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キャストと
ソニカの車種比較ページ

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車種

ダイハツ キャスト

2015年9月〜2023年6月

車種を選択

ダイハツ ソニカ

2006年6月〜2009年5月

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購入価格

新車価格帯

122〜180万円

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118〜155万円

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中古車価格帯

20〜159.2万円

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8〜75.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1320mm

  • 1245mm

  • 1915mm

  • 1320mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 18.5~21km/l km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 車内環境 【総合評価】 よい

3.4

【このクルマの良い点】 ペーパーの妻の運転練習用のセカンドカーとして購入しました。 【エクステリア】 妻は一目惚れしたようです。おしゃれでかわいいと思いますし、白とかだと男性でも乗れるデザインだと思います。 【インテリア】 小物置き等気遣いが各所に見られ、また軽SUVにあるコテコテなおもちゃ感はなくスッキリしており飽きがこなく老若男女落ち着くと思います。 【走行性能】 軽自動車であり、スタイルやスポーツと比べると最低地上高が180ミリと30ミリほど高くなっています。また、タイヤも15インチで軽自動車は14インチが多いなかタイヤも大きくなっています。そのため街乗りの乗り心地は抜群ですが、フワフワ感がありワインディングだと路面の接地性が感じにくく、ロールも強くなります。街乗り専用車としてはアクティバの二駆が一番かと思います。 またスズキのラパンと迷っていたため試乗しましたが、ハンドルのキレとブレーキの効きは圧倒的にキャストだと思います。 軽自動車の中では乗り心地良いと思います。 【総合評価】 【コスパ】 軽自動車は人気なのか値下がりしませんね。新車価格からの落ちが少ない、燃費もカタログ燃費は全く出ず、街乗りだとリッター12ぐらいですし、タイヤも15インチなので軽自動車の中ではコスパはいいとは言えない部類かと思います。 【総評】 デザインが気に入れば乗り心地が良く軽規格の中ではいい車だと思いますので、買って損はないです。再販して欲しいけどタフトがあるのでアクティバはでないのが悲しいですね。

4.0

【このクルマの良い点】 見た目のレトロさが気に入って購入。オーソドックスな単色を選んでみましたが、意外とこのシンプルさがかっこよく映えることに気づきました。丸っこいフロントはキュートさがあり、「かわいい!」と妻にも好評です。一方で、スポーツ専用エアロバンパーが付けられており、スポーティさも感じられるバランスのとれた外観に仕上がっているのも魅力的。 内装はスポーツテイストが感じられ、レザー調ブラックシートがちょうどいいくらいのフィット感で体をホールドします。リアシートは左右に分割でき、リクライニングもそれぞれで調節が可能。そのうえ前後にスライドするので、体格を気にせずゆったり座れます。スポーツといいながらも快適性の高さも両立させているのは流石です。 エンジンは658cc 3気筒ターボで、低速からターボが効きます。ドカッと立ち上がるのではなく、スムーズに加速が高まっていく感じですね。低排気量ですが、ターボのおかげで坂道でもしっかりと登っていくので特に不満はありません。以前乗っていた軽は特有の甲高いエンジン音が車内に響いていましたが、キャストは遮音性が高いのか気にならず。後部座席の子どもと普通に会話ができます。 【総合評価】 足回りはスポーツタイプらしく固めのセッティング。スポーツ専用サスが搭載されているので、カーブ時のロールはほとんどありません。段差を乗り越えたときも、ガツンとしたショックが来ないのには驚きました。高速でのカーブ進入も安定したまま曲がれます。直進走行でも安定感があり、気づいたら相当な速度が出ていることも。2000回転からトルクがよく出るので、軽ですが高速をスイスイと流していけます。 燃費にも不満はありません。市街地では15km/L、遠乗りならカタログ値に近い20km/Lが出ることもあります。 軽自動車のカテゴリーに属しながらも、ワンランク上の快適性と走行性能を備えていて、普通車に近い軽といった感じでしょうか。一般道から高速道まで難なくこなせますよ。ただ、走りを売りにするなら、マニュアルモデルを置いても良かったのでは?と思うのは私だけではないはずです。

3.7

【このクルマの良い点】 かわいらしい外観に一目惚れし、購入を決めたのがキャストです。最近は軽自動車でも背が高く、スライドドアの車が多くなりましたが、私はその必要性をあまり感じない派かもしれません。 レトロ調とまではいきませんが、丸みを帯びたデザインがとても気に入っています! インテリアの雰囲気もとてもよく、運転席まわりにある小物入れスペースはかなり便利で重宝している装備です。 当初、大きすぎるかなと思いましたが、オプションで8インチのナビゲーションシステムをつけてみました。前方の視界を遮ることもなく、インパネにすっぽりと収まり、結構見やすいので満足しています。 後ろの席に関しても、大人2人が普通に座れる広さです。家族から、特に「狭い」などといった苦情もなく、自分も何度か後ろに乗ったことがありますが、頭上や足元のスペースに関しても問題ありませんでした。 トールタイプの軽自動車と比較すると、シートアレンジやトランクルームの高さに制限があるキャストですが、大きな荷物を頻繁に積むこともないので今のところ困った状況には陥っていません。 【総合評価】 走行面に関しても、大きな不満点はありません。ダイハツの安全走行支援システムであるスマートアシストを搭載していて安全面も充実しているので、安心感があります。 まだ自動ブレーキが作動するような状況になったことはありませんが、車線を少しはみ出してしまったときにアラーム音が鳴ってしまったことがありました。びっくりしましたが、気をつけて運転しなければと再認識することができて非常にありがたかったです。 キャストは小回りが効くのと、前後左右の視界もいいので、少々の細い道でも気にせず走れます。 1度だけですが高速道路を走った際、エンジン音が大きくなったのと、少しふらふらした感じになったことがありました。とはいえ、恐怖を感じるまでではなかったので、気にしてはいません。 ボディカラーはワインレッドを選択。深みのある色でとても気に入っています! かわいいボディにキズをつけないように気をつけつつ、安全に長く乗っていきたいです。

3.3

【このクルマの良い点】 とっても可愛いダイハツのキャスト。今回のレビュー車スタイルXでは、ルーフカラーがアクセントになるツートンカラーが魅力的です。 国外メーカーの可愛いらしい車のような、カフェっぽさも感じられる車ですね。 走行性能は、アクセルを踏み込むとしっかりと前に進む感じ。非力な軽自動車という印象はまったくありませんでした。レビュー対象車が4WDということもあり、雨天時でもしっかりと路面を掴んでいる印象。4WDなら、さまざまな悪路でもしっかりと進んでくれるはずです。 気になる燃費もまずまずの数値。JC08モードでは、26.8Km/Lを発揮します。 通勤や通学、買い物などにも使いやすい車でしょう。 また、すっきりとした車体は小回りもきいて、運転のしやすさも抜群です。狭い駐車場でも、運転操作がしやすいはず。 初心者でも安心して運転できる使いやすさも魅力のひとつですね。 可愛い外観とカラーバリエーションは、女性にはとくにおすすめと言えるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのキャストは、可愛らしい外観と運転のしやすさのバランスがとれた軽自動車と言えるでしょう。 運転初心者の方や、運転に自信のない方でもストレスなく扱える車です。とくに、狭い路地や駐車シーンでは安心できるポイントが多いはず。 また、今回のレビュー車は4WDの為、雨や雪などの悪路でも安心です。 そして、キャストの豊富なカラーバリエーションは、可愛いだけではなく、少しシックなカラーも用意されています。 女性向けのカラーが多い印象ですが、カラーの組み合わせによっては男性向けのイメージにもできるでしょう。 基本的には、価格面でも手が届きやすく、誰にでも扱いやすい軽自動車です。初めて乗る一台としても選びやすいはず。 エンジン特性もマイルドな味つけの為、日常生活のさまざまなシーンで使えるでしょう。 乗り手を選ばない、ふところの深さが魅力の優しい軽自動車です。

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3.9

【所有期間または運転回数】 令和2年9月〜 【総合評価】  デビューした時期が悪かったのかな。販売台数は伸びなかったけど64馬力ターボエンジン、7速マニュアルモード等々意欲的な装備満載の面白グルマ。恐らく出ないだろうけど新型が出るなら欲しいかも。 【良い点】 何と言っても7速マニュアルモードでの面白さ。不人気だった故にキャラ被りたくない人にはうってつけの存在感。 【悪い点】 見た目で損してるのかもね。

4.7

【所有期間または運転回数】  1ヶ月500km 【総合評価】 (同時に出ていた三菱アイターボと試乗比較したが、走りも質感も圧倒的にソニカの方が出来が良かった)  前車のワゴンR(RR−DI)では時速80キロで空力的にも苦しさが出てくるのに対してソニカでは全く苦にならず。(80キロの感覚で100キロ以上出ていたことがままある)  背の高い荷物等はあまり積載出来ないが、1〜2人乗車で後席を倒せば問題無し。  あまりごてごてしてない外観(カピバラ軽)なのでもっさいオバちゃんクルマに見られがちだが中身はメチャクチャ速いのでイキって煽ってくる輩を爽快に引き離せる。  一言で表せば「セダン版コペン」 今はダイハツのラインナップにはないジャンルだけどいずれ出るであろうミライースのホットハッチ版が後継になりえそう。 他メーカだと新旧含めてスズキセルボSR、アルトRS&ワークス、ホンダN−ONEツアラー、スバルR1R2スーパーチャージャーくらいが近いかな。 ただ、あまりの出来の良さに一度ソニカに乗ってしまうと他の車の採点が厳し目になってしまうかも。 次に乗り換えるとしたら・・・程度のいいRSリミテッドかな。(笑) 【良い点】  ・静粛性(そこらじゅうに防音処理されている)  ・低燃費(普通に市街地走っても20km/L、郊外だと25km/L)  ・中間加速力がかなりあるので高速の追い越しでも安心できる  ・背が低いので横風の影響受けにくい。(雪下ろしも楽)  ・完全キーレスエントリー(給油時などは半ドアにしておけばうざくない)  ・着座位置が自分にベストマッチ(168cmだがこぶし2つ分は頭上に余裕ある) 【悪い点】  ・減速時1500rpmあたりでまれにギクシャクする  ・Aピラーの位置が絶妙に見にくい  ・15インチタイヤではちょっとした段差の突き上げがキツイ   (→155/65R14に変更して大幅改善)  ・室内が静かすぎて後部の外の風切音が非常に気になる。   リアスポイラーあればよいのに・・・。  ・意外と小回りがきかない。  (ワゴンRでUターンできた道でもソニカだと無理)  ・ダッシュボードの映り込み(→習字の下敷きで対応) (悪い点は致命的なものではなく軽微かつ対策可能なのであえてあげるとしたらというレベル)

4.7

【所有期間または運転回数】 9年 【総合評価】 満足 【良い点】 当時の軽自動車としては最高級の静粛性と走行性能です。走行距離も11万キロを超えたが、快調に動いてくれる。高速の走行も全く苦にならない。燃費はリッター15〜17キロ。 室内は大柄の人には少し狭いと感じるかもしれないが、許容範囲だと思う。 とにかく走行性能は抜群。塗装も高級感があって、今も洗車後は新車みたいに光る。 【悪い点】 ラゲッジスペースが狭いが、軽自動車なので仕方ないと思う。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ所有して100キロ程度使用したのみですが、ワゴンRやダイハツMAXと比較しても車重が軽いせいか、加速は良いです。外観に派手さはないものの、落ち着いた雰囲気で室内の質感も12年前の車とは思えないほど高級感はあります。 【総合評価】 【良い点】燃費も良いし、ハンドリングも良いので運転しやすい。 【悪い点】足回りの突き上げが多少気になる(足回りの経年劣化かもしれません)

4.9

【所有期間または運転回数】 1回。 【総合評価】 期待以上のしっかりした走り。 【良い点】 回さなくても街中・郊外は余裕を持って走れる。 (高速道路はまだ走っていません) 【悪い点】 今はありません。

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