閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ワゴンRソリオと
エスクードの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ ワゴンRソリオ

2000年12月〜2004年4月

車種を選択

スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

99〜149万円

0
50
100
200
300
400
500~

212〜297万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

109〜321.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3575mm

  • 1620mm

  • 1700mm

  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1385mm

  • 1300mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 16~19.6km/l km/l
排気量 996~1328cc 1371~1586cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【総合評価】 本体価格も安く、燃費などトータルバランスも良好。 【良い点】 室内が広く、乗り心地が良い、荷物もたくさん積める。 大型家電が無ければ一人暮らしの引っ越しぐらいならこれで可能。 【悪い点】 ボンネットの形状が微妙でカーナビ付けると多少前がみにくい。

3.7

【総合評価】 非常に小回りがよく、乗りやすい 【良い点】 ハンドリングもよく、近場でのるのは最高。4WDは力もあり、冬道でも乗りやすい 【悪い点】 若干燃費が悪い

3.0

【総合評価】 5ナンバー枠より一回り小さめの車体は本当に使えます 【良い点】 比較的小さい車体にしっかりしたエンジンを載せてるので パワー不足は感じません。 街乗りに適していて特に狭い道路では活躍します。 【悪い点】 ワンランク上の装備があればもっといい。 また、エンジンも1500ccくらいこの車体にのせたら またほしくなるとおもう

2.6

【総合評価】 初めて乗る人か、セカンドカーにする人か。 それ以外の人は他の車を探したほうがいいです。 【良い点】 ベンチシートとコラムATのおかげで前は広々できます。 【悪い点】 下回りは錆びるわ(スズキ特有)後部座席は狭いわ燃費もそんなに良くないわ高速でフラフラするわ・・・ 言い始めたらキリがないです。

4.4

【総合評価】 8年前にセカンドカーとして新古車を諸費用コミ総額80万で購入・・・いまではスプラッシュみたいな感じか こんどスプラッシュ購入しようかと考え中。同じく新古車だけど MC後の唯一K10A車、11月以降はM13A車のみの販売となり、ある意味レア車なんで手放せない。 新型ソリオも勧められてるけど、発売から間もないし、スプラッシュも震災以後新古車も値上がったので、2年持ち越しかな?と だってこの車の買い取り金額は、ゼロにトコトン近いですから(ネット上で0.4万) 「安い」で終わってしまう車なんだけど それはそれで愛着がわくものですね。 エンジンはそれなりにパワーあるんだけど、その3000rpmだけが不満かな。 ミッションとかは走りでカバーできるんだけど どーしてもその回転域は使うからな〜 使わない走りだと高回転キープで燃費悪化か、全く加速しないんですよね。 【良い点】 税金が安い(自動車税・重量車税) 今でもカタログ上なら低燃費車部類(19.6km/L) スライドシート(160mmだけど、4人乗っけて、カバン程度なら問題なし) 貴重な横幅(1620mmは駐車場で余裕を生む) この価格でタコメーター付き カート止めは実用性高い オーディオスペースが3つ・・・トラックか! 低燃費 飛ばして13Km/L 意識すれば15行く・・・燃料タンクはそう考えると大きい まるっこいフロントマスク 道具車としてはちょうど良い。2人載りかな〜 【悪い点】 安い車スズキな車・・・ドアとか メーターの動きが若干ギクシャクしてる(タコメーター) サスペンションが弱い、特に前輪がショック吸収してくれない。リアはワゴンだから仕方ないが 今となっては荷室が狭い・・・軽でパレットやタントがあるからね エンジン・パワーと言うより、トルクの穴がある。3000rpm近くはパワーが出ない、それ以上、以下はよく回るのだが、可変吸気の問題か? カップホルダーが少ない、小さい。運転席のカップホルダーは缶コーヒーしかおけない。 ATの反応遅さ・・・エンブレはタイミング遅れる シートが長時間座っていると疲れる(MPV比)たぶん個人的には堅め大きめが好みなんだな、と いまどきミラーが手動・・・最後までこのグレードは手動でしたね。

ワゴンRソリオのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

エスクードのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ