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PROTO CORPORATION

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SX4と
ステージアの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ SX4

2006年7月〜2014年11月

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日産 ステージア

2001年10月〜2007年6月

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購入価格

新車価格帯

149〜203万円

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249〜400万円

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中古車価格帯

59.3〜61万円

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28.1〜195万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4135mm

  • 1730mm

  • 1585mm

  • 4785mm

  • 1760mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1465mm

  • 1235mm

  • 1975mm

  • 1470mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 12~16.4km/l 7.8~11km/l
排気量 1490~1995cc 2495~3498cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 WRC参戦ターボ車のベースとなっただけあり、SX4は高パワーな車です。坂道やワインディングでも力不足ではなく、レスポンスは快適。アクセルを踏み込めば踏み込むだけ加速し、もたつくこともありません。直進走行性やハンドリング、ブレーキ性能などは同価格帯の車ではトップクラスでしょう。足回りもかたすぎず丁度よい乗り心地で、高速でも安定しています。 室内空間は4人乗っても十分快適で、頭上に空間があるので閉塞感はありません。シートが大きく座り心地も抜群。運転席も助手席も座りやすいので、長距離ドライブで子どもが疲れてぐずったりすることがなくなりました。 また、SX4はオプション装備も豪華。8スピーカーやミラーウインカー、サイドエアバッグ、本革ステアリングなど、他の車だとオプションの装備が標準装備です。装備が充実しているため、車好きな人ならたまらないでしょう。車体価格を考えるとコストパフォーマンスはかなり良いと思います。 【総合評価】 控えめなデザインながらも不思議な高級感があり、短い全長と幅広な車幅が独自性を出します。ある角度から見たらかっこよく、違う角度から見たらぼってりとした印象を持つ不思議なエクステリアのデザインで、ずっと眺めていても飽きない車です。SX4はスイフトベースと言われていますが、その面影はほとんど残っていません。 WRCのベース車となっているだけあり、高い走行性能や快適な乗り心地を備えます。フロントガラスとドアガラスが広く、ドアミラーも大きくて視界が良好なので、ドライブで開放感があります。 エンジン性能は問題なく、直進安定性も申し分ないのですが、高速では若干余裕がないのが少々残念。また、ステアリングが本革なので、シフトノブやサイドブレーキも合わせて本革を採用したら、さらに高級感が出たでしょう。また、燃費性能は市街地で10km/Lほどなので、良いとは言えません。ラゲッジルームもさほど広くないので、自転車やキャンプギアなどの大物を積みたい人には物足りないかもしれません。

4.6

【所有期間または運転回数】 3回 【総合評価】 80点 【良い点】 車体が大き過ぎず小さ過ぎずで、運転しやすい 【悪い点】 ピラーの幅が太いので右左折時は注意が必要

4.7

【所有期間や運転回数】 購入してまだ3週間で6回位運転 【このクルマの良い点】 静かでハンドルが安定していて程よいサスペンションの硬さが心地良く、ドアの閉まり具合が重くて(分厚い、前後共)安心感がある。 室内デザインもチャラチャラしてなくて素晴らしいです。 【このクルマの気になる点】 後部座席が狭いところが気になる位で他に見当たらない。 【総合評価】 総合評価は星5以上です。デザイン面も流石イタルデザインって感じで斬新で素晴らしい、乗り味もコンパクトカーなのにバタバタせずに安定した走りでシートも包み込まれている感じで安心感が有る。それにレア車でめったに他に見ないところがもう最高です。 10年落ちで購入したが古さを感じないのがいい。この車に出会えて本当に嬉しい。これからドライブが楽しみで仕方がないです。

4.3

【所有期間または運転回数】 所用期間5年 【総合評価】 主人の趣味で購入しました 【良い点】 機能のバックモニターで駐車しやすい ボディがしっかりしているから、万が一事故にあっても守ってくれそう 【悪い点】 燃費があまり良くない

3.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日 【総合評価】 見た目無難なデザインですが実用的ですし飽きないのでそこはこれからもずっと 所有するにあたり満足できるところです。 【良い点】 結構インテリアの出来がよくてシンプルですが赤色の液晶表示などきれいで見やすく メーターも4連タイプで情報が分かりやすく良いと思います。 SUVまでいかない中途半端な感じがまたオールマイティーに使える感じで気に入ってます。 【悪い点】 シンプルさもいいですがやはり派手さが多少あってもいいかなとエクステリアに見た目に感じました。

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4.0

【このクルマの良い点】 C34からの乗り継ぎになりますが、C34同様とにかく荷物が乗る、2人乗車の際は最悪リアシートを倒せば2人ゆったり寝られる、タイヤハウスの張り出しも最小で使い勝手は抜群。 M35からはルーフレールがインナータイプとなり専用のベースとフットが必要になったのは残念な点ですが、その代わりに屋根周りはスタイリッシュになりました、キャリアを載せればスキー場への超特急!。 シート幅や深さも丁度よく長距離を走っても疲れることはあまりありません。 静寂性と運動性、そしてやはりボディサイズからは意外と思われる小回り性、これからも壊れて修理不能になるまで乗り続けます。 【総合評価】 ターボがなくなってNAのV6になったこの車、燃費はといえば4WDゆえ街乗りでリッター6〜7km 長距離で10〜11kmとやはりお世辞にも良いとは言えない燃費ですが、自分の場合車は楽しく乗ることが第一なので全く問題にはなりえません。 ワインディングの高速コーナーで速度を極端に下げることなく姿勢変化も少なく気持ちよく駆け抜けるのはミニバンにはできない芸当、重心も高く鈍重なミニバンよりやはり自分は生涯ステーションワゴンに乗り続けると思います。 狭い日本の道路になんであんなどでかいミニバンがたくさん走っているのかいまだに謎です(笑)。

3.9

【このクルマの良い点】 広大なラゲッジスペースは何でも乗る感じです。 ミニバンが流行りの昨今ですが荷物を載せるというよりは人を乗せることが主な目的のミニバンでは荷物が乗らない、その点Lクラスステーションワゴンのこの車だとゴルフバッグなら5つ、キャンプ道具なら必要であろうもの全て積載することができなおかつ力強い加速とボディサイズからは想像できない小回りが利くワゴンベストバイと言い切っていい車だと思います。 【総合評価】 無駄に背の高いミニバンよりも重心の低いステーションワゴンの利点を余すとこなく味わえるいい車でした。 現在は後継のM35を所有していますが、C34のほうが直線基調でシャープな印象です。 ルーフレールもあるのでキャリアやBOXの搭載も容易なところが良いですね。 残念なのは燃費(笑)。 ハイオク焚いてリッター5km平均はターボだから仕方ないといえば仕方ないのですがやはりリッター10kmは走ってほしかったです。 燃費以外には大きな故障もなく23万km走ってくれた良い相棒です。

3.7

【このクルマの良い点】 ステージアは運転するのが楽しいと感じられる車でした。しかもこの車は、日産が誇るスポーツカーであるスカイラインの血統が色濃く反映されたモデルです。ドライブが楽しくないはずがありません! ステーションワゴンでありながら滑らかに加速しますし、運転するときも心地良いです。特に速度が出たときの安定感はバツグンだと思っています。 また、荷室の広さも車体の大きさに比例し、かなり広くて使い勝手が良かったです。フラットで奥行きのある荷室は、気兼ねなく多くの荷物を積み込むことができました。キャンプ道具はもちろん、自転車なども余裕で積めます。 ステージアには7年くらい乗っていたのですが、購入してから一度も故障したことがありませんでした。車検時にメンテナンスしてもらう程度で済んだことも、長く乗れていた秘訣かもしれません。 全長が意外と長いので取り回ししにくいと思っていましたが、意外と小回りが利いたことには驚かされました。当時住んでいた自宅近くが狭い道が多かったのですが、安心して運転できたので。 【総合評価】 ステージアは前後シートとも、車格通りの肉厚で座り心地も良いものでしたが、インテリアに関しては少し不満がありました。それは、ステアリング周りやメーター、インパネなどが車格の割にはチープだったことです。 当時の日産車はとにかく部品の共通化が進んでおり、大衆グレードからステージアのようなアッパーグレードまで、ほとんどのインテリアパーツが同じように見えました。相対的に、ステージアのような車格の高い車のオーナーから見れば、少し残念な作りになっていたと思います。 また、燃費に関してはあまり良くないというか、むしろ燃費が悪いのでガソリン代がかなり高くついてしまうのがネックでした。遠出したときの給油の頻度は、結構多かった気がします。 それでも走りに関しては、満足です! 正直ステーションワゴンとは思えないくらいのスポーティーな加速感が味わえます。多少の踏み込みだけで、まさに吹っ飛んでいくような強烈さがありました。

4.9

【総合評価】 直6RBエンジンのFRで運転が楽しくなる、個性ある古き良き時代の日産車。 エクステリアは好みが別れるが、好きな人にはたまらない外観になっている。 この車に乗るならば、ガソリン代と地球温暖化を口にすることは言語道断。気温は上がって当たり前と思うべし。 【良い点】 車を操る楽しさを体感できる国産Lクラスワゴン。 荷物も沢山積めるし実用的。 運転席、助手席ともに広い。 依存性があり、一度乗ると病み付きになる。 短所を長所が打ち消してしまう車。 【悪い点】 FRはMT設定がない。ドアミラー下が錆びやすい。後輪から後ろが長いので駐車場では気を使う。ドリンクホルダーが使い難い。税金が高い。

4.4

【総合評価】 加速、乗り心地、デザインどれも最強。燃費は少し気になりますが車好きの若い方でもオススメな車。 【良い点】 角張のデザインながら古さを感じないところ。室内が広い。 この時代ですがこの車に出会えて良かったと思えた。 【悪い点】 燃費。

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