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PROTO CORPORATION

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エスクードと
ステップワゴンスパーダの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

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ホンダ ステップワゴンスパーダ

2015年4月〜2022年5月

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購入価格

新車価格帯

212〜297万円

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272〜366万円

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中古車価格帯

109〜336.8万円

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96.3〜409.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

  • 4760mm

  • 1695mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

  • 3220mm

  • 1500mm

  • 1425mm

WLTCモード燃費 16~19.6km/l 13~20km/l
排気量 1371~1586cc 1496~1993cc
駆動方式 FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

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4.3

【このクルマの良い点】 賛否両論あるバックドアのデザインですが、使い勝手は抜群です。もちろん跳ね上げ式としても使えますが、横開きでも開閉可能なので、車後部に壁や他の車があっても全く問題ありませんでした。 また、片手のワンタッチで3列目シートが床下に収納できます。荷物で片手がふさがっていても、簡単に広い荷室に早変わりするところは評価できるポイントです。3列目の右側にチャイルドシートやジュニアシートを装着したのですが、子どもたちは喜んでバックドアから出入りしていますよ。 走行面では、低回転から最大トルクを発生するエンジン+CVTのおかげで、走行時のエンジン音は非常に抑えられている気がします。なので、運転席から声を発しても、2列目はもちろんですが、3列目に乗っている人にもよく届きました。ミニバン乗車時によくある「大声での会話」とは、無縁の車ですね。 たくさん荷物を積んで、大人数でアウトドアなど遠くに出かけたくなる車だと思います。 【総合評価】 個人的にミニバンの運転はあまり好きではなく、移動のための運転に徹することが多かったのですが、ステップワゴンは一味違いました。 低床、低重心のボディ設計となっているので、ミニバンに必要な「乗り降りしやすい」「荷物が積みやすい」「同乗者が車酔いしにくい」などの要素をしっかりと兼ね備えています! しかもミニバンなのに運転していて、楽しかったから驚きです。運転手から、同乗者までみんなが楽しめる車ですね。 「わくわくゲート」については、「左右非対称」とか「リアゲートの縦に分割される線が気になる」など、見た目の時点で購入候補から外れるといった意見をよく耳にしました。気持ちはわかりますが、乗らず嫌いはもったいないと思ってしまいます。 一度使ってみると、他車にはない便利さが次々に発見できると思うので、まずはとにかく試乗してみてほしいですね。 ちなみに、先日発表された新型ステップワゴンには「わくわくゲート」が踏襲されなかったことは、残念でなりません。

3.9

【このクルマの良い点】 新型ステップワゴンの動画満載で新型はイケてる。見た目の悪さや重くなるワクワクドア廃止やエアーとスパーダで好みの選択肢、エアーも頼もしい存在。下品デザインにならず新鮮、走る姿が待ち遠しい。 【総合評価】 ミニバンの幅だけ3ナンバーも仕方ない?テールランプはエスカレード似でもかなりかっこいいテール。他社よりデザインは新鮮でホンダらしい車作りは健在。オートテールゲートはあってもパワーシートなしは残念?

3.6

【このクルマの良い点】 荷室が広く、サードシートを床下に収納できて、荷物の載せ降ろしに 邪魔にならない唯一無二のミニバン 【総合評価】 オートバイを積んでモータースポーツを楽しむのと、通勤、ファミリーカーとして使うので それなりに人が快適に乗れて、取り回しが良く家族で運転できる車が無いかと探していたところ、 ステップワゴンに行きつきました。(ハイエースは嫁に却下されたので) セカンドシートの片方を外した状態でシート収納するとオートバイが詰めて、その他の 道具も積めて遊べます。 一方オートバイを降ろしてシートを出すと6人乗車できる状態になります。 6人も乗れて荷物も載せてオートバイも積めて家族で出かけられて、通勤に使えるミニバンです。

5.0

購入時に最初から最後まで担当されたスタッフの対応が良く、 また機会があればこのお店で購入したいと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 一年 【総合評価】 【良い点】室内空間は広く、乗り降りも楽 【悪い点】燃費はよくない。三列目は跳ね上げ式なので、荷物を積む際に若干邪魔になる。

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