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PROTO CORPORATION

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エスクードと
クロスゴルフの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

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フォルクスワーゲン クロスゴルフ

2007年12月〜2009年8月

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購入価格

新車価格帯

212〜297万円

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309万円

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中古車価格帯

138.3〜339.8万円

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37.4〜88.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

  • 4240mm

  • 1775mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16~19.6km/l km/l
排気量 1371~1586cc 1389~1389cc
駆動方式 FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

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4.0

【総合評価】 ・目立ちたい人にはお勧め ・故障がなければゆったりもワインディングも両方楽しい ・DSGとTSIはベストマッチ 【良い点】 ・クロスポロと見間違えられるが、それでも目立つ! ・1.5tの重量とは思えないほどの加速感(1500rpm未満はモタモタだが) ・ゴルフよりは断然広い 【悪い点】 とにかく故障が多い! ・右前方のAピラーが太くて、右カーブ時に視界が非常に悪い ・ワイパーの動きが逆なので、雨天時は視界が悪くなることもある 私の車だけかもしれませんが ・保証期間内で 1)リアドアの鍵がかかりっぱなし 2)左前輪のベアリングにガタが発生 3)室内ランプがネジ緩みで点かなくなる 4)エンジンが止まった:ヘッド部の故障らしい 5)インジェクションが1気筒死んだ などなど ・5万キロを前に安全装備であるESPが故障。クレーム扱いではなく、修理費用がかかると・・・安全装備なのに・・・ ・5万キロを過ぎてまもなく、インマニフラップが一部分でかじっており、こちらもクレーム扱いにならず ガコガコと息継ぎしながら走ってる ・マフラーから白煙 などなど修理するより買ったほうが安くなってます。

4.1

【総合評価】 価格的には満足! ほとんど同型車種を見ないし、目立ち度抜群 【良い点】 ・TSIとDSGのマッチングは良い! ・走りだしたら峠も結構攻めれるほどの運動性能 ・社内は広め ・灰皿が異常にでかい ・Tiganと同仕様のインパネ ・燃費はほぼカタログ値 ・1400ccなので、税金が安い ・ヘッドライト、コーナリングランプで夜間の前方視界は良い 【悪い点】 ・Aピラーが太く左右の見切りが悪い ・ワイパーが左ハンドル用なので、雨が運転席側に・・・ ・車格の割に意外とトランクが狭い ・低速トルクがなく、出だしのアクセルワークがぎこちない ・リアドアの鍵、ルームランプの故障 ・灰皿がスムーズに開かない などの電気系統に限らず、細かい部分お故障が多い ・2度、インジェクション故障でエンジン停止 ・タイヤの扁平率が薄いので、硬さを好む走り屋系には良い乗り心地だろうが、ボディデザインを考えると扁平率はあげたほうが良い(タイヤ交換時にも高いしね) ・4万キロ前後でABSユニットが故障⇒クレーム対応にならず・・・

3.9

【総合評価】 TSI+DSGはすごく気持ち良いフィーリング そして、燃費がいいのに走りの楽しみも味わえる 限定500台の不人気車は走っている台数が極端に少ないので優越感があるけどクロスポロに間違えられる 【良い点】 燃費はカタログ値に近い13.5km 視界は広いし、室内空間も広い ハンドリングは素直 ヘッドライトは最高に視界が良い 【悪い点】 ワイパーが逆だから大雨の日は視界が悪い Aピラーが太すぎて右カーブの時は怖い ナビが標準ならなお良かった

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