閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

スイフトと
207の車種比較ページ

選択している
車種

スズキ スイフト

2023年12月〜[発売中]

車種を選択

プジョー 207

2007年3月〜2012年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

172〜233万円

0
50
100
200
300
400
500~

189〜346万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

118〜270万円

0
50
100
200
300
400
500~

10〜85万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ハッチバック・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3860mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4045mm

  • 1750mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1425mm

  • 1225mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 22~25.4km/l km/l
排気量 1197~1197cc 1360~1598cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 4代目のスイフトを見たときは「え!こんなにカッコよくなったの?」と疑ってしまうほどの洗練されたカッコイイデザインに目を奪われました。以前乗っていた2代目のスイフトと比べて、ずいぶん精悍なフロントマスクに! 切れ長のヘッドライトに、赤いラインが入った大きめの6角形グリルが搭載され、「走り重視」というRSのコンセプトを体現したデザインだと思います。一見3ドアに見えますが、ちゃんとリアドアもあるので、ご安心を。 ひとたび走らせれば、スポーティモデルとしての本領を発揮。エンジンは1.2L 水冷直列4気筒のノンターボなので、ガツンと加速する感じではありませんが、アクセルを踏めば低速でも高速でもきっちり加速してキビキビと走ります。足回りは欧州向けに硬めかつしなやかなセッティング。新設計されたサスを搭載しており、コーナリング時もしっかりと路面をグリップします。2代目の時と比べて段差超えなどのショックもかなり軽減。通常ならなら「ガタガタ」と大きく揺れる踏切横断時も、スイフト RSなら「多少突き上げがあるかな」、という程度で済みました。 【総合評価】 スイフト RS CVTは、スズキの総力を結集したといっても過言ではないほどの力作です。 走りだけでなく、ドライバーへの配慮が行き届いた運転席周りにも感動。柔かく厚みのあるジャージ素材のシートはホールド感が高く、コーナリングでもしっかり体にフィットします。車内への衝撃を和らげている要因として、剛性の高いボディとシャシーに加えて、この出来の良いシートのおかげなのは間違いないでしょう。5MTを採用したのもグッド。近年のコンパクトカーは運転しやすいATが主流ですが、運転が好きな人にとっては少々物足りないものです。そんな少数派の意見に応えてくれるのが嬉しいですね。 また、先進的な安全装備「スズキセーフティサポート」を標準装備し、ただ走りを求めているだけではないところにスズキの良さを感じます。特に、衝突被害軽減ブレーキと全方位カメラ、アダプティブクルーズコントロールが便利。夜間であってもカメラが人や物をしっかり検出し、止まれる距離で早めに警告してくれます。フラッと飛び出してきた無灯火の自転車も知らせてくれたので、特に住宅街を走る時は心強い味方です。

3.1

【このクルマの良い点】 スタンダードなラインナップの中で、スポーツ要素を取り入れた特別仕様車。そんな特別感のあるスイフトRS。 スイフトの数あるラインナップの中で、突出したスポーツ要素が目を引きます。 普段使いでもバランスの良い車スイフト。バランスの良さはそのままに、スポーツ走行に適したチューニングを施してあります。 主に、サスペンションやタイヤ、ステアリングやシート、メーター類などをスポーツ仕様に。高速走行時の安定性や、長距離走行の負担を軽くしています。 外観に大きな違いはないものの、細かなパーツ変更でスポーツ感を演出。空気抵抗を意識したボディデザインでもあります。派手すぎず、街乗りでも違和感のないスポーティーさが感じられるでしょう。 スポーティーな走りやフィーリングが楽しめるスイフトRS。日常生活でも使いやすい、程よい味付けが魅力の車です。 ちょっぴりスポーティーな車を探している方にはおすすめの一台です。 【総合評価】 スズキのスイフトRSは、もともと欧州への輸出を視野に入れて開発されたグレードです。 外国の道路状況や、日本よりも高い速度制限にも適応できるように、スポーツ要素を取り入れてチューニングが施してあります。強すぎるスポーツチューニングではない為、街乗りでも使いやすいバランスの良さはそのまま。ちなみに、変速機はCVTを搭載。シフトが変わる時のダイレクトなレスポンスはありません。このあたりにもスイフトRSの適度な味つけが感じられます。 スタンダードな車で充分だけど、少しだけスポーティーなカッコ良さは欲しい。そんなニーズにぴったりな外観と装備類。 価格は少々お高めの設定ですが、スポーツ要素を取り入れた分、当然の価格設定と言える範囲でしょう。バリバリのスポーツ車を購入することを考えれば、お値打ちなスポーツ車と言えるのかもしれません。 爽快に走りたいドライバーだけでなく、日常使いに重きを置いたドライバーにも適した車です。 まさしく、バランスの良さとスポーティーさが融合した一台と言えます。

3.9

【このクルマの良い点】 とにかくきびきびと走ります。エンジンも良く回る。足回りも硬めで良い。乗りやすい。 【総合評価】 お勧めはやはりマニュアル車です。誰でも乗りやすく入門者にも最適化と。きびきび走りますのでストレスも感じませんし足回りも硬め、シートも硬めで良いです。アフターパーツも多く楽しめる1台だとおもいます。

5.0

初めての車の購入でしたが、初歩的なことから丁寧に対応していただけました。 ありがとうございました。 満足な対応でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 納車まで早くて良い 【良い点】 納車まで早かった 【悪い点】

スイフトのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 オープンカーそれも電動なので、喧騒から抜け出し非日常感があります。 【総合評価】 運転中、信号とかで、止まった時に、ふっと、上を見ると、 天気が良ければ、青空があります。 なんかうれしいというより、感動すら感じます。 オープンカーそれも電動なので、ちょっと優越感! 日ごろの喧騒から抜け出し  ? 非日常感 ? があります。 運動性能も、何の、不服がなく、程よい感じで、 加速したり、止まったりしてくれます。 ただ、少し上級者の方が良いのかもしれません。 オートマチックのAL4が、3速から4速にDレンジではシフトアップしにくかったり、 (多分これが燃費に関係してくるのではと思います) 高速の直進安定性が、やや甘かったりします。 全てを加味して、運転の楽しさは、抜群の車です!

3.1

【このクルマの良い点】 独特のデザイン。 フランス車特有のばかでかいシート。 このクルマの悪い点 グラスルーフ開放感たっぷりですが、めちゃ暑いのでいつも閉めてました。 シフトストロークとクラッチストロークどちらもとても大きくて、昔の大衆車という感じ、初心者には良いです。 【総合評価】 良い車で楽ちん運転の車でした。

4.0

【このクルマの良い点】 かなり速い!加速最高!比較的安い! 【総合評価】 マニュアル車がお勧めです!ターボというこもあり、このボディサイズですので結構速いです。加速はやみつきになるかも!? 輸入車だけあって安全装備は充実しています。故障が心配と思う方もいるかとは思いますが故障個所もほぼ決まっていますし、今は純正同等品のOEMで安いパーツもかなり出回っていますのでそれほど心配ではないかと。 輸入車のマニュアル車に乗ってるって、なんかかっこいいですよね!お勧めです!

3.3

【所有期間または運転回数】 納車仕立て。 【総合評価】 気軽にオープンにでき、お手軽オープンカー。 【良い点】 スタイリッシュでお手軽オープンカー 【悪い点】 最近のクルマと違い、燃費が悪い。

2.9

【所有期間または運転回数】 2か月間所有 運転期間は3週間 【総合評価】 故障しなければ好きな車でした。 【良い点】 ハッチバック 【悪い点】 ミッショントラブルが多いようです。

207のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ