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ジムニーと
SX4の車種比較ページ

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車種

スズキ ジムニー

2018年7月〜[発売中]

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スズキ SX4

2006年7月〜2014年11月

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購入価格

新車価格帯

145〜216万円

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149〜203万円

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中古車価格帯

108〜440万円

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37〜59.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1725mm

  • 4135mm

  • 1730mm

  • 1585mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1300mm

  • 1200mm

  • 1975mm

  • 1465mm

  • 1235mm

WLTCモード燃費 13.2~16.6km/l km/l
排気量 658~658cc 1490~1995cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 現行型に引けを足らないスタイルとボディカラー 【総合評価】 荒れた道路では良く揺れるが、乗って楽しいと思える車 高い視点がイイ 後席は取り外して、荷室専用で使用中 荷物が沢山積めるよ。

4.4

【このクルマの良い点】 草が生い茂っている悪路でも気にせず走っていける。釣りに行くのにとても便利。悪路から高速までこなすのでとても重宝している。 【総合評価】 下道を走っている分には大体のところで問題ないと思う。雪のときもスタッドレス+チェーン持参で全く問題なし。高速で横風を受けると車重が軽く背が高いため注意が必要。燃費はタイヤが大きい分さほど良いとは言えないが割り切っているので問題なし。

4.0

【このクルマの良い点】 20年ぶりにフルモデルチェンジした新型ジムニーは、スクエアなボディスタイルになり、4WDオフローダーとして更に存在感を増しました。 初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、親しみあるジムニー歴代モデルのモチーフたち。そのモチーフはエクステリアデザインの随所に受け継がれており、ジムニー愛好家の私にとって胸が熱くなりました。 新型ジムニーと旧型との違いは、大きく変わった外観だけでなく、シートの進化も注目したいところ。フロントシートは特にこだわりが見られ、骨格を支えるシートフレームやクッションコイルの設計が改良され、長時間のドライブでも快適さを感じました。形状やサイドサポートにも配慮があり、幅広い体型のドライバーにフィットするよう工夫されています。オフロード走行においても安定感を提供する重要な要素として、シートの進化は見逃せないポイントです。 【総合評価】 オフロード志向のユーザーから人気のジムニーは、街中でもよく見かける存在になっています。 新型ではスズキ・セーフティサポートを採用しており、「デュアルセンサーブレーキサポート(自動ブレーキ)」「誤発進抑制機能」「車線逸脱警報」「先進ライト」などの機能が備えられ、高い安全性を有していました。本格オフローダーのために安全性を諦めなければならない考えが必要無くなる点は、ユーザーにはうれしい限りです。 トランクルームは狭めですが、リアシートバッグを倒せば完全なフラットになります。さらに運転席と助手席を倒せばリアゲートからダッシュボードまでが就寝スペースとして使えるため、車中泊も可能です。妻と2泊3日の車中泊旅行をした時に、ベッドキットを使って完全フラットにしたら、二人が並んで横になれるスペースを確保できました。 外観のデザイン、座席の快適さ、さらに機能の使いやすさ、これらが三位一体となったジムニーは、都市のドライブからアウトドアまで、どんな場面でも快適に走行できる車としておすすめします。

3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーは、1970年から開発・販売を続ける人気のオフロード4WDモデルです。現在では50年以上愛されていますが、その人気はまだ衰えておらず今でも人気の車です。 そんなジムニーの魅力として、ジープのような強靭なボディデザインが1つ人気の理由です。オフロード走行で力強い走りをすることができ、アウトドアに最適の1台となっています。 ジムニーのグレードは「XG」「XL」「XC」の3種類となっており、グレード数はそれほど多くないため比較的選びやすくなっています。その中で、最上級グレード「XC」のボディカラーはモノトーン8色と2トーンルーフ4色の合計12色のボディカラーの選択肢があります。 また、「XG」「XL」はスチールホイールであるのに対して、「XC」はアルミホイールが標準装備されるため、足回りの存在感もより増します。 「XC」は安全性・走行性も高く、「スズキ セーフティ サポート」の標準装備に加え、約45〜100km/hの範囲内であれば設定した速度を自動で維持する「クルーズコントロールシステム」が採用されているため、ロングドライブも快適に楽しむことができます。 【総合評価】 スズキのジムニーは、1970年に登場した軽自動車規格の四輪駆動車です。元々は山岳地域や豪雪地帯などでさまざまな作業を行う人のための「はたらく車」として開発され、大ヒットしました。その後は、機動力の高さからもアウトドアを楽しみたい人にとっての愛用車としてさらに人気が高くなり、現在では「一般ユーザーがレジャーのために使う車」としても愛用されています。 現在のジムニーが人気な理由として、内外装ともに「おしゃれ」ということで大きな話題となり、その人気ぶりから新車であれば納期まで1年待ちが発生してしまうほどです。 そんな人気なジムニーの中でも「XC」は最上級のグレードになります。ボディカラーが全部で12色と豊富なだけでなく、走行の安全性も高く、点灯した瞬間に最大光量に達し高い夜間視認性を確保するとともに、省電力で実燃費向上にも貢献するLEDヘッドランプだけでなく、車両事故を未然に防いだり、ヒヤリとする場面を限りなくゼロに近づけるための技術が盛り込まれている「スズキ セーフティ サポート」が標準装備されています。 軽自動車のため小回りも低くないため、アウトドアに興味がある方にはおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても、オフロードの走破性の高さにつきます。日本国内はもとより、世界中のクルマと比べても、悪路の走行性能が高く、コンパクトなボディサイズなどを考慮するとジムニーが世界一といっても過言ではないと思うほどです。 狭い道幅でもUターンできるボディサイズに加えて、最悪コケてしまったときでも数人でかかえて起こせる重量などトラブルにも強い車だといわれています。トラブル対策といえば、パートタイム4WD車の場合、電気式の切替が主流になる中、このモデルのジムニーは機械式のトランスファーレバーがついているのが安心でした。現行モデルのジムニーでも、このトランスファーレバーが復活したのはいいニュースだと思います。 アウトドアが趣味なので、たまに山や林道などを走ることもあるのですが、こういった道を走る際は信頼性の高い車に限ります! 基本装備において特に派手さはなくても、必要十分な装備が揃っているジムニーは、いい遊び道具です。 【総合評価】 この車の場合、全体的に角張った、「質実剛健」といえる内外装のデザインがいい雰囲気を醸し出しています。ワイルドウインドは特別仕様車だったこともあり、専用シートやアルミホイール、カラーバンパー、プラスチック製の背面スペアタイヤカバーなど、今風な装備が整っていたところも購入を決めたポイントでした。 決して広いとはいえない室内ですが、2人乗りと割り切り、後席シートを倒せば、それなりの荷物も積めると思いますよ。キャンプ道具や釣り道具などを積み込んだら、山、川、海のどこへでも走っていきたくなりますからね。実際に、キャンプ仲間といろんなところに行くのに使いました。 唯一気になる点としては、燃費が少し悪いところでしょう。まあ、でもそれはワイルドウインドに限らず、ジムニー自体の燃費はあまり良くないので仕方のないことだと思いますが。それでも運転する楽しさを味あわせてくれる一台なので、本当にいい車に出会えたと思っています。

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3.6

【このクルマの良い点】 WRC参戦ターボ車のベースとなっただけあり、SX4は高パワーな車です。坂道やワインディングでも力不足ではなく、レスポンスは快適。アクセルを踏み込めば踏み込むだけ加速し、もたつくこともありません。直進走行性やハンドリング、ブレーキ性能などは同価格帯の車ではトップクラスでしょう。足回りもかたすぎず丁度よい乗り心地で、高速でも安定しています。 室内空間は4人乗っても十分快適で、頭上に空間があるので閉塞感はありません。シートが大きく座り心地も抜群。運転席も助手席も座りやすいので、長距離ドライブで子どもが疲れてぐずったりすることがなくなりました。 また、SX4はオプション装備も豪華。8スピーカーやミラーウインカー、サイドエアバッグ、本革ステアリングなど、他の車だとオプションの装備が標準装備です。装備が充実しているため、車好きな人ならたまらないでしょう。車体価格を考えるとコストパフォーマンスはかなり良いと思います。 【総合評価】 控えめなデザインながらも不思議な高級感があり、短い全長と幅広な車幅が独自性を出します。ある角度から見たらかっこよく、違う角度から見たらぼってりとした印象を持つ不思議なエクステリアのデザインで、ずっと眺めていても飽きない車です。SX4はスイフトベースと言われていますが、その面影はほとんど残っていません。 WRCのベース車となっているだけあり、高い走行性能や快適な乗り心地を備えます。フロントガラスとドアガラスが広く、ドアミラーも大きくて視界が良好なので、ドライブで開放感があります。 エンジン性能は問題なく、直進安定性も申し分ないのですが、高速では若干余裕がないのが少々残念。また、ステアリングが本革なので、シフトノブやサイドブレーキも合わせて本革を採用したら、さらに高級感が出たでしょう。また、燃費性能は市街地で10km/Lほどなので、良いとは言えません。ラゲッジルームもさほど広くないので、自転車やキャンプギアなどの大物を積みたい人には物足りないかもしれません。

4.6

【所有期間または運転回数】 3回 【総合評価】 80点 【良い点】 車体が大き過ぎず小さ過ぎずで、運転しやすい 【悪い点】 ピラーの幅が太いので右左折時は注意が必要

4.7

【所有期間や運転回数】 購入してまだ3週間で6回位運転 【このクルマの良い点】 静かでハンドルが安定していて程よいサスペンションの硬さが心地良く、ドアの閉まり具合が重くて(分厚い、前後共)安心感がある。 室内デザインもチャラチャラしてなくて素晴らしいです。 【このクルマの気になる点】 後部座席が狭いところが気になる位で他に見当たらない。 【総合評価】 総合評価は星5以上です。デザイン面も流石イタルデザインって感じで斬新で素晴らしい、乗り味もコンパクトカーなのにバタバタせずに安定した走りでシートも包み込まれている感じで安心感が有る。それにレア車でめったに他に見ないところがもう最高です。 10年落ちで購入したが古さを感じないのがいい。この車に出会えて本当に嬉しい。これからドライブが楽しみで仕方がないです。

4.3

【所有期間または運転回数】 所用期間5年 【総合評価】 主人の趣味で購入しました 【良い点】 機能のバックモニターで駐車しやすい ボディがしっかりしているから、万が一事故にあっても守ってくれそう 【悪い点】 燃費があまり良くない

3.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日 【総合評価】 見た目無難なデザインですが実用的ですし飽きないのでそこはこれからもずっと 所有するにあたり満足できるところです。 【良い点】 結構インテリアの出来がよくてシンプルですが赤色の液晶表示などきれいで見やすく メーターも4連タイプで情報が分かりやすく良いと思います。 SUVまでいかない中途半端な感じがまたオールマイティーに使える感じで気に入ってます。 【悪い点】 シンプルさもいいですがやはり派手さが多少あってもいいかなとエクステリアに見た目に感じました。

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