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Q3と
フォーカスの車種比較ページ

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車種

アウディ Q3

2026年5月〜[発売中]

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ヨーロッパフォード フォーカス

2013年4月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

550〜636万円

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286〜349万円

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中古車価格帯

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87〜148万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4530mm

  • 1860mm

  • 1610mm

  • 4385mm

  • 1810mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.1~15.6km/l km/l
排気量 1497~1984cc 1497~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入して4年8ヶ月メインの車として所有 【総合評価】 ホンダ、トヨタ、ボルボと乗り継いで来て初めてのドイツ車がQ3でした。ボルボはV70、XC90と乗りましたが、ボディ剛性もゆるく、乗り味もゆったりとした車でした。それもありカッチリした乗り味のドイツに乗りたく、手頃な大きさのQ3を購入しました。一番最初に感じたのは、走り出してわずか数メートルで感じ取れた走りの質です。アクセルを踏んでタイヤが回転し、サスペンションが上下する自動車の一連の動きが、Q3ではいかにも精度の高い部品が組み込まれて運動している事が、ステアリングを通じて感じることが出来、大変感心しました。サンルーフもつけていましてが、それまでの車では音がしていた段差でも、5年経ってもミシリとも音が出ないボディ剛性もさすがドイツ車と思いました。 湿式ATやCVTの様な緩さとは無縁のStronicのメリハリのある変速も気持ちが良いです。 【良い点】 総合評価に書いた走りの質以上に高い内装の質。エントリーSUVでありながら、他メーカーの1クラス以上の質感。パワーウィンドウやサンルーフ、オーディオ等の全てのスイッチが『カチッ』という同じクリック感で操作出来る触感にも拘りを感じる。エントリーグレードでも本物感を感じる事が出来る。 ルーフレールやウインドウ回りのモールが錆びない(白く曇らない)!凄いと思います。 BOSEの音が意外と良い。 【悪い点】 大人にはリアシートの足元スペースが狭い。 ラゲッジスペースが狭い(ともに覚悟していましたが・・・) オートブレーキにしておくとドアを開けながらバックするとブレーキがかかるのでドアを開けながら停められない。 シートが硬い。シートは柔らかいボルボの方が私には好み。 タッチパネルに慣れた人にはMMIのナビは使いにくい。

5.0

【総合評価】  【総合評価】手頃なボディサイズで日常的に使いやすい。2lターボは十二分な性能。「ドライブセレクト」の切り替えで、スポーツ、エコなどメリハリの効いた走りのモードが選べる。 【良い点】  ノッチが無段階で“どの位置でも止まるフロントドア”、夜間に赤く点灯してくれるエンジン始動ボタンなど、細かな配慮が行き届く。 【悪い点】  トノカバーが脱着式であること。

3.9

【総合評価】  アウディのクロスオーバーセグメント「Qシリーズ」で、もっともコンパクトなボディとなるのがQ3です。コンパクトとはいえ全幅は1800?オーバーなので注意。エンジンはクワトロ(4WD)モデルには2.0lターボを搭載、しかもチューニングの違いで170ps仕様と211ps仕様が用意されます。アウディ伝統のクワトロ、走りを楽しめるワゴンです。 【良い点】  コンパクトとは言っても室内はゆったりしていて、居住性は“最小”を感じさせません。リヤシートはちょっと狭めですが、ファミリーで乗るなら問題はなさそう。シートアレンジで荷室もそこそこ稼げます。走りは211ps仕様が元気ですが、170ps仕様で十分……ではないでしょうか。70万円以上の価格差がありますので。 【悪い点】  走りはしっかり頼もしいのですが、やはり燃費は気になるところ。カタログデータは12km/l台後半ですが、実際は10km/l切るのがデフォルトのよう。走りを楽しんでしまうと一気に……。ちなみに2WDモデルなら、1.4lエンジンも選べます。

4.4

【総合評価】TTに一年半乗り 今年の4月に乗り換えました。BMWに始まり同じような車が沢山ありますがベストであると確信しています。使い勝手は全く異なりますがTTと比較しても走りは遜色なく プラスSUVです。 【良い点】アウディの特徴である4駆をうまく車に合わせどんな道でも走りは安定しており ターボを積んでいるのでアクセルを踏み込んだ時のレスポンスも大変良く 高速での走りもTTと同じレベルにあると思います。ヘッドクリアランスにも余裕があり後部座席を倒すとカーゴスペースも十分ありどんな目的にも適しています。燃費も悪くなく高速では15kmレベルにあります。SUVの中では群を抜いた走りを楽しめます。 【悪い点】やはり装備面でのチョイスがあまりなく どうしても価格が 高くなってしまいます。不要と思われる装備もあり もう少し選択の幅を 拡げればもっと売れるように思います。

4.7

【総合評価】 存在感あふれるスタイルで好きな車です。 内装もかっこよく装備も満足感があります。 出足も良く加速もスムーズで走りに安定感もあり運転していて楽しいです、室内空間も広く良いですね。 大きくすぎず小さすぎない車体も扱いがってがいいのではないでしょうか。 【良い点】 室内空間が広い。 出足、加速共にスムーズで良い。 存在感のある外観。 意外と扱いやすい。 【悪い点】 燃費がいまいち。

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4.0

【総合評価】  マイナーチェンジしてパワートレインを刷新したフォーカス。2.0Lエンジンから変わった1.5Lターボエンジンは、低回転域のトルクが太くて乗りやすいですね。一部で“アストンマーチン顔”とも言われている新しいフロントマスクは、キリリとしていてなかなかのカッコよさ。ゴルフの対抗馬として、きわめて魅力的な選択肢です。 【良い点】  楽しすぎる運転感覚。ハンドリングの味付けが最高です。まるでドライバーの意図を汲み取るかのように狙ったラインを走れるこの素晴らしいハンドリングだけで、フォーカスを買いたくなってしまったのは本音。運転好き、というか峠道なんかを速いペースで走ることの楽しさを知っている人にはぜひ一度試乗して欲しいですね。それでいて乗り心地も極上です。上級グレードの「スポーツ+」には追従型のクルーズコントロールがついているのもうれしい。それから、輸入車なのにウインカーレバーが右側についているのも国産車感覚で便利ですよ。 【悪い点】  アダプティブクルーズコントロールが低速域には対応していないこと。なんとも残念。あと、ディーラーオプションで用意しているナビの値段が高いのは惜しい部分ですね。かといって汎用品のナビを取り付けるスペースはないし……。

4.6

【所有期間または運転回数】 USED購入1年 6000キロ走行 毎日利用 【総合評価】初の輸入車で購入しましたが、試乗時のシャシーのしっかり感と座席のホールドの良さに走ってみては静粛性の高さとサスのしなやかさなど国産の同クラス以上の優秀さを感じ購入しました。 USED比較で、同年式のV40やGOLF7の7割以下で購入可能、1年落ちフィットRS以下ってあんまりです。 【良い点】車体剛性と足回りの優秀さから長距離も楽々、疲れ知らずで片道500キロ等でも楽々      燃費は高速中心(制限速度+20キロ程度)でも17KM/Lまで伸びました。      国道20号や18号のワインディングも粘るサスのお蔭で気持ち良いドライブが可能です。      サムシフトでのギアチェンジも意外と素早く楽しめました。      街中は、電動パワステの超軽い設定と小回りの利くボディで買い物の足にも最適です。      装備では、冬場に大変たすかる装備が2つ、アクティブグリルシャッター、ラジエー      ター前にシャッターがあり水温がすぐ上がります。      もうひとつはフロントウィンドの熱線です。軽い霜ならばすぐクリアになります。      これもお勧めの点です。      最後に最大の利点、1年乗って自分車体以外で3回しか見たことありません      【悪い点】メーカー保証が充実しているのでマイナートラブルはあってもすぐ解決しますので特にないと言えます。

3.7

【総合評価】  フォルクスワーゲン・ゴルフのライバルとして世界的に人気が高く、2012年には単一ボディとして世界でもっとも売れた車種という記録も持つ実用ハッチバック。日本の人気がいまひとつ盛り上がらないのが不思議なくらい、クルマとしての完成度は高いです。注目はなんといっても走り。欧州フォードのクルマ造りはさすがで、ワインディングロードを走ればキビキビと運転を楽しめ、高速道路を走れば直進安定性は抜群で疲れ知らず。走りの楽しさは、ゴルフの上を行きます。2014年秋からレーダークルーズコントロール付きの仕様が選べるようになり、高速道路巡航がさらに楽になりました。200キロくらい走ってもまったく疲れないことにびっくりです。 【良い点】  走りの楽しさだけじゃなく燃費もいいですね。高速道路を追い越し車線の流れで走っていても、15km/Lも走ってくれます。輸入車ですが、ウインカーレバーが右側(輸入車の多くは左側で日本車とは逆)についているので日本車からの乗り換えも違和感ナシです。 【悪い点】  価格が最大のウィークポイントでしょうか。新車で買うと、最大のライバルゴルフよりも割高感があるんですよね。ただ、中古で買うならお買い得感も悪くない。ナビが装着しにくいインパネ(販売店オプションだと高い!)もやや残念。あと細かいことですが、シフトレバーのボタンでマニュアルシフト操作をおこなうにはDレンジのままではなくSモードに入れる必要があるのも改良して欲しい部分です。

3.9

【総合評価】  空白の期間を置いて2013年に復活した3代目。歴代フォーカスの特徴でもある走りのよさは健在で、すぐれたシャシーのおかげでワインディングでは水を得た魚のごとく、気持ちのいい走りが確かめられる。トルクベクタリングの採用によってアンダーステアが軽く、ねらったラインをしっかりとトレースすることが可能だ。搭載される2Lエンジンは際立つ性能ではないが、自然な吹き上がりとシャープなレスポンスが得られる。6速DCTとの組み合わせも悪くない。 【良い点】  ハンドリングのよさ。自動ブレーキの「アクティブシティストップ」を標準装備するなど、安全装備の充実ぶりも魅力。 【悪い点】  VWゴルフと比べるとインパネの質感は物足りない。

4.1

【総合評価】  エスコートの後継車として登場したフォーカスは、そもそもは欧州フォードが育ててきたモデル。だが、現在はグローバルモデルへと発展し、日本にはタイで生産されたモデル(グレードはスポーツ)が輸入される。見どころは、フォードが「キネティックデザイン」と呼ぶエッジの効いた内外装の造形と、欧州で鍛えた高度なシャシー性能。「通」好みのCセグハッチバックとして認知されている。 【良い点】  効率の面では流行りの直噴ターボに分があるが、フォーカスが搭載する自然吸気2Lには、リニアなレスポンスとトルクの盛り上がり、そして高回転まで引っ張ってパワーを引き出す楽しみがある。組み合わされる6速DCT(パワーシフト)との相性もよく、ワインディングにおいてもファンな走りを提供してくれる。で、そんな場面で光るのが、フォーカスが定評としてきた高度なハンドリング性能だ。  ポイントは、きれいにストロークするサスペンションと、「攻め」のペースでも正確性を保つハンドリング。トラクション性能も優秀で、「準ホットハッチ」といえる冴えたフットワークを披露する。とくに、うねりのいなしは見事だ。 【悪い点】  シフトノブの小さなスイッチでシーケンシャルシフトを行う「サムシフト」は、スポーティ走行の場面で操作性がよくないのが残念なところ。乗り心地に関しては、低速域のタイヤのあたりはややハードめだ。

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