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スイフトと
ビッグホーンの車種比較ページ

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車種

スズキ スイフト

2023年12月〜[発売中]

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いすゞ ビッグホーン

1991年12月〜2002年12月

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購入価格

新車価格帯

172〜233万円

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224〜390万円

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中古車価格帯

118〜270万円

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70〜249万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3860mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4750mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1425mm

  • 1225mm

  • 1770mm

  • 1495mm

  • 1245mm

WLTCモード燃費 22~25.4km/l km/l
排気量 1197~1197cc 2999~3494cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 4~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 4代目のスイフトを見たときは「え!こんなにカッコよくなったの?」と疑ってしまうほどの洗練されたカッコイイデザインに目を奪われました。以前乗っていた2代目のスイフトと比べて、ずいぶん精悍なフロントマスクに! 切れ長のヘッドライトに、赤いラインが入った大きめの6角形グリルが搭載され、「走り重視」というRSのコンセプトを体現したデザインだと思います。一見3ドアに見えますが、ちゃんとリアドアもあるので、ご安心を。 ひとたび走らせれば、スポーティモデルとしての本領を発揮。エンジンは1.2L 水冷直列4気筒のノンターボなので、ガツンと加速する感じではありませんが、アクセルを踏めば低速でも高速でもきっちり加速してキビキビと走ります。足回りは欧州向けに硬めかつしなやかなセッティング。新設計されたサスを搭載しており、コーナリング時もしっかりと路面をグリップします。2代目の時と比べて段差超えなどのショックもかなり軽減。通常ならなら「ガタガタ」と大きく揺れる踏切横断時も、スイフト RSなら「多少突き上げがあるかな」、という程度で済みました。 【総合評価】 スイフト RS CVTは、スズキの総力を結集したといっても過言ではないほどの力作です。 走りだけでなく、ドライバーへの配慮が行き届いた運転席周りにも感動。柔かく厚みのあるジャージ素材のシートはホールド感が高く、コーナリングでもしっかり体にフィットします。車内への衝撃を和らげている要因として、剛性の高いボディとシャシーに加えて、この出来の良いシートのおかげなのは間違いないでしょう。5MTを採用したのもグッド。近年のコンパクトカーは運転しやすいATが主流ですが、運転が好きな人にとっては少々物足りないものです。そんな少数派の意見に応えてくれるのが嬉しいですね。 また、先進的な安全装備「スズキセーフティサポート」を標準装備し、ただ走りを求めているだけではないところにスズキの良さを感じます。特に、衝突被害軽減ブレーキと全方位カメラ、アダプティブクルーズコントロールが便利。夜間であってもカメラが人や物をしっかり検出し、止まれる距離で早めに警告してくれます。フラッと飛び出してきた無灯火の自転車も知らせてくれたので、特に住宅街を走る時は心強い味方です。

3.1

【このクルマの良い点】 スタンダードなラインナップの中で、スポーツ要素を取り入れた特別仕様車。そんな特別感のあるスイフトRS。 スイフトの数あるラインナップの中で、突出したスポーツ要素が目を引きます。 普段使いでもバランスの良い車スイフト。バランスの良さはそのままに、スポーツ走行に適したチューニングを施してあります。 主に、サスペンションやタイヤ、ステアリングやシート、メーター類などをスポーツ仕様に。高速走行時の安定性や、長距離走行の負担を軽くしています。 外観に大きな違いはないものの、細かなパーツ変更でスポーツ感を演出。空気抵抗を意識したボディデザインでもあります。派手すぎず、街乗りでも違和感のないスポーティーさが感じられるでしょう。 スポーティーな走りやフィーリングが楽しめるスイフトRS。日常生活でも使いやすい、程よい味付けが魅力の車です。 ちょっぴりスポーティーな車を探している方にはおすすめの一台です。 【総合評価】 スズキのスイフトRSは、もともと欧州への輸出を視野に入れて開発されたグレードです。 外国の道路状況や、日本よりも高い速度制限にも適応できるように、スポーツ要素を取り入れてチューニングが施してあります。強すぎるスポーツチューニングではない為、街乗りでも使いやすいバランスの良さはそのまま。ちなみに、変速機はCVTを搭載。シフトが変わる時のダイレクトなレスポンスはありません。このあたりにもスイフトRSの適度な味つけが感じられます。 スタンダードな車で充分だけど、少しだけスポーティーなカッコ良さは欲しい。そんなニーズにぴったりな外観と装備類。 価格は少々お高めの設定ですが、スポーツ要素を取り入れた分、当然の価格設定と言える範囲でしょう。バリバリのスポーツ車を購入することを考えれば、お値打ちなスポーツ車と言えるのかもしれません。 爽快に走りたいドライバーだけでなく、日常使いに重きを置いたドライバーにも適した車です。 まさしく、バランスの良さとスポーティーさが融合した一台と言えます。

3.9

【このクルマの良い点】 とにかくきびきびと走ります。エンジンも良く回る。足回りも硬めで良い。乗りやすい。 【総合評価】 お勧めはやはりマニュアル車です。誰でも乗りやすく入門者にも最適化と。きびきび走りますのでストレスも感じませんし足回りも硬め、シートも硬めで良いです。アフターパーツも多く楽しめる1台だとおもいます。

5.0

初めての車の購入でしたが、初歩的なことから丁寧に対応していただけました。 ありがとうございました。 満足な対応でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 納車まで早くて良い 【良い点】 納車まで早かった 【悪い点】

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3.1

【このクルマの良い点】 購入候補として94年、5МTディーゼルの初代ショートボディモデルを試乗目的で数日借用。 とにかく見切りが良く、ディーゼル特有の粘り強さも相まって走りは良い。 ただ荒地対応のためサスが非常に柔らかく、一般道ではフワフワ感が凄まじい。 また初期型はステッキ型ハンドブレーキのため、坂道発進時のリリースには若干の慣れが必要。 【総合評価】 RV全盛期に産まれたビッグホーンは、パジェロやランクルの後塵を拝したクルマ、というイメージが強い。 しかし一方で、確かな実力の隠れた名車というイメージもある。 このジャンルも今ではランクル一強となってしまったが、中古車として購入するならこれほどコスパの良いクルマもない。 またいすゞの方針として、予備パーツが大量にストックされているようなので、その点でも安心だろう。 個人的には、試乗車の所有者の方が2代目のロングボディを仕事にもプライベートにも使っておられた姿が、今も印象に残っている。

3.6

【このクルマの良い点】 いすずのビッグホーンは、タフな外観が印象的なSUVです。最新のSUVとは一線を画す無骨なデザイン。力強さが外観からも伝わってきます。 レビュー車は3000ccのディーゼルエンジン。ターボ付きとあって、強烈なトルクを感じさせてくれます。 パートタイム式の4WD車なので、普段の街乗りは2WDに。条件の悪い道では4WDに。路面状況に合わせた切り替えも可能です。 太いタイヤから得られる駆動力は、多少の悪路なら問題なく走破してしまいます。剛性のあるボディと吸収性の高いサスペンションのおかげで、でこぼこ道でもロールしずらいですね。 また、後方の荷室も広くて使いやすい設計です。後方のハッチを開ければ簡単に荷物も積みこめます。 サーフィンやスノーボード、キャンプなど、悪路を走ることの多いアウトドアにもおすすめの車です。 高さのある運転席は眺めも良好で、見晴らしの良いドライブも楽しめるでしょう。 外観の印象を裏切らないビッグホーン。さまざまなシーンで頼れるSUVです。 【総合評価】 全体的な設計がタフな車です。大きなタイヤと剛性のあるボディ。懐の深い吸収性があるサスペンション。どんな道でも走っていきそうな造りですね。 ディーゼルエンジンらしいトルク感。そしてターボならではの加速力。アクセルを踏めば力強いエンジン特性が感じられます。 パートタイム4WDは、街中とアウトドアで切り替えられるのが嬉しいポイント。2WDでもほとんどの路面は走破してしまいます。 力強いエンジンは登坂力も十分。大きな車体を力強く押し上げてくれます。 燃費は10モード/10・15モードで12.2km/L。ディーゼルエンジンならもう少し良くてもと思えなくはない。 しかし、85Lという大型の燃料タンクが長距離走行を可能にしてくれています。 そして、車内が上質な造りなのもビッグホーンの特徴でしょう。さりげない高級感が感じられる車内は、家族や仲間を乗せる際にも嬉しい点です。

4.1

【所有期間または運転回数】8年 【総合評価】良い 【良い点】丁度いいい(サイズ、機能、ゴージャスさ) 【悪い点】今流だと若干の非力と燃費ももう一歩

5.0

【総合評価】いくら乗っても飽きない車です 【良い点】必要十分な動力性能、ロールがほとんどしない足回り、広い室内、視界が良いので車両感覚がわかりやすい。 【悪い点】 特になし

5.0

【総合評価】 ワイルド感を求める人にお勧めです。 【良い点】 4JG2ディーゼルは後継の4XE1より壊れにくいとディーラーの方が言ってました。 発進加速もいいです。和製ディフェンダーの様です。「バムッ」というドアの閉まる音も無骨さを感じます。走行15万キロ超でも、壊れる気がしない。 【悪い点】 ディーゼル車はやはりトラックぽい。指定のバッテリーは3万円とちょっと高い。

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