閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

A6アバントと
パナメーラの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ A6アバント

2026年6月〜[発売中]

車種を選択

ポルシェ パナメーラ

2023年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

927〜940万円

0
50
100
200
300
400
500~

1,424〜3,476万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

1248〜2130万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5000mm

  • 1875mm

  • 1485mm

  • 5055mm

  • 1935mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.8~17.3km/l ―km/l
排気量 1968~1984cc 2894~3996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して1年半が経ちました。週末の買い物と気ままなドライブ、家族の送迎と日常の足として使っています。 【このクルマの良い点】 まずは”見た目”でしょう。エレガントかつ力強さを持ち併せたデザインです。アウディ全般に言えることですが、スタイリッシュな感じが上品さを漂わせます。 【このクルマの気になる点】 まだ何も気にしていません。 【総合評価】 憧れの車です。車にはそれぞれ良さと悪さがあると思いますが、最終的には乗る人がどこまで満足できるかだと思います。 新車登録から5年で半額以下で買えるなんてとても満足しています。流行に流されず、この先ずっと乗り続けられる車だと思います。

4.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 80点 【良い点】 アバントは荷物が乗るので色々と機能的 【悪い点】 内装が高級感に劣る

4.7

最近ではBMW745、レクサスGS460、そして4WDの走行安定性に魅せられてレガシィ、A6と乗り換えてきました。 車検の都度に乗り換えてますが、やはりA6Avantの魅力に叶わず、初めて同車種に買い替えました。 エクステリア、インテリア共に大人の車として落ち着きがあり、それでいて十分に早く、かつ高速走行安定性はQuattroに適う車はありません。 特に降雨時の安心感は特筆ものです。 他メーカーのような極端なエクステリアデザインの変更が無いにも関わらず、飽きず、古さも感じない完成されたスタイルがとてもお気に入りです。 見た目はA4とA6で見分けが難しいほど似ていますが、内装は格段に良い出来です! 2Lにダウンサイジングされたエンジンもパワフルで申し分ないのですが、2.8Lでも十分燃費が良かったし、サウンド的いはV6の方が好きだったかも。 前モデルは一度も不具合は無く、暫くはアウディを乗り継いでいきそうです。

5.0

【所有期間または運転回数】 購入から早2年が経過、走行距離は12,000km程度 【総合評価】 エクステリアは言うに及ばず、特にフロントビューがただただかっこいい。 カタログ値のパワーは低めだが、低速から十分なトルクがかかるのと7速Sトロニックの素早い変速により加速は申し分なし。ゆったり走るとモッサリな印象もあるが、アクセルを踏めば乾いたエンジン音とともにあっという間にありえない速度に達する。 乗り心地は固めも、超高速域に入ると地面に張り付く印象で安定感抜群。強い横風の中◯00kmで走っても全く動じない。 室内空間は説明の必要がないほど洗練されており、これが700万円そこそこで買えると考えたらむしろ安く感じる。 【良い点】 クワトロの安定感。話には聞いていたが実際に体験してこれほどとは思わなかった。 死者が続出するほどの荒天の中、妙高高原にスキーに行き猛吹雪の夜にやむなく運転したが非圧雪の山道を意に介することなく走りきった。 ゲリラ豪雨の走行も同じ印象だ。アクティブクルーズコントロールのおかげで前車の動きを見逃さないで粛々と走る様は自ら意思を持ったマシンの如し。 【悪い点】 強いて挙げるとすれば燃費?

3.9

【所有期間または運転回数】 購入直後。二年前までほぼ同じモデル車両に乗っており、一度は国産車に乗り換えたが、あの魅力が忘れられずUターン。 【総合評価】 10点中6点。販売開始から15年が経っていると、もはや旧車。外国車の古い年式の車両はいろいろトラブルもあるが、それを覚悟しての購入。知人には年式の新しい車両を勧められたが、現在のデカグリルタイプにはないシンプルな大人の魅力が、C5にはあるのであえて選択。中古車両は整備面で当たり外れがあると言われるが、前オーナーが細部にわたって整備をしていたので、当方にとっては当たりの車両だった。 【良い点】 高速走行:最高。排気音:五臓六腑に染み渡るサウンド。ハンドリング:ゆとりがあるようでシャープ。ハンドルも太くて握りがいあり。ブレーキ:プアーに見せかけて効き目よし。燃費:思ったより悪くない。 【悪い点】 購入直後でまだ分からない。あったとしてもDIYは得意なのでハードの故障なら大丈夫。次はどこに不具合が出てくるか、さながら時限爆弾のよう。でも、それは新車も同じで、違うのは確率だけ。

A6アバントのクルマレビューをもっと見る
4.9

【所有期間や運転回数】 2年落ちを正規ディラーの認定中古車3万キロで購入し、その後4年間毎日乗っています。毎日の通勤に使用し、40km/日を市街地走っています。 【このクルマの良い点】 ハンドリングはすごい、高速安定性は、ものすごくよく、神奈川から兵庫県までの往復も楽。PHEVのため、リッター14km走り、ハイオク仕様の燃料代の約半分で済む(電気料金含め)。毎日40km走っても、ガスステーションには2か月に1回しか行かなくて済む。故障無し。スタイルは抜群でいうことなし。内装もよい。後部座席も広い。家族の評判もよい。正規店の故障の長期保証は年12万程度で安心で安価。 【このクルマの気になる点】 PHEVなので、充電が必要で、電気だけで走れるのは22km程度と少ない。ただし電気がなくなってもハイブリッド走行するため燃費は良いが・・・。車重が2.2トンと重い(しかしブレーキは優秀)。車体が大きい(ただしなれると問題なし、特に左ハンドルは楽)。PHEVをうまく使いこなすのに1年以上かかった。渋滞では電池消費が大きい。 【総合評価】 すばらしいスポーツサルーンで、他のドイツ製セダンのレベルをはるかに超えている。超高速もとても楽で、故障無しで燃費もいいので、長く乗るつもりです。

5.0

【所有期間や運転回数】 2015年の旧最終モデルを二年落ちの三万キロ走行車を正規店の認定中古車として購入。三年間使用、主に毎日通勤(往復五十キロ 往路は電気のみ、復路はエンジン始動し回生しながら)で、時に旅行使用した感想です。 自分は、主にメルセデスを三十年、ほかに全てのドイツ車(オペルも)、国産車なども所有した経歴があり、車の良し悪しはかなりわかるほうです。 【このクルマの良い点】 理想的な四人乗りのスポーツサルーンであり、ピーエッチイーブイのため、非常に経済的で静かで加速もすごいです。 普段は電気自動車で、とても静か快適で近所迷惑にもならず。 一回の充電で二十キロメートル走行可能。 超高速の安定性は秀絶で全く疲れない。またリアウイングがせり出すのでより安定。 燃費は月に千から二千キロメートル走って、月に電気代五千円+ハイオク六千円で、予想以上にとても経済的です。 もちろんポルシェゆえに、メルセデスや他のドイツ車とは一線を画すハンドリングと安定性が体験でき、毎日感激します! 二十インチタイヤですが、エアサスのため乗り心地も最高です! 意外に後席も広く通常のセダンより快適と言われます。内装やシートも上質であり、家族にも好評です。 維持費もポルシェディラーのメインテナンス保険(月一万程度)に入っているので、大きな故障も心配なし。この保険は十五年同額で継続可能のため、とても安心でお勧めです。 ただ故障したことは三年間ありません。 意外に任意保険(自損事故含めた)が安く二十等級でフルカバーで年間六万円以下です。 【このクルマの気になる点】 1)ピーエッチイーブイ故に、毎日五時間充電が必要であり、二百ボルト充電が自宅にないと所有できない。 2)リチウムバッテリーが約二百キログラム後方に乗っており、やや重い感じがあります(通常は気になりません、むしろ後輪にトラクションがかかってよい感じです) 3)オーディオの音がチープ 4)左ハンドルなので自分は狭い道でも乗りやすいが、最近の正規車は左ハンドルの輸入が少ない 5)冬季のバッテリー機能低下(二割程度低下) 6)充電をもたすためのコツがある(電気もたすための運転には慣れが必要) 7)五人乗れない 8)エンジン停止が多いので、ダストたまりやすい可能性あり、エスティーピーなどのガソリン添加剤が必須でとても調子が良くなります 【総合評価】 家族も快適な、経済的かつ理想のスポーツカー(サルーン)です! 他のドイツ車とは大きく違います。 所有して非常に満足度の高い車で、三年間故障せず、特にピーエッチイーブイは静かで維持費が安く意外によい。 十五年(二十万キロまで)まで正規店保険もあるので、ずっと乗り続ける予定です。

4.7

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 5点 【良い点】 もう10年前の車になるが古さを感じないデザイン 静粛性が高く、自車のマフラー音しかあまり聞こえない 加速が終わった後はギアが6速、7速にすぐ上がり1000〜\;2000回転程度のアイドリングか?ってレベルで走り、止まればアイドリングストップでエンジンが停止する為この手の車の割に燃費が良い。 ベースグレードはサスペンションがバネな為エアサスを採用するSグレード以上のモデルより 経年劣化による修理費がやや安い。 【悪い点】 ドリンクホルダーが日本のドリンクサイズとは違うので非常に不安定 超低速時はギクシャク動いてしまう。 電動パーキングブレーキだが駐車後エンジンを切って鍵を抜いても自動にパーキング入にならず 手動で押さなければならない。

4.7

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 4点 【良い点】 ・高速走行時の加速感や安定感は他の車ではまず味わえない、BMWやメルセデスとは別格の感覚を体感できる。 ・後部座席は快適、荷室も広く使い勝手がいい。そしてポルシェの走りの醍醐味も楽しめる素晴らしい車。 【悪い点】 ・主に高速道路での使用が多いため、燃費はあまり気にならないが、街乗りではかなり悪い。ゆえに街乗りする車ではないと考えて所有すべし。 ・スピードメーターが故障し、動作不能に。保証期間が過ぎていたため修理代は新品交換でなんと約60万円。維持費はかなりかかることを覚悟しなければならない。 ・4Sの加速感は素晴らしいが、普段使いとしてはオーバースペックでパワーを持て余している感あり。サーキット走行など行わない限り400馬力は必要ない。パナメーラはノーマルで十分。

4.7

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】素晴らしいの一言!今まで主にドイツ製の高級車を乗り継いできましたが、エーエム・・やエム・・・よりもスポーツカーとしての素性を強く感じます。電気だけで30キロ程度走行できるので、普段は電気自動車としてのみ使用できます。ものすごくよい車です! 【良い点】電気走行のみで普段はすむ。優れた燃費、静粛性と乗り心地。剛性感あふれるハンドリングは、他社との比較にならないスポーツカーの血筋を強く感じます。前後とも快適な高級シートで4名がゆったり過ごせる。回転半径がメルセデスなみに小さく小回りが利く。街中でも駐車場でもあまり困らず、運転はむしろしやすい。注目度抜群の素晴らしいデザイン。高速で飛び出るリアウィング。高品質な塗装面。 【悪い点】高価格(ただし価格以上の価値あり)。5名乗れないこと。標準オーディオの音がいまいち。自宅の駐車場で充電用の200ボルト電源があったほうがいい(ただし、なくてもハイブリッド車として使用可能)。スィッチが多くて瞬時に操作しづらい。

パナメーラのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ