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セルボ・モードと
エスクードの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ セルボ・モード

1990年7月〜1998年10月

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スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

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購入価格

新車価格帯

69〜129万円

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212〜297万円

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中古車価格帯

18〜89.8万円

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109〜321.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1400mm

  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1710mm

  • 1205mm

  • 1165mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 14~23km/l km/l
排気量 657~658cc 1371~1586cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 軽自動車を購入しようと考えていたとき、一目惚れしたのがこのセルボ・モードでした。軽自動車でありながら、丸みのあるデザインやちょっとした高級感が加わっていて率直にかわいいサイズ感だなぁと思ったのがきっかけです。 購入したグレードは、普通の標準的なグレードであるMでした。当時は、軽自動車にエアバッグやABS、カーナビなんて装備は無縁だった時代なので、これといった装備はありませんでした。 しかし、標準的なグレードであることが、反対にとても運転しやすい車だったという印象があります。 この車が販売されたのは排気量が660ccに拡大されたばかりの頃でしたが、旧規格からプラス110ccという差以上の使いやすいエンジン特性には本当に驚かされました。 ATも3速と現在の基準には及びませんが、街中を軽快に走るには十分な性能だったのではないかと思います。 軽自動車なので燃費も悪くありませんし、車両本体もそれほど高くない。全体的にコスパのいい車という評価です。 【総合評価】 気になるところと言えば、安全性能が低かったことですかね。さきほど良いところでも触れましたが、販売されていた当時はとにかく安全装備が皆無でしたので。 セルボモードが販売されていた後期にはエアバッグをオプション追加できるようになりましたが、安全に減速や停止するために必須となるABSは設定されないまま終わってしまったんです。その点は残念なところかなぁと思っています。 あとは小さいボディなので、荷物を多く積めないのがちょっと不便でした。後部座席に誰も乗らなければ、そこそこの量を積めるようになりましたが、それでもたかが知れている程度の量です。 安全装備や積載量にそれなりの不満はありましたが、購入したこと自体は後悔していません。なんてったって、700kgを切る軽量ボディに最高出力38kW(52ps)を発生するF6A型エンジンの組み合わせには全く不満はありませんでしたから。むしろこのエンジン性能は、かなり気に入っていました!

3.7

【所有期間または運転回数】 初めて買った車がこれです。4年のっていました。 【総合評価】 燃費もよく、税金も安い、初めての車の方にはおすすめです。 【良い点】 安くて維持費もそんなにかからない。 【悪い点】 軽なのでせまい

3.7

【総合評価】  とにかくエンジンを回さないと走らない車でした。 【良い点】  燃費は、10モードで16kmなのにそれと同じ程度走りました。  エンジンを回ると加速がとても良かったです。 【悪い点】  低回転のトルクが有りませんので、パワーバンドを外す加速がしません  荷室が狭くて荷物が乗りません

3.7

【総合評価】 デザインがなんといっても特徴がありますね。そんなに欠点のない車だとおもいますね。 【良い点】 旧規格の小さいボディの為、すれ違いや細い道の住宅街での扱い易い 最近少なくなったクラシックな外見がいい 【悪い点】 燃費がいまいちよくないところですね。

4.4

【総合評価】 気に入ってる! 【良い点】 燃費、維持費、小回り良好! グレードは妥協したが、ワンオナ、6万キロ未満、禁煙車、エンジン、ミッション、内装、外装良好、5dr、5速、ホワイト、記録簿全部付きという奇跡的車体を車検2年付きで捨て値同然で偶然手に入った! 【悪い点】 フニャフニャな足廻り、タイヤサイズが悪い為スピードを出すとフラフラする。

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3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

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