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ツインと
プリウスの車種比較ページ

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車種

スズキ ツイン

2003年1月〜2005年8月

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トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

49〜145万円

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299〜464万円

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中古車価格帯

22〜210万円

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192.5〜600万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2735mm

  • 1475mm

  • 1450mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 905mm

  • 1245mm

  • 1190mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

10・15モード燃費 22~34km/l km/l
排気量 658~658cc 1797~1986cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ツインはとにかく小さくて軽い車です! 軽自動車の全長枠全長3400mmに対し、約80%のサイズの2735mmしかない2人乗りの超コンパクトカー。 当時働いていた会社の営業車として、ツインの中間グレードであるガソリンVを使用していました。都内を走り回ることが多かったのですが、狭い道はもちろんのこと、狭い駐車場なども全く問題なく、どこへでもスイスイ走っていくことができます。 小さいボディなので、車両重量ももちろん軽いです。約600kgと、一般的な軽自動車の70〜80%ぐらいの重量だったと思います。そのため、燃費に関しても良い方向に働き、普通に乗っていてもリッター15km前後は余裕で走れました。 スズキといえばオートバイも製造しているメーカーですが、このツインは屋根付きのバイクと言ってもいいかもしれません。1人で乗っているときには、助手席に手荷物を置くこともできるので、まさに営業車としての使い勝手もバツグンと言えます。 【総合評価】 ツインの欠点をあえて挙げるとすれば、高速走行には向いていないところかもしれません。 正直、高速道路を走行するのはかなり注意が必要です。ホイールベースが短いので、走行安定性は悪かったように思います。特に轍がひどいところでは、かなりハンドルを取られる感じがしました。 車が車だけに左側の走行レーンをトコトコ走るのですが、大型トラックなどに追い抜かれると、かなり影響を受けてしまいます。ハンドルはしっかりと握っておかないと、危ないです。 幸い営業車として使用していたので、高速に乗ったのは数回程度で済みました。やはりツインをメインで活躍させる場は、市街地が一番です。取引先周辺の駐車場探しに困ることもなく、どんな駐車場でも車を停めることができました。 会社の車なので1回くらいしかやったことないのですが、以前自分でツインを洗車したことがあります。見ての通りボディが小さいので、洗いやすくてラクでした!

3.9

【このクルマの良い点】 2003年から2005年という、短い期間しか販売されなかったものの、軽自動車の画期的な存在になったスズキのツイン。キュートな見た目が好きで、購入しました。 車名が示すとおり、乗車定員は2名。軽自動車規格は全長3400mmまで認められる中で、ツインの全長はわずか2735mmと、他車のホイールベースを少し上回る程度しかありません。いろいろな意味で、とにかく割り切ったモデルだったところが気に入りました。 小回りが利いて駐車もしやすいコンパクトなボディは、多くの人が「最適なシティコミューター(小型乗用車)」と評価したとおりの使いやすさです! ラゲッジスペースはミニマムですが、そもそも長距離走行を想定しないツインには、最低限のスペースがあれば十分でしょう。 パワートレインには、ガソリンエンジンを搭載。当時のスズキ車で標準採用されていたこのエンジンは、先代のF6A型よりも軽量化されたため、軽量なツインには最適なパワートレインです。3速ATと組み合わせれば、日常のアシ車として使うのに十分なパワーを発揮してくれます。 【総合評価】 車の雑誌などを読むとモータージャーナリストからの評価が軒並み高かったツインですが、自分のようなユーザー目線だと使用場所や用途により評価が変わってくるのかもしれません。 都市部の移動手段としては、小回りも駐車もしやすいサイズ感なので最適と言えるでしょう。しかし、田舎などの地方では荷物をあまり積むことができないため、どうしても使いづらいかった印象があります。 実際に地元に帰省した際に、都内へ戻るときに両親からいろんな荷物を持たされましたが、トランクルームの容量が小さくて。助手席にも荷物を置いて、なんとか積むことができたという感じです。 また、ガソリン車の場合、ATが3速というのも残念なポイント。ギヤ比の数値からも、郊外や高速道路の走行は想定していないことがわかります。このようにツインは都市部の人は移動手段としてメリットを活かせますが、地方の人には決して向いているモデルではないと思っています。

4.0

【このクルマの良い点】 とにかく燃費が良くてどこでもスイスイ走れちゃう使い勝手の良い軽四です!!(^−^) 【総合評価】 デザインは決して格好良いわけではないですが、丸っこいデザインが愛嬌があって可愛らしいです(^^) 2シーターだけあってそこまで荷物等は積めませんが、唯一無二のボディサイズで狭い道でも楽々入っていける&回旋性能が抜群です!! 燃費の方もハイブリッドではなくてもかなり走ります(^−^)b 荷物を積む事以外では、これ以上の街乗りCARはないと思います!!

4.1

【所有期間または運転回数】二週間 【総合評価】自転車代わりに乗るにはぴったりだと思います。 【良い点】駐車がラクです。 【悪い点】内装が驚くほどシンプル。でもそれでわたしは十分です。

5.0

【所有期間または運転回数】購入して5カ月たち、早10000キロ近く乗りました。毎日楽しんで乗っています。 ホイルベースが1300ミリも有るから走行安定性も良く振動もなく室内も静かで内装は当時の車と同じで懐かしく大変満足しています。ツインは非力と良く言われますが昔の軽自動車を知っている私にとっては大変に素晴らしいものです。走行距離が80000キロのツインを買いましたが、長距離ドライブで燃費が30キロ以上も伸びエアコンを使っても25キロ近く走るから本当に驚いています。これからもこまめにメンテナンスをして大切に乗って行きたいです。 【良い点】燃費が良くて座席の後ろのスペースも充分有り椅子とテーブルを積んで景色の良い所ででコンロを使って景色を見ながらコーヒーをのんだり食事を作って楽しんでいます。 【悪い点】ないです。

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4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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