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スイフトと
ジェイドの車種比較ページ

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車種

スズキ スイフト

2023年12月〜[発売中]

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ホンダ ジェイド

2015年2月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

172〜233万円

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239〜314万円

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中古車価格帯

109〜270万円

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36〜256.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3860mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4660mm

  • 1775mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1425mm

  • 1225mm

  • 2200mm

  • 1505mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 22~25.4km/l km/l
排気量 1197~1197cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 4代目のスイフトを見たときは「え!こんなにカッコよくなったの?」と疑ってしまうほどの洗練されたカッコイイデザインに目を奪われました。以前乗っていた2代目のスイフトと比べて、ずいぶん精悍なフロントマスクに! 切れ長のヘッドライトに、赤いラインが入った大きめの6角形グリルが搭載され、「走り重視」というRSのコンセプトを体現したデザインだと思います。一見3ドアに見えますが、ちゃんとリアドアもあるので、ご安心を。 ひとたび走らせれば、スポーティモデルとしての本領を発揮。エンジンは1.2L 水冷直列4気筒のノンターボなので、ガツンと加速する感じではありませんが、アクセルを踏めば低速でも高速でもきっちり加速してキビキビと走ります。足回りは欧州向けに硬めかつしなやかなセッティング。新設計されたサスを搭載しており、コーナリング時もしっかりと路面をグリップします。2代目の時と比べて段差超えなどのショックもかなり軽減。通常ならなら「ガタガタ」と大きく揺れる踏切横断時も、スイフト RSなら「多少突き上げがあるかな」、という程度で済みました。 【総合評価】 スイフト RS CVTは、スズキの総力を結集したといっても過言ではないほどの力作です。 走りだけでなく、ドライバーへの配慮が行き届いた運転席周りにも感動。柔かく厚みのあるジャージ素材のシートはホールド感が高く、コーナリングでもしっかり体にフィットします。車内への衝撃を和らげている要因として、剛性の高いボディとシャシーに加えて、この出来の良いシートのおかげなのは間違いないでしょう。5MTを採用したのもグッド。近年のコンパクトカーは運転しやすいATが主流ですが、運転が好きな人にとっては少々物足りないものです。そんな少数派の意見に応えてくれるのが嬉しいですね。 また、先進的な安全装備「スズキセーフティサポート」を標準装備し、ただ走りを求めているだけではないところにスズキの良さを感じます。特に、衝突被害軽減ブレーキと全方位カメラ、アダプティブクルーズコントロールが便利。夜間であってもカメラが人や物をしっかり検出し、止まれる距離で早めに警告してくれます。フラッと飛び出してきた無灯火の自転車も知らせてくれたので、特に住宅街を走る時は心強い味方です。

3.1

【このクルマの良い点】 スタンダードなラインナップの中で、スポーツ要素を取り入れた特別仕様車。そんな特別感のあるスイフトRS。 スイフトの数あるラインナップの中で、突出したスポーツ要素が目を引きます。 普段使いでもバランスの良い車スイフト。バランスの良さはそのままに、スポーツ走行に適したチューニングを施してあります。 主に、サスペンションやタイヤ、ステアリングやシート、メーター類などをスポーツ仕様に。高速走行時の安定性や、長距離走行の負担を軽くしています。 外観に大きな違いはないものの、細かなパーツ変更でスポーツ感を演出。空気抵抗を意識したボディデザインでもあります。派手すぎず、街乗りでも違和感のないスポーティーさが感じられるでしょう。 スポーティーな走りやフィーリングが楽しめるスイフトRS。日常生活でも使いやすい、程よい味付けが魅力の車です。 ちょっぴりスポーティーな車を探している方にはおすすめの一台です。 【総合評価】 スズキのスイフトRSは、もともと欧州への輸出を視野に入れて開発されたグレードです。 外国の道路状況や、日本よりも高い速度制限にも適応できるように、スポーツ要素を取り入れてチューニングが施してあります。強すぎるスポーツチューニングではない為、街乗りでも使いやすいバランスの良さはそのまま。ちなみに、変速機はCVTを搭載。シフトが変わる時のダイレクトなレスポンスはありません。このあたりにもスイフトRSの適度な味つけが感じられます。 スタンダードな車で充分だけど、少しだけスポーティーなカッコ良さは欲しい。そんなニーズにぴったりな外観と装備類。 価格は少々お高めの設定ですが、スポーツ要素を取り入れた分、当然の価格設定と言える範囲でしょう。バリバリのスポーツ車を購入することを考えれば、お値打ちなスポーツ車と言えるのかもしれません。 爽快に走りたいドライバーだけでなく、日常使いに重きを置いたドライバーにも適した車です。 まさしく、バランスの良さとスポーティーさが融合した一台と言えます。

3.9

【このクルマの良い点】 とにかくきびきびと走ります。エンジンも良く回る。足回りも硬めで良い。乗りやすい。 【総合評価】 お勧めはやはりマニュアル車です。誰でも乗りやすく入門者にも最適化と。きびきび走りますのでストレスも感じませんし足回りも硬め、シートも硬めで良いです。アフターパーツも多く楽しめる1台だとおもいます。

5.0

初めての車の購入でしたが、初歩的なことから丁寧に対応していただけました。 ありがとうございました。 満足な対応でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 納車まで早くて良い 【良い点】 納車まで早かった 【悪い点】

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3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのミニバンと聞くとステップワゴンのようなスタイルが思い浮かぶかもしれませんが、ジェイドは車高が抑えられたスタイリッシュなデザイン。 流れるような外観からはスポーティーな雰囲気も感じられます。ホイールデザインも特徴的で好印象ですね。 横から見たスマートな外観に、一目惚れしてしまう方もいるのではないでしょうか? ジェイドの排気量は1500cc。長い車体にはもの足りない排気量かと思いきや、加速してみるとストレスなく走行してくれるポテンシャル。低速からのスムーズな加速は、ターボの恩恵が大きいでしょう。ハンドリングも素直で車体の長さを感じさせません。 車体が長い分居住スペースにも余裕があり、荷室にも十分な広さがあります。なおかつ立体駐車場にも入る車体サイズは嬉しいですね。 おなじみのホンダセンシングも搭載され、安全装備にも満足な一台です。 【総合評価】 低い車高が印象的なホンダのミニバンです。ステーションワゴンという形容のがピンとくるのかもしれません。 全体的なデザインはスタイリッシュにまとめられ、細かなパーツからも統一感が感じられます。 低い車高の割に室内は広く感じられ、大人がフル乗車しても問題のない室内空間。長距離移動でもストレスは感じられないでしょう。 レビュー車は2列シートの5人乗り仕様ですが、3列シート仕様では狭さを感じるのかもしれません。後方は荷室としたほうが良い気がします。 ターボ付きの1500ccエンジンはトルクフルで扱いやすい味つけ。坂道を加速しながら登っていけるくらいのトルクがありました。 レビュー車についてはそこまで低燃費ではなく、最近の車としては少し残念なポイントです。 販売価格は少々高めの設定でしょう。中古車市場でも目立つほど安い車両は見当たらないようです。 しかし、オンリーワンともいえるデザイン性を持つジェイド。一目見て惹かれてしまうユーザーも多いのではないでしょうか?

3.6

【このクルマの良い点】 ジェイドはホンダのミニバンシリーズのひとつです。名車であったストリームの後継として発売された車です。 ストリーム同様に、低ルーフで立体駐車場にも収まるサイズ感、ハイブリッド、ホンダセンシングを搭載しています。 人数は6人乗りで2列目が独立したシートになっているのも特徴です。 また本田独自のハイブリッドシステムを採用したこと、今では当たり前となっている人体検知センサーを搭載しているのも特徴です。 走りに関しては、エンジンのフィーリングは申し分がないですが、足回りはちょっと柔らかめ。 走りというよりも、ファミリーカーのようなマイルドな乗り心地になっています。 外装のデザインもシュッとした感じで低ルーフなりには存在感があり、スタイリッシュさを醸し出しているでしょう。 ただ、決して売れた車とは言えないくらい、走っている姿はほとんど見られません。 そのため、人とは違う車で5人以上乗れる車を探している人にはおすすめです。 【総合評価】 ミニバンブームと呼ばれるブームは今はどこへ行ったのやら。ほとんどの車メーカーはSUVばかりに力を入れてしまい、ミニバンは縮小傾向にあります。 さらには、低ルーフ型のミニバンに至ってはほぼ壊滅状態。しかしながら、低ルーフのミニバンはまだまだ需要があり、ここで紹介するジェイドのそのひとつです。 ただ、ジェイドの知名度は正直ほとんどありません。 ホンダは低ルーフのミニバンとして、ストリームやオデッセイを輩出してきたのですが、ストリームの後継として発売されたのがジェイド。 低ルーフながら、居住空間はホンダならではで広く、エンジンもハイブリッドだったりと、売れない理由はないと思われがちだったのですが。。。 実際のところ、価格が高過ぎた。低ルーフミニバンの人気が陰りを見せ始めた時期もあったし、ホンダセンシングを盛り込み過ぎて 強気な価格設定が裏目に出た感じです。 車としての性能は、ストリームやウィッシュなどと比較してもぜんぜん上です。乗り心地も加速度も何ら問題ない。 もっと売れてもよかったと思う名車ではないでしょうか。

3.9

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンのような外観のジェイドですが、ホンダが得意とする低床低重心のボディ設計のおかげで、室内は意外にも広々としているので窮屈さはありません。 3列シート6人乗りの設定ですが、3列目シートを格納し、2列にして4人乗りと割り切って使うことでかなり室内空間のある車に生まれ変わります! しかも、3列目シートはストラップを引くだけで、簡単に床下への格納が可能! あっという間にフラットな荷室が現れ、スーツケースやゴルフバッグなどの大きい荷物も余裕で積めます。 ゴルフバックに関しては4つほどであれば難なく積むことができますので、友人とゴルフに行く際にも大助かりでした。 私がジェイドを使う時は8割方、運転手として乗ることが多いです。何度か後部座席に乗ったときには、2列目シートの座り心地の良さには驚きました。 クッション性のあるシートに、独立したアームレスト。これらがあるだけで、かなり座り心地が違いました。正直、運転席よりもいいのでは? と思うほどです(笑) 【総合評価】 グレード名にハイブリッドとついているくらいだったので、さぞ燃費がいいのだろうと思っていましたが、思ったほどではなかったのは期待外れでした。 カタログ値はリッター24.2kmとなっていましたが、実燃費は18kmちょっとくらい。正直、もう少し燃費の良さを想定していたので、この数値は少し残念でした。 ただ、ハイブリッド車だからこそのメリットもありまして。ジェイドの静粛性の良さはバツグンだと思います。 吸音フロアカーペットや遮音機能付フロントガラスが採用されているからなのか、走行中のエンジン音もあまり聞こえず、かなり静かです。3列目に人が乗ったときにも、普通の声の大きさで運転席まで声が届きますよ。 惜しい点としては、収納スペースが物足りないことです。ガソリン車はフロントレバー付近にコンソールボックスがありますが、ハイブリッド車にはありません。 下にバッテリーを搭載しているからしょうがないと思いますが、ここにコンソールボックスがあったらいろいろ小物を置いておけるのにと思いました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足している 【良い点】サイドが見やすい 【悪い点】不明

3.7

【所有期間や運転回数】 所有して1ヶ月です。週末の日帰りドライブ、子供の送迎などで使用してます。 【このクルマの良い点】 まずはデザインではないでしょうか。マイチェン後のRSのデザインは逸品だと思います。ミニバンとしては中途半端でしたが5人乗りのスポーツワゴンと割り切った途端に商品価値が増したと思いますが、その頃にはあまりHONDAさんのマーケティング予算がつかなかったようで、知られないままで生産終了になりました。たまたまyoutubeでこの車の存在を知った際には生産終了、根気よく当サイトで待ち続け、生産終了間際の5000km走行の新古車を見つけました。FFなのにリアはマルチリンク、CVTのシフト味付け、コーナリングの内側タイヤの制御、静粛性への拘り、後席の居住性、ホンダセンシングなどなど、この価格では信じられない拘りをみせてます。ホンダはほんとにおもしろい会社ですね。こんないい車をしっかりマーケティングしないなんて。。。 【このクルマの気になる点】 装備に中途半端感があります。例えばエアコンが左右で独立温度調整できない、シートヒータの設定がなし、後席にはUSB端子がない。純正のドラレコの場所、性能が中途半端、インパネ周りのデザインが少し雑。(そこまで費用が回りませんでしたかね?)、あとSモードにすれば気になりませんが、低速域2000回転前後のもたつき感があります。いまどきの1500ccターボでRSを名乗るならシビックハッチと同じく170ps、250kgnmくらいのトルクは出してほしかった。レギュラーガソリンなので仕方ありませんが、レースチップの装着を検討しています。 【総合評価】 デザイン、市街地での乗り心地、静粛性、ワインディングのコーナリングの安定感は逸品です。エンジンパワーは前述の通り、もう少し下のトルクが欲しかった。レギュラー仕様と引き換えかもしれませんが、シビックのエンジンをのせてほしかったです。あとは人と被らないのは一番満足度高いし、デザインが古くならないので大満足です。マツダデザインもいいけど、あの顔を毎日たくさん見飽きると新鮮味がなくなります。

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