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PROTO CORPORATION

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エスクードと
ジュークの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

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日産 ジューク

2010年6月〜2020年6月

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購入価格

新車価格帯

212〜297万円

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162〜353万円

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中古車価格帯

125〜297万円

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24.2〜239万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

  • 4135mm

  • 1765mm

  • 1565mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

  • 1835mm

  • 1470mm

  • 1215mm

WLTCモード燃費 16~19.6km/l km/l
排気量 1371~1586cc 1498~1618cc
駆動方式 FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

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3.6

【このクルマの良い点】 コンパクトSUVとして独特のデザインを兼ね備えたジュークですが、見た目だけでなく細かい装備や機能など使い勝手の良い仕様になっているのが特徴。 まずはコンパクトSUVとして大きすぎず、小さすぎずの全長4,200mm以下に抑えられた車になっている。 これにより、SUVでは苦労する細い道路もストレスなく走れるサイズで、街乗りの車として非常に使いやすくなっています。 縦列駐車さえもジュークであれば、楽々できるのも魅力です。 パワートレインは1.5ターボを搭載し、街中をスポーティーに軽快に走り抜けられるパワーを持ち合わせています。 デザインも売りのジュークは、90パターンからデザインを自由に選択可能で、自分好みの雰囲気に仕上げることが可能です。 特に女性は車の見た目、キュートさを求める人も多いですが、自由にアレンジできるジュークはまさにぴったりの車といえるでしょう。 内装に関しても乗っているのが楽しくなるようなインテリアで、遊び心満点の仕様になっています。 【総合評価】 日産ジュークは他にはない独特のデザインとエクステリアを持つキュートな車です。 最近のコンパクトSUVは、ワイルドさ、都会的な洗練された雰囲気を持った車が多いですが、ジュークは「可愛い」「おしゃれ」「遊び心」といった唯一無二のジャンルを確立しています。 SUVといっても、程よい大きさで、コンパクトSUVの中でも小さめサイズに分類されるサイズです。 そのサイズによって、どこでも小回りが効く車体で誰が乗っても街乗りに適しているといえます。 デザインは珍しいカスタマイズができる仕様で、自分好みに各場所のカラーを変えることができます。 ドアミラーだけ変える、シフトノブやシートの色を変えるなど、かなり細かいカスタマイズをできるので、自分だけのオリジナルの車に乗りたい人には最高ではないでしょうか。 見た目だけでなく、機能も十分で1.5Lエンジン搭載で、街中の道路や高速道路を難なく走ることができます。 軽々で機敏に運転できるジュークは、走り好きでも楽しみながら運転が可能です。

3.3

【このクルマの良い点】 JUKEは、個性的な外観と快適な走行性能で知られるクロスオーバーSUVです。 JUKEの最も特徴的な要素はそのデザイン。ユニークなフロントグリルと丸いヘッドライトが独自の個性を与えており、フルボディのアーチや流れるようなボディラインは、スポーティさとエレガンスを兼ね備えています。そして、内装もJUKEの魅力の一つ。シルバーの装飾がかっこいいし、スエード調のトリコットシートは座り心地満点で、長時間のドライブでも疲れにくいのがうれしい。また、コントロールパネルに独自の「インテリジェントコントロールディスプレイ」を採用していて、このパネルだけでドライブモードとエアコン設定を簡単に変更できます。なんといっても、目線をそらさずに操作できるのがいいですね。 走行性能についてもJUKEはとても優れていて、HR15DE型・総排気量1498ccの直列4気筒DOHCエンジンは、アクセルを軽く踏むだけで一気に加速!「これ、スポーツカーだっけ?」と思うほど。トルクベクタリングが搭載されたので、回頭性能や旋回性能が高まっており、コーナリングも安定。膨らむことなくキビキビと曲がってます。 【総合評価】 JUKEはユニークなデザインと快適な走行性能を兼ね備えたクロスオーバーSUV。丸っこい外見からは想像できないほどのパワフルな走行性能が魅力です。ハンドリングも優れているので小回りが利き、曲がり角やカーブが多い街中でも快適に走行できます。また、燃費効率もそこそこ良く、16km/Lほど走ってくれたこともあります。 都市部でのアクティブなライフスタイルを持つ人々にとって、JUKEは魅力的な選択肢ですね。実際にうちでは、妻のセカンドカーとして購入しました。最初は買い物メインで使っていたのですが、JUKEでの高速走行にハマったようで、たびたび娘を乗せて日帰りドライブに出かけています。 コンパクトなサイズなので室内空間がやや狭いのが難点。特にリアシートと荷物スペースにあまり余裕がなく、大容量の荷物を積む際には工夫が必要です。

4.3

【このクルマの良い点】 昨今のSUVブームの先駆けとも言えるジュークは、発売開始からかなりの年数が経っているので時代遅れ感は否めません。 しかし、この「ニスモ RS」グレードは別格です。ニスモが手がけているだけあり、エンジン、駆動系、足まわり、インテリアなどなど全く違う車と言えます。 エンジンは高回転までキレイに吹き上がるようになり、8速マニュアルモード付きのCVTとの組み合わせで、とても小気味良く走ります。CVTが多段化されたメリットとして、スムーズさに加え、高速巡航時の静粛性も向上。高速道路や、市街地では、どのような速度域からでもアクセルを踏めば思い通りに加速していき、ストレスフリーです。 インテリアの質感に関しても、とても満足しています。通常のカタログモデルのインテリアの質感は、どちらかというと「プラスチック感」に溢れていますが、ニスモ RSはバックスキンのレカロシート、ステアリングなどでスポーティに仕上がっています。見た目だけでなく、機能性もバツグンです。 【総合評価】 足まわりに関してもかなり良くなっています。元々4WDグレードはマルチリンクサスペンションで定評はありましたが、ニスモ RS専用のチューンドサスペンション、18インチのアルミホイールなどのおかげで、かなりどっしり感が増し、コーナーを気持ちよく回れます。 他メーカーも含め、コンパクトクラスのSUVの室内空間の狭さは多少目をつぶる必要があるかもしれません。特に、後席の足元スペースや、荷室の狭さはジュークのデザインに起因するところもあり、正直残念なところです。ただし、2人乗りと割り切れば、後席を倒すことで荷室とフラットになるため、使いやすくなります。 多少欠点を挙げましたが、ニスモが本気で手がけたグレードを発売するということは、ベース車の素質がよいからだとも言えます。チューンナップの内容、ドレスアップパーツの数を考えると、ベース車との価格を比較しても、コストパフォーマンスが高いグレードです。

3.6

【このクルマの良い点】 日産のジュークの特徴は、なんといっても個性的なルックスでしょう。 丸みを帯びたボディデザインに、個性的なスタイルのフロントライト。フロントマスク自体もユニークなデザインです。 一度見たら忘れられないユニークなデザインが特徴的。そして、最大の魅力ともいえるはず。 個性を感じさせる車を探している方には、とってもおすすめの車ですね。街中でも目立つこと間違いなしです! しかし、ただの変わったデザインの車ではありません。実用性もしっかりと備えられています。 ドライビング性能は全体的にマイルド。今回のレビュー車はターボも装備していますので、加速や坂道での推進力もパーフェクト。 運転席の高さからも、ドライバーの視界はとても良好です。 また、後部座席を格納すればとても広い荷室が確保できます。 最大乗車人数の5人が座っても確保できるラゲッジスペースは、ジュークの大きな魅力ともいえるでしょう。 さらに後部座席を折りたためば、車中泊仕様やサーフボードを格納できるほどのスペースが確保できるはず。 個性的なデザインだけでなく、実用性も兼ね備えたジュークは全体的な評価点の高い車といえるでしょう。 【総合評価】 同系列の車種の中でも、個性的な印象を与えてくれる日産のジューク。今回のレビュー車はターボ付きの最終販売モデルです。 個性的なデザインでいえば、他社の車の追従を許さないセンスが感じられます。ジュークでしか体感できない魅力は間違いなくあるでしょう。 車高の高さから、運転席のビューも比較的高い視点がスタンダードなジューク。コンパクトカーとRVの間を取ったような味付けが感じられる車です。 視界が広く、車高は高い。そして、加速は及第点で荷室の広さも確保されている車。そんな総合点の高い一台といえるでしょう。 個性的なデザインで選んだ方も、運転しているうちにジュークのふところの深さに感動するはずです。 個性的な外観だけでなく、実用性もしっかりと兼ね備えた使いやすい車といえるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 日産のジュークは、大胆で存在感のあるデザインが人気を博しコンパクトカーの中でも大人気の車種となりました。優れた走行性能は、普段の日常使いからレジャーや長時間のドライブでも存分に力を発揮し、その人気を確実なものにしています。 ジューク15XR Type Vは、15XRをベースにした特別仕様車で人気の高いオプション装備を標準装備として取り入れたことが注目ポイントです。人気の高いインテリジェントキーやイモビライザーなどを搭載したことによって、車の使い勝手は格段に良くなっています。 また「平成22年度燃費基準+15%」を達成し、燃費が向上したことで旅行や長時間ドライブなどでも快適になりました。「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU−LEV)」認定も取得しており、優れた環境性能も魅力のひとつです。 ジュークはコンパクトカーであるため、運転に自信のない人でも運転しやすく小回りの利く車です。大胆で存在感のあるデザインですが、丸いフォルムの可愛いその見た目は、女性からも人気を集めています。 【総合評価】 発進加速のレスポンスも良く街中でもきびきびと走り、力強い走りで楽しいドライブを演出してくれます。広い視界を確保しているフロントガラスは、死角が少ない作りで運転しやすいでしょう。駐車時にも小回りが利くため駐車しやすく、立体駐車場などでも困ることなく駐車可能です。 また、下半身がどっしりとした作りのデザインで、走りも安定していて乗り心地も申し分ありません。サイドウィンドウが天井に向かって狭くなっているため窮屈な印象を受けますが、リアシートも足回りが広く収まりのいい座り心地となっています。 日常的に利用することも多いリアドアは、乗り降りしやすいように開口部の下方を広めに取っており、小さな子どもやお年寄りでも乗り降りしやすい配慮がうかがえます。ファミリーカーとしても活躍が期待できます。 他にも、荷室も買い物には十分な広さが確保され、日常使いに不便を感じることは少ないでしょう。リアシートを倒すと荷室の拡大も可能で、大きな荷物も楽々積み込み可能です。趣味やアウトドアなどにもぴったりな車です。

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