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PROTO CORPORATION

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ウィザードと
ステップワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

いすゞ ウィザード

1998年6月〜2002年12月

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ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

186〜310万円

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299〜440万円

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中古車価格帯

60〜217万円

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199.6〜654.2万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4515mm

  • 1805mm

  • 1740mm

  • 4830mm

  • 1750mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1820mm

  • 1380mm

  • 1135mm

  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

10・15モード燃費 8.1~12.4km/l ―km/l
排気量 2999~3165cc 1496~1993cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 どっしりとした存在感が印象的な外観。16インチのタイヤに高い地上高、ごついバンパーなどが男らしさを感じさせてくれます。トラックが専門のいすずならではのデザインですね。運転席に座ると遠くまで見渡せる爽快感。まるでトラックを運転しているかのような気分です。3200ccのエンジンは最大出力215馬力。フルタイム4WDが頼もしいパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。 運転すると感じるのが足回りの完成度。多少の悪路でも車体が大きく揺れる感じはなく、とても安定感が感じられます。もちろん直進安定性についても文句のないバランスです。サスペンションのクオリティの高さが随所で感じられます。 そしてウィザードの魅力のひとつに車内の高級感が挙げられます。ど派手な高級感ではなく、シニアが乗車しても安心できるような落ち着きのあるデザイン。シートの材質や柔らかさもとても心地良い造りです。いつまでも座っていられる快適さと、落ち着きのある車内空間は素晴らしいですね。 ハイクラスなセダンとは違う乗り心地を感じさせてくれるクロスカントリーです。 【総合評価】 いすずのウィザードは、落ち着いた外観と高級感のある車内が魅力のクロスカントリーです。高い地上高からドライバーズアイはとても高く、運転しやすい車ですね。 運転してみて感じるのはサスペンションとのバランスの良さ。サスペンション自体のクオリティも高いが、車体とのバランスがとても良く感じられます。車体のロールも少なく、アウトドアでも大活躍してくれる車でしょう。 3200ccのエンジンはトルク感も強く、力強い走りを体感させてくれます。反面、燃費に関しては残念な数値。10モード/10・15モード燃費で8.1km/Lの数値は、お財布には少し厳しい点ですね。74Lの燃料タンクを搭載しているので、長距離クルーズでも給油の心配はなさそうです。 スポーツカーなみの燃費ですが、それを上回る丁寧な造りが魅力のウィザード。男らしいクロスカントリーをお探しの方にはおすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】室内に高級感がある 【悪い点】装備あまりよくない

4.9

【総合評価】素晴らしき車 【良い点】 この車の足回りの特徴はフロント独立リア、リジットを採用していて乗り心地が良い。最上級グレードのLSEのダンパーは(油圧)を採用しており乗り心地がよい。 ここからが注目です。リアデフにはLSDが入っており車が左右に揺れないので、直進安定性が素晴らしく良い、しかもトルクがあるので加速も良い。 【悪い点】 この車には悪い点が見つかりません

4.7

【総合評価】 ワイルドでカッコ良い外観、見た目と違って運転しやすいですし小回りも利く楽しいクルマです。 視界が高いので運転が楽です、室内の広さはそれなりの広さで良い感じです。 パワーもありますし悪路にも強い走行性能はしっかりとしたものをもっています。 アフターパーツが少ないのと燃費がいまいちなのが欠点かもしれないですね。 【良い点】 ワイルドでカッコ良い。 視界が高くて運転しやすい。 パワーもあるし走行性能がしっかりとしている。 意外と小回りが利く。 【悪い点】 アフターパーツが少ないと思う。 燃費がいまいちなのが残念です。

4.0

【総合評価】 同じクラスのハイラックスサーフやテラノと比べると NAながらパワーはあるし、アメリカンな乗り心地もGOOD。 もっと評価されていい車。 【良い点】 加速が良い。視界が広い。 乗っている人が少ない。 【悪い点】 装備がイマイチしょぼい。 トヨタやホンダ車と比べると作りが雑。

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4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

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