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PROTO CORPORATION

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A8と
ステップワゴンの車種比較ページ

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車種

アウディ A8

2018年10月〜[発売中]

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ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,140〜2,005万円

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299〜440万円

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中古車価格帯

264〜1150万円

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199.6〜654.2万円

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ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5190mm

  • 1945mm

  • 1460mm

  • 4830mm

  • 1750mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

WLTCモード燃費 7.9~10.6km/l 11.9~20km/l
排気量 2994~3996cc 1496~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 毎日の通勤と週末のレジャー 【総合評価】 5つ星 【良い点】 風格 【悪い点】 どこのコインパーキングでも停められない

4.9

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 とても良い! 【良い点】 かっこいい、速い、おしゃれ、紳士淑女 【悪い点】 抜け感がなく、ほんとにドライバーズフラッグシップセダンといった感じ。

4.6

同年式のベンツS550ロングも所有していますが、はるかに嫁のA8Lが良い!デザインお洒落な高級感、加速は断然A8の4.2V8、加速勝負で嫁に負けた、高速安定性はベンツも良いがクワトロシステムはさらに上、ベンツ230kmすこし不安、A8不安なし、ベンツはエアサスの乗り心地に不安がある、燃費もこのクラスでは、かなり良い9km以上走ると思う、室内S550より広い感じがする、シートやスイッチなどの細かい質感もアウディのが上、ベンツの質感は歴代ベンツから全てにおいて落ちている、アウディは質を落としていない感じに見える、故障もほぼなし!S550は全エアサス、足回り、交換した、A8今だ消耗品のみ、悪い点は街中などでベンツよりイマイチ押しが弱いぐらい(笑)ちなみに某外車ディーラー、私の担当はS550とA8Lならば性能はA8が上と言い切りました・・・

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月  【総合評価】 とても良い車 【良い点】 室内が広く 外観も室内も高級感がある 【悪い点】 燃費があまり良くない

4.3

【総合評価】  エクステリア、インテリアともにうっとりするデザイン。心臓部がW12。後部座席の快適空間。  筋肉質でスパルタンな能力を湛えながら、圧倒する高級感。上品な高級感においては抜きんでている と思います。  後部座席のVIP感はファミリーカーとしても秀逸。長距離移動や高速走行で本車輛のポテンシャル  を実感できるのかなと思います。 【良い点】  ルックス。A8では最上級クラスということで信号待ちでノーマルA8と並んでも優越感。  居住性は後部座席で実感。足が組めます。 【悪い点】  悪い・・・というかバランス上の問題だったり。比較論だったり。しいて言えば駐車場→大きいから 入れにくい。燃費→排気量からして止む無し。メンテコスト→大事に乗ってもそれなりに消耗部品は かかる。タイヤも扱いメーカーが限られてる。旧A8ホイール推奨できない。  剛性が高いがゆえに・・・こう、「しなり」がない。なんかこう・・・全体的に固い。固いんです   よ。ブレーキもこう・・・電子制御だからかな、ガクッと止まる。気にならない人は気にならない。 いずれにしても重箱の隅つつくくらいしか悪い点はないということ!!好きだから選んだし。乗って いる。好きで好きで惚れて惚れた女性の欠点なんて挙げられます?欠点もかわいいと思うのは人の常 です。そんな車です。おすすめします。

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4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

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