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PROTO CORPORATION

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エスクードと
ウィザードの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

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いすゞ ウィザード

1998年6月〜2002年12月

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購入価格

新車価格帯

212〜297万円

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186〜310万円

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中古車価格帯

109〜290万円

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60〜217万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

  • 4515mm

  • 1805mm

  • 1740mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

  • 1820mm

  • 1380mm

  • 1135mm

WLTCモード燃費 16~19.6km/l ―km/l
排気量 1371~1586cc 2999~3165cc
駆動方式 FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

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3.4

【このクルマの良い点】 どっしりとした存在感が印象的な外観。16インチのタイヤに高い地上高、ごついバンパーなどが男らしさを感じさせてくれます。トラックが専門のいすずならではのデザインですね。運転席に座ると遠くまで見渡せる爽快感。まるでトラックを運転しているかのような気分です。3200ccのエンジンは最大出力215馬力。フルタイム4WDが頼もしいパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。 運転すると感じるのが足回りの完成度。多少の悪路でも車体が大きく揺れる感じはなく、とても安定感が感じられます。もちろん直進安定性についても文句のないバランスです。サスペンションのクオリティの高さが随所で感じられます。 そしてウィザードの魅力のひとつに車内の高級感が挙げられます。ど派手な高級感ではなく、シニアが乗車しても安心できるような落ち着きのあるデザイン。シートの材質や柔らかさもとても心地良い造りです。いつまでも座っていられる快適さと、落ち着きのある車内空間は素晴らしいですね。 ハイクラスなセダンとは違う乗り心地を感じさせてくれるクロスカントリーです。 【総合評価】 いすずのウィザードは、落ち着いた外観と高級感のある車内が魅力のクロスカントリーです。高い地上高からドライバーズアイはとても高く、運転しやすい車ですね。 運転してみて感じるのはサスペンションとのバランスの良さ。サスペンション自体のクオリティも高いが、車体とのバランスがとても良く感じられます。車体のロールも少なく、アウトドアでも大活躍してくれる車でしょう。 3200ccのエンジンはトルク感も強く、力強い走りを体感させてくれます。反面、燃費に関しては残念な数値。10モード/10・15モード燃費で8.1km/Lの数値は、お財布には少し厳しい点ですね。74Lの燃料タンクを搭載しているので、長距離クルーズでも給油の心配はなさそうです。 スポーツカーなみの燃費ですが、それを上回る丁寧な造りが魅力のウィザード。男らしいクロスカントリーをお探しの方にはおすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】室内に高級感がある 【悪い点】装備あまりよくない

4.9

【総合評価】素晴らしき車 【良い点】 この車の足回りの特徴はフロント独立リア、リジットを採用していて乗り心地が良い。最上級グレードのLSEのダンパーは(油圧)を採用しており乗り心地がよい。 ここからが注目です。リアデフにはLSDが入っており車が左右に揺れないので、直進安定性が素晴らしく良い、しかもトルクがあるので加速も良い。 【悪い点】 この車には悪い点が見つかりません

4.7

【総合評価】 ワイルドでカッコ良い外観、見た目と違って運転しやすいですし小回りも利く楽しいクルマです。 視界が高いので運転が楽です、室内の広さはそれなりの広さで良い感じです。 パワーもありますし悪路にも強い走行性能はしっかりとしたものをもっています。 アフターパーツが少ないのと燃費がいまいちなのが欠点かもしれないですね。 【良い点】 ワイルドでカッコ良い。 視界が高くて運転しやすい。 パワーもあるし走行性能がしっかりとしている。 意外と小回りが利く。 【悪い点】 アフターパーツが少ないと思う。 燃費がいまいちなのが残念です。

4.0

【総合評価】 同じクラスのハイラックスサーフやテラノと比べると NAながらパワーはあるし、アメリカンな乗り心地もGOOD。 もっと評価されていい車。 【良い点】 加速が良い。視界が広い。 乗っている人が少ない。 【悪い点】 装備がイマイチしょぼい。 トヨタやホンダ車と比べると作りが雑。

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