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M4と
7シリーズの車種比較ページ

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車種

BMW M4

2021年1月〜[発売中]

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BMW 7シリーズ

2022年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,298〜2,918万円

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1,460万円

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中古車価格帯

695〜1870万円

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748〜1278万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

  • 5390mm

  • 1950mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 9.6~10.1km/l 12.8~14.7km/l
排気量 2992~2993cc 2992~2998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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4.6

【このクルマの良い点】 乗り味など総合して素晴らしい車です。レクサスLS460からF01後期型への乗り換えです。比較すると高速道路の直進安定性、タイヤの振動の吸収など秀逸です。コーナーリングに関してもかための足回りでトレースできます。座席クッションや足回りは固くなっていますが車体がぶれないため疲れは少ないです。そのため東京から福岡まで運転しましたが三半規管のブレによる降りた際のふわふわ感がほとんどありません。素晴らしい。アクティブクルーズコントロールも前者に追随してスピードをコントロールしてくれ、渋滞時にも停止してくれます。再開は軽くアクセルを踏むだけで再スタートしてくれ渋滞時の疲れを大幅に軽減してくれました。燃費に関して街乗りがLS460で5.5Km/Lぐらいでしたが7Km/L位出てくれます。高速道路では12〜13Km/Lくらいまで伸びます。社内スペース、トランクについてはLSより一回り小さくなっています。 【総合評価】 すばらしい!

3.3

【このクルマの良い点】 水廻り、ホース、パイプなど含めて劣化しやすい素材で製造されており、工賃含めて高額修理(50万以上)になる点が凄く良い! また、エアサス廻りの劣化も素晴らしくこちらも4本交換すると高額修理!!! 【総合評価】 水廻りとエアサスが要修理の可能性が120%ある。

4.4

【このクルマの良い点】 流石のV8、4000ccの乗り味は、昨今のハイブリッド車しか乗ったことのない人に是非一度 味わってもらいたいと思います。 高速道路での路面に吸い付くような走りや5時間ぐらい長距離を走っても疲れないシート。 日帰りで九州から近畿まで往復1200〜1300キロを4回ぐらいしたことがあるが、 次の日にも全然疲れが残らなかったトルクのある余裕の走り。 仕事にも使っていたので街乗りが殆どだったので燃費はそれ程よくはないと思いますが、 それでもリッター平均6キロから7キロはキープしていました。 安全性、静粛性は抜群で余程の回転数じゃないとBMWのV8エンジンのサウンドは聞けません。 あえて、高速でサンルーフを開けてエンジン音を楽しむのもこの車の魅力です。 装備関係は音声コマンドや使い慣れたら便利な機能満載です。 【総合評価】 トータル的に文句のつけようのない車だと思います。 確かに高級車なので故障した場合はそれなりに高額な修理代になることもありますが、 国産でも壊れるときは壊れますので、輸入車だから壊れやすいと感じたことはありません。 それ以上に所有している満足感や作りの悪い車と比較したときの高級感は乗ってみないと わからないと思います。 燃費を気にして乗る車ではないですが、大排気量ガソリン車が減ってきてますので、 乗りたいと考えている人は早めに乗られるのをお勧めします。

4.6

【このクルマの良い点】 大きなサイズを感じさせない操舵感。 パワーあります。 室内は高級感たっぷり。 このクルマの悪い点 燃費を食う、だけでしょう。 【総合評価】 はじめてのBMWでしたが大きいサイズの割には運転がとても楽な車でした。

3.9

一度立ち寄ると、ほしい車がスグにある。 今回もふらっとよっただけだけど、おっという車を見つけ、 大事にしていたハイエースを売って買ってしまった。 よく見るといいことあるかも。

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