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PROTO CORPORATION

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パレットと
N−ONEの車種比較ページ

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車種

スズキ パレット

2008年1月〜2013年2月

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ホンダ N−ONE

2020年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

111〜169万円

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159〜231万円

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中古車価格帯

3〜79.8万円

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71.9〜276.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2070mm

  • 1280mm

  • 1365mm

  • 2050mm

  • 1300mm

  • 1195mm

JC08モード燃費 17.2~22.2km/l 22~28.8km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 室内の広さ 【総合評価】 荷物や人を乗せるのに適している。

3.3

【このクルマの良い点】 可愛らしいボディデザインが特徴のパレット。シンプルな外観ですが、どちらかというと可愛い印象。女性が選ぶ車としてぴったりかもしれません。 全体的に優しい設計で、外観の印象がそのまま内容にも反映されています。 運転席に座ると、まず視界の広さに驚きます。大きなフロントガラスはとても視認性がよく、初心者が運転しても安心できるはず。 エンジン特性も街乗りにはちょうどよいマイルドなセッティング。信号待ちからの発進にもストレスなく対応してくれます。 また、燃費の良さも嬉しいポイント。JC08モードで20.8km/Lの数値は、経済的にも助かります。 買い物や通勤、送迎など、頻繁に街乗りで使う方には嬉しいポイントでしょう。 また、後方の座席を収納すれば、広くてフラットな荷室のできあがり。天井の高さもあるので、かなりたくさんの荷物を積み込めます。 たくさんの買い物や、高さのある荷物を積む際にも重宝するでしょう。 日常使いに嬉しいポイントがたくさんのパレット。コストパフォーマンスも良く、初心者でも運転しやすい車です。 【総合評価】 スズキのパレットは、街乗りに向いたオールマイティーな軽自動車といえます。 マイルドなエンジン特性や、買い物にも嬉しい荷室の広さ。そして高い燃費性能など、毎日車を乗るようなユーザーには嬉しい性能が詰め込まれています。 可愛らしい外観はどちらかというと女性向きでしょうか。飽きのこないシンプルなデザインは、落ち着いた車を好むシニアの方にも違和感ないはず。 高速道路を使って長距離を走る旅行などでは、ユーザーによってはパワー不足を感じるかもしれません。 しかし日常使いでパワー不足を感じる場面はほとんどなく、やはり街乗りにフォーカスした車である印象です。 後部座席を倒したときの荷室も高さのある自転車を積み込めるほどで、子供のお迎えが多い方も助かる設計でしょう。 女性を意識して、街乗りや日常使いのためにつくられた軽自動車ですね。

3.9

【このクルマの良い点】 パレットは、子どもたちが小学校低学年になるくらいの時に乗っていた車です。今では当たり前の装備ですが、デビュー当時は軽自動車で後部ドアが両側電動スライドドアとか、プッシュスタートボタンでエンジンがかかるとか、かなり衝撃的な装備の多い車だなと感じていました。 これらの装備には本当に助けられ、両手が塞がっているときでも、便利かつ安全に子どもたちが乗り降りできたり、カバンの中からゴソゴソ鍵を探さなくてもエンジンがかけられたりできたからです。 ボディの大きさや便利装備満載のおかげで、決して軽くない車体でしたが、ターボエンジンを選択したので、走りに関しての不満は特にありませんでした。パレットと言えばデビュー当時は4速ATでしたが、のちに改良されたCVT仕様のほうがターボとの相性はいいのかもしれません。 また、運転席からの視界も非常に良く、乗りやすさも抜群! パレット購入前の車が軽1BOXワゴンだったので、その違いは歴然でした。 【総合評価】 パレットの後部シートのアレンジは、結構考えて作られていたと思います。左右独立して前後スライドでたので、大人が乗るときなどは後側に引くことで広々とした足元スペースを確保できました! また、チャイルドシート等装着時は、シートを前方にずらすことで荷室を広くできたり、前席から子どもたちまでの距離を近づけたりできて使い勝手が良かったです。 さらにシートを格納することで、広大かつフラットな荷室を実現! 自分一人で乗車するときは大きな荷物も簡単に積めて、とても重宝しました。この辺の使い勝手は、まさに軽1BOXワゴンと比べても遜色ないのではと思います。 軽自動車という制約に縛られながらも、軽1BOXワゴンと軽乗用ワゴンのいいとこ取りを実現したパレットは子育て世代が使うにはもってこいの車だと思います。 当時パレットの使い勝手がかなり良かったので、自分の両親にもすすめたら、買い替えの時期に購入していました。実家に高齢の祖母がいるので、病院に連れていくときに重宝したみたいです。

4.0

【所有期間や運転回数】 。 【このクルマの良い点】 。 【このクルマの気になる点】 。 【総合評価】 丁寧な対応に、連絡も早く、よかったです。

4.7

ガリバーで買ってよかった!! 自分の希望に合った車を探してくれて、 接客の対応もとてもよかったと思います。

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4.1

【このクルマの良い点】 N−ONEは軽自動車の枠を超えた上質な走りが特徴で、他のNシリーズと比較しても一風変わった存在です。 軽自動車は、その車体の小ささから高速道路等ではどうしても不安定さが残るもの。N−ONEでは搭載される 直列3気筒DOHC12ターボエンジンは、低回転から十分なトルクを発揮し、力強さと静かさを両立しました。また、専用設計のシャシーを採用し、軽とは思えない高速安定性を実現。どっしりとしながらキビキビと走り、レスポンスも良好です。日常の運転から長距離ドライブまで不足はありません。 N−ONEのもうひとつの特徴はその見た目。ホンダ初となった軽自動車であるN360をデザインモチーフとしたことで、エクステリアは新しいデザインでありながらどこか懐かしさがあります。室内は、N360と同様にフロントシートの下へ燃料タンクを配置して大人4人が過ごせるほど広々とした空間を確保。インテリアはブラウンとクロームメッキでレトロモダンに仕上げられており、老若男女問わず使いやすいでしょう。 【総合評価】 男性・女性どちらが乗っても映えるユニセックスなデザインで、多くの人に受け入れられやすいクルマです。 ターボエンジンを搭載しているため加速も十分。高速道路の合流でももたつくことはありません。エンジンに最適化されたCVTの効果もあって、燃費性能も高めです。カタロ上の燃費も約25km/Lと優秀ですが、実際には街乗りで約15km/L、高速走行時には約23km/Lほど走れています。セッティングはヨーロッパ車のようなイメージで、低速ではややゴツゴツした突き上げ感を感じるものの、スピードが高くなるにつれてフラットな乗り心地となっていきます。軽ですが、長距離の高速ドライブに適しているクルマです。 室内空間ではホンダか特許を持つセンタータンクレイアウトを採用し、横に広いだけでなく高さも十分。加えてシートアレンジも多彩で、日常の買い物やキャンプなど荷物が増えても困らない仕様に。 難点は、重量850kgと軽にしては重いこと。ターボなしのグレードを試乗したときに、ややもっさりとした印象を感じました。ガンガン高速走行したいならターボをおすすめします。

3.7

【このクルマの良い点】 このクルマの良い点は3つあります。 1つ目として、クルマの運転を楽しめることです。 N−ONE RSは、ターボエンジンと6速MT(もしくは、RS専用チューニングのCVT)により、軽快な走行ができます。 また、6速MTでは、ショートストローク&S660のギアレシオにより、クルマを操る楽しさを感じることができるでしょう。 2つ目は、愛らしいエクステリアデザインです。 はじめに目につくのは、丸目のヘッドライトではないでしょうか。 ヘッドライトは、デイタイムランニングランプ導光リングがクッキリとした印象を与えます。 また、ボデイーは前モデルからの丸みを帯びた基本デザインを継承され、N −ONEらしさが表現されています。 3つ目は、全車にHONDA SENSINGが搭載され、安心した運転ができることです。 HONDA SENSINGは、衝突軽減ブレーキ、誤発進抑制機能、渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロールなど10の機能があります。 この機能により、ドライバーは安心、快適に運転をすることができるのです。 【総合評価】 N −ONEは、見た目が印象的なエクステリアデザインで運転が楽しいクルマです。 見た目が可愛らしいエクステリアデザインであることはもちろんのこと、タイムレスなデザインです。 モデルチェンジにおいても、先モデルのデザインが踏襲されています。 運転の楽しさは、6MTとターボエンジンの組み合わせでドライビングを楽しむことができます。 なお、燃費は、WLTCモードで21,0Km〜23.0Km(RS)と日々の暮らしで使用するクルマとしては、十分な性能です。 乗り心地に関してもRSでは、少し硬い感じもしますが、量・高剛性ボディにより、サスペンションがしっかりとストロークをするため決して悪くありません。 デメリットは、価格と室内空間です。 上級グレードの価格は、200万を超え、軽自動車としては高いと感じる方が多いかもしれません。 また、人気の軽のハイトワゴンと比べると室内空間が狭いです。たくさんの荷物や人を乗せることが多い方は不満と感じるでしょう。 総じて、可愛らしいデザインが好きな方や爽快なドライブを求める方にはおすすめしたい一台です。

4.4

【所有期間や運転回数】 2015年5月に購入、2021年9月にJG3に買い替え。 【このクルマの良い点】 軽の角ばったデザインは安っぽくて大嫌いだが、丸くて可愛らしい。 ターボはリッターカーに劣らない走行性能と安定性がある。 【このクルマの気になる点】 フロント周りの剛性が結構弱い、段差を越えるとバタバタ。 CVTのギア比制御がちょっとおかしい、パドルシフトでダウンするとギクシャクする。 【総合評価】 デザインが気に入れば大きな不満はないと思う。 NAは辛いのでターボをおすすめする。

4.7

担当してくれたスタッフの方、 いろいろな質問にしんしに対応して頂いて、良かったです。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 運転に自信が無いのですが実際に乗ると運転しやすそうでこれからが楽しみです

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