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Cクラスと
S60の車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Cクラス

2021年7月〜[発売中]

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ボルボ S60

2019年11月〜2025年5月

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購入価格

新車価格帯

596〜1,045万円

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489〜919万円

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中古車価格帯

309〜768万円

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155.9〜650万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1435mm

  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.1~19.1km/l 12.8~15.6km/l
排気量 1494~1997cc 1968~1968cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.8

【このクルマの良い点】 外観・内装共にとても綺麗で、エンジンの調子も走り出しもとてもスムーズで良いです。 【総合評価】 前オーナー様の管理が良く、状態も良くとても綺麗で価格共に大満足です。

2.1

【このクルマの良い点】 C200ローレウスエディション(2020年4月登録、走行距離8千キロ)をひと月乗った感想です。V8やV6を乗り続けてきた者としてあくまでも私見ですが、正直に辛口に書きます。室内が広い点だけはよい。 しかし、走りに関してはベンツのどっしり、しっとりとしたイメージがまるでありません。走り出しのブイーンという安っぽいエンジン音、走ると直4ならではのゴーゴーという安っぽいエンジン感、少し上り坂となった踏切でのいったん停止後のリスタートではバックするし、ブレーキはカックンカックン、高級感は全くなく、ドライブフィーリングは、荷物を積み込みすぎ重量オーバーとなった軽ワンボックス車を乗っている感じ。最初にブイーンブイーンと唸って、いったんスピードに乗った後に、ゴーゴーと走る感じはそっくりです。1500cc直4というエンジン構成が全てで、そういう車なのにすごく値段が高い。日本車なら、走りは150万の車並み。内装は350万の車並み。なのに新車600万オーバーは高すぎる。車のレビュー誌などではとにかく絶賛されていますが、とてもそういう代物ではありません。この値段を出すなら他にもっといい選択肢はあります。 【総合評価】 CクラスもかつてはV6の2500ccや3000ccの物もあり、取り回しのしやすさと高級感のあるどっしりとしたフィーリングを両立させたモデルもあり、それはまさにベンツで、むしろお買い得感があるものでした。 ベンツ乗りとしては、本来のお買い得感のあるCクラスの再来、そして環境にやさしいV6以上の登場を待ちたいところです。 購入する際には、ダウンサイジング前と後の物を乗り比べることをお勧めします。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 BMWからの乗り換えでC180ステーションワゴンを購入しました。 ほぼ一目惚れでしたが、丁寧に接客、説明して頂き安心して購入することが出来ました。 これからのメルセデスライフが楽しみです。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 提案内容、条件、サービスともに満足です。 ありがとうございました。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 来店時の車の説明、試乗がとてもスムーズだった。 納車までの手続きも迅速で助かった。 【悪い点】

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4.1

【このクルマの良い点】 S60は、SUVモデルやステーションワゴンのイメージが強いボルボでも貴重なセダンタイプの1台でした。それでいてボルボらしさを象徴とする角張ったデザインを採用していたところが好みだったので、購入を決めました。 この車の魅力は、なんといっても使い勝手の良さです。デザインやインテリアに派手さはないものの、市街地やワインディングなど幅広いシーンで上質な走りを体感できました。路面の凹凸を上手に吸収してくれるので、運転中も安心感がありましたね。 購入したB4モメンタムに搭載されているのは、2.0L直列4気筒、最高出力197ps、最大トルク30.6kg/mを発揮するエンジン。S60シリーズの中ではエントリーモデルということもあり、やや控えめな数値です。 決してパワフルとは言えないエンジンではあったものの、欧州車ならではの低速域からのトルクが太いため、むしろ普段使いをする速度域の扱いやすさに磨きがかかっていたと思います。 【総合評価】 思ったよりも加速できたり、安心感があったりするS60は普段使いに優秀な車だと思いますが、積載性が少し物足りないなと思いました。特にトランクルームは狭いです。我が家は週末に家族で買い物に行くことが多いので、そういったときにもう少し積むことができたらなぁと感じることが多々ありました。 費用面としては、まずまずの評価でしょうか。正直S60の価格帯は、エントリーモデルのB4モメンタムでも500万円近くかかってしまうため、決して安い価格ではありませんでした。とはいえ、S60の中では一番安いグレード。購入時には、たくさん悩み抜いた上で購入を決めたことを記憶しています。 それでも購入を決意したのは、他の車ではオプション装備となるであろう安全装備や快適装備が、すでに標準装備されていたからです。価格と実用性を考慮すると、S60というかB4モメンタムはかなりコストパフォーマンスに優れた一台だと思います!

4.3

長く所有してたV50から乗り換えました。色々と頑張っていただき満足してます。今後ともよろしくお願いいたします。

4.6

【総合評価】 スタイル、内装共に気に入りました。 迷ってる時に、担当営業の方に色々お話し頂いて決めました。

4.6

【所有期間または運転回数】 納車から1週間程度。日常の送迎、遠距離のドライブ一回(高速道路・ワインディング) 【総合評価】 先代のS60から乗り換えました。洗練度が高まり大変満足できる内容です。馬力トルク共に必要にして十分です。一昔前ならば3リットルクラスの出力を2リットルターボで実現しています。昔のようなターボラグもなくスムーズに加速します。ブレーキ制動力はかなり余裕があり、山道をそれなりのペースで流しても全く問題ありません。内装は華美ではない趣味の良さが際立っています。毎日ハンドルを握ると「良い車に乗っているな」と実感できます。ボルボ自慢の安全装置はいざと言うときに大変心強いです。総合評価では購入してよかったと実感しています。 【良い点】 自動車の基本としての止まる、曲がる、走るについて高いレベルであること。洗練された内装。オーディオやナビなどタッチパネルが採用されシンプルな内装であること。自動車評論などで話題に上るタッチパネルですが、画面が大きくタッチの間違いはないように思います。スマートフォンに慣れ親しんだ世代は違和感なく使いこなすことができると思います。自動ブレーキをはじめとする安全装備は何回かお世話になり事故を防ぐことができていることから絶大な信頼を寄せています。 【悪い点】 オプションの19インチのホイールに起因する高速道路の継ぎ目などの振動が少々気になります。欧州車はアルミホイールが非常に重いのでそれを意識させられます。しかし、ワインでディングロードに入ると、タイヤのグリップとシャッキリしたハンドリングが提供されるので、ここはトレードオフです。燃費は2リットル直噴ターボとしては平凡な数値です。燃料タンクが55リットルと小さいので航続距離は期待できません。

4.7

【所有期間または運転回数】 現在三か月 【総合評価】 非常に素晴らしい 【良い点】 加速と直進安定性 【悪い点】 燃費と小回りが利かない

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