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X1と
N−ONEの車種比較ページ

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車種

BMW X1

2023年2月〜[発売中]

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ホンダ N−ONE

2020年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

540〜874万円

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159〜231万円

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中古車価格帯

309.4〜628万円

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62〜276.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4500mm

  • 1845mm

  • 1625mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2050mm

  • 1300mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 12.4~19.5km/l 19.8~23.2km/l
排気量 1498~1998cc 658~658cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 BMW X1は、Xシリーズの中でも、もっともコンパクトなSUV。サイズ感が日本の道路事情に合いやすく、しかもBMWということで根強い人気があります。 X1の外観にはBMWらしさが溢れていて、キドニーグリルや、キリっとしたつり目のヘッドライトを採用。近年巨大化していくBMWのキドニーグリルには賛否両論ありますが、BMW X1のキドニーグリルのサイズバランスは絶妙だと思います。 また、居住性の良さもX1の魅力のひとつ。とくにリアシートの居心地が良いんです。足元の空間が広く取られていて、大人2人で座っても窮屈さを感じません。家族4人で乗る時に、デカい高校生の息子2人を座らせていますが、息子たちも特に狭いとは思わないとのこと。ちなみに、このリアシートは4:2:4の分割可倒式で、中央はトランクスルーになる仕様。家族でスキーに行くときは4人分の板を収納していますが、それ以外は息子たちがスマホなどを置くテーブル代わりに使っています。 【総合評価】 安全性においてもX1は優れています。 最新の安全装備が搭載されており、衝突回避システムや車線維持アシストなどが私たち家族の安全なドライブを支えてくれています。 BMW X1は、走りも想像以上に優秀でした。1.5L 直列3気筒DOHCエンジンを搭載し、太めのトルクで低速走行からグイっと加速。高速巡行時も2000rpm以下で安定するので、スポーツカーとまではいかないものの、オンロードのロングドライブが好きな人に向いている車です。サスペンションが若干硬めにセッティングされており、コーナリングではロールもほとんどなく気持ちよく曲がってくれて乗り心地も滑らか。 ただし、今までツインパワーターボのX5シリーズや、ディーゼルモデルのXシリーズに乗っていた人は、操舵性はともかく、加速性に物足りなさを感じるかもしれません。また、フロントシートも硬めなので、突き上げ感が気になるのも事実。 見た目のカッコ良さを重視する人におすすめだと言える車です。

3.9

【このクルマの良い点】 SUVは国内だけではなく海外での人気の車種で、国産車・外車問わずいろいろなSUVが販売されています。 BMWではXシリーズがSUVであり、1から7までさまざまなサイズのSUVを展開しています。 X1はBMWで最もコンパクトなサイズのSUVで、1シリーズがベースとなっています。 Xシリーズといえば、X3やX5のイメージが強く、四角くてゴツゴツした感じを連想しますが、X1はどちらかというとワゴンタイプの車の車高を上げた感じに似ています。 個人的にはいかにもSUVという感じがしていなくて、デザイン的には気に入っています。 車内というより、トランクは非常に大きくて、家族4人のファミリーキャンプに行くにはちょうどいいサイズです。 エンジンがディーゼルなので、燃料代を安くできるのもうれしかったりします。 また、BMWのディーラーに行った時の営業マンの対応が非常に好印象でした。値段は高いかもしれませんが、それ以上のサービスやブランド力を考慮して、いい車だと思います。 【総合評価】 BMWで最もコンパクトなSUVです。走行性能やなどの総合ブランド力的な評価は高いでしょう。 車体のサイズ的にそこまで大きくないので、街中での駐車場の取り回しもよく、見切りもいいことから車の運転が慣れていない初心者の人でも安心して運転できます。 ディーゼルエンジンの音が気になる人もいるかと思いますが、X1の室内にはそこまでエンジン音は聞こえずに、快適なドライブを楽しむことができます。 ただ、他のBMW車種と比べると、内装の高級感がないのはちょっとさみしいところです。 同クラスの国産車の価格と比べると、それなりに高い価格帯になっているので、もう少し質感や高級感を求めてしまいます。 走りに関しては、ディーゼルエンジンらしく、トルクが太くて低速からの伸びがよく、力強い印象を与えてくれる車です。 サスペンションは外車のわりに硬いわけではなく、むしろ柔らかくてスピードを上げてカーブを曲がるとロール気味になるのが気になるところです。 ただ、街中で乗る分においては、まったく問題はなく、むしろ乗り心地はいいのではないでしょうか。

5.0

とても状態の良い車に出会えました。これから乗るのが楽しみです。オススメしてくださりありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。

5.0

デザイン、走行性能、運転のしやすさが魅力的で購入しました。 年式が新しく、走行距離も少ない車を見つけていただき、ありがとうございました。

5.0

凄く恰好良い車をありがとうございました。金額が高い車なので運転や保管に気を使うことが不安ですが、これから乗るのが楽しみなので何かあったときは頼らせていただきます。今後とも宜しくお願いします。

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4.1

【このクルマの良い点】 N−ONEは軽自動車の枠を超えた上質な走りが特徴で、他のNシリーズと比較しても一風変わった存在です。 軽自動車は、その車体の小ささから高速道路等ではどうしても不安定さが残るもの。N−ONEでは搭載される 直列3気筒DOHC12ターボエンジンは、低回転から十分なトルクを発揮し、力強さと静かさを両立しました。また、専用設計のシャシーを採用し、軽とは思えない高速安定性を実現。どっしりとしながらキビキビと走り、レスポンスも良好です。日常の運転から長距離ドライブまで不足はありません。 N−ONEのもうひとつの特徴はその見た目。ホンダ初となった軽自動車であるN360をデザインモチーフとしたことで、エクステリアは新しいデザインでありながらどこか懐かしさがあります。室内は、N360と同様にフロントシートの下へ燃料タンクを配置して大人4人が過ごせるほど広々とした空間を確保。インテリアはブラウンとクロームメッキでレトロモダンに仕上げられており、老若男女問わず使いやすいでしょう。 【総合評価】 男性・女性どちらが乗っても映えるユニセックスなデザインで、多くの人に受け入れられやすいクルマです。 ターボエンジンを搭載しているため加速も十分。高速道路の合流でももたつくことはありません。エンジンに最適化されたCVTの効果もあって、燃費性能も高めです。カタロ上の燃費も約25km/Lと優秀ですが、実際には街乗りで約15km/L、高速走行時には約23km/Lほど走れています。セッティングはヨーロッパ車のようなイメージで、低速ではややゴツゴツした突き上げ感を感じるものの、スピードが高くなるにつれてフラットな乗り心地となっていきます。軽ですが、長距離の高速ドライブに適しているクルマです。 室内空間ではホンダか特許を持つセンタータンクレイアウトを採用し、横に広いだけでなく高さも十分。加えてシートアレンジも多彩で、日常の買い物やキャンプなど荷物が増えても困らない仕様に。 難点は、重量850kgと軽にしては重いこと。ターボなしのグレードを試乗したときに、ややもっさりとした印象を感じました。ガンガン高速走行したいならターボをおすすめします。

3.7

【このクルマの良い点】 このクルマの良い点は3つあります。 1つ目として、クルマの運転を楽しめることです。 N−ONE RSは、ターボエンジンと6速MT(もしくは、RS専用チューニングのCVT)により、軽快な走行ができます。 また、6速MTでは、ショートストローク&S660のギアレシオにより、クルマを操る楽しさを感じることができるでしょう。 2つ目は、愛らしいエクステリアデザインです。 はじめに目につくのは、丸目のヘッドライトではないでしょうか。 ヘッドライトは、デイタイムランニングランプ導光リングがクッキリとした印象を与えます。 また、ボデイーは前モデルからの丸みを帯びた基本デザインを継承され、N −ONEらしさが表現されています。 3つ目は、全車にHONDA SENSINGが搭載され、安心した運転ができることです。 HONDA SENSINGは、衝突軽減ブレーキ、誤発進抑制機能、渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロールなど10の機能があります。 この機能により、ドライバーは安心、快適に運転をすることができるのです。 【総合評価】 N −ONEは、見た目が印象的なエクステリアデザインで運転が楽しいクルマです。 見た目が可愛らしいエクステリアデザインであることはもちろんのこと、タイムレスなデザインです。 モデルチェンジにおいても、先モデルのデザインが踏襲されています。 運転の楽しさは、6MTとターボエンジンの組み合わせでドライビングを楽しむことができます。 なお、燃費は、WLTCモードで21,0Km〜23.0Km(RS)と日々の暮らしで使用するクルマとしては、十分な性能です。 乗り心地に関してもRSでは、少し硬い感じもしますが、量・高剛性ボディにより、サスペンションがしっかりとストロークをするため決して悪くありません。 デメリットは、価格と室内空間です。 上級グレードの価格は、200万を超え、軽自動車としては高いと感じる方が多いかもしれません。 また、人気の軽のハイトワゴンと比べると室内空間が狭いです。たくさんの荷物や人を乗せることが多い方は不満と感じるでしょう。 総じて、可愛らしいデザインが好きな方や爽快なドライブを求める方にはおすすめしたい一台です。

4.4

【所有期間や運転回数】 2015年5月に購入、2021年9月にJG3に買い替え。 【このクルマの良い点】 軽の角ばったデザインは安っぽくて大嫌いだが、丸くて可愛らしい。 ターボはリッターカーに劣らない走行性能と安定性がある。 【このクルマの気になる点】 フロント周りの剛性が結構弱い、段差を越えるとバタバタ。 CVTのギア比制御がちょっとおかしい、パドルシフトでダウンするとギクシャクする。 【総合評価】 デザインが気に入れば大きな不満はないと思う。 NAは辛いのでターボをおすすめする。

4.7

担当してくれたスタッフの方、 いろいろな質問にしんしに対応して頂いて、良かったです。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 運転に自信が無いのですが実際に乗ると運転しやすそうでこれからが楽しみです

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