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PROTO CORPORATION

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Mクラスと
LXの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Mクラス

2012年6月〜2015年10月

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レクサス LX

2022年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

750〜1,584万円

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1,250〜2,210万円

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中古車価格帯

118〜348万円

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1186.8〜2250万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4810mm

  • 1925mm

  • 1795mm

  • 5100mm

  • 1990mm

  • 1885mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1950mm

  • 1630mm

  • 1190mm

JC08モード燃費 7.6~12.5km/l ―km/l
排気量 2986~5461cc 3444~3444cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】この値段でこの快適性は充分に満足。足回りは10年経ってるので仕方がない。ブッシュ類を交換すればまだまだ安定した走りは出来ると思われる。 【良い点】居住空間の広さ、高さ・幅ともにゆとりを感じる 【悪い点】高速での足回りがやや安定感に欠ける。スタッドレスの性と思いたいが年式的に足回りのブッシュ類のへたりだとも思われるので近々交換してみようと思う。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間に5回ほど。 【総合評価】 欲しかった車なので満点です。 【良い点】 乗り心地が良いこと。 【悪い点】 特になし。

4.3

【所有期間または運転回数】 一か月 【総合評価】最高ランク 【良い点】安全性、スタイリング、ステイタス 【悪い点】 燃費

3.9

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 幅の広さを感じさせない見切りの良さと、2トンを超える車体に見合わない軽いハンドル操作で、全域トルクに厚みのあるエンジン特性と相まってゆとりのある運転が出来ます。当時、ボリュームあるフォルムに運転を躊躇った嫁さんも、今ではGOLFより運転がラクだと言ってます。 【良い点】 でありながら精悍なスタイルとセダン感覚で運転できる点です。内装もALTICOの人口皮で覆われており、内装全体の質感は悪くないのではと思います。 【悪い点】 W166のサイドステップはSUVの無骨さを演出こそすれど、利便性は低いのではと思います。サイドステップの本来の働きは、高い座面位置と地面の昇降を緩和する働きがあるのでしょうが、踏み込み幅が狭い為に足を乗せる事にためらう一方、飛ばして乗り降りしようとするとズボンの裾か干渉してしまいます。自然と足を掛けられるよう工夫してもらいたかったです。あとは、海外ではエアサスの設定がありながらAMG仕様しか設定されていない点ですかね。また、高い車高とずっしりとした車重のSUVという性格上、連続するコーナーは苦手。

4.3

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 長距離運転で疲れ知らずの存在感ある高級車。 【良い点】 静閑性が最高に快適、一般道、高速とも高級セダンに乗っている感じです。 道を譲ってくれる人が多い。 このクラスでは燃費、自動車税が安い。エコカー減税で新車時の取得税、自動車税が無い。 踏み込めば即、大トルクのパンチがある加速、4輪タイヤにトラクションが掛かる快感。 【悪い点】 トゥアレグ平成20年はステレオの音質が最高に良いが、ベンツの純正はいまいち残念です。 シート座面が小さい様に思う、ファーストクラスの椅子感にちょっと足りない。

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4.0

【このクルマの良い点】 ランドクルーザーのエンブレムを変えただけと言われることも多いLXですが、内装の高級感やラグジュアリーさは一線を画しています。 走りにもこだわりがあり、違いを見せていて、ラダーフレームを同じプラットフォームを採用していますが、走行中のフレームとキャブのブレを減らす工夫がされているので、乗り心地はランドクルーザーよりも優れていると感じるユーザーも多いでしょう。 ボディは強固に作られた強靭さを持ちながら、各パーツで随所軽量化を図っていることで、5人乗り+あの大きさで2550kgしかないという驚異的な軽さに仕上がっています。 エンジンは10速仕様で、低回転からトルクを十分に感じられ、坂道で非力さを感じることは一切ない車です。クロカンならではの走りでハードユーザーも十分の楽しめるのではないでしょうか。 大きいクロカンの車であればノイズが気になることも多いですが、ロードノイズや風切り音が室内に侵入しない設計がされ、静寂性はトップクラスとも言えます。 【総合評価】 レクサスが販売するSUVの中でもフラッグシップモデルであるLXは、高級車でありながらシェアが拡大中の車です。 ランドクルーザーと兄弟車という位置付けではあるが、単にレクサスエンブレムが付いているだけでなく、ランドクルーザーとは別の道を歩んでいる車であり、しっかりと差別化されているといえます。 発売当初から新型LXは世界中で人気を集め、発売当初は納車に4年かかるレベルとなっています。 ランドクルーザー同様にラダーフレームで、GA−Fプラットフォームが採用されているにも関わらず、軽量化にも成功しています。 レクサスらしさとして当然高級SUVを追求しているが、合わせて高級オフローダーとしての価値も追求しているので、ランドクルーザーでは拾いきれないユーザーを獲得できているのは最大の強みでしょう。 価格はレクサスだけに、どうしても高い買い物になってしまいますが、他メーカーで同クラスで太刀打ちできる車が存在するとは思えず、予算がある人なら迷わず購入してほしいと思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 やはりデカイ。 最近は小さいメルセデスやBMWが多くなり排気量が小さいターボが流行するなか大排気量車のLXは日本で貴重品。小さい欧州車とならぶと大きさの違いにあ然。海外がメインだが国内でも人気があるがランクルが全体的にバランスよく価格差がありすぎてランクルに日本人は走る現状。総合的にランクルが上出来かんあるが? 【良い点】 高速域なら最高。 一応レクサスSUVのフラッグシップ。 【悪い点】 狭い路地などては迷惑がられる。 やはり5キロ以下の実燃費。 時代に反してるが憎めない存在。

2.4

【所有期間または運転回数】 ジープ派 【総合評価】 LSがデビューするから、LXも頑張ってほしいが。 日本には、デカすぎるし燃費もよろしくはないが時代に反してもLXは必要。日本にもジープ系、ジムニーやランクルは売れてるし、本場アメリカのジープはなぜか、国内では売れてるからLXジープ版がほしいが。 【良い点】 ばかでかい図体。 燃料が面白いように減る。 【悪い点】 ハイブリッドが、あってもいいが。 批判意見が多いのは時代の流れだから仕方ないが、トヨタも時代に沿った車にしないとオーナーが可哀想。設計が、古く感じるからそろそろレクサスの威信をかけて、LSと2枚看板で新しいLXを見たいが?

1.9

【所有期間または運転回数】 大排気量 【総合評価】 和製キャデラックエスカレード目指して欲しい。 5700、6200、大排気量はエコの時代でも人気はある。エスカレードの迫力がLXにあれば受けるが? 【良い点】 大排気量。 【悪い点】 世界に受けるデザインがあれば。 エスカレードに比べて燃費がよすぎ。 やはり、5700にツイターボつけて、リッター2キロ以下にならないと、、。 もうすぐ、大排気量は乗れなくなり嫌でもEVに乗らなきゃいけなくなる前に、大排気量に乗ってガソリン垂れ流さなきゃ。

2.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 トヨタ車、レクサス車の正直な不評を投稿しても載らない。 知りたいのは、生の声。好評ばかり載せたって意味ない。 これから買う人たちも見てるんだから、、。 トヨタ以外の不評はなぜか多く見るが。残念。 LXはレクサスの旗艦SUVだが、外国SUVより、ん、ん、ん、イマイチ。 【良い点】 レクサス。 世界大メーカーから大排気量がなくなる中、大排気量車をだす数少ないメーカー。無茶苦茶な選択肢を選べる。 世界の目が見てる。 【悪い点】 試乗して、正直な感想は重い印象。 燃費は気にしたら乗れない。 1000万円の車には見えない内容。 トヨタ車の印象がありありで、トヨタ車とあまり差がない気がする。 上記内容を知りたい方々は多いが。 評論家もいい書き方しかしない? 世界のトヨタなら頑張って欲しいと思うよ。

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