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パサートと
ブーンの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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ダイハツ ブーン

2016年4月〜2023年12月

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購入価格

新車価格帯

524〜694万円

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115〜193万円

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中古車価格帯

355〜618万円

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35〜165.7万円

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ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

  • 3650mm

  • 1665mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1975mm

  • 1420mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 16.4~18km/l 19~21km/l
排気量 1497~1968cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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3.7

【このクルマの良い点】 とにかく走りに特化した性能。踏み込めば猛加速するパワフルなエンジン、クイっと曲げればスーっと曲がる足回り。 日常生活でもスピードの乗せられるワインディングなどへ持ち込めば十二分に楽しめる車です。 【総合評価】 星的な評価で言うのならば、5中3つというところ。 当然乗り回して遊ぶには面白い車だけれど、競技用ベース車両として日常使用には足を引っ張る部分もあるので手放しで喜べる車ではない、というのがこの車の特徴だと思います。 そこを割り切れる人だけが、この車を手にしてください。

3.3

【このクルマの良い点】 ダイハツのブーンは、いろんな点で平均点を見せてくれる扱いやすい車です。突出した特徴がない代わりに、穴のない安定した性能が一番の魅力といえるでしょう。 ユーザーも限定せず、若者からシニアまで、そして男性でも女性でも扱いやすいはず。まさに誰が乗っても乗りやすい車といえます。 エンジン性能も、これまた扱いやすい味付けが感じられます。 強烈なパワーは感じられませんが、アクセルを踏めばゆるやかに加速していくフィーリング。1000ccのエンジンは、低速から高速までマイルドなパワーバンドが広がっています。 ちなみに、こちらのレビュー車は4WD仕様。日常でおこる大雨や大雪でもしっかりとグリップして進んでくれます。 ここまでバランスが良い車だと燃費も気になるところですが、燃費性能も穴のない設計。 JC08モードで24.4km/Lの燃費は、十分すぎる性能ではないでしょうか。 まさにどこを見ても穴が見つからない車です。バランスの良さが一番の特徴といえます。 【総合評価】 全体的にとてもバランスの良い車です。 平均点以上のエンジン性能や燃費性能。安心感のある4WDの足回りに、乗り降りのしやすい設計。そして、ゆったりとした室内空間。 いろいろな点を見ても、本当に穴のない車です。 価格も手の出しやすい設定で、日常使いの一台としても選択しやすいでしょう。 中古車市場での流通も多く、価格帯も非常に幅広く設定されています。走行距離やカラー、装備などで、自分好みの一台を選べる楽しみもありますね。 唯一気になる点をあげるとすれば、後部のラゲッジスペースの広さでしょうか。 ラゲッジスペースの広さは狭くはないものの、この車のユーザー層を考えるともう少し広いと良いかもしれません。 とはいえ、必要最低限の広さは確保してあるので、こちらも平均点は獲得している印象でしょうか。 扱いやすい車を探している方には、選択肢のひとつに加えても良い車だといえます。

4.1

【所有期間または運転回数】 納車待ち 【総合評価】 80点 【良い点】 コンパクト 運転しやすい 【悪い点】 あまりない

4.0

【総合評価】  いうなればよくできた「日常の足」。走りがいいとかすごい装備がついている、なんていう特徴はありませんが、適度に広く、適度に乗り降りしやすく、使いやすいインパネデザインでガソリン車としては燃費も良好。そんな毎日のパートナーとしてのバランスを重視して作られていると実感しました。 【良い点】  広い後席はファミリー層にとって魅力的ですね。燃費だってJC08モードで28.0km/lと十分な水準。それから乗り心地のよさも自慢できます。 【悪い点】  荷室はちょっと狭めです。そこだけは理解しておきましょう。

4.7

【総合評価】 気になる点はあるものの、お値段もお手頃で乗りやすい車なので、街乗りには適しているかと思います。 【良い点】 とても小回りが利き、加速も良かったので、運転しやすかったです。思っていたよりも荷物をたくさん積むことができました。 【悪い点】 普段の買い物くらいなら良いかもしれませんが、長時間の運転となると、乗っていて疲れるかなと思います。

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