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PROTO CORPORATION

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キャストと
ビートの車種比較ページ

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車種

ダイハツ キャスト

2015年9月〜2023年6月

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ホンダ ビート

1991年5月〜1995年10月

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購入価格

新車価格帯

122〜180万円

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138〜145万円

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中古車価格帯

20〜159.2万円

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33〜339万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1175mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1320mm

  • 1245mm

  • 915mm

  • 1215mm

  • 1015mm

WLTCモード燃費 18.5~21km/l km/l
排気量 658~658cc 656~656cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 車内環境 【総合評価】 よい

3.4

【このクルマの良い点】 ペーパーの妻の運転練習用のセカンドカーとして購入しました。 【エクステリア】 妻は一目惚れしたようです。おしゃれでかわいいと思いますし、白とかだと男性でも乗れるデザインだと思います。 【インテリア】 小物置き等気遣いが各所に見られ、また軽SUVにあるコテコテなおもちゃ感はなくスッキリしており飽きがこなく老若男女落ち着くと思います。 【走行性能】 軽自動車であり、スタイルやスポーツと比べると最低地上高が180ミリと30ミリほど高くなっています。また、タイヤも15インチで軽自動車は14インチが多いなかタイヤも大きくなっています。そのため街乗りの乗り心地は抜群ですが、フワフワ感がありワインディングだと路面の接地性が感じにくく、ロールも強くなります。街乗り専用車としてはアクティバの二駆が一番かと思います。 またスズキのラパンと迷っていたため試乗しましたが、ハンドルのキレとブレーキの効きは圧倒的にキャストだと思います。 軽自動車の中では乗り心地良いと思います。 【総合評価】 【コスパ】 軽自動車は人気なのか値下がりしませんね。新車価格からの落ちが少ない、燃費もカタログ燃費は全く出ず、街乗りだとリッター12ぐらいですし、タイヤも15インチなので軽自動車の中ではコスパはいいとは言えない部類かと思います。 【総評】 デザインが気に入れば乗り心地が良く軽規格の中ではいい車だと思いますので、買って損はないです。再販して欲しいけどタフトがあるのでアクティバはでないのが悲しいですね。

4.0

【このクルマの良い点】 見た目のレトロさが気に入って購入。オーソドックスな単色を選んでみましたが、意外とこのシンプルさがかっこよく映えることに気づきました。丸っこいフロントはキュートさがあり、「かわいい!」と妻にも好評です。一方で、スポーツ専用エアロバンパーが付けられており、スポーティさも感じられるバランスのとれた外観に仕上がっているのも魅力的。 内装はスポーツテイストが感じられ、レザー調ブラックシートがちょうどいいくらいのフィット感で体をホールドします。リアシートは左右に分割でき、リクライニングもそれぞれで調節が可能。そのうえ前後にスライドするので、体格を気にせずゆったり座れます。スポーツといいながらも快適性の高さも両立させているのは流石です。 エンジンは658cc 3気筒ターボで、低速からターボが効きます。ドカッと立ち上がるのではなく、スムーズに加速が高まっていく感じですね。低排気量ですが、ターボのおかげで坂道でもしっかりと登っていくので特に不満はありません。以前乗っていた軽は特有の甲高いエンジン音が車内に響いていましたが、キャストは遮音性が高いのか気にならず。後部座席の子どもと普通に会話ができます。 【総合評価】 足回りはスポーツタイプらしく固めのセッティング。スポーツ専用サスが搭載されているので、カーブ時のロールはほとんどありません。段差を乗り越えたときも、ガツンとしたショックが来ないのには驚きました。高速でのカーブ進入も安定したまま曲がれます。直進走行でも安定感があり、気づいたら相当な速度が出ていることも。2000回転からトルクがよく出るので、軽ですが高速をスイスイと流していけます。 燃費にも不満はありません。市街地では15km/L、遠乗りならカタログ値に近い20km/Lが出ることもあります。 軽自動車のカテゴリーに属しながらも、ワンランク上の快適性と走行性能を備えていて、普通車に近い軽といった感じでしょうか。一般道から高速道まで難なくこなせますよ。ただ、走りを売りにするなら、マニュアルモデルを置いても良かったのでは?と思うのは私だけではないはずです。

3.7

【このクルマの良い点】 かわいらしい外観に一目惚れし、購入を決めたのがキャストです。最近は軽自動車でも背が高く、スライドドアの車が多くなりましたが、私はその必要性をあまり感じない派かもしれません。 レトロ調とまではいきませんが、丸みを帯びたデザインがとても気に入っています! インテリアの雰囲気もとてもよく、運転席まわりにある小物入れスペースはかなり便利で重宝している装備です。 当初、大きすぎるかなと思いましたが、オプションで8インチのナビゲーションシステムをつけてみました。前方の視界を遮ることもなく、インパネにすっぽりと収まり、結構見やすいので満足しています。 後ろの席に関しても、大人2人が普通に座れる広さです。家族から、特に「狭い」などといった苦情もなく、自分も何度か後ろに乗ったことがありますが、頭上や足元のスペースに関しても問題ありませんでした。 トールタイプの軽自動車と比較すると、シートアレンジやトランクルームの高さに制限があるキャストですが、大きな荷物を頻繁に積むこともないので今のところ困った状況には陥っていません。 【総合評価】 走行面に関しても、大きな不満点はありません。ダイハツの安全走行支援システムであるスマートアシストを搭載していて安全面も充実しているので、安心感があります。 まだ自動ブレーキが作動するような状況になったことはありませんが、車線を少しはみ出してしまったときにアラーム音が鳴ってしまったことがありました。びっくりしましたが、気をつけて運転しなければと再認識することができて非常にありがたかったです。 キャストは小回りが効くのと、前後左右の視界もいいので、少々の細い道でも気にせず走れます。 1度だけですが高速道路を走った際、エンジン音が大きくなったのと、少しふらふらした感じになったことがありました。とはいえ、恐怖を感じるまでではなかったので、気にしてはいません。 ボディカラーはワインレッドを選択。深みのある色でとても気に入っています! かわいいボディにキズをつけないように気をつけつつ、安全に長く乗っていきたいです。

3.3

【このクルマの良い点】 とっても可愛いダイハツのキャスト。今回のレビュー車スタイルXでは、ルーフカラーがアクセントになるツートンカラーが魅力的です。 国外メーカーの可愛いらしい車のような、カフェっぽさも感じられる車ですね。 走行性能は、アクセルを踏み込むとしっかりと前に進む感じ。非力な軽自動車という印象はまったくありませんでした。レビュー対象車が4WDということもあり、雨天時でもしっかりと路面を掴んでいる印象。4WDなら、さまざまな悪路でもしっかりと進んでくれるはずです。 気になる燃費もまずまずの数値。JC08モードでは、26.8Km/Lを発揮します。 通勤や通学、買い物などにも使いやすい車でしょう。 また、すっきりとした車体は小回りもきいて、運転のしやすさも抜群です。狭い駐車場でも、運転操作がしやすいはず。 初心者でも安心して運転できる使いやすさも魅力のひとつですね。 可愛い外観とカラーバリエーションは、女性にはとくにおすすめと言えるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのキャストは、可愛らしい外観と運転のしやすさのバランスがとれた軽自動車と言えるでしょう。 運転初心者の方や、運転に自信のない方でもストレスなく扱える車です。とくに、狭い路地や駐車シーンでは安心できるポイントが多いはず。 また、今回のレビュー車は4WDの為、雨や雪などの悪路でも安心です。 そして、キャストの豊富なカラーバリエーションは、可愛いだけではなく、少しシックなカラーも用意されています。 女性向けのカラーが多い印象ですが、カラーの組み合わせによっては男性向けのイメージにもできるでしょう。 基本的には、価格面でも手が届きやすく、誰にでも扱いやすい軽自動車です。初めて乗る一台としても選びやすいはず。 エンジン特性もマイルドな味つけの為、日常生活のさまざまなシーンで使えるでしょう。 乗り手を選ばない、ふところの深さが魅力の優しい軽自動車です。

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3.7

【このクルマの良い点】 ビートは人車一体の走行を体験できるクルマです。エンジンがクルマの後側にあるミッドシップレイアウトで、前後43:57の優れた重量バランスを確保し、コーナリングの切れが抜群。クイックなステアリングギアのおかげで、少しのハンドル操作でも機敏に反応してくれます。さらにレーシングカーに近いエンジンコントロールシステム「MTREC」によって、レスポンスもスムーズ。 また、ホンダらしい高回転型エンジン・660cc MTREC 12バルブエンジンを搭載しており、レブリミットは9000回転にも上ります。高速走行を続けてもヘタる感じはありません。走りの楽しさという点であれば「ABCトリオ(AZ−1,Beat, Cappuccino)」の中でも随一と言えるでしょう。「クルマを走らせる愉しみ」を五感で感じられる一台です。 【総合評価】 ビートの最も魅力的なポイントは走行性能。小排気量NAということもあって直線の速さはそれほどでもありませんが、いざワインディングロードに持ち込めば、ハンドリングやアクセルに即座に反応するコーナリング性の高さに驚きます。背中から聞こえてく盛大な吸気音なども気分を高めてくれるので、クルマ好きな人なら確実に虜になると思います。 ただ、ビートはポップなデザインを採用しているため、人によってはやや安っぽく感じてしまうかもしれません。スーパーカーを彷彿とさせる前開き式ボンネットや、ミッドシップならではのボディサイドのダクトなど各所にデザインのこだわりは詰まっているものの、どことなくおもちゃっぽさを感じてしまうのが本音です。 また、ビートはオープンカーなので、開放感にあふれたドライブを楽しめる反面、季節によっては快適さを損なうことも。幌(ほろ)をつけても冬はすきま風が入ってくることもあります。また防音材や断熱材の類も取り付けられていないため、ポップな見た目とは裏腹にエンジンやミッションの音、風切り音などが入ってくるスパルタンなクルマと言えるでしょう。(それが良いとも言えますが)

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のオープンカー。かつ、スポーツ走行を意識した味つけ。そして、ミッドシップエンジンのリア駆動! 小さなボディには、ドライバー心をくすぐるたくさんの魅力が詰まっています。 幌(ほろ)は、簡単に開閉できるシンプルな造り。青空が気持ちの良い日は、フルオープンにして走ってみたくなります。 ただの見た目重視の軽自動車ではなく、中身のこだわりも注目度が高いですね。 最高出力64馬力のエンジンは、軽量なボディとの相乗効果で心地良い加速感を感じさせてくれます。 ハンドリングも軽快で、MRらしい走行特性が運転する楽しさを感じさせてくれるでしょう。 また、運転席もなかなかにスポーツ感のあるデザイン。視点が低いのもあり、ドライバーの心を高揚させてくれます。 この車に乗ったら、思わず遠回りしてドライブしたくなるかも。そんな運転の楽しさが存分に感じられるはずです。 たくさんのこだわりが詰まった軽自動車ビート。小さくても凄いやつなんです。 【総合評価】 軽自動車初のMR駆動を採用した、革新的な車です。外観にはスポーツ感を意識しつつ、オープンカーの要素を加えるという振りきりよう。 この組み合わせが刺さる方には、欲しくてたまらない軽自動車でしょう。 走行性能も、一般的な軽自動車とはあきらかに違う味つけ。軽自動車の枠内ながらも、トルクフルなスポーツ性能が感じられます。ドライバービューも低く設定してあるので、より一層スピード感も体感できるでしょう。 パワーを振り絞った代償が燃費にきているのかと思いきや、意外にもなかなかの燃費性能。17.2km/Lの数値を実現しています。(10モード/10・15モード) しかし、あくまでドライビングを楽しむことに振りきった軽自動車。2シーターや積載スペースの無さは仕方のないところ。 ファミリーユースや大人数のレジャー、大量の買い物などには不向きです。 ですが、それを上まわる「運転の楽しさ」を持つのがビートという車でしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 所有5年、月1〜2回程度乗ってます。 【このクルマの良い点】 車高が低くアイポイントも低いので、低速でもそれなりの速度感があります。季節の良い時期にフルオープンで山道を流すと爽快です。古い車ですが、そこそこ部品もあり、維持費も高くありません。自分でメンテナンスできる幅も広く、ビギナーにも楽しめるかな?マニュアル車入門にいかがでしょうか。私はバイク感覚で乗ってます。 【このクルマの気になる点】 趣味で所有してますので、不満はありません。嫌だったら乗りません。人間が車に合わせれば良いのでしょうね。ただ、長く所有したいのであれば、幌車なので屋根付き車庫は必須です。 【総合評価】 大型バイクも所有しておりますが、バイクと同じ感覚で所有しております。維持費も安く、長く所有していきたいです。

3.6

【所有期間や運転回数】 S660を購入した友人から5年前に譲り受けました。 【このクルマの良い点】 8000回転まで回るエンジンとカチッとしたシフトフィーリング、オープンでのドライブは最高に気持ち良い。 高く評価したNSXと同時期に発売のスポーツカー。大きさやパワーは違っても楽しさは同じです。 オープンで走る爽快感はS660とは比較になりません。幌で走っている人が多いのが不思議です。 【このクルマの気になる点】 シマウマ模様のシートは好みではありませんが、シートカバーを被せればOKです。中古車の価格が20〜120万以上と幅広いのが気になります。あまり完璧な個体より、50〜60万円位でバランス良く経年劣化した車両を選ぶのが良いと思います。30年近い車両なので必ずトラブルは発生しますが、経験豊かなショップは多くあります。東京、埼玉の方へはホンダツインカムがお薦めです。 【総合評価】 軽自動車でこんなに楽しいクルマはありません。速度が低くても速い気がするので楽しいオモチャです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】久々のマニュアル車 最初はチョットビビったけど、慣れたらクラッチワークも難しくなく、遅いけど、あーあっ自分で操作してるって感じがてイイ! 【良い点】駐車場で20代位の女性に、小さくてかわいい!私もあんなのいいな!って言われておじさんは嬉しかった。私より似合っているかの知れない。 【悪い点】

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