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6シリーズと
デミオの車種比較ページ

選択している
車種

BMW 6シリーズ

2011年2月〜2021年3月

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マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

826〜1,562万円

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135〜227万円

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中古車価格帯

129〜478万円

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27〜180万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5105mm

  • 1900mm

  • 1540mm

  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 15.8~15.8km/l 17.2~19.8km/l
排気量 1995~4394cc 1298~1498cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 流麗な外観。 ハイドロのボディ高低調整機構が素晴らしい。 座っていて特別感を感じる。 このクルマの悪い点 小回りはきかない。 パワーはイマイチです。 【総合評価】 素晴らしい外観と特別感を楽しめた車でした。

4.9

この度はお世話になりました。ありがとうございます。 BMWは初めて乗る車なので、これから楽しみです。 長距離乗る事が多いので安心して運転できます。満足しています。

4.1

【所有期間や運転回数】 中古車で買って半年。ほぼ毎日30kmは運転してます。 【このクルマの良い点】 初めてのBMWです。ポルシェともアルファともベンツとも違いスポーツ性能や走行性能が高い次元でバランス取れて とても気持ちいい車です。 【このクルマの気になる点】 スタイルに関しては前後のオーバーハングが気になりますね。 【総合評価】 走行性能・スタイル・乗り心地は素晴らしいです!新車乗り出し価格1300万円オーバー。中古しか買わないのでもちろん200万円台半ばで とてもお安く低走行車を買えました。この辺の車ははっきり言って素晴らしいと思います。300万円出せば高年式のベンツSクラスもアウディ8シリーズBMW7シリーズだって大丈夫。日本では当たり前だけど海外では夢みたいな話ですよ。国産新車より世界の名車どっちがいいのかなぁ〜^^V

4.1

【所有期間や運転回数】 半年前に購入。所持中。 【このクルマの良い点】 ハンドリング、足回り、見た目 【このクルマの気になる点】 視界の狭さ、荷室の狭さ、2列目の狭さ 【総合評価】 本当はM6が良いけど、買えたものじゃないしって方は 絶対Mスポーツにするべき! 日本車からの乗り換えだったが、圧倒的な運転の楽しさ。 早めの速度でコーナーに入ってもしっかりノーズが入る。ロールしない。 とても5mごえとは思えない身のこなし。 外装は見たまんま。 駐車場から離れる時、ついつい振り向きにやける。 内装は至る所までレザー。 プラスチックかと思った場所もレザーが貼ってある。 シンプルでオシャレ、最近のザ高級感が好きな人からすると質素。 気になる点にもあげた通り、色々ととにかく狭い。 でも、それがこのスタイリングの代償なら気にならない。 元々そこには全く期待してはいなかった。 しいて言うなら、路面の衝撃を0にするのが 乗り心地のいい車という考えの人からすると、乗り心地は全く良くない。 伝えにくいが、衝撃の角をとった感じに程よく体に伝えてくれる。 燃費はこのサイズ、この排気量で8kmこえるなら十分。 走ること、見た目の美しさ以外を、捨てた車。 なにも文句なし。ただただ息を飲むほど美しい。いつかは本物のMに・・・

5.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】5 【良い点】次に買い替える時期にはまた購入をお世話になりたく思います。 【悪い点】

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3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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