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PROTO CORPORATION

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スイフトスポーツと
CR−Xの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ スイフトスポーツ

2017年9月〜2025年12月

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ホンダ CR−X

1988年8月〜1992年2月

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購入価格

新車価格帯

183〜240万円

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111〜225万円

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中古車価格帯

95.6〜484万円

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167.8〜378万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3890mm

  • 1735mm

  • 1500mm

  • 3800mm

  • 1675mm

  • 1270mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1425mm

  • 1225mm

  • 1545mm

  • 1390mm

  • 1045mm

WLTCモード燃費 16.6~17.6km/l ―km/l
排気量 1371~1371cc 1493~1595cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 −6速のシフトがカチッカチッとスムーズに入る、当たり前だが以前何十台もMT車持ったがシフトひっかかる車も多かった。 −MT車でもクルコン、しかもメモリ付きなので、長距離が疲れない。 −フランス車並みにでっかいシート、ホールド感も良く、長距離が疲れない。 −マフラーは純正でも静かだが良い音がする。 −なにかと4ドアはいろいろ便利。 −スポーツタイプの車なのに燃費がめちゃくちゃ良い、街中14キロ、高速22キロ、とってもうれしい。 −以前ポロGTIでコンパクトカーとしての総合力の出来の良さ感じたが、スイスポのほうがよりレベルが高い。 (この車の気になるところ) ーパワーはタイプRやポロGTIより少ないが、必要かつ十分なレベルではある。 −純正マフラー静か過ぎるので、ロッソモデロに変えた。 −純正ホイール良いデザインだが、よりスポーティに見せるためウェッズに変えた。 【総合評価】 先日タイプR(EP3)購入したが、サスがガチガチ過ぎてお尻が痛くなり、2週間で売却、スイスポに替えました。 一言で言うとこの車は欠点の無い車です、6速のMT車、クルコン付き、便利な4ドア、燃費がめちゃくちゃ良い、軽快に走るスポーティーカー。先日1泊温泉旅行に行くとき遠いので3台所有のうちのビーエムで行こうか迷いましたが、スイスポで片道3時間マニュアル車でもまったく疲れませんでした、しかも燃費がBMW335(街中5キロ、高速10キロの車です)より格段に良いのでとても経済的。この外観が以前から私はイマイチだったのですが、ポロGTI所有して似たようなデザインに慣れてしまい、いまはかっこいい外観だなと思えるようになってしまいました。 街乗りでも便利・経済的、峠道でも良い動きで楽しく、長距離でも疲れない、3拍子そろったとても良い車と思います。

3.3

【このクルマの良い点】 コンパクトであり、剛性感が高く、ハンドリングが素直。加速も良く、6速でも粘ってくれる。 【総合評価】 実用性と走りを兼ね備えた車です。 ハイオク仕様なのと燃費がそこまで良くないのはたまにきず。 高回転エンジン用の高熱価プラグを使用しているので、ちょい乗りで燃費重視で走っていると、冬季の冷間始動時、エンジン振動しますが、しばらくするとおさまります。

5.0

【このクルマの良い点】 マニュアル車は楽しい 【総合評価】 満点

5.0

【このクルマの良い点】 乗り心地が良くて燃費もいい素晴らしい車です。 【総合評価】 満点です。

4.6

【このクルマの良い点】 外見がカッコよく、車内もまあまあ広く快適 【総合評価】 とても満足してます。

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3.1

【このクルマの良い点】 通学用に1.6リッターSiのATモデルを、約45万円程で購入。 AC、PS、PW、SR、ラジカセ付き、低走行だが、AWはナシ。 軽いボディに高出力かつ低燃費のエンジンで、ワインディング路ではタイヤを鳴らさずとも後続車を置き去りにする。 燃費も良く、街乗り10〜12km/L、一般道13〜16km/L、当時の安いガソリン価格もあって貧乏学生にはありがたかった。 【総合評価】 エンジンに関しては何の不満もなかったが、ボディはスカスカ。 SRと窓を開放しての走行中、グローブボックス奥から『バキィッ』と激しい音が。どうやら溶接部が剥がれたようで、その後はカーブを曲がる度にキコキコときしみ音が出るように。 コレでSRや窓もボディ剛性の一端だと実感し、今はどんなクルマでも窓を開けて走らない事にしている。 また納車後初の雨天時、SRからの雨漏りで後部座席に水溜まりができていた時は驚いた。シート生地がビニールだったので染み込む事はなかったが、流石に販売店で無償修理をしてもらった。 今は販売価格が高すぎて手が出ないが、もし購入するならボディメンテは必須だろう。

3.4

【このクルマの良い点】 今となっては古いデザインだと感じるかもしれませんが、当時は一目見てかっこいいという印象を受けました。 CR−Xの見るからに空力を意識したデザインやワイド&ローなボディ、四隅に配置された絶妙なパッケージングなどはTHE スポーツカーといったところです。所詮5ナンバーと馬鹿にしてはいけません! FFという駆動方式こそ当時のスポーツカーではマイノリティでしたが、CR−Xはあくまでもコンパクトスポーツカー。ワンマイルシートという蔑称で有名だったリヤシート、絶望的な後方視界など実用性は皆無かもしれませんが、この車にそんなもの求めてはいけないと思います。 軽快なハンドリングや4気筒エンジンならではの吹き上がりなどは、とにかく最高でした。アクセルを踏めば踏むほど、しっかりと加速してくれます。そして、車重も軽かったので扱いやすいです! 【総合評価】 CR−Xは、「ホンダイズムが凝縮されたコンパクトスポーツカー」という一言に尽きます! ただし現代のFFスポーツカーと決定的に違うのは、その操作性。限界近くのクセが強い挙動は典型的なFF車、安全に曲がれるなどという思想は皆無です。FR車と違うテクニックが必要な点は、乗り手を選ぶスポーツカーといえます。 エンジンもまた、スポーツカーならではの特性ではないでしょうか。高回転域の絶対的パワーはどうしても他車に負けてしまいますが、公道を走る分には引けを取りません。年式としてはVTECが追加される前でしたが、Siに搭載される1.6L直4エンジンも痛快に吹き上がります! エンジンには満足しているものの、微妙だなと思ったのはシートが低かったことです。そのうえ、窓がわりと高い位置にあるので、視界が狭かい印象。シートクッションを置いて、なんとか自分にちょうどいい高さに改善させることができました。 座り心地もあまりよくないので、長時間の運転には不向きかもしれません。腰が痛くなってしまうことが多々ありましたので、こまめに休憩を取りながら乗るべき車だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 昭和 【このクルマの良い点】 バラードからの派生モデル。愛車遍歴の前期モデルかっこいいスポーツスタイル。フロントライトのパッチリライトがまた最高。 【このクルマの気になる点】 当時シビックが人気でもCR−Xはかなりマニアック。エンジンのホンダ、ZCはたまらない名機。モントリオールばりのライトとテールは今でも傑作作品。 【総合評価】 かっこいいスポーツ、ライトウェイトの魅力。

3.7

【所有期間または運転回数】 6年。 【総合評価】 所有時期6年。 ホンダの全盛期の証、シビックと並び素晴らしい車。アルファロメオばりの半開きヘッドライトはかっこよくリアの見切りもよくてスポーツタイプとしつグッド。リアシートはおまけでしがあるとないでは大違い、あったほうがいい。 現代の車見ると味がなく残念ですがいい時代の車に乗れてホンダの車つくりの走りが味あえてよかった。近所のスタンドに洗車でいきますがメルセデスやBMW、そして70年代のアメ車のオンパレードで見ているだけでもワクワクしますが今の車にないデザインで個性があり楽しい車と言う感じ。国産車もいい時代の車はやはり全てに最高でしたが。 【良い点】 スタイルと走り、運転の楽しさ。 シビックなど国内復活が目覚ましいホンダですがインサイトもデビューしてCR−Rとしてデビュー願います。 派生でSUV系もあれば? 【悪い点】 今の時代にないスタイル? デルソルになり大転けしてしまい復活がCR−Zになりよかったが?

4.1

【所有期間または運転回数】 21年、運転回数計り知れず 【総合評価】 4.5 【良い点】 現代では実現できない、ヤンチャでこじんまりとした独特のスタイルと、見かけ以上の動力性能。 5000rpmを境に、VTEC による高回転カムに切り替った後のパワー感と回転の伸びは、車両重量の軽さと相まって鮮烈の一言。フロントヘビーではあるが、コーナーでの回頭性は抜群。 反面、若干トルク不足の感もある。 今でも乗ってますが、公道を走っていると、年端もいかない少年達が振り返って見ていることがよくあります。今となっては見かけないクルマなので物珍しさもあるでしょうが、憧れの眼差しに感じることもあります。あのような少年達が大人になった時、現代では様々な規制により販売できなくなってしまった、このような感性に訴えるクルマを作ってくれることを、心から願っております。 【悪い点】 純正部品が入手困難で、普通のクルマを維持する感覚では所持できない

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