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S8と
レヴォーグの車種比較ページ

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車種

アウディ S8

2020年8月〜[発売中]

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スバル レヴォーグ

2020年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

2,010万円

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500~

310〜576万円

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中古車価格帯

638.8〜1770万円

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85.9〜507万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5190mm

  • 1945mm

  • 1475mm

  • 4755mm

  • 1795mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1900mm

  • 1515mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 7.8~8.2km/l 11~13.8km/l
排気量 3996~3996cc 1795~2387cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 S8の一番気に入っているところは、街中でもあまり目立たないということ。高級車として位置づけられていながら、控えで洗練されたデザインは最高です。 新車購入は1700万円を超える車両価格になっているので、気軽に定価で購入することはできません。そのため、私は中古で購入しました。中古とはいえ比較的新しいモデルだったので、状態には問題ありませんでした。 実際に乗ってみてわかったことですが、ターボ付きのV8エンジンはとても爆破的な加速をしてくれます。さすがは、映画「トランスポーター」で主役を務めた車なだけあります!! 日本の道路事情ではあっという間に持て余すほどの速度域に達してしまうので、これにはかなり驚きました。 しかも、フルタイム4WDですので安定感は抜群です。雪道やオフロードなどといった悪路を走行するときの車体の揺れによる恐怖心などを感じることも、全くありませんでした。 インテリアの装備に関しても、これといった不満はありません。特にレザーシートがエレガントさをより演出してくれるので、まさに高級車に乗ってるという気分に浸れます! 【総合評価】 この車を運転するうえで、数少ないデメリットは、コインパーキングに入れない場合が多いことくらいでしょうか。S8は全長が5000mmを超えるため、駐車場を選ぶのにとても苦労します。 その他に関しては、さすがアウディのフラッグシップセダンということもあり、装備的にも、質感的にも全く不満はありません。 良い点でも挙げましたが、レザーシートがとにかく最高です。ドイツ車らしくどちらかと言えば少し硬めのシートにはなっていますが、ホールド感があり、長距離のドライブでもあまり疲れることはありません。 S8に搭載されているマトリクスLEDヘッドライトも感じに明るくて、視界状況が悪いところでの走行時に助かりました。 ある夜、電柱の少ない山道を走っていたことがあったのですが、結構遠くまで照らしてくれたことを覚えています。しかも、進む方向に合わせて、ヘッドライトの方向が変わる機能が搭載。自分でコントロールする必要もないので、とても便利でした。

4.8

【所有期間や運転回数】 5か月前に購入しまだ1000kmも走っていません。S8に乗り換える前は同型のA8の3.0Tに乗っておりました。 【このクルマの良い点】 ジェントルな低重V8サウンドを奏でながらの激加速と、それでいて全く不安を感じさせない走行安定性。他車と被らないレア車で、嫌味なく目立たない。フロントデザイン(前期):ブサカッコ良い。デイライト光らせ特徴ある顔・垂れ目涙目?でいて何気に結構いかつい。リアデザイン(前期):後期型と比べて前期の方がテールライトとブレーキライトの光り方に表情がある。インテリア:フラッグシップだけあって別格。人馬一体、包まれ感があってジェット戦闘機に乗っている印象。 【このクルマの気になる点】 ナビ使いずらいが、気にならない。他の方も指摘されている通り、トルコン1速2速に「よっこらしょ」という印象がある。そのせいなのか出だしののっそり感が否めない。A8は致し方ないとして、S8なのでもっと力強い出だしの設定にしてほしかった。あえて指摘するならばというレベルの話。 【総合評価】 一般的な経済力の人が継続維持所有できる車種の中で最高峰の車。現行のようなマイルドハイブリッド用のバッテリーも無いし、液晶パネルも多用されていないし、ブレーキもカーボンブレーキではなく普通のブレーキである点などなど・・・

4.6

【所有期間または運転回数】 所有1年経過継続中 毎週末乗車  【総合評価】 500馬力以上の車両の中では、知名度も含め一番目立たないとも思われるS8。そこが気に入って購入したわけですが、期待を何一つ裏切ることないベストカーです。内装もカーボンを使用し、おっさんセダンとは言えないスポーティさを味わえます。昔、走り屋と言われる類にいた自分には、最高の1台に巡り合えたと思います。予算があれば、S8プラスでしたけど。燃費に関しては、このクラスでは平均的数値と言えるL/7km程度です。 【良い点】 Sクラス・7シリーズと同クラスにされはしますが、走りと動力性能で言えば、S63・B7がライバルとなる車両です。エアサスでありながら、スポーティ且つ高速域で不安のない路面接地感を得られるのは、流石ドイツ車と言えるところです。コーナーリングも弱アンダーなセッティングでアルピナには劣りますがクイックなハンドリングが「思いのままに」を味合わせてくれます。加速時の鋭いダッシュは「4輪で路面を蹴る」という表現がまさに相応しいハイパワーセダンです。 【悪い点】 S550BE(W221)、B7(F01)と乗り継いで来て、どちらも2速発進なのが少々かったるかったがS8は1速発進、そのおかげで重量ボディを感じさせない出足ではあるのだが、ATの特性上、1速から2速への変速時に若干の違和感があり、いまいち馴染めない。これは路面インフォメーション云々のレベルの方には感じられる部分だと思いますが、それ以外の方は気にならないレベルの範囲だと思われます。

4.4

【所有期間または運転回数】3年 週末のみ使用 【総合評価】2013年12月登録のS8フルオプション(サンルーフあり ナイトビジョンあり コンフォートパッケージあり プライバシーガラスあり)・グレイシアホワイト・アルミはWORKグノーシスFCV04 21インチに変更した以外はすべてノーマルです 3年で走行距離・14,000km 故障なし 燃費は平均7km 3年でタイヤ交換済 購入時価格1,700万円→現在(28年9月)の査定813万円(↓涙↓涙↓) サイズが大きいので駐車場注意必要・発進時は多少モタつきますが走り出せば完璧な走行性能 ゴルフバックは4個無理です アイドリングストップはおまけ程度と考えて下さい アルミ交換すると本当にハンドルが軽く走りが軽快になりました 尚、冬タイヤ必要な地域の方は20インチのピレリのウインターソットゼロと20インチのユーロテックアルミで充分です 21インチの冬タイヤはありませんので・ オプションはサンルーフは絶対お勧めです、ナイトビジョンは普段全く使いません・B&Oは純正のBOSEと大した変わらないので気にしなくていいと思います・アルミは社外はカスタムオーダー品しかありませんので予算と相談ですね・BBS等はキャリパー干渉するので不可です 購入するなら絶対新車ではなく程度のいい低走行のディーラー認定中古車が絶対お勧めです 何せ走行少なくても3年で新車価格の半分の査定額です(笑&涙)とにかく自分で運転して楽しいクルマです!後部座席で優雅に乗るクルマではありません

4.7

【所有期間または運転回数】月6回程 【総合評価】走り好きも満足できて、ビジネスシーンでもおススメの一台 【良い点】街乗りでも高速でも満足できる加速性能とブレーキ性能 【悪い点】特になし

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4.7

【このクルマの良い点】 サイズが以前のサイズ(BP系)になり、非常に使いやすく、今の生活スタイルにピッタリ。本当は2.0が欲しかったのですが、300PSもいらないし、実際に自分は中古車販売店ということもあり、中古車オークションで探してきてお客様に販売した際、試運転でオークション会場から実際に高速を乗ってみたら、乗りやすくて。3台商品車で販売して、最後は自分用に買ってきました。 【総合評価】 実はレヴォーグの前はフーガハイブリッドをマイカーとして持っていましたが、半年前に切除した癌が再発してしまい、その際に余命宣告を受けました。ハイブリッドで維持はしやすく良かったのですが、エンジン+モーターのパワーで計300PS越え。加速はピカイチでよかったのですが、大きくて。でもレヴォーグは思っていたよりコンパクトで使いやすく、やはり安心なのはアイサイトですね。1600ccのDITターボで満足です。以前テレビ番組で亡くなられた久米宏さんの乗り換えられて絶賛されていたことを思い出しました。レギュラーガソリンでもOKは助かっています。恐らく終のクルマになりそうです。大事に乗りたいです。

3.9

【このクルマの良い点】 この車、スバルを乗ったことがない人は是非1度乗ってみて欲しい。 1年近く待ったヴェゼルを納車後何となく中古で買い換えた。レヴォーグだが、1.6Lだし遅いんじゃないの?と思うかもしれないがフル加速はオーラニスモくらいを想像して欲しいとても十分な加速だ。2.0Lがただ頭が悪すぎるだけなのである。 窓が大きくて最近のマツダ車と比べて欲しい後方視界は超良好 多少無茶な運転をしても車の性能が高くとっ散らかる未来が見えない。なんなら人間の限界が先に来ると思われる いい所が多すぎて欠点すらも可愛く見えるそんな親バカのような人種になってしまうそんな1台です。 【総合評価】 正直2.0Lの300馬力は欲しいけど、カッ飛んでとっ散らかって全国ニュースは嫌な人は是非1.6Lをオススメします。でも、前期型を購入するとABSハイドロリックユニットとかいう部品がカチカチ言う個体があるからやめといた方がいいですね。後期型は後期型でデンソー製の燃料ポンプ使ってるしどっちがいいかなってところです。最後に僕はHKSの車高調を入れましたが、純正のサスペンションは恐ろしく硬いので覚悟してください。

4.7

【このクルマの良い点】 LEGACY TOURING WAGON(BP)から乗り換えましたが、大きさもほとんど同じで使いやすい。安全性能は相当向上している。ミニバンのような車高ではないので、横風の影響も少なく、安心できる。 【総合評価】 長距離を走っても疲れにくく、安心・快適にドライブを楽しめる。荷室も広いので、多人数での旅行も可能。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

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