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A6アバントと
キャデラックCTSの車種比較ページ

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車種

アウディ A6アバント

2026年6月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

927〜940万円

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599〜800万円

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中古車価格帯

49.8〜768万円

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128〜347.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5000mm

  • 1875mm

  • 1485mm

  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

WLTCモード燃費 14.8~17.3km/l km/l
排気量 1968~1984cc 1998~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して1年半が経ちました。週末の買い物と気ままなドライブ、家族の送迎と日常の足として使っています。 【このクルマの良い点】 まずは”見た目”でしょう。エレガントかつ力強さを持ち併せたデザインです。アウディ全般に言えることですが、スタイリッシュな感じが上品さを漂わせます。 【このクルマの気になる点】 まだ何も気にしていません。 【総合評価】 憧れの車です。車にはそれぞれ良さと悪さがあると思いますが、最終的には乗る人がどこまで満足できるかだと思います。 新車登録から5年で半額以下で買えるなんてとても満足しています。流行に流されず、この先ずっと乗り続けられる車だと思います。

4.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 80点 【良い点】 アバントは荷物が乗るので色々と機能的 【悪い点】 内装が高級感に劣る

4.7

最近ではBMW745、レクサスGS460、そして4WDの走行安定性に魅せられてレガシィ、A6と乗り換えてきました。 車検の都度に乗り換えてますが、やはりA6Avantの魅力に叶わず、初めて同車種に買い替えました。 エクステリア、インテリア共に大人の車として落ち着きがあり、それでいて十分に早く、かつ高速走行安定性はQuattroに適う車はありません。 特に降雨時の安心感は特筆ものです。 他メーカーのような極端なエクステリアデザインの変更が無いにも関わらず、飽きず、古さも感じない完成されたスタイルがとてもお気に入りです。 見た目はA4とA6で見分けが難しいほど似ていますが、内装は格段に良い出来です! 2Lにダウンサイジングされたエンジンもパワフルで申し分ないのですが、2.8Lでも十分燃費が良かったし、サウンド的いはV6の方が好きだったかも。 前モデルは一度も不具合は無く、暫くはアウディを乗り継いでいきそうです。

5.0

【所有期間または運転回数】 購入から早2年が経過、走行距離は12,000km程度 【総合評価】 エクステリアは言うに及ばず、特にフロントビューがただただかっこいい。 カタログ値のパワーは低めだが、低速から十分なトルクがかかるのと7速Sトロニックの素早い変速により加速は申し分なし。ゆったり走るとモッサリな印象もあるが、アクセルを踏めば乾いたエンジン音とともにあっという間にありえない速度に達する。 乗り心地は固めも、超高速域に入ると地面に張り付く印象で安定感抜群。強い横風の中◯00kmで走っても全く動じない。 室内空間は説明の必要がないほど洗練されており、これが700万円そこそこで買えると考えたらむしろ安く感じる。 【良い点】 クワトロの安定感。話には聞いていたが実際に体験してこれほどとは思わなかった。 死者が続出するほどの荒天の中、妙高高原にスキーに行き猛吹雪の夜にやむなく運転したが非圧雪の山道を意に介することなく走りきった。 ゲリラ豪雨の走行も同じ印象だ。アクティブクルーズコントロールのおかげで前車の動きを見逃さないで粛々と走る様は自ら意思を持ったマシンの如し。 【悪い点】 強いて挙げるとすれば燃費?

3.9

【所有期間または運転回数】 購入直後。二年前までほぼ同じモデル車両に乗っており、一度は国産車に乗り換えたが、あの魅力が忘れられずUターン。 【総合評価】 10点中6点。販売開始から15年が経っていると、もはや旧車。外国車の古い年式の車両はいろいろトラブルもあるが、それを覚悟しての購入。知人には年式の新しい車両を勧められたが、現在のデカグリルタイプにはないシンプルな大人の魅力が、C5にはあるのであえて選択。中古車両は整備面で当たり外れがあると言われるが、前オーナーが細部にわたって整備をしていたので、当方にとっては当たりの車両だった。 【良い点】 高速走行:最高。排気音:五臓六腑に染み渡るサウンド。ハンドリング:ゆとりがあるようでシャープ。ハンドルも太くて握りがいあり。ブレーキ:プアーに見せかけて効き目よし。燃費:思ったより悪くない。 【悪い点】 購入直後でまだ分からない。あったとしてもDIYは得意なのでハードの故障なら大丈夫。次はどこに不具合が出てくるか、さながら時限爆弾のよう。でも、それは新車も同じで、違うのは確率だけ。

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3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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