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Eクラスと
デルタの車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ Eクラス

2024年2月〜[発売中]

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ランチア デルタ

1989年1月〜1995年1月

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購入価格

新車価格帯

894〜1,160万円

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520〜565万円

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中古車価格帯

671.3〜1078万円

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55.8〜4785.2万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4960mm

  • 1880mm

  • 1465mm

  • 3900mm

  • 1770mm

  • 1365mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.6~18.5km/l km/l
排気量 1992~1997cc 1995~1995cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても燃費!最近の燃料高、ディーゼルで良かった! 【総合評価】 営業車として通勤に営業に年間3〜4万キロ乗ります。クラウンハイブリッドからベンツE220dに乗り換えて約1年。何と言っても燃費の良さは特筆ものです。高速/一般で22/15kmくらい平気で伸びます。しかしオイル交換が少し特殊で、オイルゲージがないので(車内のモニターで見る)上抜きが出来ない!なのでABやYHでは、ほぼ断られ結局ディーラーへ行く羽目に。ディーゼルターボだからか5,000kmを過ぎると明らかに吹けが悪くなるので早めの交換はマスト。ほぼ2諭吉の出費!トータルすると???でも高速安定性やハンドリング、安全装置の自然さ等さすがはベンツEクラス!おかげで例え1日中乗っていても全然疲れません!この次もこれにしようかとも思い始めている今日この頃です。ディーゼル?壊れない?後で高くつきそう?とか思案している方は、絶対買って間違いなしです。この車検通しましたが、国産並みでしたよ、しかもディーラーで!中古車の値段がこなれてきた今が買い時です!一応現行型だし!!

4.7

【このクルマの良い点】 現行W213とW212後期はどっしりしてないフロント外観で、W212前期が一番ベンツらしくて良い。 BMW7・5シリーズよりも、内装・ダッシュボードまわりははるかに洗練されたデザイン。 メルセデスの純正シートはレカロシートと同じレベルで、長距離で疲れない。 W211でも経験したが操作スイッチ類が人間工学的に絶妙な位置にあり、これが長距離運転で疲れないもう一つの理由。 1800ターボ車も試し、優秀と感じたが、やはり3.5リッターV6ノンターボの方が加速・安定感・静粛性が良い。しかも1800車と燃費は大して変わらないので1800車(自動車税のほんの数万円メリットだけ)を選ぶ理由がない。 車幅1855mmは大きいが、大きさを感じさせない軽快な操舵感覚であり、最小回転半径も小さくて街中で困らない。 RSP、ディストロは長距離で疲れない・便利だけでなく、むしろ高度な安全機能である。 このクルマの悪い点 燃費は良くはない、がW211以前はカタログ値10未満なので3.5V6でJC08の12.4は立派。 高額な修理部品、しかしきちんと予防メンテやれば総維持費は高くない。 ナビは国産より悪いが、必要かつ充分。 【総合評価】 W212後期とW213(現行モデル)も検討したがフロントマスクや外観がCクラスと同じなので、Cクラスを買う人は嬉しいがEクラスを買う人はありがたみがない。また、Cクラス現行W206とW205は後席の横の窓が顔にとても近く圧迫感あり、家族を乗せる私としてはCクラスは対象から除外しました。 EクラスのW212前期が一番ベンツらしい落ち着いた外観・内装であり、満足感が高い。 高い安全機能のRSP車限定で探したが、この機能はクルマの安全を深く考えているメルセデスの設計理念を大いに感じます。 今まで40台ほど国産車欧州車を所有してきて、2台持ちのうち1台目の車はそろそろベストな車に落ち着こうと考え(2台目は引き続き趣味の車を乗り替えていきます)、5台乗り継いだクラウン、7台乗り継いだBMW、W211の1台だけ所有したことがあるメルセデス、の中から検討しましたが、クラウンは最近モデルはもう昔の優秀なときの車ではなくなり外観内装ともダサくなってしまったのでボツ(ちなみにレクサスは全てCVTなのでボツ)、BMWは運転が楽しい車だったが総合力でメルセデスにはやはりおよばない、ということでこの車に決めました。

4.3

【このクルマの良い点】 高速でも街中でも安定してドライブできる車。 操作スイッチがすべて絶妙な位置に配置してあり長距離でも疲れない。 レカロシート以外で純正で疲れない車はメルセデスだけ。 このクルマの悪い点 街で多く見かける。 燃費が悪い。 【総合評価】 仕事で長距離運転にだいぶ使いましたが全く疲れない車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 他店にある車に同行してもらいアドバイスしてくださいました。 車にそれほど詳しくない私に自分の体験をまじえて丁寧にさまざま教えて下さいました。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 インターネットで見てからの購入ということで不安もありましたが、 担当の方の対応も丁寧で早く希望の車を購入できとても満足です! 県外の店舗ですが、また近くに来た時は寄らせて頂きます☆ 【悪い点】

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3.7

【このクルマの良い点】 デルタは高級車のランチアブランドから発売されていたハッチバック車で、WRCの競技用車両及びHomologationモデルとしてHF4WDや流れを引き継ぐHFインテグラーレが・・・。 今や、こんな説明をしないと若いドライバーには理解してもらえないくらい、年式の古いモデルになってしまいました。 エボルツィオーネIIはHFインテグラーレの最終進化版として、1993年1月に登場。ランチアが1992年でWRCのワークス参戦から撤退したため、エボルツィオーネIIは市販車のみ製造されたことになります。 それでもエボルツィオーネからさらなる進化を遂げたエンジンは215ps(158kW)、シャシー性能やサスペンションなどはそのままですから、公道用モデルとしては当然オーバースペック。 スポーツモデルにふさわしく、バンパーに開けられた大きなエアインテークや大型のリヤスポイラーなどの演出も迫力満点。 インテリアもスポーティーに・・・でもそこは高級車ランチア。シート素材にはアルカンターラを採用しており、シート自体の出来も相まって、フワフワなのにしっかり感のある座り心地。一度座ればその魅力伝わるはずです。 【総合評価】 デルタ HFインテグラーレの意外に知られていないポイントとしては、エボルツィオーネIIではじめて、エアコンやABSが標準装備されたという点があります。IIが競技用車両ではない、またそれ以前があくまでHomologationモデルだったという証拠、かもしれません。 世界中にその名を馳せたデルタでさえ、イタ車特有のトラブル、電気系のつまらないトラブルはずっとお友達でした。走行自体には支障のないのはひと安心なのですが、所有していた知人からよく「いやあ、またブレーキランプが点かなくなったよ」と変なマウントをとられていたことを思い出します。 そんなエボルツィオーネII、ただでさえ少ない中古車台数に加え、ほとんど価格が数字で表記されていません。そう「ASK」、本気で買う人にだけ値段を教えますよ、というやつです。 整備やメンテナンスの難しさ、入手困難なパーツなど、国産車よりも数段高いハードルもあります。ここで紹介した内容程度は空で言えるくらいの人でないと、エボルツィオーネIIのオーナーにはなれないかもしれません。

4.6

【総合評価】 新車時からのオーナーです。 非常に歴史のある一台です。 普通の人が支払える金額の中で、歴史的な一台を選ぶとしたらこの車になるでしょう。 訳あって、現在モスボール(動態保存)中ですが、公道に戻してあげたい。。 噂よりも、壊れにくいですよ。 【良い点】 ドッカンターボ(悪い点かも?) きちんと4人乗れる。 それほど、燃費も悪くない。 【悪い点】 緩いボディ 欠品部品(特にボディパーツ)が増えてきたらしい。

3.6

【総合評価】 見た目はなんと言っても派手すぎず、安っぽくなく、格好いい。高速で走っているときの安定感もすごくいい。エンジンが回っているときの音が好きだとは主人の弁。 【良い点】 見た目。走ってる感。シートの安定感。 【悪い点】 電気系統が弱い。今まで日本車が買えるくらい修理やら装備やらにお金がかかっている(らしい)。クーラーが効かない(ようやく付け替えました・・・)

3.7

【総合評価】 捨てがたい車との一体感。好き嫌いがはっきりするが気に入ったら最良の一台。 【良い点】 街を流していても山道を飛ばしていてもハンドルやシートから伝わってくる感触から車をコントロールしている感覚は捨てがたい魅力。しかも5ドアでコンパクトな大きさはすこぶる使いやすい。乗り繋いで21年、まったく飽きません。長ーく乗り続けるこれぞエコカー 【悪い点】 内装のアルカンターラは傷みやすい。最新の車に比べると内装の質感はチープ。欠品パーツが増えてきてこの先維持するのに苦労しそう。

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