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PROTO CORPORATION

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アルトワークスと
C5エアクロスの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトワークス

2015年12月〜2021年12月

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シトロエン C5エアクロス

2026年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

150〜168万円

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535〜570万円

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中古車価格帯

50〜299万円

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128〜530万円

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ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 4655mm

  • 1905mm

  • 1710mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 20.6~21.4km/l 19.4~19.4km/l
排気量 658~658cc 1199~1199cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 軽自動車にしては、とにかく速いという印象が強い車です! インタークーラー付きのターボ車で、64馬力のエンジンもさることながら、700kgを切る車両重量が速さの秘密だと思います。 特に車両重量の軽さは、最近の軽自動車にはない魅力のひとつですね。 アルトワークスは、足廻りとボディ剛性アップのチューニングを施す必要はありましたが、当時販売されていた普通車にも負けないくらいの動力性能を兼ね備えた走りをしてくれていたところも気に入っていました。 内装、特に運転席周りに関しては、文句のつけどころがありません。前席シートについては、背もたれや座面のサイド部に適度に張り出しがあるので、軽自動車のシートにしてはかなりホールド感がありました。 ステアリング正面には、ホワイトメーターでスピード&タコメーターの大型2連メーターが配置されており、視認性は抜群。当時は良い車に出会えたなと思って日々、運転を楽しんでいました。 【総合評価】 当時、車椅子を使用している人をよく助手席に乗せる機会がありました。その人がよく言っていたのですが、一般的な4枚ドアの軽自動車はドアの長さが短く、開口部が狭くなりがちなので、非常に乗り降りがしにくかったそうです。 しかし、その点アルトワークスは3ドア。体が不自由でも、非常に乗りやかったそうです。地上高もそんなに高くないので、車椅子からの移動がしやすかった点もポイントが高いです。 見た目がコンパクトなので荷室はそんなに入らないように思えるかもしれませんが、折りたたんだ車椅子も問題なく積むことができました。個人的には非常に使いやすい実用性の高い車だと思っています! 外観はそれなりに気に入っていたものの、内装がシンプルすぎたのはちょっと残念でしたね。もともとコスパ重視の車でしたから、そこは仕方ないかもしれませんが。私の場合は、自分好みにカスタムして楽しんでいましたので、結果的にはカスタム心に火もついて楽しかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月、週に3回程度(まだこれから本格的に乗るため) 【総合評価】 5段階で評価して最高の5(過去25台のマイカーの中での評価) 【良い点】 軽四規格のマニアックなスポーツ車なので、乗り降りも楽で小回りが利き、実にきびきび元気よく走る。ちょっとした移動が気軽にでき、わくわくして楽しい趣味としてのドライブになる。 【悪い点】 しいて言えば、エンジン音がややかん高く耳障りなので、もう少し落ち着いた低音のサウンドになるマフラーの純正での選択が望まれる。

2.8

【所有期間や運転回数】 5年目 【このクルマの良い点】 比較的ボディ剛性は感じれます クーラーは最近の車らしくしっかりと効きます 【このクルマの気になる点】 内装 ・内装の質感が価格の割には安っぽい ・純正のレカロシートのリクライニングがへたりやすいので、スポーツ走行するならシートは交換必須です 駆動関係 ・足回りは正直微妙です サーキットやワインディングを楽しみたい方は足回りは確実に車高調を入れましょう ボディ関係 ・純正でも悪くないですが少し補強を追加しても楽しいかも知れません エンジン関係 ・はっきり言ってコンピューターは論外?いや産廃です!高回転なればなるほどブーストの落ちる制御でワークスって名乗らないで欲しいです! 書き換えのECUを入れる事を強く推奨します ・エンジンの耐久性はノーマルタービンで乗るなら素晴らしいです 現状11万キロですがトラブルはありません ・馬力が欲しい方はスイスポを買いましょう 【総合評価】 ぼったくり価格としか思えない性能 それなりに楽しい仕様にするなら 改造費は30万〜40万程度は必要です ターボRSから20万アップの価値はありません MTがこの価格でしか選択肢が無いのは非常に残念 レカロシートはオプション装備でも充分です それを外すだけでもう少しお手頃な価格になると思います スズキが無駄に付加価値を見出だそうとして無駄に価格の上がった駄作

4.3

【良い点】 ・何といってもフルスロットル時にシートに身体を押さえつけられる加速感が魅力。純正で最大ブースト圧1.1キロは伊達じゃない ・前述した加速感を実現させてくれる、軽量なボディ。燃費の良さ(街乗りで15〜16、高速では18)にも寄与してくれている。 ・低回転域でフラットにトルクを発生してくれるので街乗りがしやすい ・後期型は白いメーターのデザインがカッコいい。12000回転まで刻まれたタコメーターがドライバーをその気にさせてくれる。 ・外装パーツを除けば未だに部品がディーラーで出る。 ・かわいい。なのに速い。こんな車は他にあっただろうか。 【悪い点】 ・純正では全くと言っていいほどブレーキが利かない。→社外ブレーキパッドの導入を強く推奨する。 ・軽量ゆえにヤワさ、不安感を感じさせるボディ。吊るしだと115以上からタイヤの接地感が失われる。→前後にストラットタワーバー及びピラーバーの追加をオススメする。リミッターが当たるまで心配なく踏み切れるようになります。 ・いくらワークスといえどベースはアルトなので内装がチープ。 【まとめ】 快適さを求めて買う車ではありません。しかしスポーツカーとして基本的な愉しさを十二分に備えた車であると断言できます。峠を走ればそれだけで日常に足りない刺激を味わえるのでオススメの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】 ディーラー 【総合評価】 スズキディーラーでアルトワークスのバリバリにいじり車があり感動。オーナーは若い女性で自分用の愛車らしいが超かっこいい。改めてワークスの走りや車のできのよさにスズキの素晴らしさがある。若い方のマニュアル運転車のよさが好きな人たちや走りたいおじ様たちがコスト下げれて乗れる頼もしい車。心地よい硬さと燃費のよさ、マニュアル仕様やバケットシートなどなど小さいながら走りが楽しめる車。価格設定も魅力的で軽量軽快な走り、セカンドカーとは言わせない車好きな作品。 【良い点】 スズキらしい走りやコンパクトに特化した車。 【悪い点】 デザインの賛否両論や軽自動車の制限。バワーは100馬力は軽く越えれるエンジンですが、規制で64馬力に。輸入車のアバルトみたいな仕様になるモンスターもありますが、スイフトスポーツと同様にチャチさは隠せない。

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4.6

【所有期間や運転回数】 3月末に購入。 【このクルマの良い点】 購入の決定理由となる個性的なデザインとACCをはじめ充実した安全装備。国産ディーゼルを凌駕する静寂性と燃費。高速道路のみの走行では今のところ最高28km/Lを記録したがまだまだ伸びそうな予感がする。走行フィーリングはスムーズで新幹線に乗っているようだ。特に助手席の座り心地は秀逸である。シートの高さと足を置く角度が絶妙でリビングでお気に入りのソファーに座っているようだ。 【このクルマの気になる点】 納得の上の購入なので気になる点は特にはないが、内装のプラスチックの安っぽさやACCスイッチカッコ悪さ使い勝手の悪さはドイツ車と比べてしまうのもおかしいがもう少しスマートであってくれればと思う。またオートワイパーの制御も不満が残る。少しの雨にも敏感に反応してしまいフルワイプ状態になる。センサーとコンピューターの問題だがどうにかならないものか。まだまだ気になることもあるが愛してる。 【総合評価】 気になることも多々あるが、概ね満足している。購入にあたり某中古車サイトでサンルーフ、パワーレザーシート、オートハッチ、安全運転装備等の必要条件を設定して検索して出てきた最廉価の車で、たまたま新古車で格安の物が見つかったので購入した。自分の身の丈にあった最高の車を手に入れることが出来たと信じている。助手席が指定席の妻もこの車を愛しているようだ。

4.6

【所有期間または運転回数】 8ケ月 【総合評価】 90点 【良い点】 とにかっく乗り心地と加速がいい 【悪い点】 全シート皮が良かった。ヒートシーターが無い。エアコンが微妙に不便。

3.6

【所有期間や運転回数】 拝見 【このクルマの良い点】 C5エアクロス拝見。ひときわオーラがあってやはりフランス車。 最近のシトロエンフロントマスクは賛美両論でもサイドやテールデザインの印象はいい。走りも試乗時の印象は静寂性があり高級車。タイヤサイズで乗り心地はイマイチ感はありますが、価格以上の価値はある。 【このクルマの気になる点】 フロントマスクは好き嫌いがあるようですが、アバンギャルドなデザインで完成形。 【総合評価】 超イケてるフランス車。いい車でも都内では頻繁に見かけるが地方ではまだまだ見ない存在。DSの差別化でイマイチな箇所はありますが、フランスSUVしている。

3.9

【所有期間や運転回数】 ガソリンターボ 【このクルマの良い点】 ディーゼルのみの1グレードがガソリンターボデビューで軽快な走りと静寂性は素晴らしい。エクステリアデザインは好みですがシトロエンらしい演出。やはりタイヤの効果は絶大で55の偏平率は乗り心地がいい。実燃費もディーゼルとあまり変わらないのはガソリンターボの出来がいいからか。 【このクルマの気になる点】 某車番組では、超ベタ誉めしすぎでフランス車好き? メルセデスのSクラス並の乗り心地はいいすぎ?DS7クロスバックなら2ランクは上になるからベントレーと同等になるが?乗り心地はよくなったが同類の国産に比べたらの場合。乗り心地だけならDS7のソーシックになる。まだまだPSAグループならPHVやEVがスタンバイしている? 【総合評価】 最近のフランス車は素晴らしく進化していて頼もしい存在。またPSAグループのインポーターの説明は実に上手く購買意欲がわいてあっぱれです。まず国産とくらべては駄目、デザインから作りまですばらしすぎ。

4.9

【所有期間または運転回数】2020年2月購入 【総合評価】エクステリアに惚れ込んで購入しましたが、何よりPHCの乗り心地が最高過ぎます。また安全装備の充実、車内装備の近未来感、積載能力など、全てにおいて大満足です。 【良い点】総合評価に書いた通り。 【悪い点】強いてあげるなら純正ヘッドライトがハロゲン(LEDに交換済)

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