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ジムニーと
シャランの車種比較ページ

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車種

スズキ ジムニー

2018年7月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン シャラン

2011年2月〜2023年1月

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購入価格

新車価格帯

145〜216万円

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360〜549万円

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中古車価格帯

95〜440万円

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35〜389万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1725mm

  • 4855mm

  • 1910mm

  • 1750mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1300mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.2~16.6km/l 12.2~14km/l
排気量 658~658cc 1389~1968cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 現行型に引けを足らないスタイルとボディカラー 【総合評価】 荒れた道路では良く揺れるが、乗って楽しいと思える車 高い視点がイイ 後席は取り外して、荷室専用で使用中 荷物が沢山積めるよ。

4.4

【このクルマの良い点】 草が生い茂っている悪路でも気にせず走っていける。釣りに行くのにとても便利。悪路から高速までこなすのでとても重宝している。 【総合評価】 下道を走っている分には大体のところで問題ないと思う。雪のときもスタッドレス+チェーン持参で全く問題なし。高速で横風を受けると車重が軽く背が高いため注意が必要。燃費はタイヤが大きい分さほど良いとは言えないが割り切っているので問題なし。

4.0

【このクルマの良い点】 20年ぶりにフルモデルチェンジした新型ジムニーは、スクエアなボディスタイルになり、4WDオフローダーとして更に存在感を増しました。 初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、親しみあるジムニー歴代モデルのモチーフたち。そのモチーフはエクステリアデザインの随所に受け継がれており、ジムニー愛好家の私にとって胸が熱くなりました。 新型ジムニーと旧型との違いは、大きく変わった外観だけでなく、シートの進化も注目したいところ。フロントシートは特にこだわりが見られ、骨格を支えるシートフレームやクッションコイルの設計が改良され、長時間のドライブでも快適さを感じました。形状やサイドサポートにも配慮があり、幅広い体型のドライバーにフィットするよう工夫されています。オフロード走行においても安定感を提供する重要な要素として、シートの進化は見逃せないポイントです。 【総合評価】 オフロード志向のユーザーから人気のジムニーは、街中でもよく見かける存在になっています。 新型ではスズキ・セーフティサポートを採用しており、「デュアルセンサーブレーキサポート(自動ブレーキ)」「誤発進抑制機能」「車線逸脱警報」「先進ライト」などの機能が備えられ、高い安全性を有していました。本格オフローダーのために安全性を諦めなければならない考えが必要無くなる点は、ユーザーにはうれしい限りです。 トランクルームは狭めですが、リアシートバッグを倒せば完全なフラットになります。さらに運転席と助手席を倒せばリアゲートからダッシュボードまでが就寝スペースとして使えるため、車中泊も可能です。妻と2泊3日の車中泊旅行をした時に、ベッドキットを使って完全フラットにしたら、二人が並んで横になれるスペースを確保できました。 外観のデザイン、座席の快適さ、さらに機能の使いやすさ、これらが三位一体となったジムニーは、都市のドライブからアウトドアまで、どんな場面でも快適に走行できる車としておすすめします。

3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーは、1970年から開発・販売を続ける人気のオフロード4WDモデルです。現在では50年以上愛されていますが、その人気はまだ衰えておらず今でも人気の車です。 そんなジムニーの魅力として、ジープのような強靭なボディデザインが1つ人気の理由です。オフロード走行で力強い走りをすることができ、アウトドアに最適の1台となっています。 ジムニーのグレードは「XG」「XL」「XC」の3種類となっており、グレード数はそれほど多くないため比較的選びやすくなっています。その中で、最上級グレード「XC」のボディカラーはモノトーン8色と2トーンルーフ4色の合計12色のボディカラーの選択肢があります。 また、「XG」「XL」はスチールホイールであるのに対して、「XC」はアルミホイールが標準装備されるため、足回りの存在感もより増します。 「XC」は安全性・走行性も高く、「スズキ セーフティ サポート」の標準装備に加え、約45〜100km/hの範囲内であれば設定した速度を自動で維持する「クルーズコントロールシステム」が採用されているため、ロングドライブも快適に楽しむことができます。 【総合評価】 スズキのジムニーは、1970年に登場した軽自動車規格の四輪駆動車です。元々は山岳地域や豪雪地帯などでさまざまな作業を行う人のための「はたらく車」として開発され、大ヒットしました。その後は、機動力の高さからもアウトドアを楽しみたい人にとっての愛用車としてさらに人気が高くなり、現在では「一般ユーザーがレジャーのために使う車」としても愛用されています。 現在のジムニーが人気な理由として、内外装ともに「おしゃれ」ということで大きな話題となり、その人気ぶりから新車であれば納期まで1年待ちが発生してしまうほどです。 そんな人気なジムニーの中でも「XC」は最上級のグレードになります。ボディカラーが全部で12色と豊富なだけでなく、走行の安全性も高く、点灯した瞬間に最大光量に達し高い夜間視認性を確保するとともに、省電力で実燃費向上にも貢献するLEDヘッドランプだけでなく、車両事故を未然に防いだり、ヒヤリとする場面を限りなくゼロに近づけるための技術が盛り込まれている「スズキ セーフティ サポート」が標準装備されています。 軽自動車のため小回りも低くないため、アウトドアに興味がある方にはおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても、オフロードの走破性の高さにつきます。日本国内はもとより、世界中のクルマと比べても、悪路の走行性能が高く、コンパクトなボディサイズなどを考慮するとジムニーが世界一といっても過言ではないと思うほどです。 狭い道幅でもUターンできるボディサイズに加えて、最悪コケてしまったときでも数人でかかえて起こせる重量などトラブルにも強い車だといわれています。トラブル対策といえば、パートタイム4WD車の場合、電気式の切替が主流になる中、このモデルのジムニーは機械式のトランスファーレバーがついているのが安心でした。現行モデルのジムニーでも、このトランスファーレバーが復活したのはいいニュースだと思います。 アウトドアが趣味なので、たまに山や林道などを走ることもあるのですが、こういった道を走る際は信頼性の高い車に限ります! 基本装備において特に派手さはなくても、必要十分な装備が揃っているジムニーは、いい遊び道具です。 【総合評価】 この車の場合、全体的に角張った、「質実剛健」といえる内外装のデザインがいい雰囲気を醸し出しています。ワイルドウインドは特別仕様車だったこともあり、専用シートやアルミホイール、カラーバンパー、プラスチック製の背面スペアタイヤカバーなど、今風な装備が整っていたところも購入を決めたポイントでした。 決して広いとはいえない室内ですが、2人乗りと割り切り、後席シートを倒せば、それなりの荷物も積めると思いますよ。キャンプ道具や釣り道具などを積み込んだら、山、川、海のどこへでも走っていきたくなりますからね。実際に、キャンプ仲間といろんなところに行くのに使いました。 唯一気になる点としては、燃費が少し悪いところでしょう。まあ、でもそれはワイルドウインドに限らず、ジムニー自体の燃費はあまり良くないので仕方のないことだと思いますが。それでも運転する楽しさを味あわせてくれる一台なので、本当にいい車に出会えたと思っています。

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3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 納車になったばかりで、まだわからない。 【良い点】 輸入車のミニバンが少ないが、VWは子供がいる家庭でも車種が豊富で良いと感じた。 【悪い点】 燃料がハイオクで少し維持費などが心配なところ

3.4

【所有期間や運転回数】 2019・・12購入 約1年 月に2〜3回 8200k走行 【このクルマの良い点】 ミニバンが少なくなりSUV流行りの今 なんといってもスライドドアーです 小さな子供とともに移動時はとても便利で狭い駐車場では安心感もあります 次に軽油が安い ディーゼルは燃費も良い 6速DSGで12.6kほどで経済的にお得感アリ 前車BM2シリーズ・グランツァラーの8速AT16.5kには及ばばいがトルクもあり長い上り坂はお得意です! 高速走行が多いので その安定性は特筆で ボディー硬性もあり多人数での移動・スキーやキャンプも難なくこなす あとは2列目・3列目を簡単に畳めて広〜いスペースが小さな引っ越しもできます 前々車G・ボイジャーほどではないが国産車にはないものでうれしい! 安全装置もそこそこついていて安心です 【このクルマの気になる点】 これは運転席のメーターパネルが一昔前のものです ショールームで最新のものと比較して目移りがしてしまうほど エクステリアデザインんも丸っこくてお茶目な感じです しかし落ち着いていて安心感はあるかもしれません オートマも7速・8速になれば燃費も良くなるのに残念です 内装のパネルが傷つきやすく安っぽいです 一部革シートで本革シートもオプション欲しいのですがサンルーフとセットで55萬円高は それぞれ好みで選べればよいです 【総合評価】 開発の古さはあるものの ドイツ人が良いものとして作り続け 新型を出さないことに脱帽です デザインや最新の装備が付いていれば高価でも買ってしまうかもしれません!

5.0

【所有期間または運転回数】一か月 【総合評価】かなり良い 【良い点】車内が広く、静か。輸入車なので、高速道路での安定感。 【悪い点】二列目シートのリクライニングが倒れない

4.6

【所有期間または運転回数】 初めての外国車、2015年6月購入。 【総合評価】 車が狭くなり、Lクラスミニバンを求めていたところ、この車に出会いました。 次の車に求めていたものは、 1.実家までの長距離運転が必要なので高速安定性。 2.シンプルで飽きが来ないデザイン。 3.大人4人、子供3人余裕で乗車できる。 4.ミニバンでも運転して走りを楽しめる。 5.2列目、3列目が完全にフルフラットになる。 6.ボディーが強く、安全性が高い。 7.隣近所で乗っていない。 8.燃費がそこそこ良い(このクラスであまり期待はしていないが) 初めは国産車だけで探していましたが、なかなか条件を満たせず、ふらっと立ち寄ったVWで シャランを見て外見で一目ぼれしてしまいました。 試乗してみるとさらにビックリ!静かに風を切るような走りにも惚れてしまい、我が家の探していた条件にもぴったりでした。 さらに今だけの限定車(グレンッエン2)で、今買わないと一生買わない気がして、初めての外国車を購入しました。 ミニバンを検討している方は、一度試乗してみることを強くお勧めします。 【良い点】 1.4リッターでこの走行性能の高さ、運転が楽しくミニバンだということを忘れるくらい、ついついスピードが出てしまいビックリしますが、ゆったり走ったほうがこの車には最適です。 同じ車にほとんど出会わないこと。 【悪い点】 やはり大きく、取り回しに若干気を使うが、慣れたら背の高いミニバンより視界は良好。

4.7

【所有期間または運転回数】 20015年1月購入。6台目のドイツ車   【総合評価】 試乗して5分で買う気になった車です。今までBMW3台、それも大きな排気量の車。そのあとVWに心変わり。ティグアンを6年乗ってあと2年は乗るつもりでディラーに行っったら隣にシャランがあって試乗。1.4Lなんかとバカにして走らせると、先ずええっとビックリ。何この走り。です。ドイツ車に乗られた経験のない方に、この独特のフィーリングは上手く伝えられないのが残念ですが、国産車にない質感の高さに驚くでしょう。ふわふわベッドに寝るのか、しっかりした固めのベッドに寝るかの差です。睡眠の深さ、目覚めの良さはシモンズベッドと言われるのと同じです。高速で走ったらその良さは一目瞭然です。とにかく直進性の良さにビックリしますよ。ハンドルは指で支えているだけ。安定感に満ちた走りは疲れを感じさせないです。 【良い点】 1.4Lの割に、すーっと出てゆく感じ。滑らかに加速して気が付いたら結構なスピードに達している。足回り、シートの固さがむしろ心地よい。とにかくエンジンの音が静かで、なめらかにシフトアップしてゆく。品のある走行性能かなあ。ただぐいぐいと引っ張る力はないが満足感は充分である。 【悪い点】 意外と車格が大きく、駐車場には一発では決められない。2、3発必要かな。何分エコカーなのでスポーティには不向きかも。

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