閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アルトラパンショコラと
インプレッサの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトラパンショコラ

2013年6月〜2015年6月

車種を選択

スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

129〜153万円

0
50
100
200
300
400
500~

229〜377万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

3.8〜123万円

0
50
100
200
300
400
500~

104.8〜336万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1515mm

  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1235mm

  • 1215mm

  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 25.2~26km/l 14.7~19.4km/l
排気量 658~658cc 1995~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 とにかくかわいいです。だからと言って安っぽくなく外装・内装共に高級感があります。 室内は思ったより広いですが今時の軽と比べると狭く感じるかもしれません。 デフォルトだと荷物はあまり積めないです。シートを倒せばなんとか・・・といったところ。 メーカー固有なのか車の個体差なのかわかりませんが、走り出しがつまづくような感じで少しカクっとします。 ブレーキをかけて止まりきる時に車体がガクガク小さく揺れます。ブレーキをかけるタイミング、強さを調節しても同じです。 これらは慣れてしまえば気にならなくなる程度のものかな〜と思います。 街乗りでは小回りが利きスイスイ走れますし、坂道や高速でもストレスなく走れる感じです。 【総合評価】 このタイプのラパンは今は販売されておらず購入するとなると古いものしかありませんが、それでも購入する価値ありだと思います。

3.9

【このクルマの良い点】 アルトラパンは自分ではなく、妻がメインで乗っていた車です。そのため、私自身はたまに乗る程度の利用でした。見た目からわかりますが、とにかくデザインが女性向けと言いますか、かわいい車ですよね。妻はこのデザインのキュートさに一目惚れして購入を決めていました。 もちろんデザインだけではなく、車そのものの出来もかなりいいものに仕上がっていると思います。内装はかなりこだわって作られているようで、インパネやドアトリム、シートなども統一された色調でコーディネートされていたのが良かったです。 特にシートに関しては、座り心地は言うまでもありませんが、色使いやパイピングなど、ソファのような仕上がりとなっていたので非常に感動しました! 車であるのにも関わらず、自宅の部屋のようにリラックスできる空間といった印象です。 妻の車なので、私はたくさん乗ったわけではないですが、角張ったボディのおかげで前後の見切りもしやすかったことを記憶しています。そのため、運転もラクに行えました。インパネに配置してあるオートマレバーのおかげで、操作もしやすかったですよ。 【総合評価】 外観のデザイン、内装の仕上がりなど、デザインばかりに目がいく車だと思われがちですが、使い勝手もかなりいいものでした。 後席の空間に関しては、足元はゆったりしていますし、頭上空間についても全く問題ありません。トランクルームに関しては、日常の買い物はもちろん、ペットカートなどの大きいものまでしっかりと積むことができました。 取り上げるような大きな欠点はないのですが、強いて言うなら、デザインがかわいすぎることですかね? 自分のような男性が運転していたら、周りの視線が気になってしまうことぐらいでしょうか。もう少し男性でも乗りやすいデザインのアルトラパンがあったらいいのにと思います。 私自身全く気づかなかったのですが、実は車のあちこちにうさぎのマークをした隠れラパンというデザインがあるそうで。こういった遊び心を取り入れているのも素敵ですよね。実際、娘は隠れラパンを探すのを楽しみながら乗っていました。

4.2

【所有期間または運転回数】 契約済み納車前 【総合評価】 目で見える所だけですが、満点! 【良い点】 デザイン。以前ダイハツのネイキッドやトヨタのwillCYPHAに乗っていたので「四角と丸が共存するデザイン」を求めての乗り換え。 【悪い点】 自分が車に合わせて慣れれば、飽きない限り大丈夫。 【ラパン購入の経緯】 ネイキッドを12万キロまで乗って、あちこちガタが来たため、しぶしぶ買い換えようとした時期に、 タントや何やらの「ハイト系」が爆発的に売れ出しました。 あの系統は、どうも商用車を彷彿とさせるので、好きになれません。 ムーヴ、ゼスト、ワゴンR、いつの間にか姿を消しましたが、当時はエッセというオニギリみたいな軽も出てましたが、いずれも好きはなれず。 ココア、コンテで検討中に、その車種を職場の人が買ってしまい、カブりたくないな、という思いと、個性的というだけで三菱アイを買いました。 新車でしたが、ずーっと納得しないまま6年乗り続け、性能も装備も燃費も何も考えず、ただの足でした。 だから人身事故も起こすし、当て逃げもされるし、違反キップ切られるし、リコール3回も来るし、 何だか相性悪いな〜と思ってました。 各メーカー「ハイト系」を売り出す中、N ONEのタヌキみたいな顔には「ナニコレ!?」とビックリしました。 そしてやっとハスラーに「これだ!」と感じ、軽の未使用車専門店に駆け込みました。 絶対ハスラーを買うつもりでしたが、隣に並んでいたラパンと比較すると、ラパンの方が断然良く見えたのです。 それから半年考えて、その間にアイの車検、タイヤ交換、ナビ買い替えもしましたが、 ラパンが頭から離れず、するとますますアイに耐えられなくなり、車検一年残して、6年目3万7千キロで買い替え決意。 私の好きは「四角と丸の共存」なので、以前のモデルのラパンも考えてなかったです。 私の中では、まだまだネイキッドに勝る魅力的な車はありませんが、 (willCYPHAも好きでしたが、普通車は維持費が高いので今後は乗らないです) 私の車選びは、装備や性能、燃費よりも、ただ「好きなデザイン」であることかな、と思います。

5.0

【所有期間または運転回数】2015年年11月納車 引き取り納車の際、佐賀県から福岡県までベタ(下道)でゆっくり走ってきましたが、軽自動車というよりは10年前の1000ccクラスの普通車に見劣りしないレベルだと思います。 【総合評価】フォルムがレトロ調でパッと見が軽自動車っぽくないところとなんといってもその女性仕様の至れり尽くせりの内装ではないでしょうか。 【良い点】なめらかな加速は普段使いでは十分です。視界もよく運転者を選ばない車種の一つだと思います。 【悪い点】高速道路を走行していないので、今後機会があれば高速走行を試してみたいです。

4.3

【所有期間または運転回数】 1か月以内 【総合評価】 見た目重視で所有感は満たされる。若い女の子向けに変わりないが3世代目よりは、おじさんでも無理すれば乗れそうな感じ。 【良い点】 内外装のデザインと統一感。スクエアなスタイルなので見切りが良く運転しやすい。 【悪い点】 安定感は思ったよりあるが、乗り心地はやや硬めな印象。CVTに若干の違和感がある。

アルトラパンショコラのクルマレビューをもっと見る
4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

インプレッサのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ