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PROTO CORPORATION

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エスクードと
Rクラスの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

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メルセデス・ベンツ Rクラス

2006年3月〜2014年4月

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購入価格

新車価格帯

212〜297万円

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724〜1,400万円

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中古車価格帯

109〜322.4万円

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355〜698万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

  • 4930mm

  • 1920mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16~19.6km/l ―km/l
排気量 1371~1586cc 3497~6208cc
駆動方式 FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

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4.4

【所有期間または運転回数】10日 【総合評価】ほぼ満点 【良い点】希望条件;輸入車・7人乗り・革シート・4WD・スライドドアは×(バスのような車高の高いミニバンには乗りたくなかったので)+値段はそこそこ、この条件をすべて満たしたのがBENZのR350ではないかと。販売中止になってしまったのがとても残念。(だから低価格なのかもしれませんが。) 車体の大きさは多少気になるところですが、思ったより操作性がよく、扱いやすい車です。5人以上で、遠出もアウトドアあり、やはり輸入車がよい方におすすめです!(マイノリティだと思いますが…。) ベンツらしくない顔もかえって魅力的。ラグジュアリーパッケージの内装は高級感があり、2007年10月以降のモデルの2列目シート3人掛けのシートは色々な使用用途に対応でき、使い勝手も良好です。 【悪い点】燃費は街乗りで7km/L、高速で10km/Lと優等生ありませんが、そこはBENZですから。3500ccということを考えれば、他の輸入車よりは良いと信じてます(笑)。

4.0

【所有期間または運転回数】3日 【総合評価】4 【良い点】なんといっても7人乗れて4WD、且つ車高が低いという点でしょいうか。 選択条件として、7人以上乗れる、車高が175cmまで、が第一条件でした。 条件にあてはまるオデッセイ、エスティマもありましたが沢山走りすぎなのが残念。 CX9は発売されるのかも分かりませんので。 内装はそこそこ高級感があります。パノラミックルーフも社内高の低さを緩和出来て良いです。 2nd、3rdシートも厚みがあって良い感じです。家族の意見ではE38の後部座席とそれほど変わらないとの事でした。折り畳み可のためシートヒーターは運転・助手席のみですが。 パノラミックルーフのシールドがカーテンなのが良いのか悪いのか半々でしょう。 直進安定性、ハンドリング、ブレーキの感触は違和感ありません。十分です。 大きさは、E38とほぼ同じなので着座位置以外違和感はありません。 【悪い点】4MATICで2,260kgあるため、E38と比較するとさすがに加速、上りの力強さは悪いです。 まだこの車の動作感覚に慣れていないためイライラすることがあります。車の性格上仕方ないですね。 この車固有なのか、3rdシートのプラスティック部分を触るとギシギシ音がするのが気になります。 3rdシートを使用したときの荷室の狭さは要注意です。その分乗客はゆったりですが。

4.1

【所有期間または運転回数】 Sクラスより乗換(街乗り用にBM3シリーズも保有)。 毎週ゴルフを中心に使用。バッグや乗員が多くてもOK。ゴルフに限らず自転車も積めるし、キャンプもOK。アクティブに活動する方には最適と思います。 【総合評価】 個人的には満点に近い。デザインが気になる方も多いかもしれないが、ちょっと寝ぼけたようなフロントマスクは見ようによっては、アルファロメオなどのようなイタリアンデザインに通ずるものがある。 ありきたりでないメルセデス、という点で周りの受けも非常に良い。 【良い点】 いろいろなスポーツやアウトドアで活動すのには本当に最適。しかも大きいので、ベンツらしい押し出し感、高級感はしっかりある。 黒にしたのだが正解。高級感が強く出ます。 中古価格がぐっと安いのも◎。定価は諸費用入れたら900万クラスだからね。装備や高級感はそのクラス並みのものが当然ある。 【悪い点】 結構飛ばすので燃費は9Kmくらい。このサイズなら当然だが良いに越したことはない。 できれば7人乗りになった07年式以降が良いか?2列目座席がゆったり乗れたほうがよいなら独立シートの06年型。2列目がベンチシートになっても7人がいいなら07年以降。 独立シートはリクライニングもするので後ろも快適ではある。 サイズはやはりちょっと大きい。取り回しが気になる、車庫が小さい方は難しいかも。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 乗りやすい 社内で動きやすい 座り心地が良い 【悪い点】 色合いが少し悪い

4.0

【総合評価】見た目の評価は分かれるので、コメントはしませんが、安全装備、内装、走りどれも気に入っています。  嫁の車の入れ替えで普通のファミリーカー、アルファードやセレナを考えていましたが、どれもよく走っていますし、装備も安っぽいものが多く、ミニバンとSUV両方で考えていたところ、この車に気づきました。  ほとんどこの車は走っていませんし、3列6人で子どもが2人いてもきにならないスペースがあります。  走りも車重があるのでスタートは重いですが、走りだせば3.5でもきになりません(できれば5.0がいいのですが、左ハンドルしかないので)。 【良い点】あまり走っていない、内装がしっかりしている、多少の事故は大丈夫そう、パワーも充分 【悪い点】大きいので取り回しが面倒、税金が高い、タイヤやパーツなどが少ない

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