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パレットと
ヤリスの車種比較ページ

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車種

スズキ パレット

2008年1月〜2013年2月

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トヨタ ヤリス

2020年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

111〜169万円

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139〜299万円

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中古車価格帯

1.8〜89.8万円

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62〜279.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

  • 3950mm

  • 1695mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2070mm

  • 1280mm

  • 1365mm

  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1190mm

JC08モード燃費 17.2~22.2km/l km/l
排気量 658~658cc 996~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 室内の広さ 【総合評価】 荷物や人を乗せるのに適している。

3.3

【このクルマの良い点】 可愛らしいボディデザインが特徴のパレット。シンプルな外観ですが、どちらかというと可愛い印象。女性が選ぶ車としてぴったりかもしれません。 全体的に優しい設計で、外観の印象がそのまま内容にも反映されています。 運転席に座ると、まず視界の広さに驚きます。大きなフロントガラスはとても視認性がよく、初心者が運転しても安心できるはず。 エンジン特性も街乗りにはちょうどよいマイルドなセッティング。信号待ちからの発進にもストレスなく対応してくれます。 また、燃費の良さも嬉しいポイント。JC08モードで20.8km/Lの数値は、経済的にも助かります。 買い物や通勤、送迎など、頻繁に街乗りで使う方には嬉しいポイントでしょう。 また、後方の座席を収納すれば、広くてフラットな荷室のできあがり。天井の高さもあるので、かなりたくさんの荷物を積み込めます。 たくさんの買い物や、高さのある荷物を積む際にも重宝するでしょう。 日常使いに嬉しいポイントがたくさんのパレット。コストパフォーマンスも良く、初心者でも運転しやすい車です。 【総合評価】 スズキのパレットは、街乗りに向いたオールマイティーな軽自動車といえます。 マイルドなエンジン特性や、買い物にも嬉しい荷室の広さ。そして高い燃費性能など、毎日車を乗るようなユーザーには嬉しい性能が詰め込まれています。 可愛らしい外観はどちらかというと女性向きでしょうか。飽きのこないシンプルなデザインは、落ち着いた車を好むシニアの方にも違和感ないはず。 高速道路を使って長距離を走る旅行などでは、ユーザーによってはパワー不足を感じるかもしれません。 しかし日常使いでパワー不足を感じる場面はほとんどなく、やはり街乗りにフォーカスした車である印象です。 後部座席を倒したときの荷室も高さのある自転車を積み込めるほどで、子供のお迎えが多い方も助かる設計でしょう。 女性を意識して、街乗りや日常使いのためにつくられた軽自動車ですね。

3.9

【このクルマの良い点】 パレットは、子どもたちが小学校低学年になるくらいの時に乗っていた車です。今では当たり前の装備ですが、デビュー当時は軽自動車で後部ドアが両側電動スライドドアとか、プッシュスタートボタンでエンジンがかかるとか、かなり衝撃的な装備の多い車だなと感じていました。 これらの装備には本当に助けられ、両手が塞がっているときでも、便利かつ安全に子どもたちが乗り降りできたり、カバンの中からゴソゴソ鍵を探さなくてもエンジンがかけられたりできたからです。 ボディの大きさや便利装備満載のおかげで、決して軽くない車体でしたが、ターボエンジンを選択したので、走りに関しての不満は特にありませんでした。パレットと言えばデビュー当時は4速ATでしたが、のちに改良されたCVT仕様のほうがターボとの相性はいいのかもしれません。 また、運転席からの視界も非常に良く、乗りやすさも抜群! パレット購入前の車が軽1BOXワゴンだったので、その違いは歴然でした。 【総合評価】 パレットの後部シートのアレンジは、結構考えて作られていたと思います。左右独立して前後スライドでたので、大人が乗るときなどは後側に引くことで広々とした足元スペースを確保できました! また、チャイルドシート等装着時は、シートを前方にずらすことで荷室を広くできたり、前席から子どもたちまでの距離を近づけたりできて使い勝手が良かったです。 さらにシートを格納することで、広大かつフラットな荷室を実現! 自分一人で乗車するときは大きな荷物も簡単に積めて、とても重宝しました。この辺の使い勝手は、まさに軽1BOXワゴンと比べても遜色ないのではと思います。 軽自動車という制約に縛られながらも、軽1BOXワゴンと軽乗用ワゴンのいいとこ取りを実現したパレットは子育て世代が使うにはもってこいの車だと思います。 当時パレットの使い勝手がかなり良かったので、自分の両親にもすすめたら、買い替えの時期に購入していました。実家に高齢の祖母がいるので、病院に連れていくときに重宝したみたいです。

4.0

【所有期間や運転回数】 。 【このクルマの良い点】 。 【このクルマの気になる点】 。 【総合評価】 丁寧な対応に、連絡も早く、よかったです。

4.7

ガリバーで買ってよかった!! 自分の希望に合った車を探してくれて、 接客の対応もとてもよかったと思います。

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4.3

【このクルマの良い点】 コスパが良く、長時間乗っても疲れにくい。 【総合評価】 運転姿勢が良いのか、疲れにくい。足回りは柔らか過ぎず硬過ぎず、ちょうど良く感じる。 廉価グレード「X」では、基本装備として衝突軽減ブレーキ、オートハイビーム、誤発進抑制機能、車線逸脱アラートなど。 インテリアは黒が多く使われ、落ち着いた印象。主にプラスチック素材が使用されているが、ドアトリムには布生地、ステアリングには艶消しまたは光沢感のあるプラスチックが使われる。 シフトレバーはストレート式が採用され、P, R, N, D, Bの5ポジション。操作はしやすいが時々RとNの操作ミスが起きる。欧州モデルではシフトブーツが標準装備のため、日本仕様にも採用して欲しい。 ヘッドライトのデザインは純ガソリン車かハイブリッドで分かれており、ウインカーと共にLED化される。リアについては、ブレーキ灯、バック灯は全グレードLEDを採用。ウインカーは廉価グレードのみ豆灯となる。 最廉価グレードで採用された、二眼のアナログメーターの中央にマルチインフォメーションディスプレイが加わるシンプルな設計。これより上位のグレードには無い唯一無二のデザイン。視認性もよく、初代GRヤリスとほぼ同じデザインなのも良い。

4.6

【このクルマの良い点】 1.MT車であること  絶滅危惧車種のMTをスポーツカー以外で選べること自体神。 2.コスト  ナビ・バックモニタ・ETC・スマートキー込みで乗り出し166万円。  新車のMT車をこの値段で買える日は、未来永劫こないと確信している。  燃費は16km/L。僕のクソ下手な運転にしては上々。   3.見た目  小さくて丸いのにスタイリッシュ。可愛くて仕方ない。 4.走り  下道なら十分過ぎる加速。素直なハンドリング。  何より、初心者にやさしいエンストしにくい動力機構&アシスト機能  (低速トルクとギア比のおかげで徐行、バック、坂道発進も楽々)   5.装備  いつもiphoneで聞いてる曲を自動で流してくれるAppleCarPlayオーディオ。  (Bluetoothの初期設定は必要です)  全席オールオートパワーウィンドウも地味に嬉しい。  ヘッドレスト一体型シートも個人的に体に合ってて一安心。 【総合評価】 一生に一度はMT車に乗ってみたい。 そう思い立って、1.5X 6MTを購入。 控えめに言って最高。 旅行嫌い・運転嫌い・半引きこもりの僕を外に連れ出してくれた。 ただひたすら、誰にも邪魔されず、独りでドライブを楽しみたい。 そんな人にはピッタリの車です。 スポーツカーではないので、ある程度の実用性も備えてます。 トランクにかご3つ入れてスーパーに買い物、大人2人で泊まりの旅行、大人4人で駅や空港まで送迎、等。 とはいえ、3人家族以上のメインカーとしてはキャパ不足です。広くて快適なフィットを買いましょう。 また、さらに本格的な走りを求める方にはGRヤリスをお勧めします。僕には完全に無用の長物ですが。

2.9

【このクルマの良い点】 燃費と取り回しのしやすさ 【総合評価】 走りの質がそれなりに良く、燃費も抜群に良好で、それでいて安価です。安価といえどトヨタはちゃんと高い利益率だしてます。 燃費はエコ運転を心がければカタログ値に近い数値をごく普通に出せちゃいます。(荒い運転で27km/Lとかです) 燃費だけじゃなく、走りも小回りが効いて運転しやすいように思います。 競合にも素敵なコンパクトカーは多いが、ヤリスは一人乗り、通勤で使用、ちょっと使い(買い物)にはNo.1の車だと思います。 ボディサイズは、全長 3,950 mm x 全幅 1,695 mm x 全高 1,495−1,510 mmです。このサイズからも分かる通り本当に取り回しが楽です。最高ですよ! ヤリスのメリット ・燃費が最高にいい ・最小回転半径(m)4.8〜5.1で小回りが効く デメリット ・圧迫感があってかなり狭い後部座席はないのと同じ。 ・ウェット旋回ブレーキが全然ダメ(100キロ以上ではなかなか止まらない曲がらない)モータージャーナリストがテストしてました。動画上がってます。 ・乗り心地はあまりよくない ・音も結構するほうだと思うけど慣れれば気にならないかも 一人乗りで燃費重視で取り回しが楽な車が欲しいならヤリスです!

3.7

【このクルマの良い点】 ヤリスは、日本では1999年1月から初代〜3代目まで『ヴィッツ』の名称で販売され、初代から20周年となる2020年発売の4代目からは海外で使用されていたヤリスという車名に統一されました。 そんなヤスリは、街乗りで使いやすいコンパクトカーながら、高い運動性能とラインアップの豊富さが魅力的のため、日本のみならず世界でも高い評価を受けていることから、現在の国内において最も売れている車です。 ヤリスは現在3つのグレードがあり、最上位グレードが「Z」、標準グレードが「G」がスタンダード、エントリーグレードが「X」です。 グレード「Z」は、快適装備が充実しており、3灯式フルLEDヘッドランプやフルLEDリアコンビネーションランプが標準装備となり、夜間の視認性や被視認性も向上しているだけでなく、運転席のイージーリターン機能や運転席・助手席のシートヒーター、助手席の買い物アシストシート、LEDアンビエント照明、ナノイー、ガラス類のIR(赤外線)カット機能やフロントドアグリーンガラスのスーパーUVカット機能などが標準で装備されていることからも、運転時における快適さは充実しています。 【総合評価】 「ヤスリ」のグレードは大きく分けて「X」「G」「Z」の3種類になります。最上級グレードは「Z」になりますが、「G」グレードはバランスの取れた標準モデルとなっており、選べるオプションが豊富で高い人気があります。 グレードGは、「Toyota Safety Sense」などの安全装備の搭載はもちろんですが、それ以外にもスーパーUVカット・赤外線カット機能付きのフロントドアガラスが標準装備されています。この、スーパーUVカットは99%以上の紫外線をカットしてくれるため、日差しが気になる夏の運転も安心です。 また、ディスプレイオーディオは「X」よりサイズの大きい8インチディスプレイを搭載しています。そのため、視認性や操作性が良く、AppleCarPlayやAndroidAutoでスマートフォンを接続すれば、まるでスマホを操作するかのように簡単に使用することが可能です。 オプションに関しては、アルミホイール・LEDランプ・シート・シートヒーターなどに変更することができるため、見自分好みに合わせてカスタマイズすることができるため、自分の希望価格に合わせて選ぶことができる1台です。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費の良さ 【総合評価】 100点

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