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ミゼットII(商用車)と
eKワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKワゴン

2019年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

46〜88万円

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129〜168万円

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中古車価格帯

30〜145万円

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36.8〜162万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2895mm

  • 1295mm

  • 1650mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

10・15モード燃費 15~20km/l km/l
排気量 659~659cc 659~659cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 1~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 この車を見たら、思わず笑顔になってしまうのではないでしょうか。それほどにユニークでキュートなデザインのダイハツミゼット。 正面から見たデザインは、まるでカエルのような可愛らしさ。まん丸のフロントライトに三角のボディ。頭でっかちにつくられたボディバランスは、注目されること間違いなしです。 ただの可愛い軽トラックではなく、後部荷室は広々とした造り。たくさんの荷物を積載できるスペースと、フックで固定できる設計がされています。 仕事の機材や農作物など、山盛りの荷物を楽々運べる積載性です。 トルクのあるエンジン特性は、たくさんの荷物を積んでいてもぐいぐいと進んでくれる力強さ。坂道もしっかりと登ってくれます。 燃費も良好で、10モード/10・15モードでは20.0km/Lの数値。仕事や農作業で頻繁に車を使うユーザーにも嬉しい点といえます。 可愛いだけでなく、実用性も兼ねそなえた車ですね。 【総合評価】 とても特徴的な外観が目を引く軽自動車がミゼットです。現在は清算されていないものの、この外観に惹かれて中古車市場を探す方も多いはず。 状態の良い中古車も意外と流通しており、早いもの勝ちといった状態です。 広い積載スペースやトルクのあるエンジン特性。良好なドライバービューなど、実用性もしっかりと備えているミゼット。 ただ一点忘れてはならないのが、一人乗りというポイントです。日常使いで誰かを乗せて走りたいと思っても、助手席シート自体がありません。車体の横幅も一人乗り用に設計されています。 逆に、一人乗り専用という特殊な運転席を楽しめる車でもあります。その点をメリットととらえるならば、ミゼットはかなりおすすめの車です。 レビュー車は4MT仕様。急な坂道や悪路にも、思いどおりのシフトチェンジで走行できるでしょう。 ただし、ミゼットはFRの駆動方式。4WDであればさらに過酷な路面も走破できたのにと、用途を考えると感じてしまいます。 しかし、基本的な実用性は備えているミゼット。基本的な実用性と圧倒的な個性が組み合わさった、魅力ある軽自動車でしょう。

2.4

【所有期間または運転回数】購入したばかりなので〜数回 【総合評価】5(完全に趣味の車です) 【良い点】駐車場所に不自由しない、小回りきくし目立つ 【悪い点】室内空間狭いから圧迫感アリアリで、装備がチャチ

2.7

【所有期間または運転回数】 購入して3日目 【総合評価】 まだわからない 【良い点】 小さくてかわいいところ 【悪い点】 やっぱ小さいので二人乗りだけど狭い。

4.1

【総合評価】 超がつく個性的なデザインが素晴らしいと思います。 車重が軽いからか加速感が良いです、いがいと運転が楽しいです。 ドレット幅が狭いのであまりスーピー度をだしすぎると横転しそうになるので注意です。 狭い道も駐車も楽なので扱いやすいです。 燃費がいまちです、あと荷物もそんなに積めないのが欠点かもしれません。 【良い点】 個性的なデザイン。 加速力がある。 狭い道、駐車が楽。 【悪い点】 燃費がいまいちです。 あまり多くの荷物が積めません、個人的には気になりませんが。

3.3

【総合評価】 いろいろカスタムして、自分だけのオリジナル装備にできる楽しさがあります。 【良い点】 小回りがきくので町乗りに最適。 見た目の可愛さ。 【悪い点】 意外とすぐフロントガラスが曇る。

ミゼットII(商用車)のクルマレビューをもっと見る
1.7

【このクルマの良い点】 顔周りがメッキまみれの車が嫌いなのでそれがないのがこの車の唯一の良いところです 【総合評価】 なんで日産が赤字になるのか納得の車。 三菱ブランドではガワをデリカミニにして売ってると思いますがこちらは上手く個性のある車なのでまだ売れるのだろうと思います。 とにかくほとんどの人間にとってわざわざ選ぶ理由がない車です。 走りはホンダのNシリーズよりはマシ、ダイハツ以下くらいです。同じターボなしの比較でもタフトの方がずっと速いですね 個体差なのかなぜかは知りませんがやたらとバッテリーが上がったりピラー内張りが剥がれたりトラブルが多いのがとにかくストレスです

4.1

【このクルマの良い点】 シンプルで雑味が無いエクステリアが気に入っています。近年は軽にも大きくていかついフロントグリルが搭載されるようになってきましたが、ekワゴン Mはすっきりとした水平基調のグリルで、街中に似合うデザインです。さらに、スポークタイプのホイールが、直線的でクールな印象に一役買っている気がします。 インテリアも明るく開放的なイメージ。ライトグレーとブラウンで統一されていて、メッキ加工などはほとんどなくクセの無いデザインです。その分、居住性にこだわっている気がします。シートはボリューム感があってフカフカで座り心地が抜群。センタートレイやアンダートレイなどのポケッテリアも充実しているので、運転席と助手席間での物の受け渡しが減りました。ヘッドレストやアームレストも過去モデルと比べて大型化されており、使いやすかったです。車内スペースもとても広く、室内幅が1275mm、室内高が1290mmあり、大人4人乗っても圧迫感もありません。ラゲッジスペースには、スーツケースやベビーカーを立てて置けました。 【総合評価】 街乗りや近場へのドライブに適したリーズナブルなセカンドカーとして、ekワゴン Mは良い選択でした。 エンジンが657cc 直列3気筒SOHCでノンターボなので、ガンガン加速する感じではありませんが、一度速度に乗ってしまえば80〜100km/h程度の高速走行も安定します。ただ、2500回転まで上げるとさすがにエンジン音が大きくなり、車内にノイズが響き渡ります。40〜60Km/hほどで走る分には静かなので、街中では気にならないでしょう。 後部ドアが電動スライドドアなのも良かったです。幼児とペットを抱きかかえたまま乗れて助かっています。また、4WDですが想像以上に燃費が良く、街中でも10・15モードで20km/L以上と優秀。ガソリンタンクも30リットル入るので、スタンドへ行く回数が減りました。 走行性能、燃費性能、居住性などのバランスが良く、コスパ重視で軽ワゴンを探している人におすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 仕事で貸出された際に使用。3速ATでしたが加速は悪くなく、サイドミラーも大きく運転はしやすい。 常に街中移動だったので、常時40〜60キロ走行するには不満なく乗れます。高速の時は頑張りますが。。。 特徴的なコラムシフトも慣れが必要ですが、今では無いので新鮮さがあるかもしれないです。 軽自動車ですが、シートも程よい硬さと柔らかさで1日50Kmから70Km運転していましたが疲れませんでした。、助手席とフラットにつながっているので荷物を横に置きやすかった。外観デザインもシンプルで仕事用でしたが楽しく乗れる車でした。 【総合評価】 内部空間はゆとりがありました。前述した通り一人者ならば日常生活で十分な性能でした。 また毎日長距離でしたが、シートでの疲れは感じなかったのが印象に残ってます。 低価格の軽自動車ですが、これはこれで乗るのが楽しいと思います。 気になったのはエアコン操作などがハンドル左横にあり、オーディオはその下になっています。カーナビの設置でオーディオ外し設置すると低くて見にくい。またスピードメーター部以外にタブレットを置ないのでナビ代用も。。。ダッシュボード上設置しましたが、気になる位置になってしまうなど置き場に困った記憶があります。 運転者の感覚もあるので、乗車体験してみた方がベストかもしれません。

3.0

【このクルマの良い点】 ハイトワゴンやスーパーハイトワゴンが全盛の中、全高が1550mmという昔ながらの高さ制限にも対応しているボディが一番のお気に入りです。家にはシャッター付きの車庫がありましたが、高さを気にする必要もなく、問題なく停められるサイズ感だったと思います。小回りも利くので、車庫入れも簡単でした。 軽自動車で全高が低い車といえば、運転席と助手席の床にシフトレバーを配置するレイアウトになっていることが多いです。eKワゴンの場合、オートマのレバーがインパネシフトになっているので、フロントシートはベンチシート仕様でした。そのため、運転席から助手席への移動もラクです。 また、この車はトールワゴンということもあり、車内空間も十分な広さが確保されています。後部座席も狭さを感じない、ゆったりとした仕様に。後部座席のシートの背もたれも左右分割で倒せるので、積みたい荷物の大きさなどに応じて調整できる便利な装備で使い勝手がいいです。 【総合評価】 ボディのサイズ感とかは気に入っていますが、燃費のいい車だとは言えません。大体リッター18km前後でしたが、eKワゴンの一代前に所有していた車の燃費がリッター25km前後とよかったこともあり、それに比べるとどうしても微妙だと思ってしまいます。 とはいえ、eKワゴンで残念だと思うところは燃費のことくらいで他は満足しています! 購入したのが上級グレードだからかもしれませんが、運転席と助手席の間にはアームレスト付き。ここに腕を乗せておけるので、運転中も腕が疲れることもありません。シートも柔らかすぎず硬すぎずで、ちょうどいい乗り心地です。数時間の運転をしなければならない状況でも、腰回りが痛くなるようなことはありませんでした。 収納スペースも意外と多くて、特に前席の後ろにあるシートバックポケットは雑誌類を入れることができてGood!遠出をする際に、ルートマップとか旅行雑誌を入れておくのに重宝する装備でした。

3.7

【このクルマの良い点】 ekワゴンのグレードは「M」「G」と2種類からなっており、どちらのグレードに対しても2WD・4WDが用意されます。車によってはグレードが大きく分かれており、多い場合では10以上から構成させる場合がありますが、eKワゴンは非常にシンプルでわかりやすいグレード構成になっています。 ベーシックな「M」は実用性を重視したグレードとなっており、カラーマルチインフォメーションディスプレイ・リヤシートの分割可倒機構・盗難防止に役立つイモビライザーなどの日常的に使用する軽自動車として必要な装備は一通り搭載されています。グレード「G」になると、パッケージオプションとして、先進安全パッケージとして、デジタルルームミラーとマルチアラウンドモニターのセット、先進快適パッケージとして、三菱自動車初搭載である最新の運転支援技術である「MI−PILOT(マイパイロット)」と、その操作用のステアリングスイッチ・電動パーキングブレーキがオプションとして追加可能です。 そのため、コスパ面から見ると「M」ですが、安全性の高さを重視するのであれば「G」がおすすめとなります。 【総合評価】 三菱のekワゴンは、約20年前の2001年に初代が販売され、eKのネーミングの由来となっている長く愛される、いい軽(いいけい)をつくろうと命名された通り長年に渡って多くの人に愛されている車です。 現在のekワゴンは、明るくオシャレなインテリアとなっており、車内は明るくオシャレな室内空間となっているだけでなく、水平基調のインストルメントパネルによって良好な前方視界を実現しています。また、シートも座り心地が良く、ボリューム感のある生地・自然な姿勢で座れるように工夫されたシート骨格をしているので、乗り心地も良く、疲れにくい工夫がされています。 以前までのekワゴンの走りは、燃費を重視していたため、走行性能はやや不十分な部分がありました。しかし、近年では新開発のエンジン・CVTの影響もあり、アクセルペダルを踏むとタイムラグなく加速するなど走行性能にも問題はありません。 新型eKワゴンは軽自動車でありながら、走行性能・静粛性・インテリアの質感などは軽自動車とは思えないレベルの高さで、男女問わずにおすすめの一台です。

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