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PROTO CORPORATION

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アルトワークスと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトワークス

2015年12月〜2021年12月

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いすゞ ビッグホーン

1991年12月〜2002年12月

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購入価格

新車価格帯

150〜168万円

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224〜390万円

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中古車価格帯

57.5〜274.8万円

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60〜229万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 4750mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

  • 1770mm

  • 1495mm

  • 1245mm

WLTCモード燃費 20.6~21.4km/l km/l
排気量 658~658cc 2999~3494cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 4~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 軽自動車にしては、とにかく速いという印象が強い車です! インタークーラー付きのターボ車で、64馬力のエンジンもさることながら、700kgを切る車両重量が速さの秘密だと思います。 特に車両重量の軽さは、最近の軽自動車にはない魅力のひとつですね。 アルトワークスは、足廻りとボディ剛性アップのチューニングを施す必要はありましたが、当時販売されていた普通車にも負けないくらいの動力性能を兼ね備えた走りをしてくれていたところも気に入っていました。 内装、特に運転席周りに関しては、文句のつけどころがありません。前席シートについては、背もたれや座面のサイド部に適度に張り出しがあるので、軽自動車のシートにしてはかなりホールド感がありました。 ステアリング正面には、ホワイトメーターでスピード&タコメーターの大型2連メーターが配置されており、視認性は抜群。当時は良い車に出会えたなと思って日々、運転を楽しんでいました。 【総合評価】 当時、車椅子を使用している人をよく助手席に乗せる機会がありました。その人がよく言っていたのですが、一般的な4枚ドアの軽自動車はドアの長さが短く、開口部が狭くなりがちなので、非常に乗り降りがしにくかったそうです。 しかし、その点アルトワークスは3ドア。体が不自由でも、非常に乗りやかったそうです。地上高もそんなに高くないので、車椅子からの移動がしやすかった点もポイントが高いです。 見た目がコンパクトなので荷室はそんなに入らないように思えるかもしれませんが、折りたたんだ車椅子も問題なく積むことができました。個人的には非常に使いやすい実用性の高い車だと思っています! 外観はそれなりに気に入っていたものの、内装がシンプルすぎたのはちょっと残念でしたね。もともとコスパ重視の車でしたから、そこは仕方ないかもしれませんが。私の場合は、自分好みにカスタムして楽しんでいましたので、結果的にはカスタム心に火もついて楽しかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月、週に3回程度(まだこれから本格的に乗るため) 【総合評価】 5段階で評価して最高の5(過去25台のマイカーの中での評価) 【良い点】 軽四規格のマニアックなスポーツ車なので、乗り降りも楽で小回りが利き、実にきびきび元気よく走る。ちょっとした移動が気軽にでき、わくわくして楽しい趣味としてのドライブになる。 【悪い点】 しいて言えば、エンジン音がややかん高く耳障りなので、もう少し落ち着いた低音のサウンドになるマフラーの純正での選択が望まれる。

2.8

【所有期間や運転回数】 5年目 【このクルマの良い点】 比較的ボディ剛性は感じれます クーラーは最近の車らしくしっかりと効きます 【このクルマの気になる点】 内装 ・内装の質感が価格の割には安っぽい ・純正のレカロシートのリクライニングがへたりやすいので、スポーツ走行するならシートは交換必須です 駆動関係 ・足回りは正直微妙です サーキットやワインディングを楽しみたい方は足回りは確実に車高調を入れましょう ボディ関係 ・純正でも悪くないですが少し補強を追加しても楽しいかも知れません エンジン関係 ・はっきり言ってコンピューターは論外?いや産廃です!高回転なればなるほどブーストの落ちる制御でワークスって名乗らないで欲しいです! 書き換えのECUを入れる事を強く推奨します ・エンジンの耐久性はノーマルタービンで乗るなら素晴らしいです 現状11万キロですがトラブルはありません ・馬力が欲しい方はスイスポを買いましょう 【総合評価】 ぼったくり価格としか思えない性能 それなりに楽しい仕様にするなら 改造費は30万〜40万程度は必要です ターボRSから20万アップの価値はありません MTがこの価格でしか選択肢が無いのは非常に残念 レカロシートはオプション装備でも充分です それを外すだけでもう少しお手頃な価格になると思います スズキが無駄に付加価値を見出だそうとして無駄に価格の上がった駄作

4.3

【良い点】 ・何といってもフルスロットル時にシートに身体を押さえつけられる加速感が魅力。純正で最大ブースト圧1.1キロは伊達じゃない ・前述した加速感を実現させてくれる、軽量なボディ。燃費の良さ(街乗りで15〜16、高速では18)にも寄与してくれている。 ・低回転域でフラットにトルクを発生してくれるので街乗りがしやすい ・後期型は白いメーターのデザインがカッコいい。12000回転まで刻まれたタコメーターがドライバーをその気にさせてくれる。 ・外装パーツを除けば未だに部品がディーラーで出る。 ・かわいい。なのに速い。こんな車は他にあっただろうか。 【悪い点】 ・純正では全くと言っていいほどブレーキが利かない。→社外ブレーキパッドの導入を強く推奨する。 ・軽量ゆえにヤワさ、不安感を感じさせるボディ。吊るしだと115以上からタイヤの接地感が失われる。→前後にストラットタワーバー及びピラーバーの追加をオススメする。リミッターが当たるまで心配なく踏み切れるようになります。 ・いくらワークスといえどベースはアルトなので内装がチープ。 【まとめ】 快適さを求めて買う車ではありません。しかしスポーツカーとして基本的な愉しさを十二分に備えた車であると断言できます。峠を走ればそれだけで日常に足りない刺激を味わえるのでオススメの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】 ディーラー 【総合評価】 スズキディーラーでアルトワークスのバリバリにいじり車があり感動。オーナーは若い女性で自分用の愛車らしいが超かっこいい。改めてワークスの走りや車のできのよさにスズキの素晴らしさがある。若い方のマニュアル運転車のよさが好きな人たちや走りたいおじ様たちがコスト下げれて乗れる頼もしい車。心地よい硬さと燃費のよさ、マニュアル仕様やバケットシートなどなど小さいながら走りが楽しめる車。価格設定も魅力的で軽量軽快な走り、セカンドカーとは言わせない車好きな作品。 【良い点】 スズキらしい走りやコンパクトに特化した車。 【悪い点】 デザインの賛否両論や軽自動車の制限。バワーは100馬力は軽く越えれるエンジンですが、規制で64馬力に。輸入車のアバルトみたいな仕様になるモンスターもありますが、スイフトスポーツと同様にチャチさは隠せない。

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3.1

【このクルマの良い点】 購入候補として94年、5МTディーゼルの初代ショートボディモデルを試乗目的で数日借用。 とにかく見切りが良く、ディーゼル特有の粘り強さも相まって走りは良い。 ただ荒地対応のためサスが非常に柔らかく、一般道ではフワフワ感が凄まじい。 また初期型はステッキ型ハンドブレーキのため、坂道発進時のリリースには若干の慣れが必要。 【総合評価】 RV全盛期に産まれたビッグホーンは、パジェロやランクルの後塵を拝したクルマ、というイメージが強い。 しかし一方で、確かな実力の隠れた名車というイメージもある。 このジャンルも今ではランクル一強となってしまったが、中古車として購入するならこれほどコスパの良いクルマもない。 またいすゞの方針として、予備パーツが大量にストックされているようなので、その点でも安心だろう。 個人的には、試乗車の所有者の方が2代目のロングボディを仕事にもプライベートにも使っておられた姿が、今も印象に残っている。

3.6

【このクルマの良い点】 いすずのビッグホーンは、タフな外観が印象的なSUVです。最新のSUVとは一線を画す無骨なデザイン。力強さが外観からも伝わってきます。 レビュー車は3000ccのディーゼルエンジン。ターボ付きとあって、強烈なトルクを感じさせてくれます。 パートタイム式の4WD車なので、普段の街乗りは2WDに。条件の悪い道では4WDに。路面状況に合わせた切り替えも可能です。 太いタイヤから得られる駆動力は、多少の悪路なら問題なく走破してしまいます。剛性のあるボディと吸収性の高いサスペンションのおかげで、でこぼこ道でもロールしずらいですね。 また、後方の荷室も広くて使いやすい設計です。後方のハッチを開ければ簡単に荷物も積みこめます。 サーフィンやスノーボード、キャンプなど、悪路を走ることの多いアウトドアにもおすすめの車です。 高さのある運転席は眺めも良好で、見晴らしの良いドライブも楽しめるでしょう。 外観の印象を裏切らないビッグホーン。さまざまなシーンで頼れるSUVです。 【総合評価】 全体的な設計がタフな車です。大きなタイヤと剛性のあるボディ。懐の深い吸収性があるサスペンション。どんな道でも走っていきそうな造りですね。 ディーゼルエンジンらしいトルク感。そしてターボならではの加速力。アクセルを踏めば力強いエンジン特性が感じられます。 パートタイム4WDは、街中とアウトドアで切り替えられるのが嬉しいポイント。2WDでもほとんどの路面は走破してしまいます。 力強いエンジンは登坂力も十分。大きな車体を力強く押し上げてくれます。 燃費は10モード/10・15モードで12.2km/L。ディーゼルエンジンならもう少し良くてもと思えなくはない。 しかし、85Lという大型の燃料タンクが長距離走行を可能にしてくれています。 そして、車内が上質な造りなのもビッグホーンの特徴でしょう。さりげない高級感が感じられる車内は、家族や仲間を乗せる際にも嬉しい点です。

4.1

【所有期間または運転回数】8年 【総合評価】良い 【良い点】丁度いいい(サイズ、機能、ゴージャスさ) 【悪い点】今流だと若干の非力と燃費ももう一歩

5.0

【総合評価】いくら乗っても飽きない車です 【良い点】必要十分な動力性能、ロールがほとんどしない足回り、広い室内、視界が良いので車両感覚がわかりやすい。 【悪い点】 特になし

5.0

【総合評価】 ワイルド感を求める人にお勧めです。 【良い点】 4JG2ディーゼルは後継の4XE1より壊れにくいとディーラーの方が言ってました。 発進加速もいいです。和製ディフェンダーの様です。「バムッ」というドアの閉まる音も無骨さを感じます。走行15万キロ超でも、壊れる気がしない。 【悪い点】 ディーゼル車はやはりトラックぽい。指定のバッテリーは3万円とちょっと高い。

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