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PROTO CORPORATION

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エブリイワゴンと
タントの車種比較ページ

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車種

スズキ エブリイワゴン

2015年2月〜[発売中]

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ダイハツ タント

2019年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

142〜226万円

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122〜214万円

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中古車価格帯

39.9〜389万円

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34.8〜262万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1815mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2240mm

  • 1355mm

  • 1315mm

  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1370mm

WLTCモード燃費 13~15.1km/l 18.2~22.7km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.2

【このクルマの良い点】 普通に使える! 色々いじれて車もパーツも安い。 【総合評価】 まぁ〜 良い点も悪い点も色々あると思いますが・・  私は、同じ車の2型を購入して半年で手放したということがあります。 今回は、6型色々進化はしていますが基本は同じかなって思いました。 でも、前回はフルタイム4WDで今回は切り替え式のCVTのロック付き ネットで、5Fマニュアルを捨ててでもこのCVTは価値があるというのを見て そのまま購入につながりました。 それまでは、ハイゼットカーゴの5Fの4WDです。 ちょっと足車にはもったいないのはわかっていましたが衝動買いですね!

3.1

【このクルマの良い点】 今風で暖かみのあるデザインが気に入ってます。 あまり商用車ベースであることを感じさせません。 ターボは十分な加速性能があり、余裕があります。 走行性能 街中 乗り心地は柔らかく、街中の細かな道路の凹凸に対ししっかりと追従します。 右左折時には傾きが大きいですが、しっかり減速して曲がればそれほど。あとは慣れかと。 走行性能 高速 まだ。 荷室 とても広いです。これだけでも満足。 【総合評価】 乗り心地がよく、荷室の広い軽自動車を探していたので満足です。アウトドア向き。 ただ、横方向の寄れは大きく、カーブを曲がる際や強い横風が来た際には不安を感じるでしょう。 改善点 脚の長い方にはオススメ出来ません。何故ならドライビングポジションの調整幅が限定的だからです。それを改善するためにはステアリングの調整を前後方向でも行える様にする必要があります。 足ポジにするとステアリングを持つ手が伸びきってしまい操舵には恐ろしく不満が出るでしょう。 室内はアイボリーの為、明るくは感じますが黒にするだけで客は増えるでしょう。

2.4

【このクルマの良い点】 荷物 【総合評価】 便利

3.7

【このクルマの良い点】 エブリイワゴンは、一般的な軽乗用車と比較しても、とにかく広大な荷室がいい! 大人4人+たくさんの荷物をラクラク積み込んでくれるので、非常に使い勝手が良く、便利な車でした。 後席に関しても、足元はゆったりと伸ばせるスペースもありますし、もちろんリクライニングも可能です。その上、広大かつフラットな荷室は、自転車などを積んでもまだまだ余力のある収納力! これには本当にびっくりしました。 あとは、車中泊に利用できたのも良かったところでしょうか。エブリイワゴンで、道の駅などで何泊か車中泊を経験しましたが、軽自動車とは思えないほど広く、手足を伸ばして快適に眠ることができました。 また、エブリイワゴンは目線が高いドライビングポジションのおかげもあって、あまり疲れることなく運転できました。前方の情報をより早く把握することができるので、非常に安全でストレスもありません。とにかく運転しやすい車という印象です。 【総合評価】 エブリィワゴンの中でも、購入したPZグレードはターボエンジンのため、走りに関してもかなり満足しています。ただ、その分、燃費に関しては正直あまりいいとは言えません。 また、車重もそこそこありますし、スクエアなボディのため空力性能も良くないです。高速道路を走行していても、たびたび横風に流されることがありました。とはいえ、欠点らしい欠点はこれくらいでしょうか。 欲を言えば、もう少し外観のデザインにおしゃれさが欲しいところではありましたが。これを軽バンに求めるのは酷なことかもしれませんね。笑 装備面に関しても、荷物を持ちながらの開け閉めに便利な電動スライドドア、座り心地と手触りが良いシートなどが採用されているので、軽自動車としては十分だと思います。 とにかく広大な車内で荷物もたくさん積めるエブリイワゴンは、人も荷物もしっかり載せることができるので実用性はバツグンです! これからもアウトドア用途をメインにして乗り続けたい一台ですね。

3.7

【このクルマの良い点】 広さは抜群 【総合評価】 それなりにいいクルマ

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3.9

【このクルマの良い点】 セカンドカーとして、購入しました。乗り心地、小回りもきいて運転しやすいです。 【総合評価】 軽なのに中も広く、4人家族ではゆっくり乗れます。価格、燃費共に手頃です。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのコンパクトカーの中でも、タントXターボモデルは特に印象的です。まず、万人受けするシンプルなデザインが気に入りました。フロントグリルも小さめで、今時の大型グリルが苦手な私は大満足。また、ボディがボックス型なのでフロントガラスが大きく、運転席からの見切りも良好です。 エクステリアは、内装と機能のバランスが絶妙。ライトグレーで統一された室内は明るさや親しみが感じられ、ファミリーカーでも使いやすいカラーリングです。また、シート回りの収納性が高く、運転席シートバックポケットやプルハンドルまで搭載されているのには驚きました。どこに座ってもスマホやハンカチなどのちょっとした小物を置けるため、小さな子どもがいる我が家にとって大変ありがたい仕様になっています。 ラゲッジスペースの使い勝手が良いのも気に入った点です。ラゲッジスペース自体が大きく、開口部の幅と高さは約1000mm。さらには、荷室フロア高580mmと低くつくられているため、荷物の積み下ろしがとにかく楽でした。 【総合評価】 タント Xターボは燃費性能も高く、平均で22〜25km/L前後、低い時でも16km/Lとかなり優秀。軽ターボ車のなかでもトップクラスと言えるのではないでしょうか。さらに、運転支援技術や衝突回避システムなどの安全技術が豊富に搭載されているのもポイントです。また、低排気の割に高い走行性能も魅力。大きなトルクを出すKF型ターボエンジンを搭載しているため、658ccとコンパクトながら発進時や登板時、高速での合流時でも軽とは思えないほどスムーズに加速してくれます。 また、助手席にはロングスライドシートが搭載されており、助手席をぐっと前へ寄せて後部座席のスペースを大きく取れるのもいいですね。子どもの送迎中など、運転席からでも世話ができると妻が喜んでいました。 ただ、高回転させるとエンジン音がかなり車内へ伝わるのが難点です。また、920kgと軽量なボディなため、横揺れや振動もそれなりにあります。道路環境や荒天によっては小さい子どもは酔うかもしれませんが、通勤など大人一人で乗ることが多い場合は、さほど大きな問題ではないかもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 ダイハツのタントは、従来の軽自動車のイメージである安っぽくて狭いというイメージを払拭した大人気車種です。 快適さはもちろんのこと、高級感もあるデザインで、若い世代はもちろんシニア層からも人気を集めています。 タントのボンネットの長さはおよそ90cmであることから、運転席と車の先端までの距離が短いのが特徴です。 視界が広く見やすいだけでなく前方の距離感を掴みやすくため、運転に不慣れな初心者の方や小さな女性でも非常に運転しやすいでしょう。 さらに、車内空間は普通車さながらの広さを誇っているため、大人の男性が乗っても頭上に余裕ができるほどです。 車内高は135cmもあるため、小さなお子さんであれば車内で立った状態で楽々移動できます。 シートアレンジのやり方も豊富で、助手席や後部座席もフルフラット仕様になるため、自転車やショートボードなどの長い荷物も楽々積載できるでしょう。 すべてのシートをフルフラットにすれば車内泊も可能です。遠出をする際やアウトドアをする際にも重宝します。 【総合評価】 ダイハツのタントは、男女問わず幅広い世代の方におすすめの車種です。 自動スライドドアがついているため、小さなお子さんはもちろんご高齢の方でも乗り降りしやすいのも特徴です。 狭い場所でも安心してドアの開け閉めができるため、スイングドアのように隣の車との距離感を心配する必要もありません。 さらに、タントは助手席側の前席とリアシートの後席のピラーと呼ばれる間仕切りがないのも大きな特徴です。 そのため、フロントとリアの両方の扉を解放することで、150cm近くの幅を確保できます。 重たいベビーカーも載せやすく、ベビーカーからチャイルドシートへの乗せ下ろしも楽にできるでしょう。 ピラー自体はドアに内蔵されているため、安全性や耐久性には全く問題ないので安心できます。 また、運転席もロングスライドシートを採用しているため、お子さんのお世話などで後部座席へ移動する際もスムーズにできるのもうれしいポイントです。 子育て世代を中心に人気を集めるタントは、使い勝手も走行性も兼ね備えた一台と言えるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 タントは、2003年に初めて生産され、イタリア語でタントは「とても広い、たくさんの」という意味の通り広々とした車内空間が特徴です。その後、2019年にはフルモデルチェンジした4代目が販売されています。 フルモデルチェンジした新型タントは、すべての世代に向けて開発されていることもあり、車内空間の広さ・荷物の積載性の高さ・機能性が高いなどから現在でも人気の軽自動車です。そんなタントのグレードは、「L」「X」「G」の3種類で構成されており、タントの最大の特徴でもある「ミラクルオープンドア」は、全てのグレードに標準装備されています。 その中でも、Xグレードは標準グレードになり、左側のリアドアに、ワンタッチオープン機能付きのパワースライドドアが標準装備されています。また、フロントドアガラスがスーパーUV&IRカットガラスになる、エアコンがスーパークリーンエアフィルターが装備されたフルオートエアコンなど、快適装備もLグレードと比較しても充実しています。 小柄な女性の場合でも運転席にシートリフターとチルトステアリングが装備されているのでベストな運転ポジションを保てます。 【総合評価】 ダイハツのタントは、2003年に初めて生産され、2019年には4代目としてフルモデルチェンジしましたが、その使い勝手のよさから現在でも軽自動車の人気ランキングで毎回上位に入るほど高い評価を得ています。 多くの魅力があるタントですが、おしゃれな外観とカラーバリエーション・高い走行と燃費性能・居心地のいい広々空間が人気の大きな要因です。 また、ダイハツが掲げる新しいクルマづくりで、普通車と同じ方法論で製造することで、より高性能な軽自動車づくりを目指す「DNGA」を初めて採用した軽自動車となっており、乗る人全員にとって快適な走行を目指し、最新の技術が多く使用されています。 その中でもグレードXは標準グレードになりますが、全方位のガラスをスーパーUV&IRカットを使用しているため、お肌へのダメージを最小限にし、日差しを気にする必要がありません。また、車の乗り降りをサポートするためのウェルカムオープン機能・イージークローザー・タッチ&ゴーロック機能なども装備されています。 すべての世代に向けた新時代のライフパートナーを目指して開発されている車にふさわしい機能を兼ね備えた軽自動車です。

5.0

【このクルマの良い点】 走りやすく小回りがきいて初心者でも扱いやすいです 【総合評価】 軽自動車が欲しくいろんな中古車屋さんを見に行きましたが、ここの中古車屋さんは、スタッフさんも親切丁寧でわからないことも詳しく教えてくれました。故障かな?と思ったら、すぐに点検してもらえて安心出来ました。

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