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パサートと
ミディアムクラスの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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メルセデス・ベンツ ミディアムクラス

1986年12月〜1993年10月

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購入価格

新車価格帯

524〜694万円

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547〜1,120万円

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中古車価格帯

355〜618万円

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128〜1380万円

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ボディタイプ ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

  • 4740mm

  • 1740mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 16.4~18km/l ―km/l
排気量 1497~1968cc 2198~4195cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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4.0

【このクルマの良い点】 ー自動車とはこれだよを教えてくれる。 ーさすがにイタリア人(ブルーノ・サッコ、のちにドイツに帰化)がデザインしたと納得の機能美。 ー美しいフロントグリル。 ー品の良いブルー基調のファブリック内装ときれいな木目のプレート類。ふつうの黒革シート内装よりも美しく上品。 ー剛性感の固まりを感じる安定感。 ー視界の良さ。 ー長距離でも疲れないシート。 ー整備点検とパーツさえきちんと交換をしていけば100万キロは走るといわれている設計。 (この車の気になる点) ー機械式のオートマなので変速時のショックが現代の車に慣れてる人には、ん?と感じる。 ーW124で有名なドアの音ですが、密閉感は強く感じてそれはうれしいが、音そのものには私は感動はしませんでした。 ーアクセルペダルが重いのは有名ということを購入後知りました。高速走行時に足が安定していてよいが、3台持ちの私には他の2台の車のペダルが軽いので、W124運転した後に他の車に乗るとペダルを踏みすぎてしまいドン!と前に出てしまい常に気をつけないといけない。 ー燃費は10モードで6.9です(街中3、高速7〜8)、ジャガーV8の4リッターでも10モードで7.1なのでかなり悪い。 【総合評価】 30年前この車が出たときは私はBMW派だったので当時はこの車ダサいと思ってましたが、いま見ると機能美の固まり。R129が素敵と思ったらそれもサッコだったことを知り、納得出来ました。R129は別に持っているジャガーと利用目的がダブってしまうので280Eを購入、W124の中後期型です。車自体はとても良く、1台だけを所有であれば問題ないのですが、3台持ちの関係でこれだけペダルが重いので長く運転した後に他の2台を運転すると危険を感じます、慣れてくれば良いと思ってますが、もしも慣れない場合は以前代車で乗って素晴らしい車とわかったプログレの3リッターiRに買い替えるかもしれません。 おすすめはどうせ買うなら充実装備のリミテッド(E280・E320でもよし)がよいです。230Eは非力でおすすめしません。S124は低走行の車が少ないです。500Eはあこがれの車ですがめちゃ高くモンスターマシンなので維持が大変です、まあ好きな人にはたまらないでしょうが。購入する販売店もよーく気を付けないとひどい状態の車(購入時のチェックではわからない)もあるので、W124専門で長く評判の良いお店を選ぶことをおすすめします。

4.3

【所有期間または運転回数】  知人より譲り受け、自身所有2台目のW124です。  週に1〜2回くらいの運転 【総合評価】  まさに「最善か無か」のメルセデスです。  二カ所のディーラーでしっかりと修理(レストア?)し、壊れそうな部分は  予めしっかりとしたところが作成した対策部品に交換して、ここ数年  トラブルなく使用しています。  車齢も25年になりますので、平日は仕事用の別車両を使い、W124は  保存のための使用のような状態です(笑)  「ヤングタイマー」と呼ばれるようになったように、クラシックカーの  入り口です。生半可な気持ちで所有したら痛い目にあいます(笑) 【良い点】  風格よし。 【悪い点】  修理費が高いとよく言いますが、見た目だけで所有したら大変なことになる  車両です。それなりに「独(毒)車」と付き合っていく覚悟が必要です。  維持費が云々や修理費が云々いう人は乗ってはいけません!!

3.7

【所有期間または運転回数】 購入直後 【総合評価】 88点 【良い点】 高速安定性は最近の上級車種にも劣らない。高質な乗り味 【悪い点】 燃費 パーツ不足 年式なりのヤレ 青年期に憧れていた車でした。年式によるへたりなどは多少あるかもしれませんがアバタモえくぼで大変味のある車で満足しています。クラッシックカーの入り口辺りの変わった車なので万人にはすすめられません。

4.9

【総合評価】95点 【良い点】安全性、高速走行安定性、所有感、少々の修理なら自分でできる、べンツと呼べる最後の名     車W124 【悪い点】燃費(ハイオク価格が高い)。ただし高速道路の連続走行では燃費はいいほうです。      修理時に経費がかかる(修理代、部品代が高い)。停滞時の水温計にビクビク・・・。      ベンツ初心者は新型がおすすめ。

4.4

【総合評価】素晴らしい。 こんな良い車は乗ったことがない。 一生ものの車にしたい。 【良い点】ベンツのエンジンは10年を超えたところからよくなるときいたので、これからどんな走りごこちに変わっていくのか、期待している。 デザインもかっこいいし、知人に自慢できる車だと思う。 【悪い点】 特にないが、敷いていうなら値段が高いというところ。

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