閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アルトエコと
カローラスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトエコ

2011年12月〜2014年12月

車種を選択

トヨタ カローラスポーツ

2018年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

83〜110万円

0
50
100
200
300
400
500~

210〜317万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

8.7〜65.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

86.8〜339.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 4375mm

  • 1790mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1895mm

  • 1260mm

  • 1240mm

  • 1795mm

  • 1510mm

  • 1155mm

JC08モード燃費 30.2~35km/l 15.4~34.2km/l
排気量 658~658cc 1196~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 丸みを帯びた可愛らしい外観が特徴的。用意されているカラーバリエーションも明るいものが多く、キュートな車が好きな女性にはぴったりの軽自動車です。 アルトエコの凄いところは何といっても燃費性能でしょう。JC08モードで35.0km/Lの低燃費。同クラスの軽自動車と比較してもトップクラスの燃費です。買い物や送り迎えで毎日運転する方には嬉しい燃費性能ですね。販売価格も抑えられ、コスト面ではかなり強い車です。 搭載されたエンジンは、低速からトルクフルなパワーを感じさせてくれます。信号停止の多いルートでは頼りになりますね。エンジン音も比較的静かで、滑らかな加速感が感じられました。ハンドリングはくせがなく、交差点でもスムーズな動きが印象的です。エンジンもハンドリングも扱いやすく、コスト面だけでない魅力もしっかりと備わっていました。 燃費に注目の軽自動車ですが、走行性能も満足できるものです。全体的に、とても高いコストパーフォーマンスが感じられますね。 可愛い車体にはたくさんの魅力が詰まっています。 【総合評価】 アルトエコは、同クラストップレベルの燃費を実現した軽自動車です。35.0km/Lの燃費性能は、名だたるハイブリッド車と比べても遜色ない性能でしょう。 燃費に注目されがちなアルトエコですが、実は走行面でも優等生。エンジンやハンドリングはとても扱いやすく、運転初心者でも安心して操作できるはず。外観の印象どおり、ドライバーにも優しい軽自動車です。 とても可愛い外観ですが、車内も可愛くシンプルにまとめられています。内装も女性を意識したデザインですね。車内空間はオーソドックスな設定。大きな特徴はないものの、必要十分に仕上げられています。 軽自動車として高いコストパフォーマンスが感じられる一台です。とくに燃費や扱いやすさを重視する方なら満足できる性能を持っています。 可愛いだけでない、内面も優等生な軽自動車ですね。

3.7

【所有期間または運転回数】 1週間です。 【総合評価】 軽自動車はワゴンR等背の高いハイト系ワゴンばかりになりました。 今後そして今あるべきアルトとは?という疑問へのスズキなりの回答だと思います。 とにかく燃費にこだわった車両。車重も軽く、タイヤも専用の細いタイヤ、重量を減らすべく30L燃料タンクに20Lしか入らないよう細工、新世代エンジン、新型の副変速機付CVTトランスミッション・・・ 技術面ではこれでもかというほど手を入れられています、しかし内装はプラスティック、成型樹脂のオンパレード、2スピーカー、CDデッキが付いていることが奇跡という感じの割り切りの良さ。 ただし、電動格納ミラーやパワーウィンドウは付いており必要最小限の装備は備えています。 徹底的コストカット、そして燃費。今社会が必要としている性能だけを突き詰めた スズキなりの極論とも言える回答に感じました。 【良い点】 ・とにかく燃費がいい、たった20Lのタンクとは思えないほど走る。 ・R型エンジンはK型より低中速のトルクが増したのかそこまで回さず走れる。 【悪い点】 ・アクセル操作に過敏なトランスミッション ある程度踏むと副変速機が切り替わるのか唐突に回転数が上がり速度がある一定に達すると低くなる。 変わった感覚。 ・貨物車を思わせる足回り 段差を通過すると車体がぴょこぴょこ跳ねる。荷物を積んだり人を乗せた時を考えている設定なのか しなやかとは程遠い。

3.9

【所有期間または運転回数】  所有期間は4年で7万5千キロ走行しました。 【総合評価】  経済性はピカイチだと思います。 【良い点】  ・実績ガソリン満タンで400km〜600km走行します、燃費重視の運転に徹すればリッター   30kmも可能です疲れますが、 20Lしか入らないのでガソリン代が高い時期でも安心   して給油が出来ます。   車両税も安いので3月の納税時期も家計を圧迫しません。  ・小回りが効いて駐車や路地の走行は楽です。 【悪い点】  ・普通車からの乗り換えはそれなりに覚悟を決めて下さい、経済性と小回り以外普通車よりメリット   はまったくありません!  ・人を含め荷物が増えると燃費に大きく影響が出ます、積載は避けなければなりません。  ・ピラーが太いので死覚が出来ます、何度か歩行者に気づかないことがあり危ない思いしました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】4 【良い点】燃費 【悪い点】特になし 通勤メインで使ってます。燃費・小回り等不満はありません。軽だからしょうがないとしてスピードを出すとエンジン音はうるさいです。

4.7

【所有期間または運転回数】 10か月 【総合評価】 90点 【良い点】 燃費がよく、ハンドルが軽いです。 収納スペースも工夫があり、ドリンクホルダーなど充実していて 以前のアルトよりいろいろなものを入れられます。 【悪い点】 昔のアルトと比較して… ・車体が大きいので、同じ感覚で運転すると こすりやすいです。ご注意を。 ・ヒーターの効きが遅いので、冬は走り始めが ちょっと寒いです。

アルトエコのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 エンジンは、1.2Lターボ。最高出力は、116psとスペック上少し物足りない感じがしますが、実際に運転すると4000rpmまでは十分な加速感です。 高い剛性ボディと秀逸な足回りにより、よく曲がってくれます。 程よいパワーとコーナリングの良さ、6MTを操作することでクルマの運転の楽しさを改めて体感。 【外装デザイン】 全体的にボリュームがあり、迫力を感じる外装デザイン。フロントのキーンルックが、先進的でスポーティーな印象を与えてくれます。 ヘッドライトは一見すると奇抜なデザインですが、全体としては多くの方が満足するカッコ良さだと思います。 【内装デザイン】 内装は、ソフトパッドを使い、質感が高いです。オプション内装色の赤は、クルマに乗車した瞬間から、気持ちの高ぶりを感じさせてくれます。 シートは、ホールド性も高く、スポーティー感を高めてくれます。座り心地もよく、長時間の運転でも疲れ難いです。 【総合評価】 カローラといえば、大衆セダンのイメージを強く持つ人が多いでしょう。 しかし、カローラスポーツはそのイメージを大きく覆しています。 外装デザインは、先進的でスポーティーな印象のハッチバックです。 ワイドで低重心なフォルムは迫力十分。カローラの意志を受け継ぎ、多くの方が満足するデザインになっています。 内装もスポーティーです。シートはホールド性が高く、ドライバーを包み込みようなインパネ。 さらに、ソフトパッドなどが使用されており、質感も表示に高いです。 ただし、内装の広さに関して、特にリアは大人には狭いと感じるかもしれません。収納は少なく、もう少し考慮されていると良いと感じます。 走行性能は非常に高く、運転の楽しさを感じることができます。 1.2Lターボエンジンは、4000rpmまで鋭い加速。6MTは、変速時のエンジン回転数を制御してスムーズな走行が可能です。 また、サスペンションは、リヤのダブルウイッシュボーンのために、安定したコーナリングと乗り心地のよさが両立されています。 スポーティーな走りとデザインを求める多くの方には、満足すること間違いなしのカローラ スポーツです。

カローラスポーツのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ