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ジムニーと
S4の車種比較ページ

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車種

スズキ ジムニー

2018年7月〜[発売中]

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アウディ S4

2016年10月〜2025年2月

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購入価格

新車価格帯

145〜216万円

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839〜969万円

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中古車価格帯

79〜440万円

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203.6〜698万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1725mm

  • 4770mm

  • 1845mm

  • 1410mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1300mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.2~16.6km/l 10.6~11km/l
排気量 658~658cc 2994~2994cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 現行型に引けを足らないスタイルとボディカラー 【総合評価】 荒れた道路では良く揺れるが、乗って楽しいと思える車 高い視点がイイ 後席は取り外して、荷室専用で使用中 荷物が沢山積めるよ。

4.4

【このクルマの良い点】 草が生い茂っている悪路でも気にせず走っていける。釣りに行くのにとても便利。悪路から高速までこなすのでとても重宝している。 【総合評価】 下道を走っている分には大体のところで問題ないと思う。雪のときもスタッドレス+チェーン持参で全く問題なし。高速で横風を受けると車重が軽く背が高いため注意が必要。燃費はタイヤが大きい分さほど良いとは言えないが割り切っているので問題なし。

4.0

【このクルマの良い点】 20年ぶりにフルモデルチェンジした新型ジムニーは、スクエアなボディスタイルになり、4WDオフローダーとして更に存在感を増しました。 初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、親しみあるジムニー歴代モデルのモチーフたち。そのモチーフはエクステリアデザインの随所に受け継がれており、ジムニー愛好家の私にとって胸が熱くなりました。 新型ジムニーと旧型との違いは、大きく変わった外観だけでなく、シートの進化も注目したいところ。フロントシートは特にこだわりが見られ、骨格を支えるシートフレームやクッションコイルの設計が改良され、長時間のドライブでも快適さを感じました。形状やサイドサポートにも配慮があり、幅広い体型のドライバーにフィットするよう工夫されています。オフロード走行においても安定感を提供する重要な要素として、シートの進化は見逃せないポイントです。 【総合評価】 オフロード志向のユーザーから人気のジムニーは、街中でもよく見かける存在になっています。 新型ではスズキ・セーフティサポートを採用しており、「デュアルセンサーブレーキサポート(自動ブレーキ)」「誤発進抑制機能」「車線逸脱警報」「先進ライト」などの機能が備えられ、高い安全性を有していました。本格オフローダーのために安全性を諦めなければならない考えが必要無くなる点は、ユーザーにはうれしい限りです。 トランクルームは狭めですが、リアシートバッグを倒せば完全なフラットになります。さらに運転席と助手席を倒せばリアゲートからダッシュボードまでが就寝スペースとして使えるため、車中泊も可能です。妻と2泊3日の車中泊旅行をした時に、ベッドキットを使って完全フラットにしたら、二人が並んで横になれるスペースを確保できました。 外観のデザイン、座席の快適さ、さらに機能の使いやすさ、これらが三位一体となったジムニーは、都市のドライブからアウトドアまで、どんな場面でも快適に走行できる車としておすすめします。

3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーは、1970年から開発・販売を続ける人気のオフロード4WDモデルです。現在では50年以上愛されていますが、その人気はまだ衰えておらず今でも人気の車です。 そんなジムニーの魅力として、ジープのような強靭なボディデザインが1つ人気の理由です。オフロード走行で力強い走りをすることができ、アウトドアに最適の1台となっています。 ジムニーのグレードは「XG」「XL」「XC」の3種類となっており、グレード数はそれほど多くないため比較的選びやすくなっています。その中で、最上級グレード「XC」のボディカラーはモノトーン8色と2トーンルーフ4色の合計12色のボディカラーの選択肢があります。 また、「XG」「XL」はスチールホイールであるのに対して、「XC」はアルミホイールが標準装備されるため、足回りの存在感もより増します。 「XC」は安全性・走行性も高く、「スズキ セーフティ サポート」の標準装備に加え、約45〜100km/hの範囲内であれば設定した速度を自動で維持する「クルーズコントロールシステム」が採用されているため、ロングドライブも快適に楽しむことができます。 【総合評価】 スズキのジムニーは、1970年に登場した軽自動車規格の四輪駆動車です。元々は山岳地域や豪雪地帯などでさまざまな作業を行う人のための「はたらく車」として開発され、大ヒットしました。その後は、機動力の高さからもアウトドアを楽しみたい人にとっての愛用車としてさらに人気が高くなり、現在では「一般ユーザーがレジャーのために使う車」としても愛用されています。 現在のジムニーが人気な理由として、内外装ともに「おしゃれ」ということで大きな話題となり、その人気ぶりから新車であれば納期まで1年待ちが発生してしまうほどです。 そんな人気なジムニーの中でも「XC」は最上級のグレードになります。ボディカラーが全部で12色と豊富なだけでなく、走行の安全性も高く、点灯した瞬間に最大光量に達し高い夜間視認性を確保するとともに、省電力で実燃費向上にも貢献するLEDヘッドランプだけでなく、車両事故を未然に防いだり、ヒヤリとする場面を限りなくゼロに近づけるための技術が盛り込まれている「スズキ セーフティ サポート」が標準装備されています。 軽自動車のため小回りも低くないため、アウトドアに興味がある方にはおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても、オフロードの走破性の高さにつきます。日本国内はもとより、世界中のクルマと比べても、悪路の走行性能が高く、コンパクトなボディサイズなどを考慮するとジムニーが世界一といっても過言ではないと思うほどです。 狭い道幅でもUターンできるボディサイズに加えて、最悪コケてしまったときでも数人でかかえて起こせる重量などトラブルにも強い車だといわれています。トラブル対策といえば、パートタイム4WD車の場合、電気式の切替が主流になる中、このモデルのジムニーは機械式のトランスファーレバーがついているのが安心でした。現行モデルのジムニーでも、このトランスファーレバーが復活したのはいいニュースだと思います。 アウトドアが趣味なので、たまに山や林道などを走ることもあるのですが、こういった道を走る際は信頼性の高い車に限ります! 基本装備において特に派手さはなくても、必要十分な装備が揃っているジムニーは、いい遊び道具です。 【総合評価】 この車の場合、全体的に角張った、「質実剛健」といえる内外装のデザインがいい雰囲気を醸し出しています。ワイルドウインドは特別仕様車だったこともあり、専用シートやアルミホイール、カラーバンパー、プラスチック製の背面スペアタイヤカバーなど、今風な装備が整っていたところも購入を決めたポイントでした。 決して広いとはいえない室内ですが、2人乗りと割り切り、後席シートを倒せば、それなりの荷物も積めると思いますよ。キャンプ道具や釣り道具などを積み込んだら、山、川、海のどこへでも走っていきたくなりますからね。実際に、キャンプ仲間といろんなところに行くのに使いました。 唯一気になる点としては、燃費が少し悪いところでしょう。まあ、でもそれはワイルドウインドに限らず、ジムニー自体の燃費はあまり良くないので仕方のないことだと思いますが。それでも運転する楽しさを味あわせてくれる一台なので、本当にいい車に出会えたと思っています。

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4.0

【このクルマの良い点】 人により好みが違うと思うがこのメカニカルチックなメーター類・ナビなど自分は好きです。 装備が充実している。 パワー加速フィーリングは強烈。 このクルマの悪い点 家族には室内フロント部分がごちゃごちゃしていると不評でした。 家族には走行中ゴツゴツすると不評でした。S4でなくA4を買えばよかった。 【総合評価】 走りはとてもいい車です、アウディならではのマニアックな装備いろいろ。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有してまだ1カ月 【総合評価】 素晴らしい 【良い点】 加速、サスの動き、ハンドリング、何もかも滑らか。高速でも驚くほど静かで空力のよさが想像される。走り仕様の割には平均燃費は悪くない。 【悪い点】 DCTも全般的に驚くほど滑らかだが、出だしだけ少しぎくしゃく感が残る。

4.3

【総合評価】 ゆったり走っていてもスポーツドライブでも満足度の高い万能車です。 【良い点】 運転者の意思どおりに反応してくれるエンジン、操縦性。 適度なサイズなのでもてあますことが無く狭い道でのすれ違いも安心。 【悪い点】 仕方ありませんしトータルでは気になりませんが燃費が多少悪い。 納得の上ですが価格に比べて内装は普通。(安っぽくはないですが)

4.4

【総合評価】スタイルも良いし、パワーも十分?燃費はそこそこの走り方だと思います。走りを重視するならS4、大人の走りはA4でしょうね! 最近は低燃費車志向で、意に反していますが、ハイパワー車を考慮すると長距離ドライブ時速100KMでも10キロ以上走るくらいでした。 【良い点】国産車にはパワー負けしません。手ごろな車体サイズ スピードリミッターは無いようです。足回りも良くて、雪道走行にもばっちりでした。夜間走行中のメーター回りが意外と綺麗な感じです。 【悪い点】トランクの横幅の狭さ。ゴルフパックが2本しか入らないです。

3.6

【総合評価】 休日ドライブ中心なのでほぼ満足しています。 【良い点】 ・4585×1780×1410mmと手頃なボディサイズ。現行B8モデルだと幅の狭い道路ではツライです。 ・344hpは必要十分以上な馬力だと思います。現在ではこれ以上の数値を示すクルマも多いですが、高速道路での加速は魅力的です。 ・A4より固められた足回りとクワトロシステムのおかげで高速安定性は高いです。 ・シートはレカロを採用しているのでカッチリとした座り心地です。 ・高級感のある室内インテリア。 【悪い点】 ・約6km/Lしかない燃費(高速だと9km/L)。排気量4,200ccにもかかわらず燃料タンク容量は63Lしかないため頻繁な給油が必要です。 ・低速時のゴツゴツとした乗り心地。 ・ドリンクホルダーはフロントに1個だけ(笑)。 ・車速感応式間欠ワイパーの挙動が微妙にずれている気がします。BMWではピッタリ合っていたんですが。

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