分)の通勤、及び休日は往復220キロ以上(箱根などの山岳路半分、高速道路半分)の私用に利用しました。 【このクルマの良い点】 多くの評論家の言う通り、高速安定性が良好です。国内の実質上限速度100キロは単なる通過点でしかなく、それを超えても問題なく加速し、音質などや操縦性の変化もあまり感じられません。どこまでも速度は上げられませんので試せませんが、国内では余裕の高速性能です。山岳路では安定性も充分で路面追従性もあり、接地感も感じられます。乗り心地は硬めで突き上げ感や路面振動もそれなりにありますが、感触は丸められており、不快感は抑えられています。エンジン振動も感じられません。ブレーキも良好で通常でABSが作動することはありません。降雨くらいなら車輪ロックなく安定してじわりと停止するということです。もちろん凍結路はABSが作動し、まっすぐ短距離で停止できました。この車は廉価版ですが、エアバッグがフル装備、ヒーテッドドアミラーやパンク予備警告灯が装備されており安全装備に手抜きがありません。また照明付きバニティーミラーが両席に装備されているなど、開発者に顧客の女性の意見を反映する仕組みが感じられ、社会的な良識も現れています。安全性能や男女平等など、社会的な意識の高さが存分に表れた良品です。 【このクルマの気になる点】 良識的な操縦性を持った車両ですが一定のカーブを走行中、ハンドルに数秒おきに中央に戻そうとする反力が断続的にかかります。せっかくの良い操縦性を失わせる特徴です。この車両は日本国内でもかなり普及しており、その品質問題の多くは解決済との予測を立て、入手しましたが、残念ながらそうではありませんでした。(1)9万キロ程度でプラグコードが焼き切れ、過大な振動と力不足を発生させました。プラグコードの焼き切れは35年前に知人のシトロエンGSで見ただけです。(2)入手直後より天井内張の剥離が始まり、1年ほどで全面が剥離し垂れました。走行には支障ないので、放置しましたが運転中に頭頂部に布が触れるので、気分の良いものではありません。(3)入手後、8万キロ程度からエンジン始動直後に数秒のガラガラ異常音が発生、すぐに収まるのですがこれはディーラーにて、タイミングチェーンの伸びとの指摘でした。その後、13万キロで交差点でエンジン停止。10回クランキング後、エンジン始動できたので懇意の修理屋に行きましたが、エンジン破損があるとのこと。多額の修理費用との効果を比較し、廃車を決断した次第です。 【総合評価】 素晴らしい外観デザインと7速dctの効果に驚嘆し満足して利用していましたが、動かなくなるのでは車ではありません。多くの方は新車や低走行の車両を入手し数年、数万キロで手放しているのですが、車の真価は10万キロ以上、十数年あらゆる環境て乗ってその総費用を合算してこそわかります。まず、上記の(3)ですが、これはエンジンオイルの品位も原因に当たります。説明書によると指定オイルを2万キロ毎に交換し、頻繁な交換は環境に悪いのであえて制止するような書き方でした。これでは不安なので、1万キロから1万5千キロ以内で交換しましたが、これでも足りなかった可能性もあります。これらの輸入車を健全に維持するには、上記(3)ではオイルは高品位品をかなり頻繁に交換する。(2)については駐車は日陰や屋根付きを選ぶ。(1)については部品はすべてさっさと交換。それでも故障が無いかはわかりません。つまり費用対効果は悪いということです。今回は輸入車の実用度に期待して入手しましたが、あえなく挫折した次第です。今はあえてヴィッツを使用していますが、高速走行等に劣る面はありますがその他に大きな差異はなく、良好な面もあるのです。

3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間は6年になります。主に妻の車として使用しておりますが燃費が良いので2人までの遠乗りには専らポロを使ってます。 【このクルマの良い点】 ワルター・デ・シルバが主幹だった頃のスマートな造形がまず筆頭です。当時のVWのラインナップの中で一番スタイルが良く現行モデルが出ても正直羨ましく思う事もない。ここ10年来のカーデザインの中でも秀逸なモノです。 あと気筒休止のあるエンジンでパワーと燃費を両立している点が高評価。高速域での加速は所詮1.4Lダウンサイジングターボなので期待出来ませんが街中では25.5kgのトルクがキビキビした走りの根幹を支えています。街乗りでも18km/Lを記録する事もありますし高速をノンビリ走ると23km/L超えも割と簡単に出ます。これはこの車の美点です。 【このクルマの気になる点】 サスペンションのセッテイングがGT名乗っているから硬けりゃ良い的な旧態依然な古臭い考えで正直これではダメですね。しなやかに動く社外品に速攻交換しました。今時のスポーティは乗り心地も犠牲にはしてないのでここはダメです。 【総合評価】 良くも悪くもドイツの優等生的な車なので、自分がメインで乗っているイタ車のような面白味や高揚感は得るべくも無いのですが良く出来た飽きの来ない車でもありますね。

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4.6

【所有期間または運転回数】 まだ5回 【総合評価】   シックでもしっかり走る 【良い点】  豪華で快適 【悪い点】  燃費がイマイチ

4.0

【所有期間または運転回数】 1年と少し 週あたり5日以上 170km程度 【総合評価】 相場価格の割に良い車。静かでスタイリッシュ ここは好みが分かれるが足回りは硬め。 【良い点】 やはり静か、セルシオの一歩手前くらい。 後席までよく効くエアコン。 安定感があり。 ボディラインの処理には年式相応の古さがあるが、 マスクは先進的で古さを感じさせない。 【悪い点】 分かってはいるが燃費が悪い。 静かに走れば9km\リットル弱で普通なら7ちょっと。 ちなみにレギュラーだとマイナス300mくらい。 後席にリクライニングがないのと固定ヘッドレストなこと。 あと微塵も小回りが利かぬ。

3.3

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 4点 【良い点】 ・レザーパッケージだったので、シートやハンドルの質感は◎ ・リヤシートを倒すとかなり長めの荷物を積めます。(背の高い荷物は積めません) 170cm程度の大人でも余裕で寝転がれます。 ・運転席、助手席のシートのホールド感は非常に良好で、長距離運転でも疲労が少ないです。 ・高速巡航では非常に軽快で、気持ちよく走ることが出来ます。 ・6連CDチェンジャーが装備されているので、こちらはかなり重宝しました。 ・HIDが純正なのも◎(但し、若干暗め) ・ハンドリングが良く、接地感も掴みやすいので、ワインディングも楽しめます。 但し、重量があるためアンダーは出やすいです。 【悪い点】 ・燃費の悪さ 街乗りでは6ー8程度しか走りません。 高速でも12ー13kmがいいところです。 ・ATの残念さ このエンジンの美味しいところを上手く使いきれていない感じです。 ちょっとした坂道で、ギアチェンジにギクシャクしたり、加速時のラグがどうにも気になりました。 ・ロードノイズ マーク○系の特性なのか、距離がかさむと乗り心地やロードノイズが気になってきます。 割りと固めの足なので、高級車に乗られていた方は気になるかもしれません。 ・高速巡航の際の回転数 100kmで2500rpm程度なので、最近の車に比べるとやや高めです。 ハイオク指定の割にはあまり質のいい走りとは言えません。 【総評】 個人的には中々気に入っていた車ですが13年が経過し、税金も5万円程になったため、乗り換えを決意しました。 一番の気に入っていた点は、やはり収納性です。 現行のコンパクトカー等と比べても、加速性能等は劣るので、前時代の車として認識した方がよろしいです。 また、リセールもむなしく車屋の査定はマイナスになりかねませんので、お気をつけください。 やはりマーク2の名は伊達ではなく、トラブルなどは皆無でしたので、長く乗るには良い車かと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 今年の3月に購入しました。次の車検まで乗るつもりです。 【総合評価】 とにかく美品。 【良い点】 外装は傷一つありませんでした。ブリットは今(現在)でも十分に通用する、男の車だと思います。 【悪い点】 比較になるかどうかですが、依然ビスタアルデオに乗っていましたが、若干ファミリーカーとしての車では無いと思います。若い人向きかな。

3.3

【所有期間または運転回数】 13年で毎日 【総合評価】 13年乗ってるけど飽きが来ないので満足してます 【良い点】 室内や荷室が広いのでゆったりしてます 【悪い点】 4WDなので燃費が悪いのでエコ運転をしないとガソリン代がかかってしまいます。

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